
一島 ひろし
福祉・教育・防災など幅広い分野で詳細な質問を記録する。行政施策の具体的な数値目標・実績・運用方法を確認する傾向が強く、制度設計の不整合や対象範囲の狭さを指摘する発言が多く記録されている。陳情審査では会派方針に基づいた不採択主張を複数記録している。
- ・[11][54]ひとり暮らし高齢者3万人に対し登録者4,500人、民生委員の欠員増加など、施策の対象範囲と実績のギャップについて数値で質問している。
- ・[6][52]ヤングケアラーやこども家庭センター機能での相談窓口の一本化の必要性や、教育分野との連携強化を求める発言が記録されている。
- ・[7][8][51]陳情不採択の主張時に、国の状況変化なし、広域的施策推進の方向性確認などの理由を根拠として述べる論理的説明が記録されている。
- ・[4][21]保育施設利用の表記や待機児童解消後の欠員対策など、一見解決した課題の運用上の課題を指摘する発言が記録されている。
※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。
// 活動ログ(会議での発言)
すみません、ちょっと聞き漏らしたので、具体的な何デシベルというところで、スタジオが100デシベルでホールが幾つでしたか。
それで、次にホールとスタジオなんですけれども、まだこの施設ができていないところであれなんですけれども、どれぐらい音を出せるかということをちょっと知りたいと思っていまして、例えばドラ…
えんのもりがクリエイティブセンターとして、ブランドの発信拠点として使われていくというところなんですけれども、具体的な使い方とか利用者への周知の方法について、お考えがあればお聞かせください。
ほか8件の発言(原文でご確認ください)
期待しております。
理解できました。
すみません、いまいちよく分からなかったんですが、こちらの中というのはデータプラットフォームという意味でしょうか。
ほか27件の発言(原文でご確認ください)
ただいまから、板橋区議会自由民主党議員団を代表し、議案第12号「東京都板橋区職員定数条例の一部を改正する条例」について、賛成する立場から討論を行います。
もう一点、先ほどのお話で、企業が子ども食堂をやる場合には、補助金などは出してはいないというお話なんですけれども、それはすみません、僕の勘違いでしたでしょうか。
ランチルームは、割と地域に開かれた目的のために設計されていたと記憶しているので、こういった子ども食堂というのは、割といい場所になるのかなというふうに感じております。
高島第六小で、この学校の食堂を使って子ども食堂をやっているケースがありますが、そんな取組の広がりとかというのは把握されているかどうか教えてください。
そこら辺が理解されているというところであれば安心いたしました。
僕もこのパブリックコメントについての反映というところがすごく気になっていまして、このパブリックコメント、かなり本質的なところに触れていると感じました。
女性の場合は出産など、一旦職場を離れる必要があったりする場合に、再び戻れるのかどうかというすごい不安な部分とか、あるいはその間にスキルが陳腐化していくんじゃないかという、そういった不安もあるかと思います。
学びというところがスキルアップにつながるというところと、あとは学ぶ姿勢そのものが評価されるような形になっていくと、よりチャレンジしていけるのかなと思っています。
続きまして、エンゲージメントの向上というところについてです。
ほか14件の発言(原文でご確認ください)
結論から申しまして、こちらの補正に関しましては賛意を表します。
2点、確認をさせてください。
当会派といたしましては、こちらの補正予算案に対しまして賛意を表します。
お考えのところはよく分かりまして、社会的インパクトに対するロジックモデルというところなのかなと思います。
この事業の内容が、区立小中学校における啓発というところで、その中で、きっとそれを聞いた中でご相談したくなる方というのは割と子どもが多いのかなという想像がありましたので、ちょっと伺いました。
まず、こちらの冊子のほうの83ページです。
個人のスキルの見える化とか、採ったその人の能力が組織の中でどのように発揮されていくのかというのは、この人事評価もそうですし、それこそエンゲージメントにも大きく影響してくることだと思…
学校の先生たちは、本当に現場はかなり大変でして、特にこの残業とかあとはメンタルストレスが大きな問題になっていますので、そこはちょっといい環境をつくってあげていただければと思います。
そうすると、2つの行動計画に教員の方は従うということになるかもしれないんですけれども、その場合、整合性というか、その位置づけというのはどういうふうになりますか。
ほか11件の発言(原文でご確認ください)
ただいまから、板橋区議会自由民主党議員団を代表して、議案第113号「東京都板橋区長及び副区長の給料等に関する条例等の一部を改正する条例」について、委員会決定「原案可決」に賛成の立場から討論をいたします。
我が会派といたしましては、議案第113号につきまして、賛意を表します。
当会派といたしましては賛意を表します。
最後になんですけれども、先ほど来ずっと指摘がありましたスローガンがたくさんあり過ぎるとか、ブランドについてもたくさんいろんな旗印というか、そういうものがあり過ぎると一体何を言いたいのかさっぱり分からないんですね。
これについてはまた話が変わっていってしまうので、ひとまずここまでにします。
絵本というのは、印刷とか製本だけではなくて、絵本のまち板橋というのはもっと抽象的なものだと思うんですね。
ほか9件の発言(原文でご確認ください)
今回質問いたしましたDX、SDGs、ブランド、そして空き家対策は、いずれも持続可能な地域の形に関わる取組だと考えています。
区外では、空き家、老朽建築物等の対策を積極的に進めるために、モデル地区を設定しているところもあります。
将来的な見通しとしまして、人口減に伴う空き家の増加は、全国的な課題となっています。
ほか66件の発言(原文でご確認ください)
まさに、アクセス数自体が評価の軸になっているというのはよくないことでして、目指すところは区民の情報の理解とか、あるいは行動の変容というところが重要かなと思います。
選挙は民主主義の基本だと考えておりますので、ぜひとも今後とも様々な研究を続けていって、区民の皆様の利便性の高い方法をお考えいただければと思います。
そういった情報もすごく大事だと思いますので、ぜひ広げていっていただければと思います。
ほか23件の発言(原文でご確認ください)
報告第1号外4件は、いずれも重要な決算報告でありますので、議員全員をもって構成する決算調査特別委員会を設置し、これに付託の上、調査されるよう動議を提出いたします。
議案第85号板橋区基本構想に対しまして、当会派は賛意を表します。
特に障がい者の居場所の話ですとか、現在ない部分に関しましては、別の場所も含めてご検討いただきたいなと思います。
特にこの周辺にも既に整備されている施設とか、そういうところとの関連とかも含めてご検討いただければと思います。
本件に関しまして、令和元年の本庁舎周辺公共施設再編方針が見直されて、現在の今お示しいただいた計画に至ったと理解します。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
こども家庭センター機能は令和6年から始まって、ご答弁にもありましたけれども、合同ケース会議でそれなりの連携と、あとは早期発見、早期支援というところがつながっていくというところが理解しました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)