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桜井純子

桜井純子

立憲民主党・無所属
本人の発信公式サイト ↗

※ 区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

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この議員は — 発言記録から

子どもの権利・福祉・教育分野を中心に質問・提案する発言が記録されている。特に障害のある子どもへのインクルーシブ教育、虐待防止、ヤングケアラー支援、女性障害者への支援など、周辺化された層への施策充実を求める発言が多い。政策決定過程における当事者参加・慎重な議論を重視する姿勢が見られる。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 世田谷区議会議員選挙

「一人ではどうにもならないことを どうにかする――みんなの居場所がある社会を!」

  • 【子どもも先生も安心して学べる学校】障害のあるなしに関わらず共に学び育つ「インクルーシブ教育」の推進
  • 【子どもも先生も安心して学べる学校】世田谷独自のカリキュラムの検証と見直し
  • 【災害があっても安心して暮らす】在宅避難者を孤立させない支援計画づくり
  • 【災害があっても安心して暮らす】災害時の福祉と介助体制の確立
  • 【生きがいを持って働ける社会】公契約条例の活用
  • 【生きがいを持って働ける社会】非正規雇用などの処遇改善
  • 【生きがいを持って働ける社会】中小企業支援で最低賃金1500円を実現
  • 【多様性を認め合い差別と暴力をなくす】DV被害者、性暴力被害者への支援の充実
  • 【多様性を認め合い差別と暴力をなくす】デートDV防止プログラムの拡充
  • 【多様性を認め合い差別と暴力をなくす】LGBTQの権利拡充
  • 【高齢になっても障害があっても暮らし続けられるまち】老老介護、ヤングケアラー、介護離職など、介護者(ケアラー)支援の充実
  • 【高齢になっても障害があっても暮らし続けられるまち】介助者不足の解消
  • 【高齢になっても障害があっても暮らし続けられるまち】多世代が住める公的住宅の設置

※ 世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →
政務活動費の使い方 — 世田谷区議会の収支報告書から

は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 世田谷区議会では議員1人あたり月額240,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。

令和6年度交付 2,880,000円 / 対象経費 3,063,556円 / 残余 0円

帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。

費目令和6年度
調査費68,350
研究研修費96,530
資料作成費0
資料購入費123,715
広報広聴費1,602,561
要請・陳情活動費0
会議費29,156
事務費903,244
人件費240,000
合計3,063,556
世田谷区議会の全議員の政務活動費を一覧で見る →

※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2023202420252026
📚子育て・教育16521114961
🤝福祉・介護66363722
🌈人権・多様性41412017
🌱環境・ごみ23222815
1,768 発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

活動ログ(会議での発言)

発言記録がありません。

※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「政務活動費」の金額は世田谷区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

同じ会派の議員

立憲民主党・無所属(7名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。