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渡辺 ひであき

渡辺 ひであき

足立区議会自由民主党
本人の発信公式サイト ↗

※ 区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

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この議員は — 発言記録から

予算・財政における数値分析と区民理解の関連性を重視する発言が多く、学校建設や公共施設整備に伴う財政への影響、工期・コスト変動時の実務的課題を指摘する記録が残っている。また災害対策・避難所運営の実効性向上に向け、関係機関との連携体制や情報共有の仕組みづくりについて問題提起を繰り返す傾向が見られる。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年5月21日 足立区議会議員選挙

「“渡辺ひであき”は未来を担う子ども達に誇れる足立区を!――その為には、大人が報われる社会でなければならないと考えます!」

  • 災害に強い足立区を作ります!
  • 子どもを産み育てやすい足立区を作ります!
  • 高齢者の方々に優しい足立区を作ります。
  • コロナ禍、様々な経済支援を行って参ります。

※ 足立区選挙管理委員会「足立区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年5月21日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →
政務活動費の使い方 — 足立区議会の収支報告書から

は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 足立区議会では議員1人あたり月額160,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。

令和4年度交付 1,920,000円 / 対象経費 1,934,069円 / 残余 0円
令和5年度改選前(4月・5月の2か月分)交付 289,032円 / 対象経費 279,700円 / 残余 9,332円
令和6年度交付 1,920,000円 / 対象経費 2,110,426円 / 残余 0円

帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。

費目令和4年度令和5年度(改選前)令和6年度
調査研究費67,00054,900151,100
研修費000
会議費000
資料作成費000
資料購入費53,4009,00045,600
事務費288,28416,500133,326
人件費1,096,000199,3001,065,800
広報広聴費429,3850114,600
事務所費00600,000
要請陳情活動費000
合計1,934,069279,7002,110,426
足立区議会の全議員の政務活動費を一覧で見る →

※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2023202420252026
📚子育て・教育1532936
🛡️防災・安全3639296
🏙️まちづくり・交通1840324
🏛️区の運営・お金2014474
1,413 発言2026.06.05 直近の発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

活動ログ(会議での発言)

委員会令和 8年 6月 5日総務委員会
2026.06.05原文→

これ補正予算の中の内容としてはちょっと違うところありますけれども、これ特別に考え方ということでございますので、執行機関答弁お願いします。

まず初めに、私より記録署名員2名を御指名申し上げます。

委員会令和 8年 4月14日総務委員会
2026.04.14原文→

以上をもちまして総務委員会を終了させていただきます。

質疑なしと認めます。

これあまりにも、僕が調べた数字と乖離があって、私が間違ったら申し訳ないのですけれども、坪の単価で320万円の工事費というのは、何となく違和感を感じるので、また詳しく教えてください。

ほか15件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年 3月16日子ども・子育て支援対策調査特別委員会
2026.03.16原文→

ごめんなさい。

ということになると、12月の締切りの手前の下調査というのを1回やった方がいいのでしょうね。

オンデマンドも進んで、AIも進んでいって、これは安全性ということに尽きますけれども、そこのところについては是非議論をしていただきたいなというふうに思います。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年 2月25日総務委員会
2026.02.25原文→

それでは、随分時間も経過をしているので、ここで休憩を取りたいと思います。

へんみ委員、ごめんなさいね、ボリュームがあるようでしたら、休憩を1回挟みたいと思うのですが、どれぐらいのような感じでしょうか。

ごめんなさい、2時間経過しておりますので、トイレに行かれたい方は許可なく行かれてください。

ほか6件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年 1月26日子ども・子育て支援対策調査特別委員会
2026.01.26原文→

区民の皆様は、要は311人も待機児童がいるのというふうに取ってしまえば、足立区の保育行政どうなのだという、乳幼児も含めてどうなのということになるというふうに思うのです。

単純に、今のこの311名ですけれども、これは待機児童という言葉で本当にいいのかどうかと思いますが、いかがですか。

※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、足立区選挙管理委員会「足立区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年5月21日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「政務活動費」の金額は足立区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

同じ会派の議員

足立区議会自由民主党(12名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。