
渡辺 ひであき
予算・財政における数値分析と区民理解の関連性を重視する発言が多く、学校建設や公共施設整備に伴う財政への影響、工期・コスト変動時の実務的課題を指摘する記録が残っている。また災害対策・避難所運営の実効性向上に向け、関係機関との連携体制や情報共有の仕組みづくりについて問題提起を繰り返す傾向が見られる。
- ・区民10人への意図的な聞き取りで学校建設費への認識を確認し、「納税されている皆様、区民の目線に沿って質疑していかなきゃいけない」と述べ、1人当たり予算の経年比較を求めている(発言1)
- ・建設費の高騰時に「地域の方々にしてみれば資材高騰や人件費上昇は関係ない」と区民本位の判断基準を示しつつ、プール廃止など施設複合化の必要性を議論の対象として挙げている(発言4)
- ・工期短縮下での時間外労働上限規制により「工期が厳しくなることが容易に想像される」と実務面での矛盾を指摘し、2024年問題への対応をスケジュール検討に含めるべきと述べている(発言43,44)
- ・北千住駅の帰宅困難者対応訓練について、平成20年の滞留者データを踏まえた検証、鉄道事業者などとの実務的な協議体制構築の重要性を複数回問うている(発言25,27,32,48)
※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。
// 活動ログ(会議での発言)
これ補正予算の中の内容としてはちょっと違うところありますけれども、これ特別に考え方ということでございますので、執行機関答弁お願いします。
まず初めに、私より記録署名員2名を御指名申し上げます。
以上をもちまして総務委員会を終了させていただきます。
質疑なしと認めます。
これあまりにも、僕が調べた数字と乖離があって、私が間違ったら申し訳ないのですけれども、坪の単価で320万円の工事費というのは、何となく違和感を感じるので、また詳しく教えてください。
ほか15件の発言(原文でご確認ください)
ごめんなさい。
ということになると、12月の締切りの手前の下調査というのを1回やった方がいいのでしょうね。
オンデマンドも進んで、AIも進んでいって、これは安全性ということに尽きますけれども、そこのところについては是非議論をしていただきたいなというふうに思います。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
それでは、随分時間も経過をしているので、ここで休憩を取りたいと思います。
へんみ委員、ごめんなさいね、ボリュームがあるようでしたら、休憩を1回挟みたいと思うのですが、どれぐらいのような感じでしょうか。
ごめんなさい、2時間経過しておりますので、トイレに行かれたい方は許可なく行かれてください。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
区民の皆様は、要は311人も待機児童がいるのというふうに取ってしまえば、足立区の保育行政どうなのだという、乳幼児も含めてどうなのということになるというふうに思うのです。
単純に、今のこの311名ですけれども、これは待機児童という言葉で本当にいいのかどうかと思いますが、いかがですか。
次に、報告事項を議題といたします。
御異議なしと認め、継続審査とすることに決定いたしました。
挙手多数であります。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
へんみ委員、そこから先は考え方の違いになると思いますので、別の視点で質問されるのであれば。
まず初めに、私より記録署名員2名を御指名申し上げます。
ただいま議題となりました議員提出第9号議案固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続及び制度の恒久化を求める意見書について、提出者を代表いたしまして提案理由を御説明申し上げます。
まず初めに、記録署名員2名を御指名申し上げます。
基準が、今、住区センターが例えばあったりすると、その住区センターで働いていらっしゃる方々が基準になったりして、学童の補佐をしている方々も上げられない、住区も上げられないということが…
私が申し上げたのは、他区の様子もちゃんと見なくちゃいけないのではないですかということをお伝えしたところ、それにだんだんと近付けていけるよという答弁もあったような気がしておりますが、いかがですか。
学童全体の根本的な見直しをしていただく時期なのではないかということもお伝えさせていただきましたので、それは私たちも現場を見ることも必要だと思いますけれども、是非留意をしてやっていただければなと思いました。
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
質疑なしと認めます。
お昼近いですけれども、報告事項まで進みましたので、質疑の様子を見て判断をさせていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いをいたします。
次に、報告事項を議題といたします。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
私は足立区議会自由民主党の一員として、さきに提出した通告に従って、順次質問を行います。
そういうことがあって、つまりは国がこどもまんなか社会と言って、文科省以外で埋められるところということで、こども家庭庁ということになったのだろうというふうに思います。
これ比較したら大変失礼なのですけれども、レスパイト事業と少し似ているところもあるのかなと思ったりもしました。
今ちょこっと、昨日出たのですか、内閣府の94条、95条ですか、さらっとちょっと読んでみましたけれども、一体何が違うのかさっぱり分からないなという気がいたしました。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
皆様の御協力のおかげで、延長せずに総務委員会を終了させていただきたいと思います。
次に、報告事項を議題といたします。
今の議論で、私もクロスIDのこと今、へんみ委員からありましたけれども、導入を決定した経緯についてお願いいたします。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
よろしいですか。