
広川まさのり
区民生活に関わる行政課題について、具体的なデータ確認と施策の実効性に関する質問が多く記録されている。福祉・教育・防災など広い分野で、数値根拠の提示や他自治体事例との比較を通じた施策改善を求める発言が特徴。
- ・ワクチン廃棄量の報告、自治体間での融通状況の確認、今後の接種見積もりの精度向上を求める発言(発言[1][9])。
- ・補聴器助成が両耳を望ましいとされる中、金銭的理由で片耳選択に至るケースについて、助成額の見直し調査を要望(発言[6])。
- ・廃校跡地活用について、世田谷区・杉並区の先行事例を参考にするよう、また文部科学省の廃校活用ガイダンスに沿った検討を促す発言(発言[13])。
- ・もの忘れ検診の対象年齢について、大田区の65~80歳への拡大や目黒区の段階的受診タイミング設定といった他自治体事例を挙げながら、対象拡大の検討を促す発言(発言[42])。
※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。
// 活動ログ(会議での発言)
ただ、国の基準というのは最低基準なんですよね。
裏面の(2)条例に規定する主な項目と区としての考え方のところで、「条例制定の検討に当たっては、中野区の実情に照らし、国により示された基準と異なる取扱いとすべき地域的な特殊性その他特…
今日一番最初に報告のあった中高生の居場所事業のところは、夜、午後8時半までやっているということで、今というわけではないんですけれども、中高生は夜の学習場所、自習場所というところでは…
ほか11件の発言(原文でご確認ください)
質疑がなければ、以上で本報告について終了します。
委員会を再開します。
所管事項の報告の途中ですが、学習会を行いますので、委員会を暫時休憩します。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
ただ、ICTのところでいうと、ICTを活用した記録とか児童・生徒一人ひとりの目標設定とか、そういったことは教員による日常の記録とか振り返りとか、そういう支援が必要になってくると思う…
1点だけ伺います。
ぜひしっかりとこれからの計画、予算編成、そういったところに生かしてもらいたい。
ほか16件の発言(原文でご確認ください)
1点確認なんですけども、先ほど中野区では10月1日から受診票で補助の対象になるということで、それはほかのところと足並みをそろえているというような話だったと思うんですけども、板橋区の…
分かりました。
分かりました。
ほか17件の発言(原文でご確認ください)
分かりました。
新校舎供用から2年で教室の数が足りなくなるという、本当に見込みが甘かった、推計が甘かったと言わざるを得ません。
207ページの(1)学校施設営繕のところなんですけども、この中の学級数増対応工事、鷺の杜小学校とあるんですけれども、これはどういった工事で、期間はどれぐらいでしょうか。
ほか17件の発言(原文でご確認ください)
引き続き取り組んでいただきたいなというところと、やっぱりこのヤングケアラー支援条例とかそういうところをつくったところでは、やっぱり徐々にそういう取組が広がっていっていろいろ進んでいる自治体もあるんですよね。
1点だけお伺いします。
196ページの(1)子ども・若者支援のところのヤングケアラー支援をお聞きしたいんですけども、この中でヤングケアラー支援に関わるところというのは、このチラシの印刷というところだと思うんですけども、それ以外にありますか。
ほか39件の発言(原文でご確認ください)
なければ、以上で所管事項の報告を終了します。
御異議ありませんので、そのように進めます。
それほどお金のかかるものでも難しいものでもないと思いますので、ぜひ検討していただきたいということと、せっかく始まる事業なので、ぜひ周知は頑張ってしていただきたいと要望しておきます。
前回報告があったときに、奨学金という制度がなかなか難しい、保護者にとっても生徒にとっても教員にとってもなかなか難しいものなんだという話をさせていただいたんですけれども、日本学生支援…
そこはちゃんと確認されたほうがいいと思いますよ。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
分かりました。
1月下旬から周知して、通知を行って、2月20日頃から給付を開始するっていうことなんですけれども、これから生まれてくる子は申請が必要なのかどうなのかというところ、これは区によって結構…
なければ、以上で所管事項の報告を終了します。
質疑がなければ、以上で本報告について終了します。
質疑がなければ、以上で本報告について終了します。
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
夜間ということで、しっかりと在籍校に通いながら夜の間に行けるというところでは需要もありますし、先ほど言われたとおりなかなか充実しているということも聞いておりますので、ぜひ検討してい…
あと、他区の事例というか、都内ではたしか5区5校でやられている、中学校の夜間の日本語学級というのは区ではどう考えているでしょうか。
1点だけ伺います。
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
これは本当に必要だと思います。
そうですね、やはりこの要件だとか、基準だとか、給付金額の考え方とか、そういったものも本当に分かりやすく伝えないと、自分が対象になるのかどうかも分からないみたいなことにもなりかねない…
先ほどからもあるように、これは大変難しいというか、複雑な制度になってくるのかなと思いまして、その中で周知方法をどういうふうにしていくのかというのがすごく大事なのかなと思います。
ほか15件の発言(原文でご確認ください)
学校として整備する、学校としての改築というこの工事の中で拡幅ということを入れていくことは、そもそも可能なんでしょうか。
陳情者からは、敷地内通路として広げてもらいたいという話もあったんですけれども、これは実際にこれから新校舎を整備していくに当たって、来年度実施設計、そこから令和13年度、2031年度…
視覚的な対策という部分ではどうでしょうか。
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
2025年第4回定例会本会議に当たり、日本共産党議員団の立場で一般質問を行います。
そうですね、私、手元に、小学校5年生の子の体力の東京都が取っている調査っていうのを見ているんですけども、何か平成29年、30年ぐらいから右肩下がりになっているんですね。
ちょっと1点だけ確認なんですけれども、先ほど報告の中で、1日の運動やスポーツする時間が減っているという話があったんですけども、一方で、5ページのところの都の平均との比較というところ…
そうですね、延べ床面積のところで制限があるというところだと思うんですけれども、造っていくに当たって、ぜひ区内の中学生、高校生が集ってくるイメージを持って、いろいろ今後考えていってもらえたらなと思います。
ほか16件の発言(原文でご確認ください)
委員会を再開します。
なければ、以上で所管事項の報告を終了します。
質疑がなければ、以上で本報告について終了します。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
分かりました。
今、この承認基準10のところで、これはあまりないという話だったんですけども、実際にこれ、何件ほど10のところで申請があって何件ぐらい認められるのかって分かりますか。
ちょっと思ったより少ないなと率直に思ったんですけれども。
ほか7件の発言(原文でご確認ください)
給付型奨学金がいよいよ始まるということで、私も何度も繰り返し求めてきたところであって、こちらも評価したいと思います。
ぜひ研究していってもらいたいと思います。
こういったものもやはり隠れ教育費と言われている部分なんですね。
ほか8件の発言(原文でご確認ください)
1点だけ伺います。
じゃあ所管外というところで。
だからやっぱりどう取り組んでいくかというところで、しっかり今の現状、家賃がすごく高くて、中野区もあまり広い家が多くないじゃないですか、そういうところもあると思うんですけれども。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)