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佐々木 としたか

佐々木 としたか

板橋区議会議
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財政・制度改革と行政運営の課題を中心に質問が集中している。都区間の財源配分不均等、公共施設の老朽化対策、技術職員の人員確保、委託業者のリスク管理など、区の構造的な問題の改善を求める発言が多く記録されている。また、資料の精度、情報公開の透明性、職員研修の実効性についても指摘を重ねている。

根拠となる発言
  • 【財政制度】「約100倍近い税金が区から流れているんですよね。これは板橋区民が住民税として区に払ったお金なんですよ」(発言[5])。都区財源配分の不公正性を具体的数値で問題視。
  • 【職員体制】「これだけ板橋が公共工事、学校だとか、公共施設をやっているときに技術職員が不足しているんじゃないかと思うんです」(発言[14])。人員配置と業務遂行能力の課題を指摘。
  • 【資料・情報公開】「これは、この一冊の本の中にめざす姿が2種類入っているので…同じ冊子の中でめざす姿が2種類あるというのは、これはまずどういうことなのか」(発言[60])。公式資料の一貫性と精度の問題を追及。
  • 【リスク管理】「そういう委託業者とか指定管理業者のこのリスクマネジメントは、やっぱり区と同じようにやらなければならないと思うんですね」(発言[54])。外部事業者の管理体制を区の基準と同等に求める。

※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。

// 活動ログ(会議での発言)

委員会令和8年4月15日企画総務委員会
2026.04.15原文→

建築上の課題と言われましたけれども、今建築というのはもう本当に進歩していまして、どのような形であってもどういうのでも造れます。

これだけの広い土地を今日は使えませんとかね。

この説明の中で、この多目的スポーツ広場って、これはラグビーとかサッカーができる広場だと我々も聞いております。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年3月9日予算審査特別委員会 企画総務分科会
2026.03.09原文→

今の答弁で、今世界情勢も非常に不透明だし、それから物価、公共料金とかガソリンとかどうなっていくか分からない段階でこういうような区民本位の積極的予算を本当に組んでいただいたと。

時間も迫ってきましたので1つだけ見解を伺っておきたいと思います。

当然それはシステムが構築されていませんので、ただもうやる気の問題なんですね。

ほか12件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年2月18日企画総務委員会
2026.02.18原文→

今お話聞きましたけれども、だから今言ったように、それはほかの部署で云々じゃなくて、最初に相談を受けたところが責任を持って、やっぱりそういう関係機関とも連絡を取って、最後まで伴走して…

じゃ、念を押しときますけれども、例えばもちろん警察の問題もあるので、区だけじゃできない問題もありますよ。

何でこれを、私、今回言っているかというと、板橋区というのは23区で自殺率が高い区なんですね。

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年2月16日企画総務委員会
2026.02.16原文→

そういう答弁をいただいても、何かすぐ、はい、分かりましたというのにはなかなかいかないし、実は昨年、第5期行動計画をつくるために職員アンケートを取っているんですね。

今、質問しようかどうか迷っていたんですが、最後ですので、ちょっとさせていただきます。

これでやめますけれども、板橋区から提案をして認められなかったもの、これは継続して要望していかなきゃならない課題だと思いますので、板橋に関係するのだけ、ちょっと教えてください。

ほか9件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年2月16日予算審査特別委員会 企画総務分科会
2026.02.16原文→

それだけ、例えば何十億円あるか分かりませんけれども、それはやっぱり我々区民福祉の向上とか、地域の安全・安心のために使える金ですので、幾ら国といえども、23区を挙げて、また東京都を挙げて、やっぱりそれは是正を求めていく。

いや、それは言っている意味は分かりますけれども、もともとこの交付金というのはもともと区市町村民税なわけですよ。

大変ですよね。

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年1月21日企画総務委員会
2026.01.21原文→

最後に意見だけ。

賀詞交歓会に、令和8年に向けて教育大綱を策定したと、今後10年間の教育の元年なんだと、教育大綱を策定した。

重ならないように、前にもちょっと総務課長に私申し上げたと思っておりますけれども、私、今年の1月5日に賀詞交歓会があったときに、区長の新年賀詞の挨拶を聞いたときに、その後課長に、挨拶…

委員会令和7年12月9日文化芸術・多文化共生推進調査特別委員会
2025.12.09原文→

いや、感じたのは、これだけ立派なものをつくって、民間の、それから地域の歴史とか文化、アーティストを育成しようというのはよく分かる。

一つだけちょっと教えてほしいんですが、非常によくできてると思うんですが、一つ考えられるのは、行政の文化化って大事だと思うんですよね。

委員会令和7年12月3日企画総務委員会
2025.12.03原文→

これは提案しますが、今から14、5年前から荒川区が幸福度の調査をして、荒川区としては幸福度の測定、科学的な測定のプランをもう持っているんです。

長くはやりませんけれども、いずれにしてもこれを見て、例えば今あなたが言われたように、前回の計画ではめざす姿が3つあって、今度も3つあります。

それはそういう今のあなたの説明が、これ区民の方が見たときにそういうふうに理解できるという思いで書いてあるのかどうか。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年12月1日企画総務委員会
2025.12.01原文→

最後に、今の工事、造園工事にしても物品買入れにしても、いわゆる工事に使われる材料とか機械とか部品とか、それから買入れするときのいわゆる物品、それが果たして全ていいのかどうかね。

そういうことであれば、やっぱり区でやっぱり計算した金額はこれだけですよと。

今日ここへ議案としてかかっているのは、いわゆる造園工事の9億幾ら、それから買入れが3億幾ら、この金額が妥当かどうかと、私は受け取っているんですね。

委員会令和7年11月5日企画総務委員会
2025.11.05原文→

これでやめますけれども、そこへ本当にクリエーターを入れるべきなんですよ、そこに。

この報告書、骨子案を認めつつも、板橋区のブランド戦略担当課として一つ何か置き忘れていることがあるような気がするのね。

私はこれで点字の1冊作ってもらいたいんですよ。

ほか6件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年10月22日決算調査特別委員会
2025.10.22原文→

以上で、総括質問を終わりますが、板橋区は中山道や川越街道を通して歴史、文化が非常に多くある自治体でありますので、ぜひこの千川上水も歴史に残していくことを心からお願いして、私の総括質問を終わります。

最後の質問になります。

事故やけがのないように進めてもらいたいなと思って、いつも通らせていただいていますが、よろしくお願いします。

ほか18件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年10月15日決算調査特別委員会 企画総務分科会
2025.10.15原文→

1つ、最近の事例、東京シティ競馬でやった最近の事例で、10月5日の日曜日にチャリティーショーをやっているんですね。

広聴広報課長の考え方はそれ。

以前はやっぱり競馬組合の配当金というのは、非常に貴重な財源で、板橋区も本当にいわゆる財政氷河期ということで、基金を全額取り崩して、まさに借金をしなきゃならないところまで基金がゼロになったんですね。

ほか10件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年10月6日企画総務委員会
2025.10.06原文→

いやいや、今の会計管理者の説明でよく分かりますが、ただ区民として、そういう難しい内容を言われてもなかなか分からない。

1つ聞いておきたいんですが、この財務諸表の説明を伺いまして、基本的に区民がこの財務諸表を見て、板橋区は豊かになっているなというふうに捉えていいのか、それとも少し資産が増えてきたけれども、厳しいと見たほうがいいのか。

質問じゃなくて、今部長が言ってくれたので。

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年10月3日文化芸術・多文化共生推進調査特別委員会
2025.10.03原文→

これでやめますけども、財団の紹介じゃないんですよ。

だから、文化・国際交流財団として独自に何か映像か何かで板橋区の文化芸術を発信をして、区民とか区外の人が見るそういう映像というのはあるんですか。

ちょっと古い話になりますけれども、私は議員として、確か弘前市だったと思うんですよね。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年9月29日企画総務委員会
2025.09.29原文→

包摂的な社会づくりは、インクルージョン的な、誰一人取り残さないということだと思うんですが、長期基本構想審議会のときにもこの話が出まして、そのときにある委員から、言葉では簡単にそう言…

できるだけ今度の計画に具体的な、そういう意味では、よかったなと、こういうことやるんだなと分かるような施策や事業をぜひ盛り込んでもらいたいなと思います。

現場に区の職員が、やっぱり情報を受けるとか現場の実態をするためには、何か考えていることがありますか。

ほか4件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年9月25日企画総務委員会
2025.09.25原文→

ちょっと私は、質問はしませんけれども、自民党の意見というよりも私の個人的な区議会議員佐々木としての意見を申し上げておきたいと思うんです。

これでやめますが、本数を間違えるとか位置を間違えているというのは、多少のずれとか、地盤変動で動いたとか、そういう理屈じゃないんですよ、もう。

ちょっと教えてほしいんですが、私も長い経験の中でこういうことって何度か経験しているんですよね。

ほか4件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年8月20日企画総務委員会
2025.08.20原文→

長くは言いませんけれども、結局、東京都は非常に富裕団体になっているわけですよ。

毎回、財政課長にはご苦労をかけていますけれども、せっかくの機会ですので、8月8日に協議会が開かれて決着をしたということですけれども、そこで、やっぱり23区で、東京都で残された課題があったんだと思うんですよね。

今、課長が人口動態とか、それから昼夜間の人口移動のあれだとか、これは国勢調査じゃなくて、ほかの調査でもっと詳しいデータがいっぱいあるわけですよ。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年6月18日文化芸術・多文化共生推進調査特別委員会
2025.06.18原文→

重点調査項目の1つ目の生活を豊かにする文化芸術の振興についてということで、板橋は田遊びが非常に歴史的に文化芸術の代表名詞になっていますので、これ多分却下されると思いますが、私はこの…

この伝統文化芸術というのは、板橋の成り立ちを考えると、中山道とか、川越街道とか、石神井川とか、荒川とかいろいろあるわけですよね。

だったら少なくともこの資料の中に、この項目は東京都とこういう協力をしてやっています、これは国と協力します、これは区単独でやっています。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年6月12日企画総務委員会
2025.06.12原文→

ブランド戦略、シティプロモーションの発信の仕方は、区の職員じゃ無理なんですよ。

1つだけ、私がこれを聞いていて、板橋のブランド戦略、区の認識と、板橋区民が板橋はこれがブランドじゃないかって思っている、区民のいわゆる板橋ブランドと行政が考えている板橋ブランドに齟齬が生じているんじゃないかと思う。

もうやめますけれども、縦割り行政の弊害があるといつも区長は言うじゃないですか。

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年6月10日企画総務委員会
2025.06.10原文→

今いろいろ議論していて、いわゆる金額、それから技術力とか、業者のランク、そういうので皆さん判断、だけれども、これからはやっぱり受ける業者がそういう工事に対する安全対策とか熱中症対策…

それはいわゆる文書で出しているのか、それとも口頭で話しているのか。

契約議案の最後なので、ちょっとこの件の建築の中身じゃないんですが、いわゆる発注事業者として、熱中症対策ですね。

ほか4件の発言(原文でご確認ください)