// 発言者(9名)
// 発言(43件)

これより議会運営委員会を開会いたします。 《委員会記録署名委員の指名》

委員会記録署名委員は、私のほか、宇田川ゆうじ委員を御指名いたしますので、よろしくお願いいたします。 《定例会の提案事項について》

それでは、定例会の提案事項について理事者から説明がありますので、よろしくお願いします。
本日は、令和7年第1回区議会定例会に御提案を申し上げ、御審議いただきます案件の概要説明に上がりました。 本定例会での提案案件ですが、現在のところ、条例案件が21件、財産の取得が1件、令和6年度の補正予算が4件、令和7年度の当初予算が4件、人権擁護委員候補者の推薦が1件、専決処分の報告が2件の合計33件でございます。これらの案件につきましては、政策経営部長及び総務部長から説明いたします。 また、杉並区国民健康保険条例の一部を改正する条例を含む条例案件等について、準備が整い次第、追加で御提案申し上げたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。 また、今般、杉並区総合計画、実行計画等の一部修正案を、パブリックコメントの結果等を踏まえて修正し、決定したところでございますが、その内容等につきましては、令和7年度の当初予算にも関連することから、今定例会の会期中に御報告できればと存じます。 私からは以上です。
の買入れについてでございます。資料を添付してございますので、御覧いただきたいと存じます。 契約の方法は随意契約、仮契約の金額は6,523万9,900円、仮契約の相手方は東京都第一教科書供給株式会社代表取締役・竹内基雄です。履行概要及び契約の目的は記載のとおりでございます。 次の議案第24号から第31号につきましては、後ほど政策経営部長から御説明いたします。 次に、人事案件でございます。議案第32号の人権擁護委員候補者の推薦についてでございます。 お手元に資料を配付してございます。候補者の氏名、住所、生年月日、略歴等は記載のとおりでございます。 最後に、報告案件でございます。恐縮ですが、資料は添付をしてございません。 報告第1号は、地方自治法第180条第1項の規定により指定された契約金額の増減の専決処分をしたことの報告についてでございます。 令和5年第4回杉並区議会定例会において議決を得た杉並区立杉並第二小学校管理・教室棟等解体工事に関するもので、本件につきましては、工事着手後、コンクリート殻の処分費が安価な搬出先を確保できたほか、アスベスト検体調査結果により、不検出箇所についての撤去費が不要となったため、契約金額を358万円余減額したものでございます。 最後に、報告第2号地方自治法第180条第1項の規定により指定された損害賠償額の決定の専決処分をしたことの報告についてでございます 損害賠償の概要につきましては、庁有車による交通事故が3件、区立学校教育職員の自転車運転中の事故、学校会計年度任用職員への通勤費の支払いが遅延したことによる損害金の計5件でございます。 賠償金額は総額81万2,289円となりまして、庁有車による交通事故の賠償金額64万8,863円につきましては、区が加入する自動車保険から相手方に全額支払ってございます。区立学校教育職員の自転車運転中の事故の賠償金額16万3,400円につきましては、区から相手方に全額を支払った後に、区が加入する特別区自治体総合賠償責任保険から全額補填されてございます。学校会計年度任用職員への通勤費の支払いが遅延したことによる損害金26円につきましては、区から相手方に全額支払ってございます。 長くなりましたが、私からは以上でございます。
でございます。 補正いたしますのは、増額23事業、減額83事業、増額、減額ともにある事業が6事業の計112事業のほか、財源更正13事業、繰越明許費の追加が14事業、債務負担行為の追加が3件、変更が2件でございます。 主な歳出予算の内容でございますが、施設整備基金積立金及び財政調整基金積立金につきましては、歳入予算の一般財源である特別区税や特別区財政交付金の上振れ等及び歳出予算における減額補正で生み出された財源を他の補正事業に充てた残余の一般財源について、区債発行の取りやめを行い、その残余を両基金に積み立てることに加え、金利の上昇に伴う利子の上振れ分を積み立てるものでございます。残余の部分の内訳でございますが、施設整備基金につきましては、現下の資材高騰や今後の施設改築等におけるZEB化の推進等を見据え10億円を積み立て、その残余について財政調整基金に積み立てるものでございます。 次に、国民健康保険事業会計繰出金でございますが、保険料の徴収状況等を踏まえ、繰り出しに要する追加経費を計上するものでございます。 次に、障害者自立支援サービスでございますが、実績等に伴う介護給付等に要する追加経費を計上するものでございます。 次に、私立認可保育所でございますが、実績による区加算・運営補助の減額はあるものの、公定価格単価の改定による追加の給付費を計上し、増額するものでございます。 次に、主な歳入の内容でございます。 特別区税は、特別区民税について財源保留の残余を計上するほか、決算見込みを踏まえ、増額を見込むものでございます。 特別区財政交付金は、都が財源見通しで示した交付金の原資となる調整税等の上振れ等を踏まえ、増額を見込むものでございます。 国庫支出金及び都支出金は、実績を踏まえた各支出金の精算の結果として、国庫支出金は増額を、都支出金は減額を見込むものでございます。 繰入金は、特別会計補正予算における精算を踏まえ、特別会計からの繰入金について増額を見込むものでございます。 特別区債は、区債残高の推移や今般の金利動向等を踏まえ、市中銀行等における区債の発行を取りやめることとし、減額を見込むものでございます。 次に、繰越明許費の追加の補正でございます。 №1、情報システムの運営と№4、住民基本台帳事務につきましては、住基ネット構成機器入替えに伴う更新作業委託について、地方公共団体情報システム機構からの仕様書の公開の遅れに伴い、年度内に作業完了とならないため、記載の金額を繰り越すものでございます。 №2、3、13、14につきましては、それぞれ工事の前払い金の辞退を受けたことに伴い、記載の金額を繰り越すものでございます。 №5、区立児童相談所の整備については、整備区有地居住者の移転先の工事遅れ等により移転時期が翌年度になるため、記載の金額を繰り越すものでございます。 №6、耐震化の促進については、工事等の遅れが見込まれるため、記載の金額を繰り越すものでございます。 №7、道路の路面改良については、入札不調に伴い、記載の金額を繰り越すものでございます。 №8、都市計画道路の整備については、地権者との再建スケジュールの調整が必要となるため、記載の金額を繰り越すものでございます。 №9、橋梁の長寿命化と補強・改良については、番屋橋架け替え工事に関連して、工法の変更に伴い工事スケジュールが延伸したため、記載の金額を繰り越すものでございます。なお、工事費増も見込まれることから、債務負担行為の限度額及び期間もそれぞれ変更してございます。 №10、遊び場の維持管理については、トイレ改修工事における部材等について、納品の遅れにより前払い金を除く今年度の部分払い分の辞退があったため、記載の金額を繰り越すものでございます。 №11、公園等の整備は、すぎはち公園整備工事における部分払い金辞退及び同公園屋内球戯場改修工事の前払い金辞退のほか、下高井戸おおぞら公園第二期整備工事における都の工事スケジュール延伸に伴い、記載の金額を繰り越すものでございます。 №12、公園のリニューアルは、トイレ改修工事における部材等について、納品の遅れにより前払い金を除く今年度の部分払い分の辞退があったほか、木製遊具改修及び公園トイレ建て替え工事について、設計委託の遅れ等により年度内の工事完了とならない見込みのため、記載の金額を繰り越すものでございます。 次に、債務負担行為の追加の補正でございます。 №1、2については、光熱費の高騰や労働報酬下限額の適用等により、限度額を追加するものでございます。 №3、公園等の整備については、限度額の変更はありませんが、下高井戸おおぞら公園第二期工事の都の工事スケジュールの延伸に伴い、期間を8年度までに変更するものでございます。 次に、債務負担行為の変更の補正でございます。 №1、区立児童相談所の整備については、令和6年度当初予算において債務負担行為の設定、第3号補正予算において限度額の変更を行ったところでございますが、電気工事請負事業者の前払い金の辞退に伴い、再度債務負担行為の限度額の変更を行うものでございます。 №2、橋梁の長寿命化と補強・改良については、令和6年度当初予算において債務負担行為の設定を行ったところでございますが、番屋橋架け替え工事に関連して、工法の変更に伴い工事スケジュールが延伸したため、債務負担行為の限度額及び期間をそれぞれ変更するものでございます。 以上が一般会計補正予算(第10号)となります。 3ページ目を御覧ください。議案第25号から27号の各特別会計の補正予算につきましては、いずれも令和6年度の事業の実施状況を踏まえた精算的内容の補正でございます。 続きまして、議案第28号から議案第31号までの令和7年度杉並区各会計当初予算につきまして御説明を申し上げます。区政経営計画書をお持ちであれば、3ページを御覧いただければと思います。 予算編成に当たりましては、首都直下地震の発生に備え、区内建築物の耐震・不燃化の促進や震災救援所の備蓄品の充実など、区民の命と暮らしを守り抜くための予算を計上したほか、将来にわたって安定的に区民福祉の向上を図るため、持続可能な財政運営の確保にも努めたところでございます。加えて、総合計画、実行計画において掲げた目標の達成に向け、計画事業ごとに必要な予算措置を行ったところでございます。 それでは、資料の令和7年度杉並区各会計当初予算を御覧ください。 先ほど申し上げた基本的な考え方に基づき予算編成を行い、一般会計の予算規模は2,456億300万円で、前年度比227億1,100万円、10.2%の増となってございます。 歳入の主な増減内容でございますが、まず増については、1、特別区税は、納税義務者や区民所得の増に加え、定額減税の終了により増収を見込んでおります。 次に、9、特別区財政交付金は、原資となる調整三税等について、不合理な税制改正による法人住民税の国税化の影響はあるものの、堅調な企業収益による市町村民税法人分等の増などにより、増収を見込んでございます。 次に、13、国庫支出金及び14の都支出金につきましては、荻外荘公園の整備に係る文化財保存事業費補助金などの減はあるものの、児童手当支給に係る国庫支出金や定額減税調整給付に係る都支出金の増などにより、それぞれ増収を見込んでございます。 一方、減でございます。8、地方特例交付金は、国の定額減税による特別区民税の減収補填の皆減により、減収を見込んでございます。 次に、歳出の主な増減の内容でございます。 まず増につきましては、2、総務費は、杉並区役所庁舎整備基金への積立金や、防災・防犯用品カタログギフトに係る経費などの増などにより、3、生活経済費は、定額減税調整給付事業や国勢調査といった臨時事業の増などにより、4、保健福祉費は、所得制限の撤廃等による児童手当の増や公定価格単価の増による私立認可保育所への給付費等の増などにより、7、教育費は、中瀬中学校や富士見丘中学校などの学校改築に伴う投資事業の増などにより、それぞれ増となってございます。 一方、減につきましては、9、公債費は、満期一括償還分の皆減などにより減となってございます。 次に、債務負担行為でございますが、施設整備など事業が複数年度にわたるものとして、25事項、28億1,000万円を設定するものでございます。 次に、地方債でございますが、学校改築や区立児童相談所の財源として、4事業、53億8,800万円を設定するものでございます。 資料の裏面、2ページを御覧ください。基本構想に掲げる8つの分野における主な施策につきましては、令和7年度に取り組む主な事業を記載しております。こちらにつきましては、大変恐縮でございますが、後ほどお目通しいただければと存じます。 最後に、各特別会計当初予算でございます。資料4ページを御覧ください。 国民健康保険事業会計は、予算規模521億1,000万円余、対前年度比13億7,000万円余、2.6%の減、介護保険事業会計は、予算規模460億4,000万円余、対前年度比18億1,000万円余、4.1%の増、後期高齢者医療事業会計は、予算規模162億4,000万円余、対前年度比4億円余、2.5%の増となってございます。 以上で各会計当初予算の説明を終わります。 私からは以上でございます。

ただいま説明がありましたが、これらの件につきまして何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
日程及び会派別質疑持ち時間表(案)について
について、事務局から説明をお願いします。
を作成したものでございます。資料2枚目は、この案に基づいて作成した会派別質疑持ち時間表(案)でございます。 説明は以上でございます。

ただいまの説明について、何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
運営に関する確認事項について

続いて、運営に関する確認事項についてです。 予算特別委員会の運営については、予算特別委員会委員長の采配によるものではありますが、先日の議運理事会で3点確認をした後、事務局から非交渉会派に説明していただきましたので、まずはその報告をお願いします。
1月31日の議運理事会で御確認いただいた3点について非交渉会派に説明したところ、歳入款について、款に沿った質疑を行っていただくという点で複数御意見がございましたので、御報告いたします。 1点目が、これまで歳入を入り口として事業について広く質問しており、厳密に歳入の質疑のみとすることは無理があるのではないか。2点目、質問は関連していろいろな分野に及ぶのは当然で、議員側から制限するのはいかがか、本来質問は自由であるべきで、事務的にやると窮屈になってしまうのではないか。3点目、歳入の審査区分に他の款の分野を加えたり、決特と同じように総括的な質問の機会を設けたり、審査区分を見直ししてもよいのではないかという意見がございました。 報告は以上でございます。

ただいまの説明について、何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

それでは、事務局からの説明も踏まえ、改めて3点ほど確認をしたいと思います。 1点目は、質疑持ち時間について、各会派の質疑持ち時間は厳守すべきものとして、質疑の冒頭で委員長から注意していただくということです。2点目は、審査区分に沿った質疑、特に第1ブロックの歳入款について、款に沿った質疑をしっかりと行っていただくことです。3点目は、例年お願いしている内容ですが、意見開陳について、1会派当たり20分以内に収めていただくことです。 以上3点について皆さんの御了承が得られれば、予算特別委員会の委員長には私からお願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

それでは、私から予算特別委員会委員長にお願いをしたいと思いますが、各会派でも改めて確認いただきますようにお願いします。 《議案の付託先について》

次に、議案の付託先について、事務局から説明をお願いします。
資料3を御覧ください。 議案第2号から第5号は総務財政委員会、議案第6号は区民生活委員会、議案第7号から第12号は保健福祉委員会、議案第13号及び第14号は都市環境委員会、議案第15号は文教委員会、議案第16号から第22号は予算特別委員会、議案第23号及び第24号は総務財政委員会、議案第25号から第27号は保健福祉委員会、議案第28号から第31号は予算特別委員会、議案第32号は付託省略、報告第1号及び第2号は報告聴取、以上を付託先としてはいかがでしょうか。 説明は以上でございます。

ただいまの説明のとおり付託することでよろしいですか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

それでは、そのように決定いたします。 《定例会の日程について》

次に、定例会の日程について、事務局から説明をお願いします。
資料4を御覧ください。 1月9日の議会運営委員会で決定した内容からの変更点ですが、総合計画等の一部修正について第1回定例会の会期中に報告するとのことです。昨年、総合計画等を改定した際と同様に、2月19日、本会議中日の終了後に予定している予算特別委員会の正副委員長互選の後、計画の一部修正の説明を受け、質疑については、予算特別委員会の関係する款の中で予算審議と併せて行うこととしてはいかがでしょうか。 説明は以上でございます。

ただいまの説明について、何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

それでは、ただいま説明のあったとおり、総合計画等の一部修正については、中日の予算特別委員会正副委員長互選後に説明を受けることとし、その質疑については、予算特別委員会の関係する款の中で新年度予算案と併せて質疑を行うこととしてよろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

それでは、説明のとおりにすべきと決定いたします。 《本会議の会議録署名議員について》

次に、本会議の会議録署名議員について、事務局から説明をお願いします。
資料5を御覧ください。 第1回定例会の本会議の会議録署名議員は記載のとおりでございます。 なお、本会議の日程が追加された場合などは改めてお知らせいたします。 説明は以上でございます。

この件についてはよろしくお願いいたします。 《本会議の説明員について》

次に、本会議の説明員について、事務局から説明をお願いします。
資料はございません。 1月1日付で選挙管理委員会委員長に今井洋氏が就任しており、本会議に出席する予定でございます。また、予算審査のため、財政課長が入る予定でございます。 説明は以上でございます。

この件については御承知おき願います。 《一般質問について》

次に、一般質問について、事務局から説明をお願いします
資料はございません。 一般質問の通告については、2月3日月曜午後1時から2月6日木曜午後1時までの受付となります。初日、3日月曜午後1時の時点で質問希望者が複数いる場合は、くじ引で順番を決めさせていただきます。6日木曜、最終日、最終希望者についても同様の扱いとさせていただきます。通告が最終日に集中する傾向がありますので、早めに通告くださるよう御協力をお願いいたします。 説明は以上でございます。

以上の説明のとおり御了承願います 次に、一般質問の予定人数について、各会派から報告をお願いいたします。 〔各会派一般質問予定者数通告〕 杉並区議会自由民主党 4~5名 日本共産党杉並区議団 2名 立憲民主党杉並区議団 1名 杉並区議会公明党 2~3名 無所属・都民ファーストの会 1~2名 維新・無所属議員団 2名

非交渉会派については、事務局から説明をお願いします。
生ネ1、れ耕2、安心ゼロ、参政1、革新1、セン1、緑グ1、杉わ1、共生ゼロ、無1、杉クゼロ、fr1、以上でございます。

計算しましたところ、合計で22から25です。 それでは、通告は本日午後1時からです。質問希望の議員には、早めに御通告いただきますようお伝えください。 《発言通告について》

次に、発言通告について、事務局から説明をお願いします。
資料はございません。 いずれも発言通告は2日前の午後5時までとなります。本会議初日、2月12日水曜の発言通告は2月7日金曜午後5時まで、中日、2月19日水曜の発言通告は2月17日月曜午後5時まで、最終日、3月19日水曜の発言通告は3月17日月曜午後5時までとなります。 説明は以上でございます。

ただいまの説明について、何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

それでは、この件については御了承願います。 日程は以上ですが、ほかに何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
function get_view_no( huid ){ var i; var cnt; if( self.frames.name == 'hat' ){ parent.v_n_no=null; parent.v_n_shi_no=null; parent.v_b_no=null; parent.v_b_shi_no=null; cnt = parent.huid_list.length; for( i=0; i parseInt( parent.huid_list[i] ) ){ parent.v_b_no= i }else if( parseInt( huid ) parseInt( parent.huid_shi_list[i] ) ){ parent.v_b_shi_no= i }else if( parseInt( huid ) parseInt( parent.huid_tou_list[i] ) ){ parent.v_b_tou_no= i }else if( parseInt( huid ) = 0) && (version = 0) && (version