教育施設・防災・高齢者福祉・医療費抑制など複数分野で具体的な数値や事例を挙げながら質問・要望する発言が記録されている。施策の実効性・効率性を問う質問が多く、予算配分の合理性や縦割り行政の課題解決を求める指摘が繰り返される。
※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。
「「国立ガン研究センター」(病院)の誘致を!――自然災害対策・医療・介護の拡充を!」
- ・24時間、安全安心な練馬区の実現を!(自然災害と犯罪から命を守る!防犯カメラの増設!)
- ・練馬区西部エリアに高度医療体制が整った大型救急病院の誘致を!
- ・子育て世帯に経済的支援と心と身体の健康支援を!
- ・在宅介護の支援体制強化を(介護する側、される側の支援を)!
- ・西武新宿線(上井草、上石神井、武蔵関駅)立体高架化と「東西線」「丸ノ内線」等の地下鉄ネットワークへの相互乗り入れを!
※ 区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
※ 練馬区選挙管理委員会「練馬区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。 紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。 下の「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。
23区850人の「掲げたこと」を一覧で見る →▸ 何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 11 | 8 | 38 | 17 |
| 🏥健康・医療 | 31 | 8 | 8 | 13 |
| 🤝福祉・介護 | 13 | 8 | 15 | 14 |
| 🛡️防災・安全 | 14 | 17 | 9 | 3 |
※ 発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。 1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。 中身は下の記録をお読みください。
// 活動ログ(会議での発言)
それでは、閉会中の委員会日程についてお諮りします。
正副委員長としては、皆様のお考えを様々に検討させていただいて、しかるべき形で御提案を申し上げたいと思っております。
様々な貴重な御意見をいただきました。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
かわすみ雅彦委員長理事者に申し上げます。
それでは、次に、(2)障害者の居場所づくり促進事業の実施について、質疑をお願いいたします。
それでは、初めに、(1)学校の長期休暇中の障害児の居場所づくり促進事業の実施について、質疑をお願いします。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
例年、第二回定例会最終日に示される常任視察期間の中で、委員会の所管事項についてさらなる調査・研究を進めていくため、他自治体の取組などについて視察を行っております。
かわすみ雅彦委員長最後に、(6)令和7年度練馬区食品衛生監視指導計画実施結果について、資料5-1、資料5-2が提出されておりますので、御説明をお願いいたします。
次に、(5)介護・障害福祉サービス事業者への施設等運営支援臨時給付金について、資料4が提出されておりますので、御説明をお願いいたします。
ほか9件の発言(原文でご確認ください)
かわすみ雅彦委員長このたび、保健福祉委員会の委員長を拝命いたしました、かわすみでございます。
在任中は、星野委員長のもと、各委員、一部委員からは不適切な質問がありましたが、これは御容赦いただければと思っております。
お母さん、お父さん方にしてみたら、どうしても必要で、何とかお願いしますと頭を下げられたときに、医療を施す方が遠くから来ることも考えられます。
私は、これはこれで非常に有用なものだと思っております。
いずれにしても、きちんとサービスは落とさないで現状維持のままでやっていただくよう、特に目を光らせて管理をしていただくようお願い申し上げます。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
教育委員会としても、個別の学校の案件をやっていらっしゃる中で、一番大事なのは、65校の小学校と33校の中学校がある中で、個別の案件に対して対応しなくてはいけないケースが出てきていると思っています。
私が申し上げたいのは、法律だから作らざるを得ない状況にある中で、いろいろな話が混ざって、かえって皆さんの仕事量を増やしているのではないかと思ったのです。
◆かわすみ雅彦委員全国の出生率も10年連続で下がり続けております。
この事業は区民のニーズが非常に高くて、家庭での育児負担、孤立の解消に有効な事業でございますので、受入れ枠を拡大していることは評価させていただきます。
続きまして、最後に120ページ、3、子ども家庭支援センター維持運営費、(3)子育てのひろば運営経費、ぴよぴよ乳幼児一時預かり事業について伺います。
ほか11件の発言(原文でご確認ください)
ぜひ、今の御答弁を私も信じていきたいと思っております。
令和11年度までの見通しにおいては、学童クラブの需給バランスは問題なしということでございました。
この学童クラブ申請者が1.7倍となる中、必要な学童クラブ定員を確保し、待機児童を51人まで減らすことができましたのは、ねりっこクラブ実施校拡大の成果であるわけで、この間の区の取組を高く評価させていただきます。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
◆かわすみ雅彦委員支援を活用する医療機関の偏在、また、担い手の確保は共通課題でございます。
区は、医師会と連携して、休日夜間支援や、他科連携支援をモデル事業として進められてきました。
症状悪化の防止、患者や御家族の不安解消など、安心感が飛躍的に向上することは、我々、また行政施策を考える上で、本当の基本中の基本であると思っております。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
◆かわすみ雅彦委員いずれにしても、これはおかしいと思うので、ぜひ是正してください。
ただ、当校がその方を応援しているかのごとく見られてしまうというわけの分からない返答が来たので、そこはしっかりと是正すべきだと思います。
A校の対応は、どうぞとしっかり対応していただきました。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
いずれにしても、公私をきちっと分けていただきたいというのが私の趣旨でございまして、例えば、御自身が体調が悪い、あるいは、身内が何か不幸等、様々問題があって、当委員会を欠席するという…
◆かわすみ雅彦副委員長その身寄りのない方の転院というお仕事というのは、これはご自身の経営されている仕事の範疇の話ですか。
小学校一つで、校庭が本当に狭くなって、よって他の土地を買ったわけでしょう。
石神井小学校の裏の道路から第二校庭に行く子どもの安全という観点から、東京都のすいすい事業も一体的に推進していただきますようにお願いしたいと思っているのですが、そこら辺に対して、都に要望を伝えたことはありますか。
DBSは法案成立していますので、令和8年度から施行になります。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
表を見ますと、令和4年、5年、6年と大体件数が増えているのです。
※ この区は、議員ごと・会派ごとの賛否の内訳が公開されていないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないため、現在この議員の採決記録は掲載していません(取り違えのリスクがあるものは載せない方針です)。取得・照合できしだい追加します。 区として賛否が分かれた案件は、区トップの「賛否が分かれた案件」でご確認いただけます。













