地方自治体の政策・施策について、根拠となるデータ・先行研究・比較事例の提示を重視した質問を繰り返す。区の施策決定プロセスにおいて、住民参加・合意形成・情報公開の充実を求める発言が記録されている。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「暮らしを守り抜く!『生活』安全保障」
各項目の細目は原文をご覧ください(見出しのみ転記)。
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
墨田区選挙管理委員会「墨田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
それと最後、お伺いしたいのは、私が要求した資料の12番、23区における小・中学校の屋内プールの利用数というところで、1から22と書いてあるのが行政区ごとにやっているというんですけれども、できればちゃんと行政区も書いてください。
公定価格ということなんですけれども、6月に診療報酬が改定されたということで、公定価格の分はそれに合わせて変更はされているということなので、それ以外のことで物価高騰分をここで皆さんやっていくということなんですけど、例えばですけど、病院なんて24時間入院患者がいて金額も相当大きい中で、診療所、土日休んでいるところもありますが、そういったところと比較すると5倍程度の例えば光熱水費の差なのかどうかというと…
私からは最終的なご確認をさせていただきたいと思います。 中間改定に向けて、お伺いしたいと思うんですが、今回、実質審議によってP82のところ、変更いただいてありがとうございました。
是非、全国で2番目に多いのが墨田区ですから、1番が新宿区、圧倒的に多いですから、そういったことを踏まえて、私は遡及適用から含めて、しっかり適切に対応していただきたいなと思います。
発言通告どおり大綱4点、物価高騰及び中東情勢を踏まえた区民生活・事業者支援について、社会的割引率を活用した介護予防施策の推進について、商店街活性化の施策の推進について、障害者の工賃向上に向けた取組について質問をいたします。
厚労省も工賃向上を上げてくださいということを述べていますよね。自立を促してくださいと言っていて、それが測る指標じゃないとどういった判断なんですか。
だから、大本営発表を信じたら玉砕する可能性が非常に高いという話をして、この数値はあくまでもエネルギー庁が言っている指標なので、私は僅か4年でいく確率なんてほとんどないと思います。
なぜ私、ここまで言っているかと申し上げると、共創事例が増えたから、中小企業が継続的になるということが、因果関係がないんですよ、全く。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
立憲民主党墨田区議団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
墨田区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、墨田区選挙管理委員会「墨田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は墨田区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
