子ども・若者、福祉、平和など複数分野で、区の施策検討時に住民・子ども本人の意見聴取の充実を求める発言が多く記録されている。また、保育園ゼロ歳児受入休止や学校統廃合、施設再整備など個別事案で、区民への説明不足や合意形成の不十分さを指摘する質疑が目立つ。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「誰もが「私らしく生きるための政治」へ」
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
練馬区選挙管理委員会「練馬区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
半分ぐらいのところが出しているけれども、例えば、「誰に」というのが見つからなかった場合でも、取りあえず出せば1件と数えられていると思います。
意見だけになりますが、北区の小学校の火事がすごく気になっています。今は、皆さんの救助袋への関心がすごく高いと思うので、この防災フェスタでやらなければいつやるのかと思っています。
ほかの自治体の様子を見ると、例えば、多摩市は人口15万人ぐらいだけれども、登録数が18人で、現状、派遣事業は足りていないということでした。
◆山崎まりも委員 私からも、ほとんどお二人と被るのですけれども、泊まりありきではなくて、自治体の規模とかを考えた視察先、そして、このは初めてですけれども、逆に、過去にオンラインの方がいいのではないかという視察もあったので、オンラインの検討などもしていただきたいと思います。
そうなると送迎の人の確保もしないといけないということもあって、事業の安定としては事業者にとっては結構大変なことだと思います。
◆山崎まりも委員 今回、土のうや止水板のチラシなどを地域に配布したということです。必要なことですが起きてしまったことへの対処なので、併せて、雨水浸透枡の案内やその周辺の方にも雨庭などもあるなど、大雨のときは大量の水を流さないという周知などはしているのでしょうか。
◆山崎まりも委員 意外と表示方法の見方とか、確認しているようで知らないことなども多いです。最近も表示の仕方が改正されています。
これまで練馬区は5年連続待機児童ゼロとうたっていました。国のカウントの仕方ではそうであるということですが、割と待機児童ゼロだったことが誤解されることが多くて、待機児童ゼロだから、必ず練馬区に来たら入れると思っていたのに入れなかったという声が聞かれています。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
生活者ネットワークは会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
練馬区議会は議員1人あたり月額210,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、練馬区選挙管理委員会「練馬区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は練馬区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言の冒頭(句点まで)を1本だけ載せています。議事進行だけの短い発言は除いています。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
