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須藤英児

須藤英児

無所属
▸ この議員は — 発言記録から

地域の安全・環境課題に関わる現地調査や具体的事例の収集に基づいて質問・提案する傾向が記録されている。野生動物対策、がけ地・擁壁の危険性、災害対策、廃棄物処理、公園施設など、生活圏に関わる多岐にわたるテーマについて、現場確認や他自治体視察の経験を参照しながら見解を述べている。

根拠となる発言
  • 令和6年7月に網走市を訪問してキタキツネ対策を学び、その知見を大田区内の野生動物問題に適用する質問をしている(発言24、1)。
  • 東馬込二丁目がけ崩れについて台風直後から現地確認を続け、横浜中区の事例も視察した上で、地盤専門家との現地検討を踏まえた質問をしている(発言12、14)。
  • 令和6年9月に珠洲市で線状降水帯による被害に遭遇し、その経験から早期避難と垂直避難の課題について質問している(発言23)。
  • 若竹児童公園について令和6年6月に現地を訪問し、隣接公園までの案内表示改善を提案している(発言26)。

※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。

// 活動ログ(会議での発言)

委員会令和 8年 3月  予算特別委員会
2026.03.13原文→

大森駅西口広場は、京浜東北線ホームから見上げると、かなり目立つ箇所です。

質問2、山王小路飲食店街は、私が生まれ育った山王地区の中でも、特に昭和の面影を色濃く残す地域です。

質問1、大森駅西口広場の今後について伺います。

ほか7件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年 3月  予算特別委員会
2026.03.09原文→

気象台や河川事務所の出す防災情報の本質を捉え、様々な事態を想定し、的確な避難情報を発令するために、大田区はここまで考え、準備していることに感動しました。

質問6、それでは、避難対策運用のかい離の可能性の区の対応について教えてください。

質問5、二つ目の課題について伺います。

ほか4件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年 3月  交通政策調査特別委員会
2026.03.02原文→

つばさ大田区議団は、8第7号新空港線(蒲蒲線)計画における従来線利用の所要時間の確認を求める陳情に対して、不採択を主張します。

つばさ大田区議団は、8第4号自転車用ヘルメット購入費用助成を求める陳情に対して、不採択を主張します。

委員会令和 8年 2月  まちづくり環境委員会
2026.02.26原文→

本当に、白いものは半年ぐらいでぼろぼろになって、ものすごい環境に悪いのですよ。

余計な話かもしれないですけれども、土のうの話なのですけれども、土のう袋はすごい紫外線に弱くて、大体、半年くらいでぼろぼろになってしまうのですよ。

つばさ大田区議団は、第26号議案大田区空家等対策審議会条例の一部を改正する条例に対して、賛成いたします。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年12月  交通政策調査特別委員会
2025.12.03原文→

つばさ大田区議団は、7第61号新空港線計画に係る【費用対効果B/C=1.5】の算出根拠資料の開示を求める陳情は、不採択を主張します。

つばさ大田区議団は、7第57号「パブコメ結果に基づき新空港線(蒲蒲線)第一期整備計画の中止」を求める陳情は、不採択を主張します。

委員会令和 7年12月  まちづくり環境委員会
2025.12.01原文→

つばさ大田区議団は、第128号議案京急蒲田駅西口地区地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部を改正する条例に対して賛成いたします。

委員会令和 7年10月  まちづくり環境委員会
2025.10.15原文→

私も、どうしても50年前の大森駅西口のにぎわいとか、騒がしいとか、ちょっと前はごちゃ混ぜのところが大好きだったのですけど、こういう結果をちょっと私も真摯に改めて考え直して、まちづくりをちょっと考えていきたいと思います。

すてきなアンケート、ありがとうございました。

委員会令和 7年 9月  決算特別委員会
2025.10.08原文→

つばさ大田区議団は、ただいま上程されました、第104号議案令和6年度大田区一般会計歳入歳出決算及び第105号議案から第107号議案まで、三つの特別会計全ての議案の認定に賛成をいたします。

委員会令和 7年 9月  決算特別委員会
2025.10.01原文→

被災後の要支援者の方々の生活再建のためには、様々な支援者の連携・協力が不可欠です。

協力していただく団体との連携とともに、各団体の協力者を増やしていくこと、平時における訓練と平時の訓練を通しての支援者同士の顔の見える関係づくり、どれもオーワットを機能させるために必要な要素だと考えます。

寄り添った相談支援を丁寧に行い、要配慮者のニーズをしっかりと把握することが、生活再建に向けたより良い支援につながっていくと考えます。

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 9月  決算特別委員会
2025.09.30原文→

すみません、先ほどちょっと言い間違えてしまいまして。

東京都の東部低地帯である大田区の低地部は、東京湾に面していることから、高潮、高波、津波による、海岸や河川からの大規模な浸水による被害が発生する可能性があります。

ここで、ちょっと立体地図の説明をさせていただきます。

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 9月  交通政策調査特別委員会
2025.09.22原文→

つばさ大田区議団は、7第47号軟弱地盤の新空港線計画工事への影響及び対策を液状化対策も含めて明示してほしい陳情に対して、不採択を主張します。

つばさ大田区議団は、7第45号新空港線計画一期整備での「利便性」について具体的で丁寧な説明を求める陳情に対して、不採択を主張します。

今後になると思うのです、ちょっとこれは私の、これはやはりどこまで行っても、どこに住んでいるかによって、いい悪いは出てくると思うのですけど。

委員会令和 7年 9月  まちづくり環境委員会
2025.09.17原文→

まだいろいろあるのですけれど、今回このぐらいでやめておきます。

まちづくり環境委員会から外れちゃうかもしれないのですけれど、やはり住民の方に今回短時間大雨ということで、雨が降り始めてもう急激に水位が増えてしまって、避難するタイミングもすごい難し…

この資料を見て、予想以上に被害の範囲が広かったのかなと考えさせられました。

本会議令和 7年 第3回 定例会(09月12日)
2025.09.12原文→

つばさ大田区議団、須藤英児です。

委員会令和 7年 7月  まちづくり環境委員会
2025.07.15原文→

それでは、本当によろしくお願いします。

でも、いずれはやはりあそこにまた建物を建てたりとか、その後の利用はあると思うのですけれど、どこかしらにやはり駐輪場は必要だと思うし要望もあるので、できたらあそこを暫定の間でもその間…

あそこの辺はやはり買物とか、通勤とか通学とか、いろいろな面で駐輪場が欲しいという人は多分山王地区だけではなくて馬込とか中央の人とかのほうがより喜ぶのかなと思うのですけれど、あそこは…

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 6月  交通政策調査特別委員会
2025.06.26原文→

つばさ大田区議団は、継続中の5第33号第二段階を含む新空港線(蒲蒲線)整備計画を区民に分かりやすく説明する事を求める陳情に対して、不採択を主張します。

つばさ大田区議団は、7第28号新空港線(蒲蒲線)計画の内容を区民に事実に基づき知らせることに求める陳情に対して、不採択を主張します。

つばさ大田区議団は、7第26号新空港線を進めるため都市計画交付金対象事業の変更要望の意見書の提出を求める陳情に対して、不採択を主張します。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 6月  まちづくり環境委員会
2025.06.24原文→

お金やコストや時間がかかることだと思いますけれど、段階的にしっかり進めていっていただけたらと思います。

では、将来的に第三段階までいけば、段差もできないような状態にまでなるという理解でよろしいでしょうか。

簡単にですけれど、この橋や道路はすごい大事だと思っていて、特にこの耐震を考えて、落橋しないようにが大前提だと思うのですけれども。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 4月  羽田空港対策特別委員会
2025.04.16原文→

ちょっと思ったのですけれど、これは全部、自分はマスがあるから全部びっちり書くのがいいとも思わないのですけれど、この前年の平均値と書いておくといいのかなと思って。

委員会令和 7年 4月  まちづくり環境委員会
2025.04.15原文→

つばさ大田区議団も一定の対策が進んでいると考えておりますので、ちょっと必要ないのかなと思いまして、反対いたします。

結構具体的にお示しすることによって、300万円があるとかなり小規模の建物だと改修工事できるのかなという感覚もあったので、その辺も含めて、できるだけできるところから耐震改修を進めていけたらと思います。

それで、もしできたら多分建物の規模によって本当に変わってくると思うのですけれど、何かこのぐらいでこんな工事ができるみたいなモデルケースみたいなのがあったらすごい分かりやすいかなと思…

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 3月  予算特別委員会
2025.03.21原文→

家族が抱える多様な課題の把握、家族全体の包括的支援が根本的解決につながると考えます。

こどものお世話についての肯定感を尊重すること、こどもの複雑な心情に寄り添い、真のニーズの見極めが重要と考えます。

大規模災害後、家屋内の災害廃棄物を早く運び出すことは、生活の早い復旧につながります。

ほか8件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 3月  予算特別委員会
2025.03.14原文→

国の検討会による、富士山噴火による火山灰の仮置場の選定や処分方法についての結論を注視していきます。

平時から他の団体、機関との連携、情報交換のできる体制づくりが重要であると考えます。

降灰による道路、鉄道、空路、水路などの交通ネットワーク全般、電気、上下水道、通信と区民の生活全般に影響ある想定を理解いたしました。

ほか4件の発言(原文でご確認ください)