← 議員一覧
宮﨑かずま

宮﨑かずま

大田区議会無所属
▸ この議員は — 発言記録から

新技術導入や事業成果の実効性を検証する観点から質問を重ねる傾向が記録されており、費用対効果や行政資源の効率的活用に関する指摘が多い。また、財政危機を認識した上で新たな歳入確保策や既存事業の見直しを促す発言が繰り返されている。

根拠となる発言
  • 新しい技術の導入が目的になっていないのか懸念する、より単純な方法での代替可能性を指摘する発言(第1号)
  • ドローン導入が『ベターのときだけ使ってもらって、行政資源を意識していただく』ことを求める指摘(第11号)
  • 大田区が年間約200億円の赤字が見込まれる状況で『全員が危機意識を持つべき』と述べ、身を引き締める必要性を強調(第8号)
  • 指定管理者の『血税が投入されている』ことから財務運営の改善を『5年間で数字として結果を出していただきたい』と求める発言(第16号、第17号)
  • 自治体広告収入が『歳入への本気度が現れる項目』と捉え、『もっと図太く自治体広告に取り組むべき』と提案(第42号、第43号)

※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。

// 活動ログ(会議での発言)

委員会令和 8年 4月  羽田空港対策特別委員会
2026.04.21原文→

分かりました。

そうしたら、冒頭に、いわゆるこれは駄目ですよというのを羅列していくのか、具体的な話が出たたびに、いや、それはちょっと厳しいのですよと言うのか、どっちになる感じなのでしょうか。

昨年、えんミーティングに参加しました。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年 3月  予算特別委員会
2026.03.17原文→

私も某政党の政務調査会長を通じて、同趣旨について訴えているところであります。

現場の職員も非常に努力していただいていると伺っております。

限度額適用認定証を進めていただけたら、この基金の合理性は一定程度なくすことで生まれる不安感というものは失われると思いますので、その案内も引き続きセットでしていただけたらと思います。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年 3月  予算特別委員会
2026.03.16原文→

今最後に、見直しなどを含め制度の検証を続けると答弁いただきました。

物価高騰等を踏まえ、継続が妥当と今ご答弁いただきました。

日本維新の会大田区議団の宮﨑かずまです。

委員会令和 8年 3月  予算特別委員会
2026.03.09原文→

このリアル立体型はねぴょんのモニュメント、これはスルーしていただきましたが、区の財政状況から見ても、こうしたなかなか新規の観光事業であったり、シティプロモーションに大きな予算を割くのはなかなか難しいのかなと思っております。

従来の方向性を維持しつつも、言わばインナープロモーション、これを推進していく方向なのかなと、私は認識しています。

今ご答弁いただいたように、東京都の計画との整合性を重視して、今回も変更が行われます。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年 3月  健康福祉委員会
2026.03.05原文→

おっしゃるとおり、やはりコストというところはすごいかかると思います。

調整中とのことですので、あまり深入りはちょっといたしませんけれども。

その財務状況的なところも、やはり最初はプロポーザルのときに見ていただいたとは思うので、ここは、この点に関しては深く聞いていくことはちょっとあんまり非建設的なので一旦飛ばしますが、ち…

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年 3月  羽田空港対策特別委員会
2026.03.02原文→

日本維新の会大田区議団は、8第5号固定化回避検討会が企業利益でなく住民の安心・安全を検討する場であることを望む陳情に対して、不採択を主張します。

委員会令和 8年 2月  健康福祉委員会
2026.02.26原文→

日本維新の会大田区議団は、ただいま上程されました8第6号新型コロナワクチン接種の検証を大田区が国に要請するよう求める陳情に対して不採択を主張いたします。

日本維新の会大田区議団は、ただいま上程されました第19号議案から第24号議案の6本の議案の全てに賛成いたします。

委員会令和 8年 1月  羽田空港対策特別委員会
2026.01.20原文→

その伝えたときの国土交通省の反応は、その案件によると思うのですけれども、真摯に聞いていただいている感じはしますか。

安全運航に気をとめていただいて、ありがとうございます。

委員会令和 8年 1月  健康福祉委員会
2026.01.15原文→

いろいろハードルがあると思いますけれど、これ本当にすばらしい制度であると思っていますし、逆に今おっしゃったような任意団体、いわゆる町会・自治会とかにダイレクトにアプローチできたら、…

いわゆる法人格を持たない、いわゆる例えば集まりのスポーツチームとか、そういったものとかには、何か今後適用みたいな考えはあったりしますか。

これはすばらしい制度だなと思っていて、まさに三方よしで、経営者からすると従業員が生き生きと働ける、従業員にとっても健康でい続けられる、行政にとってもいわゆる健康な人が増えることで医…

ほか7件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年12月  羽田空港対策特別委員会
2025.12.03原文→

もろもろありがとうございます。

何で聞いたかというと、今回すごいクオリティが高かった、いい意味で高かったと、まず思います。

今回のイベント、すごいクオリティが、このハネダ夜街は高かったなと、いわゆるプロの業者が入っているなという感覚を受けたのですけれども。

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年12月  健康福祉委員会
2025.12.01原文→

日本維新の会大田区議団は、ただいま上程されました第148号議案大田区立特別養護老人ホームの指定管理者の指定について、第149号議案大田区立高齢者在宅サービスセンターの指定管理者の指…

委員会令和 7年11月  健康福祉委員会
2025.11.28原文→

昨日の議会答弁でもございましたけれども、これは将来的には非課税世帯という所得制限も撤廃した方向性を考えているということでしょうか。

これは定期的に上げていただいていると思うのですけれども、前回と変わった社会事情はございますか。

本会議令和 7年 第4回 定例会(11月27日)
2025.11.27原文→

日本維新の会大田区議団の宮﨑かずまです。

委員会令和 7年11月  健康福祉委員会
2025.11.11原文→

我々は、こうやって資料を見て、口先だけで言うのは簡単ですけど、現場の職員の方々は、その膨大な資料を読まれて、この膨大な文字を打たれているところで、大変な本当にご苦労をしていただいていると思います。

企画課からフォーマットがあるというところで、指定管理者はこの福祉部以外にもあると思うので、そういったフォーマットがあるのは必然かなと思うのですけど。

モニタリング調査、大変ご苦労さまです。

委員会令和 7年 9月  決算特別委員会
2025.10.06原文→

令和8年度予算、こちらのほうも楽しみにしております。

私、この制度自体を全く意味がないと言っているわけではなくて、例えば今、言った年3回までしか使えないということですとか、この後、今から言うのですけれども、年間201万円、さらに普及啓…

平成8年と、約30年前から行われている事業です。

ほか4件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 9月  決算特別委員会
2025.10.03原文→

暗きょ化ではなく、新技術等を活用した対策を今後も行っていただくということで、やはり今後も多額の費用がかかっていくことが想定されます。

今のご答弁、昭和36年に呑川を暗きょ化することが位置づけられたものの、昭和63年には建設省と東京都によって再び暗きょ化がされないように見直しされたということでございます。

日本維新の会大田区議団の宮﨑かずまです。

委員会令和 7年 9月  羽田空港対策特別委員会
2025.09.22原文→

日本文化を打ち出すというところで、極論にはなってしまうのですけれど、それだったら別に羽田イノベーションシティでする必要性はなくて、別にどこでもできるではないですか。

私自身がナイトタイムエコノミーというものを、概念はやはり大事にしているところもありまして、イベントはどうしても夜は8時とか、遅くても9時までというところが多い中で、この22時までや…

ナイトタイムイベント、ハネダ夜街のホームページを見ました。

ほか5件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 9月  健康福祉委員会
2025.09.18原文→

分かりました。

では、私も聞かれたら、区内のクリニックで受けてくださいねと伝えるようにします。

多くの区民が喜ぶ、非常にありがたい施策だと思っています。

ほか8件の発言(原文でご確認ください)

本会議令和 7年 第3回 定例会(09月16日)
2025.09.16原文→

日本維新の会大田区議団の宮﨑かずまです。

委員会令和 7年 7月  健康福祉委員会
2025.07.15原文→

分かりました。

これは当初、令和6年オープン予定で、令和7年に延びて、今回、令和11年に延びるということです。

この法人と今までいろいろお話はあって、試行錯誤されてきて、最終的に協定解除という形になったということですけれども。