
とよ島 くにひろ
ワクチン接種、教科書採択、マイナンバーカード、成年後見制度など、公共政策の実施プロセスや制度設計について、情報開示・インフォームドコンセント・慎重な導入段階の必要性を指摘する発言が記録されている。また施設運営や地域課題(喫煙場所、ごみ処理、騒音)の具体的な改善提案も多く見られる。
- ・接種時の「メリットとデメリット、つまりデメリットもきちんと説明する、これ、インフォームドコンセントといいますか、それをしっかりやる体制は整えられているのでしょうか」[1]
- ・教科書採択の決定理由について「教育委員には、その教科書を採択した理由について積極的な説明をする努力義務というものが課せられておるそうですので、そちらについて御説明いただきたい」[28]
- ・マイナンバーカード導入の速度について「デジタルのこういったことをあまり得意としない人とか、そういった方にとっては戸惑うことになるだろうし、そんなに急かしてやるものでもない」[19]
- ・後見制度の問題として「区が率先して不適切な後見人から区民を守る、そういうことができるのではないかという案等々出ておりますので」[10]
※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。
// 活動ログ(会議での発言)
案文は了承されました。
中間報告の案文を調製しましたので、書記に朗読させます。
それでは、今期継続と決定いたしました。
阿部委員の発言は終わりました。
御異議なきものと認め、時間は延長されました。
新藤委員の発言は終わりました。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
なかね委員の発言は終わりました。
根本委員の発言は終わりました。
丸山委員の発言は終わりました。
白石委員の発言は終わりました。
なかまえ委員の発言は終わりました。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
御異議なきものと認め、時間は延長されました。
森委員の発言は終わりました。
風見委員の発言は終わりました。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
「議案第29号指定管理者の指定について(港区立赤羽橋駅自転車駐車場)」の件ですけれども、外注をするということと、自らで区で管理したほうがいいのではないかというお話が出ましたけれども…
ただいま副委員長を拝命いたしました、とよ島です。
今の状態よりさらによくするには、やはり下水処理場の機能をアップさせると、よりいいと思うのですけれども、そういった話はまだ東京都からは出ていないですか。
そういった連携を、連絡取る中で、東京都の感じはどうですか。
水辺のことで今後、力を入れていくということなのですけれども、水辺のことをやるに当たって、水質問題は非常に大事だと思っていて、うかい委員も先ほど水質の話をされていましたけれども、これ…
このアンケートなのですけれども、住まいの地域を聞くところで、町名の次の番地ぐらいまで書いて、その意見を地図の中で、ここの人がうるさいと言っているとか、そういうグラフ、見える化して、…
ありがとうございます。
公共の公園ということで、指定管理者はどういう企業が行うのかという視点で、なるべく日本の企業、日本のことは、日本の公共事業は日本の企業がやってほしいという思いから、参考までにというこ…
ただいま議題となりました日程第四十六につきまして、こどもまんなか・少子化等対策特別委員会を代表して、委員会で審査中の案件について、中間報告を申し上げます。
案文は了承されました。
中間報告の案文を調製しましたので、書記に朗読させます。
それでは、今期継続と決定いたしました。
ですよね。武井前区長が総合支所制度を、今までなかったものをつくったときに、区民アンケートなどを取って、そうしてくださいという区民の話を聞いてからやったのかどうか、教えてください。
サウンディング型という、市場調査みたいな形なのですけれども、その結果はこちらで報告いただけるのでしょうか。
サウンディング型市場調査の実施をするということなのですが、業者が見つからずという形というのは珍しいかもしれませんけれども、恐らく今後もこういったことも起きてくるのではないかと予測し…
それでは、本日継続と決定いたしました。
ほかになければ、報告事項(1)「港区高校生世代等のひとりで過ごせる居場所づくりの実施場所及び実施時期について」の報告は、これをもって終了いたしました。
透水性というのは、やはり人が歩くということで、滑りにくいということで合っていますか。
こちらの内容のところで、車道の舗装と歩道の舗装というのが少し種類が違う形になっていると思うのですけれども、写真で見ると、結構、車道も歩道も同じような形かと思うのですが、ここの違いというのはどんな違いなのでしょうか。
ただいま議題となりました日程第二十四につきまして、こどもまんなか・少子化等対策特別委員会を代表して、委員会で審査中の案件について、中間報告を申し上げます。
案文は了承されました。
中間報告の案文を調製いたしましたので、書記に朗読させます。
それでは、今期継続と決定いたしました。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
最近の動きとしまして、「コメがつなぐ自治体間農業連携首長協議会」、通称「コメサミット」というものを設立する動きがありまして、全国16自治体の首長も参加し始めております。
それでは、最後に、港区の食料自給率は実質ゼロという状態、これは地理的な問題として仕方ないとして、地方の農業や漁業を港区が支え、港区も優先的にそこの産地の食物を得ることができる、お互…
令和6年度における農業従事者の平均年齢は69歳でありまして、漁業においても60歳近い平均年齢でやっております。
まず初めに、45分で申告しておりますけれども、少し昨日の超過分を今回こちらで少なくしたいと思っておりまして、これは委員長にももう既にお話ししているのですが、周知されていないかもしれませんので、あえて言わせていただきます。