// 発言者(6名)
// 発言(37件)

おはようございます。 それでは、ただいまから議会運営委員会を開会いたします。 本日の署名委員は、かいでん委員、橋本委員にお願いいたします。

それでは、1番、議会運営について(区側)、(1)令和8年第1回目黒区議会定例会区長所信表明について、企画経営部長に説明を求めます。
令和8年第1回区議会定例会の開催に当たりまして、区政運営の基本的な考え方について、区長の所信表明として取りまとめました。 内容について大きく申し上げますと、区政を取り巻く状況認識を踏まえ、区政運営の基本的な姿勢を述べた上で、令和8年度の重要課題とそれに向けた施策について述べ、区民生活をしっかりと支えていくということを示してございます。 この場での詳細な御説明は省略をさせていただき、後ほど御覧いただければと存じます。 以上でございます。

ありがとうございました。所信表明について、御質疑ございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

よろしいですね。 それでは、(1)令和8年第1回目黒区議会定例会区長所信表明についてを終わります。

次に、(2)令和8年度組織改正について、企画経営部長に説明を求めます。
令和8年度の組織改正について取りまとめたものでございます。 本件については、2月10日の企画総務委員会に御報告を予定してございますので、本日は大枠についてのみ申し上げます。 資料の項番1、基本的考え方を踏まえまして、項番2、組織改正の内容のとおり、必要性が少なくなった組織の廃止や、効率的な執行体制とするための組織の再編、変更などを行うものでございます。 以上でございます。

説明が終わりました。 よろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

では、(2)令和8年度組織改正ついてを終わります。

(3)令和7年度目黒区各会計補正予算について、(4)令和8年度目黒区各会計予算案について、両方を一括して企画経営部長に説明を求めます。
まず、補正予算案から御説明をさせていただきます。 資料の表紙をおめくりいただきまして、1ページと2ページで一般会計について、全体像でございます。 表の一番左にございます区分というところの右にございます補正後の財政計画というところを御覧ください。 計の欄、歳入歳出、2か所ございます。同じ数字でございますが、1,477億9,900万円余、この数字が補正後の予算規模でございます。 今回の補正そのものの規模につきましては、2ページのほう、一番右、補正予算と書いてあるところを御覧いただきまして、こちらも計の欄、歳入歳出、2か所同じ数字でございます。三角がついてございまして、14億3,900万円余の減額補正、率にして1.0%の減額補正。こちらが全体像でございます。 このページは以上でございまして、3ページ~6ページにつきましては歳入歳出それぞれ款別の集計でございます。後ほど御覧いただければと存じます。 7ページと8ページで補正についての概要を御説明させていただきます。 まず、7ページ、歳入でございます。 (1)特別区税は、33億3,800万円の増。下にまいりまして、(2)地方譲与税から(9)交通安全対策特別交付金までは都税収入の実績などに伴う補正でございまして、この中で(8)特別区交付金、いわゆる財調交付金につきましては、15億1,400万円余の増でございます。 下にまいりまして、(10)分担金及び負担金から(12)国庫支出金までにつきましては、いずれも記載のとおり減となるものでございます。 (13)都支出金から(15)寄附金までは、いずれも資料記載のとおり増となるというものでございます。 (16)の繰入金でございます。繰入金のうち、上から2つ目、施設整備基金繰入金とその下にございます学校施設整備基金繰入金、これらはいずれも、当初予算の段階では両基金を取り崩して財源として活用するということとしてございましたが、今回の補正でこれら両基金については取崩しを行わないとするものでございます。 また、その下にございます財政調整基金繰入金、こちらは26億2,300万円余の減でございまして、こちらは昨年12月に御議決をいただきました補正3号予算の段階では36億円余の取崩しとしていたところでございますが、そのうち、この資料に記載の26億2,300万円余については取崩しを行わないとするものでございます。 下にまいりまして、(17)諸収入と(18)特別区債につきましては、いずれも資料記載のとおり減とするというものでございます。 続きまして、8ページの歳出にまいります。 (1)人件費は、9,700万円余の減でございます。 (2)経常経費につきましては、9億4,500万円余の減でございまして、このうち上から6番目にございます予備費につきましては、2月8日の衆議院議員選挙の必要経費に予備費を活用することから、今後の予算外の支出等に備え増額するものでございます。 (3)臨時経費は、4億9,300万円余の減でございます。このうち、1つ目にございます統合新校の新校舎建設につきましては、主に国からの負担金についての国の予算の動きとの関係で増とするというものでございます。 また、下から3つ目にございます財政調整基金積立、こちらは今年度頂きました指定寄附金のうち、翌年度以降に活用する分として仮積立てをするというもののほか、利子等の積立てを増額するものでございます。 その下にございます学校施設整備基金積立、こちらは令和6年度決算の結果、財政運営上のルールによりまして追加の積立てを行うというもののほか、利子等の積立てを増額するものでございます。 一番下にございます施設整備基金積立、こちらは特別区交付金の再調整におきまして、防災・減災対策としての公共施設改築経費が基準財政需要額に追加算定されるということを踏まえまして積み立てるというもののほか、利子等の積立ての増額をするという内容でございます。 歳入歳出補正予算の概要は以上とさせていただきまして、9ページにまいります。 繰越明許費の補正でございます。 こちらは、いずれも資料記載のとおりでございますけれども、システム改修の完了時期、また、工事の時期等が8年度となるということに伴いまして、それぞれ8年度に繰り越すという内容になってございます。 10ページにまいりまして、特別区債の補正でございます。 項番1の変更につきましては、目黒南中学校の整備について増額するものでございます。 また、項番2、廃止につきましては、7年度に予定しておりました起債を行わないとするものでございます。 最後に、基金について申し上げさせていただきます。 11ページ、12ページをお開きください。 上下に2つ表がございます。上の表が補正3号時点、下の表が今回の補正4号後の状況でございます。 これらのうち下のほうの表、補正4号のほうの表を御覧いただきまして、基金名の欄、一番上にございます財政調整基金について申し上げます。11ページ~12ページにかけてございます令和7年度中の増減額というところを御覧いただきまして、その左下にございます積立額のところに記載のとおり、26億4,800万円余の積立てでございます。 取崩しにつきましては、その右、12ページのほうの取崩し額というところに記載のとおり10億4,800万円余の取崩しという内容でございます。 下のほうにまいりまして、真ん中辺りにございます施設整備基金でございます。 こちらも同じく、令和7年度中の増減額というところの積立額に記載のとおり、22億2,600万円余の積立て、取崩し額はゼロでございます。 その3つ下にございます学校施設整備基金、こちらも積立額としては19億7,200万円余、取崩し額はゼロというものでございます。 基金につきまして、最後でございますけれども、この表の一番下2つ、文化財保護基金(条例案提出予定)及び学校教育応援基金(条例案提出予定)、これら2つの基金につきましては、令和8年第1回定例会に新たな基金の条例案を提出させていただく予定としてございます。内容は、いずれも頂いた指定寄附金を積み立てるというものでございます。 13ページ以降は、特別会計でございます。本日の御説明は省略をさせていただきまして、補正予算については以上とさせていただきます。 続きまして、令和8年度の当初予算について御説明いたします。 こちら、当初予算につきましては、去る1月6日、全議員説明会をさせていただきました予算原案から、復活の整理等をいたしまして予算案として取りまとめたというものでございます。 表紙をおめくりいただきまして、1ページと2ページで全体像について申し上げさせていただきます。 表の一番左上、区分というところの1つ右にございます本年度当初財政計画というところを御覧ください。 まず、歳入でございます。 1の区税収入につきましては、551億4,900万円余でございます。今年度当初予算との比較につきましては、2ページのほうを御覧いただきまして、一番右にございます比較増減というところに記載のとおり、7年度当初予算との比較では29億300万円余の増でございます。 その下にまいりまして、2、税外収入、(1)一般財源の中の下から2つ目、その他の1つ上にございます特別区交付金、財調交付金でございますが、こちら特別区交付金につきましては、本年度当初財政計画というところに記載の数字のとおり218億円というのが令和8年度当初予算の数値でございます。令和7年度当初予算との比較では、一番右に記載のとおり16億円の増でございます。 歳入については以上でございまして、続きまして下半分、歳出について申し上げます。 まず、1、経常経費につきましては、1,088億5,400万円余、令和7年度当初予算との比較では、一番右に記載のとおり63億5,000万円余の増でございます。 その下にまいりまして、2、臨時経費でございます。 こちらは532億1,000万円余、令和7年度当初との比較では133億7,400万円余の増でございます。 以上、歳入歳出トータルの結果、本年度当初財政計画というところの計の欄、歳入歳出ともに同じ数字でございます1,620億6,500万円余というのが一般会計予算案の総額でございます。7年度との比較で申し上げますと、197億2,500万円余、率にして13.9%の増でございます。 全体像の御説明は以上でございまして、3ページ~6ページにつきましては、それぞれ款別の集計でございます。 7ページと8ページで、(3)債務負担行為を御覧ください。 こちらにつきましては、本日御覧いただきたいのは8ページにございます。8ページの表の一番上、18番、大塚山公園拡張整備工事というところでございます。こちらの限度額のところが少し太字で下線が引いてございます。こちら、工事スケジュールの変更に伴いまして限度額を原案から増額をいたしまして、2億3,400万円余とするものでございます。 このページは以上でございまして、9ページ、特別区債については原案からの変更はございません。 11ページと12ページを御覧いただきまして、基金について申し上げます。 上の表が補正4号時点、下の表が当初予算の段階でございます。 下のほうの当初予算のほうの表を御覧ください。 表の中の数字のうち、少し太字になってございましてアンダーラインが引いてあるところ、その数字が原案からの変更点でございます。例えば、財政調整基金について申し上げますと、取崩し額というところにございますとおり、8年度の取崩しといたしまして85億9,400万円余の数字になってございます。こちらが原案から変更となってございまして、原案段階では98億円余の取崩しということで数字をお示ししてございましたが、整理の結果、この資料記載のとおり85億9,400万円余の取崩しとなるというものでございます。 その他、施設整備基金、また、学校施設整備基金につきましても、それぞれ太字で下線が引いてある箇所が原案からの変更点でございます。 基金については以上でございまして、14ページから24ページまでは特別会計でございます。説明は省略をさせていただきます。 また、25ページから、ずっとまいりまして80ページまでですけれども、それぞれ施策の状況でございます。実施計画事業、また、重要課題等々について個別の事業がございますので、後ほど御覧いただければと存じます。 なお、原案からの変更点について、同じく太字にして下線を引いてございますので、1か所だけ御紹介をさせていただきます。 50ページを御覧ください。 50ページを御覧いただきますと、実施計画の計画番号46、無電柱化の推進というところの一番下、8年度予算計上内容というところに太字になって下線が引いてある箇所、試掘調査工事ですとか8年度予算額といったところ、こういった表記になっているところが原案からの変更点でございます。 そして、おめくりいただきまして、81ページと82ページ、こちらが8年度から導入をいたしました期間設定方式でございます。 これは、事業の成果やコストが社会経済状況や区民ニーズの変化に見合っているかといったことについて確認をし、効率的かつ柔軟な事業運営を進めるというものでございまして、まず、81ページのほうが試行実施事業。これは、試行期間を定めて実施をし、その実績を基に継続を判断するというもので4事業。また、82ページのほうが終期設定事業。こちらは期間を定めて実施をし、期間満了とともに終了する事業として7事業を記載してございます。この81ページ、82ページにつきましては、原案からの変更はございません。 この資料の最後に、83ページが見直し事項一覧、84ページ、主要建設事業、いずれも資料記載のとおりでございます。 資料の御説明は以上でございまして、最後に今後のスケジュールで1点申し上げます。 令和8年度当初予算案のプレス発表につきましては、2月2日月曜日を予定してございます。プレス発表の資料については、ただいま作成中でございまして、議員の皆様にも配付予定でございますので、よろしくお願いいたします。 以上でございます。

(3)、(4)の説明が終わりました。 よろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、(3)令和7年度目黒区各会計補正予算案について、(4)令和8年度各会計予算案についてを終わります。

続きまして、(5)のその他。
私のほうからは、口頭でのお伝えになりますけれども、令和7年度第2回の土地開発公社評議員会の開催についてでございます。 日時でございますが、3月3日火曜日、午後4時からを予定してございます。開催通知につきましては後日改めて送付をさせていただきますので、日程の確保をよろしくお願いを申し上げます。 なお、会場についてでございますが、議会の皆様の御理解をいただきまして、令和3年3月の評議員会から、密集を避けるというような意味合いで本会議場で開催をさせていただいてございます。つきましては、今回につきましても同様にさせていただければというふうに考えてございますので、よろしくお取り計らいをお願いいたします。 私からは以上でございます。

説明が終わりました。

ただいま土地開発公社評議員会の会場について総務部長から発言がありました。この評議員会は全議員が対象となっていますので、前回と同様に議場を会場とすることについて、御協議をいただければと思います。 以上でございます。

ありがとうございました。 ただいま土地開発公社の開催及び開催場所については、議長から御提案がございました。 皆さんにお諮りいたします。 土地開発公社の開催につきましては議場を使用したいということでございましたが、よろしいですか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、議場を使用するということで確認いたしました。議長、よろしくお願いいたします。 ほかにございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

ないですね。 それでは、(5)その他を終わります。区側、どうもありがとうございました。

続きまして、議会側にまいります。 議会側の(1)令和8年度区議会予定表(案)について、説明を求めます。
それでは、来年度の区議会予定表の案につきまして、御説明を申し上げます。 お手元の資料のほうを御覧いただきまして、右とじで申し訳ございませんが、まず、全体の基本的な考え方でございますが、申合せ事項に基づき、常任委員会につきましては毎月第2水曜日、そして、特別委員会につきましては、現時点で設置未定の部分も含まれてございますけれども、第2・第4金曜日という形で整理してございます。 なお、特別委員会につきましては、括弧書きの表示で記入をさせていただいております。 また、定例会につきましては、考え方といたしまして、最終日をまず設定をし、所要日数をカウントして本会議ですとか委員会の開催日、その他関連手続等の日程を落とし込んでいるものでございます。 それでは、概要について御説明をいたします。 まず、4月は飛ばしまして5月の部分を御覧いただきまして、こちら臨時会がございますが、臨時会につきましては、今年度の臨時会が5月27日に開催されてございます。来年度につきましても、同じ5月27日水曜日という形で設定をさせていただきました。 次に、6月を御覧いただきまして、6月の第2回定例会でございます。 最終日につきましては、6月30日火曜日というふうにいたしまして、逆算をして日程を組んでございます。招集告示が3日水曜日、5日金曜日が一般質問通告の締切りとなりまして、請願・陳情の締切りが8日月曜日、そして、平日を1日確保いたしまして、10日水曜日の議運で請願・陳情の取扱いを諮る形で整理してございます。そのため、常任委員会を前日の火曜日、6月9日としてございます。本会議につきましては、17日水曜日からのスタートとなります。 次に、8月の部分を御覧いただきまして、この月の常任委員会につきましては、申合せ事項に沿いまして第1水曜日の5日という形で整理をしてございます。 なお、表の右の記載のとおり、予定でございますが、7月から8月まで議場システム更新工事のため議場が使用できなくなるものでございます。 次に、9月の第3回定例会でございます。 最終日につきましては、9月30日水曜日といたしまして、逆算をして日程を組んでございます。この月につきましては、3日木曜日から本会議がスタートいたしまして、14日月曜日に事務整理日を1日確保してございます。そして、15日火曜日から25日金曜日まで6日間、決算特別委員会という形で整理してございます。 次に、11月からの第4回定例会でございます。こちらは、これまでと同様に最終日につきましては11月の末日から平日4日後ろ倒しという形で、こちらは過去、平成23年度からの扱いということになってございますが、平日4日後ろ倒しの形で12月4日金曜日、こちらを最終日として日程を組んでございます。 11月の第2金曜日が議運のため、特別委員会を前日の木曜日としたものでございます。 なお、表の右の記載のとおり、予定でございますが、12月から1月まで音響設備更新工事のため、議場が使用できなくなる予定でございます。 最後に、2月から3月にかけての令和9年第1回定例会でございますが、最終日については3月、一番最終ページになりますが、3月23日火曜日を最終日としてございます。本会議につきましては2月になります。2月17日水曜日、こちらの代表質問からスタートいたしまして、予算特別委員会についての審査は3月9日火曜日から17日水曜日まで、7日間という形で設定をさせていただいております。 概要は以上でございますので、この案につきまして御協議をいただければというふうに存じます。 説明は以上でございます。

説明が終わりました。 今までのところの日程表で、何か問題ございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

これ、持ち帰りにしますから。いいですね、今のところはね。 11月のページを御覧ください。11月のページの、通常ですと申合せ事項に8月は第1水曜日に変更するということになっているんですが、今年は11月も、まだ申合せ事項は変更してませんけれども、11月もこの移動をさせていただいています。 これは何かというと、全国市議会議員フォーラムというのがあります。私たちが所属している全国市議会議長会の全国大会があるんですが、全国の議員さんが集まる会でございますけれども、23区の中でも全員で出席している議会があるぐらい結構大事なフォーラムではありますので、この日程が今年は11月11、12と、もう決まっております。島根県松江市ということで、11、12で決まっています。募集要項は、11月だから6月、7月ぐらいに来るんですが、基本的に参加できる議員さんは参加をしていこうという方向で正副議長、議運の正副でこの日程をずらさせていただいております。 これも含めて、ここを動かしておりますので、これも含めてお持ち帰りをいただきたいと思います。 よろしいですか。何かここに御意見ございますか。

確認ですけれども、これは来年度に限っての変更ということで、申合せ事項をいじるということで持ち帰りなのか、そこを確認させてください。

ありがとうございます。 申合せ事項に関しましては、8月はお盆ですから、8月だけはもう入れてあるんですけれども、全国市議会フォーラムなどのそういった全員参加ができるような体制を整えていくための移動もあり得るみたいなことを、どこかの申合せ事項の変更には入れていきたいと思いますが、今回は申合せ事項をいじらないで日付だけをいじっています。カレンダーが来ているんでね。その前提でお持ち帰りいただければと思います。 今ので分かるかな。 (「今回だけということなんですね」と呼ぶ者あり)

今はね。 ほかにございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

よろしいですか。 じゃ、これも含めて、お持ち帰りをいただきたいと思いますが、2月2日の議運で意見を伺うということで、お願いいたします。 よろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、議会側の(1)令和8年度目黒区議会予定表(案)についてを終わります。

次、(2)その他。
こちらは特にございません。

(2)その他、なしということでございます。

では、2番のその他です。
こちらも、特にございません。

こちらも特になしということでございます。 2番のその他も、なしということでございます。 皆さんもないですか。よろしいですか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

それでは、3番の次回の開催予定についてです。 次回の開催予定については、2月2日月曜日、午前10時からといたします。 なお、「改革」に関しましては、諸事情がございますので、この普通の議運を行った後すぐ行いますので、お時間を取っておいてください。 よろしいですか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

それでは、以上をもちまして本日の議会運営委員会を終了いたします。