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本会議2026/01/23

令和8年第2回臨時会(01月23日-02号)

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// 発言者(4名)

発言15
岸本聡子
発言2
渡辺幸一
発言1
田中ゆうたろう日本自由党杉並
発言1

// 発言(19件)

木梨もりよし

これより令和8年第2回杉並区議会臨時会を開会いたします。  本日の会議を開きます。  区長から挨拶があります。  区長。       〔区長(岸本聡子)登壇〕

岸本聡子

本日は、令和8年第2回区議会臨時会を緊急に招集しましたところ、御出席いただきまして誠にありがとうございます。  さて、本臨時会で御審議いただきます提案案件は、補正予算が1件でございます。  何とぞ慎重な御審議の上、原案どおり御決定くださいますようよろしくお願い申し上げます。

木梨もりよし

説明員は、電子データにより御配付した説明員一覧のとおりであります。  会議録署名議員を御指名いたします。  7番和氣みき議員、37番堀部やすし議員、以上2名の方にお願いいたします。   ──────────────────◇──────────────────

木梨もりよし

これより日程に入ります。  日程第1、会期についてであります。  お諮りいたします。  本臨時会の会期は、議会運営委員会の決定どおり、本日1日とすることに異議ありませんか。       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

木梨もりよし

異議ないものと認めます。よって、本臨時会の会期は、本日1日とすることに決定いたしました。   ──────────────────◇────────────────── 議案第3号           令和7年度杉並区一般会計補正予算(第7号)  令和7年度杉並区の一般会計補正予算(第7号)は、次に定めるところによる。 (歳入歳出予算の補正) 第1条 歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ190,891千円を追加し、歳入歳出の総額をそれぞれ264,083,614千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表 歳入歳出予算補正」による。   令和8年1月23日提出                    杉並区長   岸  本  聡  子

木梨もりよし

日程第2、議案第3号令和7年度杉並区一般会計補正予算(第7号)を上程いたします。  理事者の説明を求めます。  渡辺副区長。       〔副区長(渡辺幸一)登壇〕

渡辺幸一

議案と併せて議案説明資料を御覧ください。  ただいま上程になりました議案第3号令和7年度杉並区一般会計補正予算(第7号)は、衆議院の解散に伴い実施する衆議院議員選挙及び最高裁判所裁判官国民審査の執行に必要な経費1億9,089万1,000円を計上するものでございます。  なお、補正予算の議決前に早急の契約が必要なものについては、一部予備費を充当してございます。  以上で説明を終わります。  議案の朗読は省略をさせていただきます。  よろしく御審議の上、原案どおり御決定くださいますようお願いをいたします。

木梨もりよし

お諮りいたします。  議案第3号につきましては総務財政委員会に付託して異議ありませんか。       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

木梨もりよし

異議ないものと認めます。よって、総務財政委員会に付託することに決定をいたしました。  本日の会議時間は、議事の都合によりあらかじめ延長いたします。  ここで暫時休憩いたします。                               午後1時03分休憩                               午後2時55分開議

木梨もりよし

休憩前に引き続き会議を開きます。  お諮りいたします。  総務財政委員会委員長から議案審査報告書が提出されました。  この際、議案第3号令和7年度杉並区一般会計補正予算(第7号)を本日の日程に追加し、直ちに議題とすることに異議ありませんか。       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

木梨もりよし

異議ないものと認めます。よって、議案第3号を本日の日程に追加し、直ちに議題とすることに決定いたしました。   ──────────────────◇──────────────────                               令和8年1月23日  杉並区議会議長   木梨 もりよし 様                            総務財政委員会                             委員長 わたなべ 友貴              総務財政委員会議案審査報告書  令和8年1月23日に本委員会に付託された議案について審査した結果、下記のとおり決定したので、会議規則第64条の規定により報告します。                    記 原案を可決すべきものと決定した議案  議案第3号 令和7年度杉並区一般会計補正予算(第7号)

木梨もりよし

議案第3号令和7年度杉並区一般会計補正予算(第7号)を上程いたします。  総務財政委員会委員長からの議案審査報告書は、電子データにより御配付したとおりであります。  これより討論を行います。  発言の通告がありますので、これを許可いたします。  6番田中ゆうたろう議員。       〔6番(田中ゆうたろう議員)登壇〕

田中ゆうたろう
田中ゆうたろう日本自由党杉並

議案第3号令和7年度杉並区一般会計補正予算(第7号)につきまして、賛成の立場から意見を申し述べます。  議案それ自体には特段の異議なく、賛成といたします。  先ほどの総務財政委員会でも言及がございましたが、岸本聡子区長がこのたび、賛同呼びかけ&賛同首長ということで、衆議院解散に伴う自治体首長の緊急声明、こういった声明を発しているわけでありますけれども、この件につきまして一言意見を付しておきます。  岸本さんは御自身のSNSでこのように述べておられます。「高市早苗首相は、1/23召集の通常国会冒頭で衆院を解散すると表明しました。総選挙は1/27公示、2/8投開票の日程です。これを受け、岸本さとこを含む5人の自治体首長が『衆議院解散に伴う自治体首長の緊急声明』を公表しました。国の来年度予算が年度内に成立しなければ自治体運営にも影響が及びます。また超短期間の選挙準備は自治体職員に大きな負担がかかります。こうした自治体からの批判と懸念を、ぜひ多くの方に知っていただきたいと思います」とこのように述べて、その緊急声明というものを載せておられるわけであります。  それで、先ほど総務財政委員会でその内容の概要を問う質問もございました。岸本さんがそれに対して答弁をされましたけれども、ちょっと要領を得ておりませんでしたので、もう一度、これは重要なことですので、全文読み上げさせていただきます。  「衆議院解散に伴う自治体首長の緊急声明 自治体首長のみなさんの賛同を呼びかけます。賛同いただける首長の方は、以下のフォームからご記入ください」。で、フォームが書いてあります。「1月19日、『衆議院解散』を明言する高市早苗首相の記者会見が行われました。しかし、読売新聞が1月9日に『高市首相、衆議院解散を検討』と報じて以降、10日あまりにわたり正式な表明がないまま、自治体は選挙準備を進めざるを得ない状況に置かれてきました。1月10日付で総務省からは、『本日の朝刊等において、1月23日召集予定の通常国会冒頭に衆議院解散の案が浮上しているとの報道があったため、選挙管理委員会において準備を進めるように』との、極めて異例の通知が発出され、自治体は突然、総選挙に向けた実務に着手することとなりました。選挙を実務として支えているのは、自治体職員です。自治体はいま、新年度当初予算の編成作業の真っただ中にあり、予算議会を目前に控え、年間でも最も業務が集中する時期にあります。加えて、昨年夏以来の懸案である『物価高対策』について、国の補正予算が12月16日に成立し、『重点支援地方交付金』として年度内執行を求められたことから、年末年始をまたいで臨時議会を開き、執行体制を構築してきました。その最中での、突然の解散・総選挙対応です。この時期に解散・総選挙が行われれば、国の来年度予算が年度内に成立せず、暫定予算となる可能性が高まります。暫定予算となれば、行政運営に必要な経常経費以外の予算執行に制約が生じ、自治体運営にも大きな影響が及びます。1月19日の解散表明、23日の解散、27日の公示という『超特急』の日程のもとで、自治体の選挙実務は翻弄されています。期日前投票が定着した今日において、投票所入場整理券をいつまでに住民へ届けられるのか、極めて綱渡りの調整を続けています。1月9日の解散報道以降、正式な表明がないまま、自治体職員は事実上の緊急体制を強いられてきました。投票日が2月8日なのか、2月15日なのかさえ、首相の解散表明があるまで不明な中、最短日程に間に合わせるために、現場には過度な負荷がかかっています。日常業務に加え、国の経済対策への対応、さらに選挙事務が短期間に集中することは、今後の行政運営や職員の働き方に深刻な影響を及ぼしかねません。私たちは、自治体の責任者として、強い問題意識を抱かざるを得ません。本来、『物価高対策』を最優先とするのであれば、国会において十分な予算審議を行い、予算成立を経た上で、解散・総選挙に向かうのがあるべき姿です。仮に『今、解散すれば有利だから』『野党の準備が整わないうちに』といった政治的判断が背景にあるのだとすれば、それは国民生活や自治体実務を犠牲にするものであり、深く省みられるべきです。豪雪地帯を含む真冬の解散・総選挙は、選挙運動や投票そのものにもリスクを伴います。私たちは、今回の事態を契機として、政権による解散権の行使の在り方、乱用を防ぐための制度や議論を、社会全体で改めて行うことを強く求めます。2026年1月19日【呼びかけ人(50音順)】多摩市長 阿部裕行 小田原市長 加藤憲一 杉並区長 岸本聡子 中野区長 酒井直人 世田谷区長 保坂展人」とこのようにしたためられておりまして、その後に賛同首長として、2026年1月22日現在として、伊賀市長、交野市長、和光市長、宝塚市長、伊東市長、真鶴町長らの名がそこに加えられているという状況であります。  重要なところなので全文読み上げさせていただきましたけれども、これについていろいろな御意見がさっき総務財政で出ておりましたけれども、まず、声明なんですけれども、これは誰に対してこういうことを求めているのかがよく分からないんですね。それで、総務財政委員会で、選挙が終わった後にこれを国かなんかにちゃんと出すのかというような質問も出ていたかと思うんですけれども、後のことは考えてないみたいな岸本さんの答弁でありました。こういうのは全く私は無責任だと思うんですね。  この内容自体に私はそもそも反対なんですけれども、なぜ反対かというと、言うまでもなく、総理大臣の解散権というものは憲法上認められたものでありますから、それを、しかも選挙を担う自治体の長の立場にある人間が、憲法上認められた国民の権利を踏みにじるようなことを軽々に言うべきではないという立場から、この内容自体に私は反対なんですけれども、ただ、今回の選挙が非常に拙速であるとか乱暴であるという、そういう意見はそれぞれ当然あっていいと思いますよ。あっていいと思うし、岸本さんが何らかの形でそれを適切に表明するのであれば、それにも私は別にそこまで異議を唱えるものじゃありませんけれども、各首長、ほかの4人の首長とつるんで、ぐるになってこういう声明を発したわけですから、自分自身の個人的な見解を吐いているとも言い切れない、ここまで来るとね。  しかも、これは誰に求めているんだということなんですよ。求めるんだったら、それこそあなたが国会議員かなんかになって法改正かなんかやるしかないんじゃないですか。それを、誰に求めるのかということを言わないで、社会全体で改めて行うことを強く求めますみたいな無責任な、誰に言っているのかよく分からない宙ぶらりんな文章をとりあえずほかの4名とつるんでインターネット上にぶち上げたのはいいけれども、恐らくその総財の委員も、聞いていた限りでは、岸本さんのこの声明内容に賛同する立場から、言ってみれば後押しするようなつもりで、選挙が終わった後はちゃんとしかるべきところに持っていって、もっとちゃんと責任を持って何らかの始末をつける、格好をつけるんでしょうねという、多分そういう後押しするようなお気持ちでその委員は御質問になったんじゃないかと私は臆測しますけれども、いや、どこにも持っていくつもりはないというんですよ。こういうのを本当の意味でのよくないパフォーマンスと言うんじゃないかなと私は思うんですよね。  私、賛同できないけれども、もしあなたが本当に自分の真剣な政治信条としてこれを何としてでも訴えたいんだというんだったら、やっぱりしかるべきところに持っていくというところまでやらないと、こういう宙ぶらりんの文章をネット上にぶち上げて、それで、はいおしまいです。わざわざ応援するような質問をしてもらっても、あなたはどこにも持っていくつもりはありませんだなんていうものは、それこそ悪質なパフォーマンスで、パフォーマンスというのはこういうときに言う言葉だと思います。誰に言っているのと。本気度も全然見えないし、そういうパフォーマンスはみっともないからやめてということなんですね。それが1つ。  それと、あともう1つ言っておきますけれども、さっきの総財で岸本さんも言っていましたけれども、職員に負担が集中するというようなことで、職員が哀れ、職員が気の毒というような方向に持っていこうとしていますけれども、選挙管理委員会の職員の超過勤務手当とかいうのは全部当初予算に含まれているわけで、別に無給か何かでやるわけじゃないわけですよ。選挙管理委員会の職員の方々には、本当に短期間の中で大変だろうな、しっかり頑張っていただきたいなという気持ちは私も当然持っておりますけれども、だからといって、そんなことを言ったら一般の世の中で働いている人たちは、やれ嵐だ何だ、電車が止まった、人がけがした、病気だ、死んだ、その他の様々な有為転変で、その都度その都度ぎりぎりの状況の中で働き回っているのが普通の一般民間人の実態でありまして、公務員が税金からお給料をもらっていて、公務員は結構だね、いい御身分だね、我々民間人はみんなその乗りの中で毎日毎日どたばたしながら、対応に追われながらぎりぎりの中で働いているよ、そんなような気持ちをともすると公務員というものに持っちゃうんじゃないですか、岸本さんのこういう姿勢というのは。そういう気持ちで仕事をやっている公務員はあまりないだろうと私は期待していますけれども、岸本さんに、要するにボスですからね、ボスにこういうことを言われると、役人なんてしょせんそんなものか、税金でちゃんとお手当をもらっているくせに、随分なめた口たたいているなというふうに思われかねないんじゃないかということも私は非常に懸念をしているわけですね。だから、職員の負担が云々かんぬんというようなことを言い出さないでいただきたい。  さっきも言ったように、要するに一つの自由ですから。解散をして、有権者が今度誰がいいかなといって投票するというのは国民の基本的人権であって、自由ですから。あなただって、つい先日も荻窪駅北口かなんかで吉田はるみさんの応援演説やっているじゃないですか。吉田はるみさんは恐らく、この頃の政局の有為転変に従って、多分彼女は今では憲法改正賛成、安全保障法は合憲で、辺野古基地移設もオーケー、原発再稼働もオーケーというお立場なんでしょうけれども、その吉田はるみさんを、あなた、ルミネの前で応援やっていたじゃないですか。だからあなたも、そういう御自分の政治主張、こういう人を私は応援していますということを表現できるのも憲法上与えられている権利なんですよね。あなたがそういう政治的見解を表明できるのもね。こういう吉田はるみさんを私は応援しています、皆さん、吉田さんを応援しましょうねと、あなたがそういうことを言えるのも要するに権利なんですよ。  なので、あなた自身がその権利を行使しているわけだから、その権利を妨げるような、そういう誤解を招くような声明を発するべきでないし、これを最後にしますけれども、選挙管理委員会の職員の負担を言うなら、あなたは自分の個人的な公約で、区長選挙のときの公約で、区議会議員選挙とか区長選挙における公開討論会をやるというようなことを「さとこビジョン」の公約の中に盛り込んだわけですね。それで、自分が区長になってみると、とてもじゃないけれどもそんなこと全然無理だというようなことに気がついたのか、いつの間にかそれを気候何とかに変えてみたり、対話の区政にいつの間にかすり替えてみて、しかも達成していますみたいなことを言っているわけだけれども……(「議案に関係ないから早く終わらせて」と呼ぶ者あり)関係あるんですよ。お黙りなさい。そういうことをやっているけれども、そのあおりを食らっているのはほかならぬ選管職員だという話をしているんですよ。分かりますか、小池めぐみさん。選管の職員が苦労しているのは、急な今回の解散・総選挙じゃなくて、岸本さんが変な訳の分からない公約をするから、それによって歴代の区選管の職員が甚だ迷惑をしている。あるときはボートマッチみたいなばかな政策までぶち上げて、非常に多くの選管の職員たちが苦労したということなんですね。  だから、結論として、今回のこの補正予算自体には賛成をいたしますけれども、それに乗じて訳の分からない声明を出していい気になっている岸本さんに対しては、とんでもない話だと強く苦言を呈して、以上、意見開陳といたします。

木梨もりよし

以上で討論を終了いたします。  それでは、採決いたします。  議案第3号令和7年度杉並区一般会計補正予算(第7号)について、原案を可決して異議ありませんか。       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

木梨もりよし

異議ないものと認めます。よって、原案を可決いたしました。   ──────────────────◇──────────────────

木梨もりよし

日程第3、議席の一部変更についてを議題といたします。  お諮りいたします。  議席の一部変更につきましては、電子データにより御配付してあります議席表のとおり決定して異議ありませんか。       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

木梨もりよし

異議ないものと認めます。よって、御配付してあります議席表のとおり決定いたしました。  これをもちまして議事日程第1号は全て終了いたしました。  区長から挨拶があります。  区長。       〔区長(岸本聡子)登壇〕

岸本聡子

閉会に当たり、一言御挨拶を申し上げます。  このたびの臨時会では、補正予算につきまして、慎重な御審議の上、原案どおり御決定いただきまして誠にありがとうございました。御審議の過程でいただきました様々な御意見につきましては、これからの執行に当たりまして十分尊重してまいりたいと存じます。  ありがとうございました。

木梨もりよし

本日の会議を閉じます。  以上をもちまして令和8年第2回杉並区議会臨時会を閉会いたします。                                午後3時12分閉会 議案説明資料 (議案第3号)           令和7年度杉並区一般会計補正予算(第7号)  今回の補正予算は、1月19日の首相記者会見において、通常国会冒頭の1月23日に衆議院を解散する意向が正式に表明されたことを踏まえ、2月8日に実施が見込まれる衆議院議員選挙及び最高裁判所裁判官国民審査の執行に必要な経費を計上するものです。  なお、補正予算の議決前に早急の契約が必要なものについては、一部、予備費を充当しております。 【概要】  補正事業  1事業  190,891千円 【歳出予算】 衆議院議員選挙及び最高裁判所裁判官国民審査    190,891千円 【歳入予算】  都支出金                     190,891千円                             (単位:千円) ┌──────────────┬──────┬─────┬─────┐ │    執行項目名     │予備費充当額│ 補正額 │  合計  │ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │投票所経費         │    8,330│  65,951│  74,281│ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │開票所経費         │     543│  29,742│  30,285│ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │ポスター掲示場経費     │   31,677│    689│  32,366│ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │選挙公報発行経費      │      0│  14,382│  14,382│ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │選挙人名簿調製関係費    │   20,089│  31,672│  51,761│ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │期日前投票及び不在者投票経費│   45,070│  23,811│  68,881│ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │選挙啓発費         │      0│   3,569│   3,569│ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │選挙執行事務費       │     264│  16,682│  16,946│ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │国民審査投票所経費     │      0│    98│    98│ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │国民審査開票所経費     │      0│    258│    258│ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │国民審査公報発行経費    │      0│   4,037│   4,037│ ├──────────────┼──────┼─────┼─────┤ │      計       │   105,973│  190,891│  296,864│ └──────────────┴──────┴─────┴─────┘ function get_view_no( huid ){ var i; var cnt; if( self.frames.name == 'hat' ){ parent.v_n_no=null; parent.v_n_shi_no=null; parent.v_b_no=null; parent.v_b_shi_no=null; cnt = parent.huid_list.length; for( i=0; i parseInt( parent.huid_list[i] ) ){ parent.v_b_no= i }else if( parseInt( huid ) parseInt( parent.huid_shi_list[i] ) ){ parent.v_b_shi_no= i }else if( parseInt( huid ) parseInt( parent.huid_tou_list[i] ) ){ parent.v_b_tou_no= i }else if( parseInt( huid ) = 0) && (version = 0) && (version