増田峰子
福祉・子育て・防災・環境など幅広い施策に関心を示す発言が記録されている。個別施策の具体的な実施状況・数値・課題を確認する質疑が多く、提案型の質問や他自治体事例の紹介を通じた改善提案が記載されている。
- ・高齢化率の高さを踏まえて高齢者施策の細部を確認する質疑(発言[2])や、都市型軽費老人ホームの待機状況と住み替え支援の必要性を指摘する発言が記録されている(発言[19][38])。
- ・災害関連死防止のためTKB48について詳細に質疑し、防災対策の充実を求める発言や、北区のスタンドパイプシールラリー等他自治体事例を紹介して実装を検討するよう促す発言が複数記録されている(発言[40][51])。
- ・生理の貧困から『生理の公平』への転換を提案し、全国の自治体における生理用品設置事例を具体的に列挙して政策実装を促す発言が記録されている(発言[49])。
- ・若者支援・奨学金制度、フリースクール支援、女性のデジタル人材育成など社会課題に関わる施策の拡充を求める質疑が複数記載されている(発言[21][32])。
※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。
// 活動ログ(会議での発言)
今、社会には分断をあおるような風潮が少なからず見受けられます。
私たちも歩み寄る姿勢を持つことが大切であると思います。
私の息子のことで大変恐縮なんですけれども、バスケットボールを一生懸命やっておりまして、昨年選抜チームに選ばれまして、朝鮮学校の子も選抜チームに入るんですね。
ほか9件の発言(原文でご確認ください)
当委員会に付託されております陳情につきましては、本日のところは継続審査といたします。
ところが、ふれあい館というのは時限的であって、ずっと一日中遊べるとか、お母さんたちがランチやお握りを持って子どもたちと休憩時間をそこで触れ合いながら、またほかのお母さんとも触れ合い…
また、本年六月辺りから暑い日が続いていくという予想も出されております。
特例市についても、全国ある二十三市中、整備したのは八市、整備予定は三市となっております。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
最後に、区の地震危険度ランキングワーストワン地域を抱える、防災に対するお覚悟と区民の命を守る観点を改めて上田区民生活部長にお伺いしたいと思います。
この救命サポーター、teamASUKAは、突然の心停止が疑われる緊急時にアプリで最寄りのAEDを検索して、設置場所までのルートを示すことで迅速な救命行動を支えるアプリということです。
◆増田峰子委員アプリの一つで、一生懸命飛んでいったら、teamASUKAというアプリにも飛べたんですけれども、これは非常にいいアプリだなというように私は思いまして、これは御存じでいらっしゃいますでしょうか。
ほか10件の発言(原文でご確認ください)
海外留学に対してハードルが高いというところは認識はしておりますけれども、今後荒川区がどのように進んでいくかというところに、英語教育の充実、実践的な英語が学べるようになりますと、海外…
最後の質疑です。
しかしながら、現状ではNEAがあくまで補助的な役割にとどまっております。
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
当委員会に付託されております陳情につきましては、本日のところは継続審査といたします。
それでは、矢代福祉推進課長は御退室いただいて結構でございます。
それでは、財政課長は御退室いただいて結構です。
それと、最後に、居場所づくりの推進という、具体的な取組の中であるんですが、若者の居場所を増やしていこうという区のほうの認識だと思うんですけれども、これはどうやって広げていこうというように考えていらっしゃいますか。
それで、相談された結果、こういう臨床心理士の皆様とかがつないでいただいて本当によかったみたいなお声というのはあったか、そういう声は聞けたかどうかというのをお伺いしたいんですけど。
◆増田峰子委員よく分かりました。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
当委員会に付託されております陳情につきましては、本日のところは継続審査といたします。
本案は、国の重点支援地方交付金を活用し、物価高騰の影響を受ける区民生活を幅広く支えるものであり、子育て世帯、事業者、高齢者をはじめ、区民一人一人に寄り添う内容であると評価いたします。
様々な議論をお伺いして、そういうところで、表現が難しいんですが、働かざるを得ない方が一定いると思うんです。
令和七年度定例会・十一月会議におきまして一般質問をさせていただきます。
それでは、陳情審査に移りたいと思います。
お聞き苦しい声で大変申し訳ありません。
急に寒くなってまいりましたので、皆様、お体のほう御自愛願いたいと思います。
◆増田峰子委員いずれにいたしましても、古いのは重々承知していて、全部を建て替えるというのは、本当にお金もかかるし大変だと思うんですけれども、区民の皆様も楽しみに行かれる施設、また子…
私も時間がないので、最後、トイレの質疑です。
次に、施設の中に関することなんですけれども、この猛暑の中、今までの御議論でも熱中症対策云々、様々ありました。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
滝口区長、手を挙げてくださったので、よかったら御答弁を一言。
公園なのか、公共施設なのかというのは、これからの議論になってくると思うんですけれども、公園とかに相談員がいる安心感は、区民にとっては本当に大きいと思うんですね。
◆増田峰子委員これまでの決算に関する特別委員会の議論の中でも、行政へ直接相談に行くのはハードルが高い、こういった区民の声が多くあるという議論が多くありました。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
◆増田峰子委員総務費での議論でも私は若者支援の重要性を訴えてまいりました。
私たち公明党荒川区議会議員団は、全ての若者が希望を持って生きていける社会を築いていけなければならないと決意をしておりますし、行政の皆さんも私たちもそれが使命だと思います。
例えば令和六年度のケアリーバー支援費の執行率が一九・八パーセントということで、余剰予算を有効に生かすということが例えば考えられるのですが、そういったことはいかがでしょうか。
ほか7件の発言(原文でご確認ください)
最後になりますが、若者の生活保護者も大変増えております。
私ども公明党荒川区議会議員団は、行政の目が届きにくくなる十八歳以降の支援の必要性をこれまでも一貫して訴えてまいりました。
一方で、児童青少年課の対象が二十五歳までとなっておりまして、先ほども児童青少年課で対応している事業もあるとおっしゃっておりました。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
新たに付託された陳情について。
福祉推進課長の入室がないので、先に所管事務事業説明を行います。
出席、欠席を報告します。
本日は、大きく三項目にわたり質問をさせていただきます。