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桜井純子

桜井純子

さくらい じゅんこ

立憲民主党・無所属世田谷区議団
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の世田谷区議会議員選挙2027.04.25あと177日世田谷区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

子どもの権利・福祉・教育分野を中心に質問・提案する発言が記録されている。特に障害のある子どもへのインクルーシブ教育、虐待防止、ヤングケアラー支援、女性障害者への支援など、周辺化された層への施策充実を求める発言が多い。政策決定過程における当事者参加・慎重な議論を重視する姿勢が見られる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 世田谷区議会議員選挙

「一人ではどうにもならないことを どうにかする――みんなの居場所がある社会を!」

  • ・【子どもも先生も安心して学べる学校】障害のあるなしに関わらず共に学び育つ「インクルーシブ教育」の推進 発言 158 件 →
  • ・【子どもも先生も安心して学べる学校】世田谷独自のカリキュラムの検証と見直し 発言 177 件 →
  • ・【災害があっても安心して暮らす】在宅避難者を孤立させない支援計画づくり 発言 5 件 →
▸ ほか10項目
  • ・【災害があっても安心して暮らす】災害時の福祉と介助体制の確立 発言 11 件 →
  • ・【生きがいを持って働ける社会】公契約条例の活用 発言 3 件 →
  • ・【生きがいを持って働ける社会】非正規雇用などの処遇改善 発言 4 件 →
  • ・【生きがいを持って働ける社会】中小企業支援で最低賃金1500円を実現 発言 4 件 →
  • ・【多様性を認め合い差別と暴力をなくす】DV被害者、性暴力被害者への支援の充実 発言 42 件 →
  • ・【多様性を認め合い差別と暴力をなくす】デートDV防止プログラムの拡充 発言 25 件 →
  • ・【多様性を認め合い差別と暴力をなくす】LGBTQの権利拡充 発言 21 件 →
  • ・【高齢になっても障害があっても暮らし続けられるまち】老老介護、ヤングケアラー、介護離職など、介護者(ケアラー)支援の充実 発言 31 件 →
  • ・【高齢になっても障害があっても暮らし続けられるまち】介助者不足の解消 発言 18 件 →
  • ・【高齢になっても障害があっても暮らし続けられるまち】多世代が住める公的住宅の設置 発言 20 件 →

世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2023202420252026
📚子育て・教育16521114971
🤝福祉・介護66363722
🌈人権・多様性41412017
🌱環境・ごみ23222815
1,816 発言2026.09.01 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.09.01

本日は、報告事項の聴取等を行います。 それでは、1報告事項の聴取に入ります。 まず、(1)令和八年第三回区議会提出予定案件について、①世田谷区立学校設置の一部を改正すると、関連する報告として、(17)区立幼稚園集約化等計画の進捗状況についての二件について、一括して理事者の説明をお願いします。

委員会文教常任委員会
2026.07.28

視察に同行しなかった皆さんも、今の話で少しずつ、何となくどんなところを見てきたのかなというところが分かったかなとも思いますし、あと気になるところが残ってくださればいいなと思います。

委員会文教常任委員会
2026.06.15

4協議事項に入ります。 まず、(1)行政視察について協議いたします。 当の行政視察につきましては、五月二十六日のにおいて、七月七日火曜日から八日水曜日までの一泊二日で行うこととし、視察先及び内容等については正副委員長に御一任いただいておりました。

委員会文教常任委員会
2026.05.26

本日は、報告事項の聴取等を行います。 それでは、1報告事項の聴取に入ります。 まず、(1)令和八年第二回区議会提出予定案件について、報告①議会の委任によるの報告(世田谷区立小学校の漏水事故に係る損害賠償額の決定)について、理事者の説明をお願いします。

ほか2件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

政務活動費の使い方令和6年度
2,880,000円 交付3,063,556円 対象経費いちばん大きい費目 広報広聴費(52%)

世田谷区議会は議員1人あたり月額240,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(2期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選後)2,640,000円2,869,256円109%広報広聴費(46%)収支報告書 ↗
令和6年度2,880,000円3,063,556円106%広報広聴費(52%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

▸支出の明細(会計帳簿の1行1支出)を開くを閉じる

同じ会派の議員

立憲民主党・無所属世田谷区議団(7名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は世田谷区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。