足立区議会は物価・燃料費の高騰に対応するため、一般会計第3号を審議・決定しました。低所得世帯への臨時給付金など、緊急の支援策を早期に実施することを目的としたです。
- ・物価・燃料費高騰への緊急対応が必要
- ・低所得世帯への臨時給付金の実施
- ・支給時期の早期化(6月の非課税決定を待たない方針)
- ・令和5年度58億650万円の増額
- ・総額を3,250億9,996万9,000円に決定
- ・今後も区民・業種の状況確認と必要な施策の検討
- ✓第42号(令和5年度足立区一般会計第3号)を
- ✓会期を決定
- ✓議席を指定
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(3名)
// 発言(20件)
ただいまより、令和5年第1回足立区議会臨時会を開会いたします。 これより本日の会議を開きます。 区長より発言を求められておりますので、これを許します。 近藤やよい区長。 [近藤やよい区長登壇]
令和5年第1回足立区議会臨時会に御参集をいただき、誠にありがとうございます。 本臨時会には、依然として先行きの見えない物価や燃料費等の高騰に対応するため、一般会計補正予算(第3号)を提出させていただきました。 政府が新たな物価高騰対策として決定した低所得世帯への臨時給付金につきましては、国は交付対象を令和5年度住民税非課税世帯と定めておりますが、6月の非課税世帯決定を待ちますと支給時期が遅れてしまうため、可能な限り速やかに支給できるよう、足立区では独自に令和4年度または令和5年度住民税非課税世帯を対象とし、まずは既に確定している令和4年度住民税非課税世帯に速やかに支給をした後に、令和5年度に新たに住民税非課税世帯となった世帯に順次支給させていただく予定です。また、低所得の子育て世帯への生活支援特別給付金につきましても、必要経費を計上いたしました。 更に、区の独自事業として、既存の融資の返済に特に困窮している区内事業者に対する新たな借換資金制度の創設や経営改善を図るため機械設備等の導入、店舗改修などを行う区内事業者に対する補助金の拡充、介護、障がい福祉、教育、保育、公衆浴場事業者に対する光熱費、燃料費等の支援を実施するための経費を計上いたしました。これらは、3月に実施した事業者等へのアンケート結果や消費者物価指数に基づいて編成いたしました。今後も定期的に区内経済の実態をきめ細かく捉え、迅速かつ効果的な支援につなげてまいります。 また、新型コロナウイルス感染症5類移行後に向けた対応として、重症化リスクのある高齢者が御自分で検査をした後で医療機関を受診できるよう、こちらも区独自の事業として、抗原検査キットの購入補助経費も計上させていただきました。 報告は1件でございます。御審議の上、御決定くださいますようお願いを申し上げます。
次に、事務局長より諸般の報告をいたします。 [金子敬一事務局長朗読] ─────────────────────── 5足総総発第467号 令和5年4月21日 足立区議会議長 工 藤 哲 也 様 足立区長 近 藤 やよい 足立区議会臨時会の招集について 令和5年4月21日付足立区告示第200号をもって令和5年第1回足立区議会臨時会を下記の事件につき4月21日に招集したので通知します。 記 1 令和5年度足立区一般会計補正予算(第3号) 1 専決処分した事件の報告について ─────────────────────── 5足総総発第469号 令和5年4月21日 足立区議会議長 工 藤 哲 也 様 足立区長 近 藤 やよい 議案の送付について 令和5年第1回足立区議会臨時会に提出するため下記の議案を送付します。 記 第42号議案 令和5年度足立区一般会計補正予算(第3号) 外1件 ─────────────── 報告第 7 号 専決処分した事件の報告について ─────────────────────── 5足総総発第8号 令和5年4月3日 足立区議会議長 工 藤 哲 也 様 足立区長 近 藤 やよい 出席説明員の変更について 地方自治法(昭和22年法律第67号)第121条第1項の規定による令和5年中の区議会及び委員会における出席説明員を令和5年4月1日付で下記のとおり変更したので通知します。 記 1 委任を解除した者 真 鍋 兼 政策経営部エリアデザイン推進室長 外50名 ──────────── 渡 邉 昌 道 総務部参事 吉 田 厚 子 総務部参事 吉 原 治 幸 危機管理部総合防災対策室長 久 米 浩 一 区民部長 宮 本 博 之 福祉部高齢者施策推進室長 絵野沢 秀 雄 衛生部参事(新型コロナウイルスワクチン接種担当) 須 藤 純 二 環境部長 犬 童 尚 都市建設部長 犬童都市建設部長兼務都市建設部鉄道立体推進室長 佐々木 拓 都市建設部道路公園整備室長 岩 松 朋 子 政策経営部財政課長 真鍋エリアデザイン推進室長事務取扱 副参事(エリアデザイン計画担当) 中 村 博 副参事(エリアデザイン計画担当) 小 山 幸 俊 契約課長 櫻 井 健 副参事(資産活用担当) 茂木危機管理部長事務取扱 危機管理部危機管理課長 坂 本 真之助 副参事(犯罪抑止担当) 物 江 耕一朗 危機管理部総合防災対策室長付 災害対策課長 石 井 高 雄 施設営繕部中部地区建設課長 佐 藤 進 一 庁舎管理課長 太 田 照 生 戸籍住民課長 江 連 嘉 人 副参事(個人番号カード交付・普及推進担当) 寺 島 光 大 国民健康保険課長 松 本 令 子 多様性社会推進課長 西 出 豊 生涯学習支援課長 長谷川 澄 雄 福祉部親子支援課長 松 本 一 真 副参事(生活困窮者自立支援金担当) 瀬 崎 正 人 副参事(生活・暮らし臨時給付金担当) 早 崎 直 人 障がい福祉課長 日 吉 理 仁 副参事(障がい援護担当) 高 橋 俊 哉 障がい福祉センター所長 宮本福祉部高齢者 福祉部高齢者施策推進室長付高齢福祉課長 施策推進室長事務取扱 柳 瀬 晴 夫 地域包括ケア推進課長 宮本福祉部高齢者 副参事(高齢援護担当) 施策推進室長事務取扱 日吉福祉部障がい福祉推進室長付 副参事(障がい者支援担当) 副参事(障がい援護担当)兼務 後 藤 英 樹 中部第一福祉課長 飯 塚 諭 中部第二福祉課長 小木曽 弘 規 千住福祉課長 秦 英一郎 東部福祉課長 高 野 龍 一 西部福祉課長 片 岡 則 彰 衛生部参事(新型コロナウイルスワクチン接種担当)付 副参事(新型コロナウイルスワクチン接種担当) 境 博 義 衛生部足立保健所生活衛生課長 境生活衛生課長兼務 副参事(受動喫煙対策担当) 飯 嶋 智 広 感染症対策課長 田 口 仁 美 中央本町地域・保健総合支援課長 初鹿野 学 竹の塚保健センター長 山 本 克 広 環境部足立清掃事務所長 山 田 正 史 都市建設部副参事(事業調整担当) 大 竹 俊 樹 まちづくり課長 内 田 和 男 副参事(中部地区まちづくり担当) 松 橋 愛 副参事(千住地区まちづくり担当) 森 田 充 副参事(駐輪場対策担当) 山 坂 延 央 西部道路公園維持課長 金 澤 大 輔 パークイノベーション推進課長 淺 見 壽 和 建築防災課長 神 山 和 洋 住宅課長 佐久間 浩 副参事(区営住宅更新担当) 2 新たに委任した者 大 竹 俊 樹 政策経営部エリアデザイン推進室長 外46名 ──────────── 小 山 幸 俊 総務部参事 佐々木 拓 総務部参事(公共施設マネジメント担当) 久 米 浩 一 総務部参事 茂木危機管理部長兼務危機管理部総合防災対策室長 寺 島 光 大 危機管理部参事 石 井 高 雄 施設営繕部参事 森 太 一 区民部長 渡 邉 昌 道 区民部参事 中村福祉部長兼務 福祉部高齢者施策推進室長 稲 垣 智 一 衛生部参事 荒 井 広 幸 環境部長 真 鍋 兼 都市建設部長 山 田 正 史 都市建設部副参事 佐々木総務部参事 都市建設部参事(千住地区まちづくり担当) (公共施設マネジメント担当)兼務 真鍋都市建設部長兼務都市建設部鉄道立体推進室長 吉 原 治 幸 都市建設部道路公園整備室長 伊東政策経営部参事事務取扱 政策経営部副参事(基本計画担当) 菊 地 崇 財政課長 大竹政策経営部エリアデザイン 副参事(エリアデザイン計画担当) 推進室長事務取扱 小山総務部参事事務取扱 総務部契約課長 八 鍬 一 生 副参事 佐々木総務部参事(公共施設マネジメント担当) 総務部参事(公共施設マネジメント担当)付 事 務 取 扱 副参事(公共施設マネジメント担当) 高 橋 俊 哉 危機管理部危機管理課長 遠 藤 慎 一 副参事(犯罪抑止担当) 寺島危機管理部参事事務取扱 危機管理部総合防災対策室長付 災害対策課長 淺 見 壽 和 施設営繕部庁舎管理課長 江 連 嘉 人 区民部戸籍住民課長 江連区民部戸籍住民課長兼務 副参事(個人番号カード交付・普及推進担当) 渡邉区民部参事事務取扱 国民健康保険課長 飯 塚 尚 美 地域のちから推進部多様性社会推進課長 内 田 和 男 生涯学習支援室長付生涯学習支援課長 後 藤 英 樹 福祉部親子支援課長 松 本 一 真 副参事(生活・暮らし臨時給付金担当) 日 吉 理 仁 障がい福祉課長 早 川 亮 副参事(障がい援護担当) 山 本 克 広 障がい福祉センター所長 太 田 照 生 高齢者施策推進室長付高齢福祉課長 瀬 崎 正 人 地域包括ケア推進課長 太田福祉部高齢者施策推進室長付 足立福祉事務所副参事(高齢援護担当) 高齢福祉課長兼務 早川福祉部副参事(障がい援護担当)兼務 副参事(障がい者支援担当) 佐久間 浩 中部第一福祉課長 小木曽 弘 規 中部第二福祉課長 山 田 勉 千住福祉課長 高 野 龍 一 東部福祉課長 飯 塚 諭 西部福祉課長 片 岡 則 彰 衛生部副参事(新型コロナウイルスワクチン接種担当) 初鹿野 学 足立保健所生活衛生課長 初鹿野足立保健所生活衛生課長兼務 副参事(受動喫煙対策担当) 稲垣衛生部参事事務取扱 感染症対策課長 秦 英一郎 中央本町地域・保健総合支援課長 田 口 仁 美 竹の塚保健センター長 長谷川 澄 雄 環境部足立清掃事務所長 山田都市建設部参事事務取扱 都市建設部副参事(事業調整担当) 山田都市建設部参事事務取扱 副参事(高台まちづくり担当) 須 藤 純 二 副参事(駐輪場対策担当) 中 村 博 まちづくり課長 櫻 井 健 副参事(中部地区まちづくり担当) 上 田 鉄 明 参事(千住地区まちづくり担当)付 副参事(千住地区まちづくり担当) 山 中 寛 道路公園整備室長付西部道路公園維持課長 山 坂 延 央 パークイノベーション推進課長 神 山 和 洋 建築室建築防災課長 金 澤 大 輔 住宅課長 森 田 充 副参事(区営住宅更新担当) ─────────────────────── 5足教委発第3号 令和5年4月3日 足立区議会議長 工 藤 哲 也 様 足立区教育委員会 教育長 大山 日出夫 出席説明員の変更について 地方自治法(昭和22年法律第67号)第121条第1項の規定による令和5年中の区議会及び委員会における出席説明員を令和5年4月1日付けで下記のとおり変更したので通知します。 記 1 委任を解除した者 荒 井 広 幸 教育指導部長 外6名 ──────────── 森 太 一 学校運営部長 森学校運営部長 学校運営部学校施設管理課長 事 務 取 扱 飯 塚 尚 美 学務課長 飯塚学務課長兼務 副参事(おいしい給食担当) 菊 地 崇 子ども家庭部子ども政策課長 安 部 嘉 昭 子ども施設運営課長 安部子ども施設運営課長兼務 副参事(就学前教育推進担当) 蜂谷私立保育園課長兼務副参事(待機児ゼロ対策担当) 山 田 勉 青少年課長 門 藤 敦 良 こども支援センターげんき所長付支援管理課長 2 新たに委任した者 岩 松 朋 子 教育指導部長 外6名 ──────────── 絵野沢 秀 雄 学校運営部長 絵野沢学校運営部長 学校運営部学校施設管理課長 事 務 取 扱 松 本 令 子 学務課長 松本学務課長兼務 副参事(おいしい給食担当) 安 部 嘉 昭 子ども家庭部子ども政策課長 柳 瀬 晴 夫 子ども施設運営課長 物 江 耕一朗 青少年課長 早 崎 直 人 こども支援センターげんき所長付支援管理課長 ─────────────────────── 5足議発第152号 令和5年4月21日 足立区長 近 藤 やよい 様 足立区議会議長 工 藤 哲 也 出席要求について 令和5年第1回足立区議会臨時会に次の方の出席を地方自治法第121条の規定により要求します。 記 近 藤 やよい 区長 外20名 ──────────── 長谷川 勝 美 副区長 工 藤 信 副区長 勝 田 実 政策経営部長 大 竹 俊 樹 政策経営部エリアデザイン推進室長 楠 山 慶 之 政策経営部あだち未来支援室長 松 野 美 幸 総務部長 茂 木 聡 直 危機管理部長 稲 本 望 施設営繕部長 森 太 一 区民部長 依 田 保 地域のちから推進部長 田ケ谷 正 地域のちから推進部生涯学習支援室長 石 鍋 敏 夫 産業経済部長 中 村 明 慶 福祉部長 千ヶ崎 嘉 彦 足立福祉事務所長 馬 場 優 子 衛生部長 水 口 千 寿 足立保健所長 荒 井 広 幸 環境部長 真 鍋 兼 都市建設部長 吉 原 治 幸 都市建設部道路公園整備室長 田 中 靖 夫 都市建設部建築室長 ─────────────────────── 5足議発第153号 令和5年4月21日 足立区教育委員会教育長 大 山 日出夫 様 足立区議会議長 工 藤 哲 也 出席要求について 令和5年第1回足立区議会臨時会に次の方の出席を地方自治法第121条の規定により要求します。 記 大 山 日出夫 教育長 外4名 ──────────── 岩 松 朋 子 教育指導部長 絵野沢 秀 雄 学校運営部長 上遠野 葉 子 子ども家庭部長 橋 本 太 郎 こども支援センターげんき所長 ─────────────────────── 4足監発第1922号 令和5年3月23日 足立区議会議長 工 藤 哲 也 様 足立区監査委員 綿 谷 久 司 同 野 作 雅 章 同 伊 藤 のぶゆき 同 小 泉 ひろし 令和4年度 令和5年2月末現在における例月出納検査の結果報告について 以下報告内容省略 ─────────────────────── 5足総総発第5号 令和5年4月3日 足立区議会議長 工 藤 哲 也 様 足立区長 近 藤 やよい 足立区教育委員会委員の任命について さきに、区議会の同意を得たこのことについて、下記のとおり発令したので通知します。 記 久 保 田 善 彦 足立区教育委員会委員に任命する 令和5年4月1日 足立区長 近 藤 やよい ───────────────────────
これより日程に入ります。 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。 本件は会議規則第125条第1項の規定に基づき、議長より 5番 横 田 ゆ う 議員 29番 はたの 昭 彦 議員 を指名いたします。
次に、日程第2を議題といたします。 [金子敬一事務局長朗読] 会期の決定について
お諮りいたします。 本臨時会の会期は、本日1日といたしたいと思います。御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]
御異議ないと認め、会期は1日と決定いたしました。
次に、日程第3を議題といたします。 [金子敬一事務局長朗読] 議席の指定について
お諮りいたします。 会議規則第3条第3項の規定により、本日の議席を、ただいま御着席のとおり指定することに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]
御異議ないと認め、さよう決しました。
次に、日程第4を議題といたします。 [金子敬一事務局長朗読] 第42号議案 令和5年度足立区一般会計補正予算(第3号)
本案について、執行機関の説明を求めます。
ただいま議題となりました議案につきまして、御説明申し上げます。 第42号議案は、令和5年度足立区一般会計補正予算(第3号)であります。 歳入歳出予算の総額に、歳入歳出それぞれ58億650万1,000円を増額し、歳入歳出予算の総額を3,250億9,996万9,000円とするものであります。 今回の補正の内容といたしましては、歳入につきましては、都支出金、国庫支出金、繰入金を増額いたしたものであります。 歳出につきましては、低所得世帯への臨時給付金の支給事務、低所得の子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯及びその他世帯)などを増額いたしたものであります。よろしくお願いいたします。
本案について、発言の通告がありませんので、所管の総務委員会に付託いたします。 この際、審議の都合により暫時休憩いたします。 午後1時06分休憩 午後2時28分再開
休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩中、総務委員会が開会され、先ほど付託いたしました第42号議案が審査され、お手元に配付のとおり、委員会の審査報告書の提出がありました。 ─────────────────────── 令和5年4月21日 足立区議会議長 工 藤 哲 也 様 総務委員長 吉 岡 茂 委員会審査報告書 本委員会に付託の議案を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第76条の規定により報告します。 記 付託年月日 令和5年4月21日 <「>┌──────┬───────────┬─────┐ │ 議案番号 │ 件 名 │議決の結果│ ├──────┼───────────┼─────┤ │第42号議案│令和5年度足立区一般会│原案可決 │ │ │ │ │ │ │計補正予算(第3号) │ │ └──────┴───────────┴─────┘<」> ───────────────────────
発言の通告がありませんので、これより採決いたします。 本案について、委員会の報告は可決であります。 本案は、委員会の報告どおり決することに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]
御異議ないと認め、委員会の報告のとおり可決されました。
以上で、本日の日程は全て終了いたしました。 区長より発言を求められておりますので、これを許します。 近藤やよい区長。 [近藤やよい区長登壇]
本日は、大変緊急の招集にもかかわらず、御提案申し上げました議案につきまして御決定をいただき、お礼を申し上げます。決定いたしました支援策ができる限り早いタイミングで必要とされる皆様方のお手元に届くように、スピード感を持って臨んでまいります。 また、委員会で御指摘がありましたとおり、今後も区民一人一人、また様々な業種業態の状況を的確に確認をしながら、必要な手段が今後も取っていかれますように、庁内を挙げて取り組んでまいります。本日は誠にありがとうございました。
これをもって、令和5年第1回足立区議会臨時会を閉会いたします。 午後2時30分閉会 議 長 工 藤 哲 也 議 員 横 田 ゆ う 議 員 はたの 昭 彦