
中村あきひろ
地方自治体の政策・施策について、根拠となるデータ・先行研究・比較事例の提示を重視した質問を繰り返す。区の施策決定プロセスにおいて、住民参加・合意形成・情報公開の充実を求める発言が記録されている。
- ・23区での図書館数や座席数の比較順位を求め、現状の位置づけを把握した上で施策を進めるべきとの質問(発言[2])
- ・終活登録制度について横須賀市の事例を引用し、他自治体の実践を参考にすべき根拠として提示(発言[3])
- ・物価高騰時にスライド制度の導入を主張する際、JPモルガンや日本銀行の経済見通しデータを引用して必要性を述べる(発言[5])
- ・主観的健康度向上による医療費削減を近藤先生の論文で実証されているとして根拠付け、アンケート取得による効果測定を求める(発言[6])
※ 発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は下部の活動ログや原文をご確認ください。
// 活動ログ(会議での発言)
今回これだけ私がしつこく言っているのは、この2035年のすみだが本当になってもらいたい姿なので、そのための指標かどうかは本当に千思万考して考えてもらいたいんですよ。
端的に、今回の指標は全てアウトプットですよ。
厚労省も工賃向上を上げてくださいということを述べていますよね。
ほか8件の発言(原文でご確認ください)
ほかのところもアウトカムとアウトプットがありますけれども、書いてあるのが、基本はアウトカムを設定してください、困難な場合はアウトプットでいいですよというのが前提条件であるんですけれ…
答えになっていないんですけれども、簡単に言うと、アウトカムが、介護が必要な人が適切に受けられるということであれば、また違った指標なんですよ、本来だったら。
答えになっていないんです。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
ロジックモデルをつくるとき、住民を巻き込んで、民間の方を巻き込んでやった場合は、両方でやるというのが原則ですよ。
なぜ私、ここまで言っているかと申し上げると、共創事例が増えたから、中小企業が継続的になるということが、因果関係がないんですよ、全く。
短期間じゃなくて長期計画ですよね、今回、これを10年間掛けて中間目標でやりますけれども、5年後に、その中で短期だからという話じゃなくて、長期の中でこういう目標を立てて、それに困難性…
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
丁寧に分かりやすく、ご説明じゃなくて、広報していただければと思いますので、よろしくお願いいたします。
きちんとというのが、どういったことなのかというのが分かりづらいんですけれども、具体的に分かりやすくしていただきたい。
私も見ましたけれども、これはかなり複雑なんですよ。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
端的に言うと、国の法改正が行われて、合法なので仕方ないと。
国会の議論で決定された中で、最終的に決めていくのは国民、国保運営協議会もそうですけれども、議会、いわゆる地方政府がガバナンスを利かせて最終的に決定する。
今まで、消費税を社会保障費に充ててきたというところで、これ以上税金を上げないようにステルスで保険料として取っているという認識はありますか。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
国民の生命・財産、区民の生命・財産を守るという観点で、一番地域に密着している介護とか、訪問医療ですね。
私が言ったのは、訪問介護に関しては、重度とか独居利用者とか高齢者とか、どこまでやるのかというところを決めていかないといけないんじゃないかということです。
もう6年前からずっと工賃向上の話をしていますけれども、遅々として上がっていないですよね。
ほか39件の発言(原文でご確認ください)
それでは、活動報告(案)についてご説明いたします。
それでは、提言書(案)についてご説明いたします。
東京ゼロエミポイントの対象製品を見ましたら、金額が安いものもあるんですよね。
環境負荷の軽減を東京都も進めているので、それは当然本区としても進めなきゃいけないと思うんですが、東京ゼロエミポイントを使ってもらうように促しているかどうか、ご答弁いただけますか。
まだ判断基準を決めていないということであれば、少なくとも15年以上たっていて、機能が落ちているのであれば、それは故障しているということにしていただければと思います。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
それでは、発言通告どおり、大綱3点、令和7年度定例会2月議会施政方針及び令和8年度予算案について、介護予防事業を通した介護給付費削減について、フリースクールとの官民連携について、質問いたします。
終活に関する意見・提言事項。
次に、先ほどちょうなん委員からも質問がありましたけれども、基本計画と行政計画を連動させていくということで、行政評価だと内部評価になりますけれども、第三者評価を含めて、我々議会も当然…
言葉ってかなり重要なので、願望じゃないというところ、暮らし続けられる状態の墨田区を目指すというところで、我々も全力を尽くして議会としてもチェックをしていきたいと思います。
私からは、まずビジョンとか理念があるんです、笑顔があふれるとか人々を惹きつけるとか。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
新しい診療報酬が適用されるのが来年の6月あたりと想定されていまして、それである程度、物価高騰対策に資するとは思うんですけれども、その前にこれをやるという理屈が、私からすると、よく分からないところがあります。
まずデータで医療経済実態調査が出ていますよね。
今回、医師会の会員と非会員を分けている理由なんですけれども、医師会に入らない病院からも同様に物価高騰で厳しいという声は挙がっていると思います。
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
厚労省が医療費適正化事業で、概算で4,000億円と出していますけれども、それ以外でも自治体で出してくださいというところは重ねて書いてありますよね。
削減したものは別に隠す必要はないですから、行政が行っていて削減効果がある、その一方で金額が少ないとかいろいろ課題があるのかもしれませんけれども、それは公開していただかないと、私も分…
久遠チョコレートさん、区内産業に入ったらそのままふるさと納税で使えますので、是非そこは戦略的にお願いしたいなと思います。
ほか41件の発言(原文でご確認ください)
それでは、発言通告どおり大綱3点、長期的な物価高騰への対応に関する本区の施策について、地域連携を生かした官民協働の公共サービスの在り方について、データヘルス計画に基づいた予防医療・医療費適正化について質問いたします。
政策提言に向けた論点整理案をご説明いたします。
できれば、もう少しだけ膨らみを持たせていただくということと、あと、としま委員から話があったとおり、人件費と委託費、委託費が結構上がって、今までよりも高い人件費になっているというよう…
今のたきざわ委員の話と若干重なりますが、今回、財政白書を作った要因が、予算編成とか基本計画になるときに、これを元手にして作っていくということなんですけれども、財政白書を作るときに、…
達成困難のチャレンジ的な意識の部分はあっていいと思います。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
立憲民主党の中村あきひろです。
私の先ほどの発言中の一部に訂正がありますので、訂正させていただきます。
総務省の平成13年、その前後と、あとそれと同時に、今まで住民訴訟も含めて、様々な祝賀会に関して訴訟が行われていることがあります。
法令とは一言も言っていないんです。
ほか13件の発言(原文でご確認ください)
学校の校長先生の管理能力の欠如も疑われますので、80時間の過労死ラインはもうやめてくださいということをずっと言っている中でなってしまうというのは、業務上仕方ないのか、それか業務の振…
一生懸命頑張っていただいているということは十分評価するんですが、過労死ラインは最低でもなくしていくということが重要だと思いますけれども、課題認識等を含めて、対策を考えているかどうか、お答えいただきたいと思います。
ありがとうございます。
ほか10件の発言(原文でご確認ください)
私も賛成で、最終アウトカムのところをどう定義化するか。
産業集積のアップデートなので、アップデートしていかないと斜陽になってしまう製造業が、新規事業を立ち上げて、なおかつ産業に改めてクラスターを起こしていく。
表彰とか式典はお金掛かりませんので、こういうことをやっていただいている方々に、区として最大限おもてなしするという姿勢になると、向こうの方々もお金だけじゃないので、公益性のためにやっ…
ほか6件の発言(原文でご確認ください)