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加藤たいき

加藤たいき

自由民主党世田谷区議団
本人の発信公式サイト ↗

※ 区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

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この議員は — 発言記録から

施策の根拠・実績・数値の明確化を重視し、予算計画や事業設計の際に既存データの不足を指摘する発言が記録されている。また、区民感情と行政判断の乖離を問題視し、説明責任や透明性の強化を求める発言が多く見られる。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 世田谷区議会議員選挙

「未来へつなぐために」

  • 【実績のほんの一部】梅ヶ丘-等々力間のバス停3つ増設、駒沢大学ルート作成、3年連続増便。医療センター経由自由が丘までの延伸を目指します。
  • 【実績のほんの一部】小中学校の体育館へのエアコン設置提案、そして全校整備。
  • 【実績のほんの一部】学校と保護者をつなぐアプリ提案→『すぐーる』導入
  • 【実績のほんの一部】通学路や街中に防犯カメラ 120台設置 約100本の街路灯設置
  • 【実績のほんの一部】教科担任制導入、教員の独自加配の提案→15校程度の小学校からスタート
  • 【実績のほんの一部】避難所混雑状況をネット上で可視化
  • 【実績のほんの一部】不妊治療費助成の拡充→所得制限の撤廃
  • 【実績のほんの一部】世田谷通り松ヶ丘交番付近の歩道橋廃止
  • 【2児の子育てパパとして】教育・子育て支援の推進 小学生と幼児を持つ1人の父親として、子供達のために、子育てに悩まない環境の拡充は必須です。
  • 【「ふつう」の家庭で育ったから】政治家家系ではありません、皆さんと同じ常識を持って地域の方々と共に悩んで実現します。
  • 【サラリーマン出身だから】皆様から預かった税金は有限です。行政の無駄な税金の使い方を是正し、無駄使いを許しません。
  • 【生産人口世代の責任と覚悟】財政規模を肥大化させずに根拠をもった施策を展開し、次の世代にツケを残さない仕事が、現役世代の私に課されている使命です。
  • 【生まれ育った場所”世田谷”を守る】自然災害に強い環境整備は必須。防災・豪雨対策、学校改築を推進し、コンビニとの災害協定を目指します。
  • 【スポーツを愛する1人として】小中学校のグラウンドを人工芝化 水はけを良くすることで、降雨後も気兼ねなく使用可能。粉塵もなくなり、泥汚れも軽減。

※ 世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →
政務活動費の使い方 — 世田谷区議会の収支報告書から

は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 世田谷区議会では議員1人あたり月額240,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。

令和5年度改選(令和5年4月23日)後の任期を含む年度。交付は在職月数分交付 2,640,000円 / 対象経費 2,651,637円 / 残余 0円

帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。

費目令和5年度(改選後)
調査費170,315
研究研修費478
資料作成費0
資料購入費48,899
広報広聴費1,170,413
要請・陳情活動費0
会議費0
事務費418,637
人件費842,895
合計2,651,637
世田谷区議会の全議員の政務活動費を一覧で見る →

※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2023202420252026
📚子育て・教育78565129
🏛️区の運営・お金18245331
💼経済・仕事30232613
🤝福祉・介護21241411
1,424 発言2026.07.28 直近の発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

賛成自由民主党世田谷区議団2026.03.27

「令和八年度一般会計歳入歳出予算外三件について、賛成の立場から自由民主党世田谷区議団を代表して意見を申し上げます。 国は、高市政権の下、責任ある積極財政を掲げ、日本列島を強く、豊かにするため、戦略的に経…」

この討論の会議録 →討論者:阿久津皇

※ 会派を代表して討論した内容の記録です。この議員本人の発言・投票ではありません(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

活動ログ(会議での発言)

委員会令和 8年  7月 企画総務常任委員会
2026.07.28原文→

以上で本日の企画総務常任委員会を散会といたします。

次に、(2)参考人の出席要請について協議いたします。

では、以上で行政視察の成果については終わります。

ほか5件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  7月 企画総務常任委員会
2026.07.06原文→

ないようですので、以上で本日の企画総務常任委員会を散会いたします。

次に、3協議事項に入ります。

挙手多数と認めます。

本会議令和 8年  7月 臨時会(07月06日)
2026.07.06原文→

議案第五十八号「令和八年度世田谷区一般会計補正予算(第二次)」につきまして、企画総務委員会における審査の経過とその結果について御報告いたします。

委員会令和 8年  7月 企画総務常任委員会
2026.07.02原文→

以上で本日の企画総務常任委員会を散会といたします。

異議なしと認め、それでは、七月二十八日火曜日午前十時から開催することに決定いたします。

異議なしと認め、そのようにさせていただきます。

ほか11件の発言(原文でご確認ください)

本会議令和 8年  6月 定例会(06月19日)
2026.06.19原文→

ただいま上程になりました議案第四十三号から議案第五十号に至る八件につきまして、企画総務委員会における審査の経過とその結果について御報告いたします。

委員会令和 8年  6月 DX・地域行政・公共施設整備等推進特別委員会
2026.06.17原文→

意見だけにとどめておきますが、最初はつけないことでストレス軽減を図って、今回、今の話を聞いていると、分散化というよりも、乗る人が理解できるということで、逆のストレス軽減という捉え方…

いや、当初つけなかった理由が、たしか私の記憶の中では、待っている人たちのストレス軽減などというところはあるというような認識だったのですが、今回新たにつけることになったのは、究極、そ…

すみません、確認したいのですが、一期棟エレベーターの階数表示の追加の件で七百万円増額するということで、過去この委員会でも、この議論はあったと記憶しているのですが、何でこの階数表示を…

委員会令和 8年  6月 企画総務常任委員会
2026.06.15原文→

以上で本日の企画総務常任委員会を散会いたします。

それでは、次回委員会は七月二日木曜日午前十時から開催することと決定いたします。

それでは、当委員会の行政視察を、お手元の案のとおり実施することに決定いたします。

ほか10件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  5月 DX・地域行政・公共施設整備等推進特別委員会
2026.05.28原文→

私が何を言いたかったかというと、やっぱり区民認証、せっかくマイナンバーカードを認証することに合意してくれた区民の方々が、本来であればもっといろんなデータが取れるんですよね。

いろんなことを聞きたいわけじゃなくて、私は、状況としてその整理のところ、確認事項として聞きたかっただけなんです。

その答えが単純にまず確認、そして聞きたかったんですけれども、恐らくセキュリティー面で、そのデータを取っておけないんではないかと思うんですけれども、そういったことで、経産部の話になっ…

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  5月 企画総務常任委員会
2026.05.26原文→

以上で本日の企画総務常任委員会を散会いたします。

それでは、次回委員会は六月十五日月曜日午前十時から開催予定といたします。

それでは、そのように進めさせていただきます。

ほか7件の発言(原文でご確認ください)

※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「政務活動費」の金額は世田谷区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

同じ会派の議員

自由民主党世田谷区議団(13名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。