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小林 おとみ

小林 おとみ

こばやし おとみ

日本共産党板橋区議会議員団
次の板橋区議会議員選挙2027.04.25あと177日板橋区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

予算編成・事業運営の詳細な数値検証と、教育・福祉施設の計画策定プロセスの透明性向上を求める発言が多く記録されている。行政判断の根拠や基準の明確化、事業評価における問題点の洗い出しを重視する姿勢が読み取れる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 板橋区議会議員選挙

「平和・福祉・くらし 第一の板橋区政に全力――消費税5%へ、インボイス中止!大軍拡・大増税NO!――区民のための事業を削りためこんだ1144億円はくらし・福祉に」

  • ・【力合わせてみんなで実現】子どもの医療費無料化18才まで拡大(所得制限なし) 発言 26 件 →
  • ・【力合わせてみんなで実現】学校体育館にエアコン設置(2021年度全校完了) 発言 22 件 →
  • ・【力合わせてみんなで実現】アフターケア付き補聴器購入助成 発言 3 件 →
▸ ほか4項目
  • ・【力合わせてみんなで実現】公園・公衆トイレの洋式化 発言 15 件 →
  • ・【私のお約束】学校給食は教育の一環 発言 123 件 →
  • ・【私のお約束】お金の心配のいらない医療・介護を 発言 21 件 →
  • ・【私のお約束】大学・専門学校で安心して学べるように 発言 21 件 →

「私のお約束」は見出しのみ転記(各項目の細目は原文をご覧ください)。

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

板橋区選挙管理委員会「板橋区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,725 発言2026.06.22 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

本会議子育て・教育第2回定例会
2026.06.22

ただいまから、6月16日に開催いたしました孤独・孤立対策調査特別における調査の概要につきまして、ご報告を申し上げます。

委員会子育て・教育文教児童委員会
2026.06.10

結論的には、を主張します。一つは、このが出されている背景に、今までお話ありましたように私立高校などで起きた辺野古での事故や、それから磐越道での事故や子どもの命が奪われてしまったという本当に取り返しのつかない事故が起きたことが背景にあるのは間違いないと思っています。

委員会福祉・介護健康福祉委員会
2026.05.13

どうしてもこちらの基盤を強化しようと思えば、やはり人材確保とか今まで課題になっている問題がずっと浮き彫りになってくるんだと思うんですね。

委員会子育て・教育健康福祉委員会
2026.04.15

今いる中でのやりくりではなくて、やはり物理的に実際、専門家がいない、見るだけのキャパシティーがないんだと思うんですよ。だから、そこはやはりきちんと人材も含めて広げるという立場を区が持っていただいて、広げていくということをやっていただかないといけないんだと思います。

本会議健康・医療第1回定例会
2026.03.24

ただいまから、日本共産党板橋区議会議員団を代表して、第36号「東京都板橋区国民健康保険の一部を改正する」について、決定「」に反対する立場で討論を行います。

委員会健康・医療健康福祉委員会
2026.03.19

第36号につきましては、反対を表明いたします。まずは、大きな値上げになるということです。そして、1つは、物価高騰が収まらない中で、賃上げも年金も物価高には追いついていません。

委員会経済・仕事予算審査特別委員会
2026.03.18

結局、経営相談、経営支援となると、他の産業施策と同じように、銭湯もある意味サービス業の一つとして、区としては相談に乗りますよというふうな位置づけになっていくんですよね。

ほか1件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

反対日本共産党板橋区議会議員団2025.03.24

「ただいまより、日本共産党板橋区議会議員団を代表し、議案第1号「2025年度東京都板橋区一般会計予算」、議案第2号「同国民健康保険事業特別会計予算」、議案第3号「同介護保険事業特別会計予算」、議案第4号…」

この討論の会議録 →討論者:小林 おとみ(この議員)

この議員が会派を代表して行った討論の記録です(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

同じ会派の議員

日本共産党板橋区議会議員団(6名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、板橋区選挙管理委員会「板橋区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。