
高口ようこ
児童・生徒や保護者の置かれた状況、子どもの権利や体験機会に関する発言が多く記録されている。公共施設の機能性・利便性、区民生活への負担軽減、エネルギー・環境問題といった幅広い分野で、具体的な事例や数値に基づく質問・要望の記録が目立つ。
- ・通っている児童の心身を考えながら、柔軟な体制を取っていただきたい(発言1)。学校統廃合の前に地域合意の取り方を指摘し、地域事情の理解を求める発言(発言14)。
- ・子どもの意見については積極的に反映していただきたかった。子どもの意見から反映されたものは1件もなく、全体でも4件のみというのは大変残念(発言8)。
- ・公園は子どもに最も身近な公共施設。ワークショップなど、子どもが意見を言いやすい場の開催を位置づけていただきたい。子どもの体験格差解消の観点を盛り込んでいただきたい(発言18・19)。
- ・エネルギー輸入に毎年30兆円かかっており、断熱でエネルギー輸入を減らすことは経済合理性とエネルギー安全保障の観点で必要。区立施設の光熱費抑制見込みを伺う(発言60)。
※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。
// 活動ログ(会議での発言)
服装の組合せの例などを見るとオフィスカジュアルという感じで、暑さもあってビジネスの服装も変わってきていると思います。
◆高口ようこ委員なかなか難しいというのは理解できるのですけれども、50年間、結果、何もせず放置してしまったわけで、売却するならもっと早くすればいいし、使うのであればもう少し早く建て…
河川区域に指定されても、この用地は使えないだろうという早めの段階で売却は考えられなかったのかなと思います。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
今後も投票率が上がるように、私もいろいろな提案をしたり考えていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
例えば、駅前で富士見中高生の方々が街宣活動しているのを、フェスのような感じで楽しくやれたらいいと思いました。
引き続き、実現に受けて要請などをやっていただけたらと思います。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
◆高口ようこ委員この間、減らしてきたこともありながら、今後の人材不足はあると思います。
ただ、職員費に関しては、労務費が上がっているので上がったということでした。
◆高口ようこ委員今回の計画の中では東京二十三区清掃一部事務組合の話ですけれども、練馬区としては、例えば、光が丘団地のエリアに住んでいる人はほかのところとは契約できないわけです。
燃料費が上がっているのは日本全国だと思います。
光が丘の方から、つい最近、毎日お風呂に入れないぐらいガス代が上がって困っているという声をいただきました。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
前川区長の現区政12年を振り返ると、福祉など進んだ面もありました。
江戸鉄がやっていただけるのが一番だと思いますが、いざというときに備えて、複数ルートを持っていただけるといいと思うので、よろしくお願いします。
一方で、江戸川区にあるということで、災害の規模や交通事情によっては、1.5×6メートルなのですごく大きいなダンプカーやトラックなどでないと持ってこられないから、運べないということも考えられると思います。
◆高口ようこ委員今おっしゃっていた江戸鉄で、鉄板資機材について災害時の協定を結ぶのは珍しいのではないかと思います。
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
以前、福祉の仕事を長く続けてきたベテランの方が学校も支援をしたいと思って学校生活支援員になられたけれども、福祉的な専門の観点から、こうした方がいいと言っても、先生の力が強くてできな…
管理職に関しては、福祉部なのか教育委員会の教育関係の方なのか伺いたいです。
特に、偏見や差別につながらないようにという点はとても重要な視点で、差別がよくないことを子どもはよく分かっている。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
続いて、269ページ、9、子ども・子育て支援事業計画推進経費に関連して、子どもパブコメにおける子どもの意見表明について伺います。
練馬区がこの道路が必要と説明していくのであれば、最低でも根拠となる地域のデータを区として把握して公表するよう求めます。
地域にとっては補助172号線も防災道路も一緒ですが、このままだと桜台東部地区は、防災道路拡幅によって、住民も開進第三小学校の関係者も保護者も児童も苦しんだ上に、さらに補助172号線の計画も出てくる。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
12月に完成したばかりのみらい青空学園で、早くも校内に危険箇所があるとの情報が入っています。
梅毒急増の実態を鑑みて、大人向けの性教育の強化が必要と申し上げます。
一方、梅毒の感染拡大には性感染症に対する知識、認識不足が必ず背景にあるとの指摘があります。
また、区としての産後ケアセンターの開設なども検討いただきたいと求めます。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
◆高口ようこ委員防災は攻めるよりもこつこつ地道に住民の協力を得られる方法でもっと柔軟に進めるべきなので、防災道路の拡幅よりも、そういったことに力を注いでいただきたいと要望して終わります。
ブロック塀に関して、1月30日に桜台東部地区防災まちづくりに関する防災イベントに参加しました。
97ページ、9、ブロック塀等対策経費に関連して、まず、昨年度、今年度の危険なブロック塀の撤去状況、件数や割合についてと、来年度予算における撤去見込みについて伺います。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
スウェーデンだと、高校などに必ず候補者が行って、候補者が子どもたちに対して質疑応答とか、演説などをして、その結果が選挙の結果としてもすごく注目されるということがあります。
先ほども言っていましたが、他の国政と比べて、国、都、区に行くにつれて関心が下がって投票率が低い傾向ということで、前回も31.95%と、とても低いです。
◆高口ようこ委員2月14日、つい最近に候補者説明会があったと思うのですが、何組参加したなど言えるようであればお願いします。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
最後に、燃料電池の収集車です。
ぜひ、このような取組が広がるように区内の方に御協力いただけたらと思います。
修正テープとかほかのものもあるのですけれども、修正テープなどという「など」が何なのかというのと、それが何に変わるのか教えてください。
ほか9件の発言(原文でご確認ください)
◆高口ようこ委員パソコンなどかと思っていたのですが、タブレットとガラスということで、対応した職員も怖い思いをしたと思います。
◆高口ようこ委員石神井区民事務所の件ですけれども、備品を損壊して21万円余ということで、かなり大きなものを、たくさん壊したのか、それとも何か高いものを壊したのか、何を損壊したのか教えてください。
◆高口ようこ委員練馬区議会としてできること、今まさにガザで傷ついて、飢えて命を落としている子どもたちにできることとして、陳情は採択すべきと考えています。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
初めに、引退表明をされた前川区長、長年の御公務に心から敬意を表します。
今回は急な選挙ということで、自治体にはすごく大変な負担がかかっているということで、それに対して反対の声明を上げている首長が、その賛同を呼びかけています。
今回すごく急だったことで、報道ベースだといろいろと間に合わないものがあると聞いています。
人手について、先ほど9割という話がありましたけれども、報道だと、例えば、補正予算で組んだ給付金事業の人を集めていたけれども、その人たちが選挙管理委員会の業務に回って人手が足りなくなったという報道もありました。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
今回の別の議案でも、予定価格が低いことによる辞退などが散見されています。
一方で、氷川台駅も同じように放射35号線が来るのですが、こちらは、環状八号線のような大きな道路が二つあるわけではないのですが難しい工事になるかもしれません。
◆高口ようこ委員これまで説明がなかったので、地中の地盤改良はどういうことを行うのか教えてください。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
◆高口ようこ委員物価高の影響が、例えば燃料費の増加などにどのように跳ね返っているのか、一点だけ伺えればと思います。
先ほど言ったように、団体にやっていただいている、日常的な足元の地域に根づいた日々の活動を地道に広げていくのが大事だと思います。
先ほど、区民協働の裾野を広げていくから、団体の紹介や取組を紹介していくという話がありました。
ほか10件の発言(原文でご確認ください)
そもそも一般職員と異なり、私たち議員や区長といった特別職の公務員は元々の給与が高すぎるのではないかという批判が区民からあります。
学校長の文章と同じような内容でおわびをしたということかと思います。
先日、文教児童青少年委員会でも報告があって、練馬区とは和解したけれども、当事者間、つまり加害者、被害者の裁判は続いているとのことでした。
保育園などは継続すると書いてあって、それと合わせていく必要もあると思います。
ほか16件の発言(原文でご確認ください)