
西田まちこ
福祉・健康・障害者支援を中心に、制度の利用促進・周知方法・対象者の掘り起こしを問う発言が記録されている。また、防災・交通安全・環境対策・農業・商店街など、生活に密着した施策について具体的な改善提案や制度運用の詳細を質問する傾向が見られる。
- ・外国籍飲食店オーナーへの食品衛生指導での配慮、独居高齢者の制度理解支援など、制度の実効性と利用者側の状況把握を問う質問([1][20])
- ・手話通訳の利用制限制度、雨水浸透施設助成の申請件数が少ない理由など、制度の運用仕組みと利用者の実態のズレを具体的に質問([28][53])
- ・子ども議会の募集方法、講師謝礼の柔軟性、リーフレットのアクセス性改善など、施策の周知方法・利便性向上を求める発言([32][60])
※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。
// 活動ログ(会議での発言)
かしわざき委員長のもと、円滑な委員会運営に努めてまいりますので、皆様の御協力、何卒よろしくお願いいたします。
田中委員長のもと、委員会運営に携われたことは、私にとって大変有意義な学びの機会となりました。
最後に、ひとり暮らし高齢者や高齢者世帯のみを対象にされているけれども、私が以前から提言している、現役世代と一緒に住んでいるけれども日中は独居高齢者という方も実はすごく多いです。
なぜ、うちわを郵送するのか分からない。
5月で既に暑いです。
ほか7件の発言(原文でご確認ください)
令和8年度一般会計当初予算は、第3次みどりの風吹くまちビジョンを力強く継続、発展させ、改革ねりま第三章をさらに深化する意欲的な予算編成になっています。
今の御答弁でいうと、毎年接種者数が下がっていると思います。
4価が製造中止になるということで、これからは9価になると思うのですけれども、区民の方たちは分かりづらいかと思いますので、ぜひ、医師会を通じて9価に切り替えていただくように。
効果が上がるので自己負担も上がるということをしっかり周知していただければいいと思いますので、よろしくお願いします。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
◆西田まちこ委員コミュニケーション機器は時代とともに変化します。
続きまして、161ページ、2、地域生活支援事業経費の(3)意思疎通支援事業費について伺います。
男性へのHPVワクチン任意接種事業は始まったばかりですので、周知が非常に大切です。
ほか7件の発言(原文でご確認ください)
◆西田まちこ委員一人でも多くの方が安心して暮らせる環境をこれからも整えていきたいと要望いたしまして、私からの質問を終わります。
都の高齢者施策として、補助金事業を掲げても、昨今の建築資材や人件費の高騰が著しく、現在の補助金体系では採算が合わず、施設開設の断念や延期を余儀なくされているという苦慮の声が届いています。
現在、都内最多の17か所の施設があるのですが、新たに上石神井二丁目に整備予定とのことです。
ほか10件の発言(原文でご確認ください)
この事業が単なる資源回収にとどまらず、区民一人一人の行動変容につながることを期待して私からの質問を終わります。
本区においても、SAFへの理解を深め、資源循環を身近に捉えるきっかけづくりとして体験型イベントの開催を提案します。
続きまして、本区が実施する以外の回収場所として、区内ではヨークマート等でリターナブルボトルを活用した廃食用油回収を行っております。
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
◆西田まちこ委員情報の鮮度を保つため、毎年新しいものに更新し、大会の活気を伝えられるよう、魅力ある情報発信に向けた今後に期待して、私からの質問を終わります。
10周年という大きな節目に、現状維持ではなく一歩踏み出す姿勢を見せていただきたいと強く要望いたします。
さて、本大会も10周年を迎えるに当たり、そろそろ次のフェーズへと歩みを進めるべき時期ではないでしょうか。
ほか8件の発言(原文でご確認ください)
◆西田まちこ委員ぜひ、待ちの状態ではなくて、こちらから積極的に関わっていけるような支援を継続的に続けていただきたいと要望いたしまして、終わります。
回答率を上げないと意味がないと思っています。
私は、以前からひきこもりの全体調査をやっていただきたかったのですけれども、今回は就職氷河期世代ということでやっていると思います。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
そういった専門性の高い方たちがいるということで安心しました。
最後ですけれども、今回は身寄りがない高齢者についての支援だと思うのですけれども、何だかんだ言って実は家族がいたりするのです。
なぜならば、高齢者の方たちは、権利擁護はここの窓口、健康についてはここの窓口と、窓口が本当に多過ぎると思います。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
これも前回質問させていただいたのですが、福祉部管理課長も継続的な支援につなげるということは本当に重要だと認識しているということですけれども、改めて、今回の一時的な給付金ではなくて、…
その方たちに対して周知方法があるのは分かっているのですけれども、本人が支援の対象だということが分かっていないと思うので、どのようにアプローチしていくのか、改めて教えていただきたいと思います。
区民の暮らしを守るためのより実効性の高い行財政運営を期待し、私からの質問を終わります。
最後に、重点支援地方交付金を活用した事業については、制度創設時より内閣府から事業終了後の実施状況や効果の公表が求められています。
誰もが制度の意図を理解できるような仕組みをつくっていただきたいとお願い申し上げます。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
◆西田まちこ委員パンデミックということで、HPVは予防計画に入っていると理解しました。
最後に1個、確認です。
◆西田まちこ委員1点だけ確認したいのですが、今回の新たな感染症の危機に備える練馬区行動計画は何年ごとの改定でしょうか。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
最後に、これは学生にとってもある程度メリットがあった方がいいと思います。
ぜひ、周知活動に多くの学生が来ていただくことを望みます。
平時の防災フェスタなどの区内のイベントには、練馬区民の学生だけではなくて、この学校の学生に協力してもらえるのでしょうか。
ほか7件の発言(原文でご確認ください)
令和6年度は、物価高騰、人手不足、災害リスク、制度改正など、複合的な課題が同時に押し寄せる中での予算執行となりました。
少し話がずれるのですけれども、もともとあった遠隔手話通訳サービスもそうですけれども、遠隔手話が使える窓口が20何か所から47か所にすごく増えたのですけれども、お隣の杉並区の耳の聞こ…
そのときから新しくなって変わったコミュニケーション機器などを導入していれば教えていただけますか。
最後に、3番です。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
◆西田まちこ委員何よりも大切なことは、一瞬の盛り上がりで終わることなく、継続することです。
最後に、決算書、270ページ、7、スポーツ振興経費について伺います。
続きまして、先の一般質問でも取り上げましたが、区内事業者に対して、合理的配慮の周知徹底をお願いしました。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
今まで以上に周知啓発を強化していただきますようお願い申し上げまして、私からの質問を終わります。
今後も、区役所1階アトリウムで開催するのであれば、区境の区民の方は、物理的にも、心理的にも遠く感じ、この取組に関心を持ってくれないと思います。
1点だけ気になるところがありました。
ほか8件の発言(原文でご確認ください)
◆西田まちこ委員要望を一つ言わせていただくと、今、道路公園課長が答弁したように、男女をしっかり分けていただくこと、そしてバリアフリーも分けていただくこと、これを要望いたしますので、しっかり取り組んでいただければと思います。
例えば、男女兼用のトイレは、心理的に男性が使用した後は使いたくないという女性の声を多く聞きます。
今年度や来年度もインクルーシブ遊具の設置予定があるということですので、引き続き、利用者のニーズにも声を傾けて、スピード感をもって遊具の設置を進めていただけるよう要望いたします。
ほか6件の発言(原文でご確認ください)