
浜田ゆきひろ
施設のバリアフリー整備、障害者・高齢者・子どもなど多様な利用者への支援充実、事業実施時の課題把握と改善案の提示に関する発言が多く記録されている。また、他自治体の先進事例との比較や、制度・基準の根拠となる国の法令・算定式の課題指摘も見られる。
- ・スロープが1階から上の階層まで無理なく進められるか、狭いエスカレーターで足りるかなど、バリアフリー設計の具体的な機能確認を求める発言([1])。
- ・バンダナを複数の障害に対応させるリバーシブル設計や、様々な要支援者が利用できる備蓄・配布体制の構想提示([12])。
- ・大阪市立美術館の改修事例を参照しながら、無料ゾーン設置や利便性向上、展示替え休館日数の削減などの具体的改善案を提案([11])。
- ・基準病床算定式が国で定められているが数式が明確でない課題や、医療法改正が必要な点について所見を求める([45])。
※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。
// 活動ログ(会議での発言)
飲み会なので何件かはしごされたのかと思います。
ただ、基本的に右肩下がりになるように厳しく見ていただければと思います。
飲食店の数が4,600件のうち、ほかも含めて3,686件でやっていただいている。
ほか16件の発言(原文でご確認ください)
私もたまに使わせていただくのですけれども、昭和47年の開設で、目に見えて老朽化がある施設であります。
また、併せて、現在地での改築を基本としているということですけれども、今の場所は目白通り沿いで、駅から距離もあって交通の便が悪いというのは今までも課題であったと思います。
今のお話でも、最近の酷暑対策、猛暑対策も大事なので、そういった取組を含めて参考にして進めていただきたいと思います。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
まずは情報を即座に知ることが大事だと思います。
情報の発信などについても、いろいろな声があると思います。
ただ、本当にこういうことが起きたとき、実際にJアラートを発令されてから着弾するまで数分だと言われています。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
ぜひ、設置だけでなくリースや助成も視野に、施術所などの平日日中以外も柔軟に御対応いただける場所へのAEDの拡充を改めて要望いたしまして、私の質問を終わります。
また、休日や祝日、大型連休や年末年始も御対応いただいている施術所は、まさに地域の安全拠点を担っていただいていると感じますが、柔道整復師会からは、さらなる地域支援体制の強化として、休…
都が二つの制度を通じて、直接支援していることが分かりました。
ほか8件の発言(原文でご確認ください)
この項の最後に、先ほど他会派からも要望がありましたが、公衆浴場の老朽化が進んでいる中で、物価高の影響もあり、これまでのような工事もなかなか実施が難しいと組合の方からも常々お声をいただいております。
利用者の増加にも直接的に寄与しているということです。
スタンプラリーによって各公衆浴場の特徴を知ってもらったり、若い世代の利用促進にもつながると思います。
ほか7件の発言(原文でご確認ください)
スターリンクの導入については、これまでも会派から要望していたと思います。
デジタル簡易だと10キロぐらいということです。
こういう防災無線は、MCA無線は半径が30キロぐらいだったと思います。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
区長並びに関係理事者皆様の前向きかつ誠意ある御答弁をお願いいたします。
引き続き、丁寧な御対応をお願いいたします。
ほかにも、先月には、地域の方々が例年1,000人以上集まるぬくぬくフェスタも、改修予定により中止となりました。
入札で不調になるのはやむを得ない部分もありますが、区の事業やサービスを停滞させるわけにはいきません。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
ホームページも大事ですが、本区でもしているLINEなどによるプッシュ型配信も有用な取組です。
最後に、今回発信のみの協定に関するお話でしたが、発信する情報の正確性も、とても重要なことであります。
先月の委員会視察先の兵庫県では、新聞社などの報道機関や民間企業と協定を結んで、災害情報などのタイムリーな事実情報の積極的な配信に努めているとお聞きしました。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
◆浜田ゆきひろ委員様々検討いただいているようです。
また現在、東日本大震災を踏まえて、避難場所の運営等においても女性のプライバシーへの配慮など、その視点の必要性が認識されるようになってきています。
いざという際に、学校避難拠点要員の教職員の方を中心に、様々な状況を想定して資器材の操作ができるようにしておくことが肝心です。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
本事業は、区内商店街や中小企業などの消費喚起とともに、物価上昇による区民生活への影響緩和にも有効であり、12月からの本年2回目の実施に踏み切っていただいたことを評価いたします。
昨年度は、要保護児童が2,360人、対応する専門職員は65名ということでしたので、平均すると、1人当たり約40人近くを対応されていることになります。
今後も、先のAIの活用も含め、ぜひ、子どもたちが発信できるような媒体や機会を御用意いただくことを要望いたします。
ほか7件の発言(原文でご確認ください)
私自身も30代に入ってから、職場環境の変化とともに、急激な健康の変化を感じており、仕事を抱える日々の中でも気軽にできる健康改善の取組やポイントを教えてもらえると助かると思っています。
また、本事業のような働く世代向けの取組は、全国各地の自治体においても様々に取り組まれており、都内でも、例えば港区では、健康ハンドブックを作り、食生活や運動、心の健康などに関する情報…
ちなみに、先ほどの情報の入手経路の調査で、区のインスタグラムなどのSNSと回答した人は1%以下でしたので、さらなる発信強化の取組をお願いしたいと思います。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
本当に期待しておりますので、ぜひ、お願いいたします。
また、以前にも質問した特別区財政調整交付金が獲得できるか否かは、金額的にも非常に重要なことです。
現行のクラウドファンディングも機運醸成の一環になっていると思うのですが、今の建設市場の動向を踏まえても、財源の確保は、さらに力強く進めていかなければなりません。
ほか8件の発言(原文でご確認ください)
非常時こそ、そういうネットを使った情報収集なり発信が必要だと思います。
20m以上の高さの建物には全部避雷針がついていると思うので、その辺りは大丈夫だと思っているのですけれども、落雷の影響で、昨日、区役所内のネット回線でWi-Fiを使っているところが使えなくなっていました。
昨日、久々に一時的に雹も降ったと思うのですけども、雷もすごくて、停電とか西武線も含めて電車への影響なども結構あったような気がします。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
これまでの質疑や御説明で、現在の建設事業から工事を見送りはやむを得ないということは理解できました。
本当に震災等も含めて、いつ起きてもおかしくない状況であると思いますので、そうした準備をしっかりと進めていただきたいと思います。
誰でも避難拠点を開設できるようにするために、各学校の防災倉庫に組立て式トイレとか発電機とか、いろいろな防災機械があって、発災時に教職員などがそうした機材をスムーズに使用できるように…
これも例年やっていて、参加者も記載のとおりかと思いますが、ここの機会において消防署などからの指導とか協力とか、外部講師に来てもらうということはあるのでしょうか。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
また、昨日は今年初の猛暑日で、都内でも救急搬送が151人も出てしまった状況です。
実際に体験するという違いは結構あると思うので、引き続き様々な年代への周知を検討いただけたらと思います。
また、都内でも、例えば北区などでは自衛隊も参加していますし、そのほかに防災士の資格を持つ都立高校の生徒にも訓練に御参加してもらったようです。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
井上委員長の下、しっかりと、円滑で実り多い委員会運営に努めてまいりたいと思います。
◆浜田ゆきひろ副委員長ただいま互選により選任いただきました、副委員長の浜田ゆきひろでございます。
今、社会が激動する時代にあってこそ、文化芸術の力が人々の心を支え、未来を切り開く原動力となります。