福祉・教育・防災など幅広い分野で詳細な質問を記録する。行政施策の具体的な数値目標・実績・運用方法を確認する傾向が強く、制度設計の不整合や対象範囲の狭さを指摘する発言が多く記録されている。陳情審査では会派方針に基づいた不採択主張を複数記録している。
※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。
「一人ひとりに一歩よりそい区政につなぐ 一意専心、板橋まちづくり」
- ・【学校と地域をつなぐ】地域の力で、教育支援・子育て支援を強化
- ・【学校と地域をつなぐ】板橋区コミュニティ・スクール(iCS)で強まる地域の力
- ・【学校と地域をつなぐ】地域のつながりで、災害や犯罪への対応力を強化
- ・【人と福祉をつなぐ】障害者・高齢者の自立生活を支援
- ・【人と福祉をつなぐ】福祉施設と地域の連携を強化
- ・【人と福祉をつなぐ】誰もが安心できる「居場所」の創設
- ・【場所と場所をつなぐ】区内の施設や名所を「りんりん号」でつなぎ、「観光の板橋」へ!
- ・【場所と場所をつなぐ】商店街や地域企業の振興など地域経済を活性化
- ・【世代と世代をつなぐ】踏切対策、障害者福祉の充実といった政治的取り組みとともに、まちのみなさまの想いを引き継ぎ、地域の世代間をつなぐ架け橋となる!
※ 区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
※ 板橋区選挙管理委員会「板橋区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。
23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 23 | 81 | 95 | 9 |
| 🏙️まちづくり・交通 | 16 | 54 | 50 | 21 |
| 🤝福祉・介護 | 38 | 56 | 25 | 9 |
| 🛡️防災・安全 | 1 | 19 | 47 | 3 |
※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
所属会派は区の予算にどう答えたか
区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。
「ただいまから、板橋区議会自由民主党議員団を代表して、議案第1号「令和7年度東京都板橋区一般会計予算」、議案第2号「東京都板橋区国民健康保険事業特別会計予算」、議案第3号「東京都板橋区介護保険事業特別会…」
※ 会派を代表して討論した内容の記録です。この議員本人の発言・投票ではありません(賛否は立場であり、優劣ではありません)。
活動ログ(会議での発言)
ただいまから、板橋区議会自由民主党議員団を代表して、陳情第148号「熱中症対策として電気料金の助成を求める陳情」に、委員会決定「不採択」に賛成の立場から討論を行います。
まず、板橋区の目指しているABWが何をもって成功とするのか、その定量的な数値目標を設定したほうがよいと考えています。
最後に、この主な効果のところで、他部署との心理的距離が縮まったというところで、これずっと板橋区が取り組んでいらっしゃいます縦割りから横断的な組織へというところで、コミュニケーション…
続きまして、2ページ目のところで、アンケートのこの指標というか、スピード、クオリティ、モチベーション、働きやすさというのがあるんですけれども、これは狙った効果というか、その効果測定…
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
今回、所管が文化・国際交流課というところです。
高齢者に対してのスマホの普及率も相当上がっているということと、あと板橋区もいたPayなどでキャッシュレスの方法を幾つも区民も試されているという状況を踏まえて、コンビニATMのやり方…
理解いたしました。
ほか8件の発言(原文でご確認ください)
皆さん、おはようございます。
地域経済の活性化という点でも重要な役割だと思いますので、よろしくお願いいたします。
どうやって正しくしていくかというところが、公契約条例を入れる意義にも関わってくると思いますので、そこのところをしっかりとやっていただければと思います。
公契約条例で、賃金条項型というところで、より実効性の高いもの、という考えがあるということは、議事録の中でも理解いたしました。
すみません、ちょっと聞き漏らしたので、具体的な何デシベルというところで、スタジオが100デシベルでホールが幾つでしたか。
それで、次にホールとスタジオなんですけれども、まだこの施設ができていないところであれなんですけれども、どれぐらい音を出せるかということをちょっと知りたいと思っていまして、例えばドラ…
えんのもりがクリエイティブセンターとして、ブランドの発信拠点として使われていくというところなんですけれども、具体的な使い方とか利用者への周知の方法について、お考えがあればお聞かせください。
ほか8件の発言(原文でご確認ください)
期待しております。
理解できました。
すみません、いまいちよく分からなかったんですが、こちらの中というのはデータプラットフォームという意味でしょうか。
ほか27件の発言(原文でご確認ください)
ただいまから、板橋区議会自由民主党議員団を代表し、議案第12号「東京都板橋区職員定数条例の一部を改正する条例」について、賛成する立場から討論を行います。
もう一点、先ほどのお話で、企業が子ども食堂をやる場合には、補助金などは出してはいないというお話なんですけれども、それはすみません、僕の勘違いでしたでしょうか。
ランチルームは、割と地域に開かれた目的のために設計されていたと記憶しているので、こういった子ども食堂というのは、割といい場所になるのかなというふうに感じております。
高島第六小で、この学校の食堂を使って子ども食堂をやっているケースがありますが、そんな取組の広がりとかというのは把握されているかどうか教えてください。
そこら辺が理解されているというところであれば安心いたしました。
僕もこのパブリックコメントについての反映というところがすごく気になっていまして、このパブリックコメント、かなり本質的なところに触れていると感じました。
女性の場合は出産など、一旦職場を離れる必要があったりする場合に、再び戻れるのかどうかというすごい不安な部分とか、あるいはその間にスキルが陳腐化していくんじゃないかという、そういった不安もあるかと思います。
学びというところがスキルアップにつながるというところと、あとは学ぶ姿勢そのものが評価されるような形になっていくと、よりチャレンジしていけるのかなと思っています。
続きまして、エンゲージメントの向上というところについてです。
ほか14件の発言(原文でご確認ください)
結論から申しまして、こちらの補正に関しましては賛意を表します。
2点、確認をさせてください。
当会派といたしましては、こちらの補正予算案に対しまして賛意を表します。
お考えのところはよく分かりまして、社会的インパクトに対するロジックモデルというところなのかなと思います。
この事業の内容が、区立小中学校における啓発というところで、その中で、きっとそれを聞いた中でご相談したくなる方というのは割と子どもが多いのかなという想像がありましたので、ちょっと伺いました。
まず、こちらの冊子のほうの83ページです。
個人のスキルの見える化とか、採ったその人の能力が組織の中でどのように発揮されていくのかというのは、この人事評価もそうですし、それこそエンゲージメントにも大きく影響してくることだと思…
学校の先生たちは、本当に現場はかなり大変でして、特にこの残業とかあとはメンタルストレスが大きな問題になっていますので、そこはちょっといい環境をつくってあげていただければと思います。
そうすると、2つの行動計画に教員の方は従うということになるかもしれないんですけれども、その場合、整合性というか、その位置づけというのはどういうふうになりますか。
ほか11件の発言(原文でご確認ください)
ただいまから、板橋区議会自由民主党議員団を代表して、議案第113号「東京都板橋区長及び副区長の給料等に関する条例等の一部を改正する条例」について、委員会決定「原案可決」に賛成の立場から討論をいたします。
我が会派といたしましては、議案第113号につきまして、賛意を表します。
当会派といたしましては賛意を表します。
最後になんですけれども、先ほど来ずっと指摘がありましたスローガンがたくさんあり過ぎるとか、ブランドについてもたくさんいろんな旗印というか、そういうものがあり過ぎると一体何を言いたいのかさっぱり分からないんですね。
これについてはまた話が変わっていってしまうので、ひとまずここまでにします。
絵本というのは、印刷とか製本だけではなくて、絵本のまち板橋というのはもっと抽象的なものだと思うんですね。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。
このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、板橋区選挙管理委員会「板橋区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。













