// 発言者(3名)
// 発言(12件)
まず、春開始の分も秋開始の部分も年齢が記載されているんですけれども、これは4月1日現在の年齢ということでよろしいですか。
続いて、会計年度任用職員をこの事業に使って事業を行うということなんですけれども、何名の会計年度任用職員を使うのか、それから仕事の内容も併せて教えてください。
あと、集団接種会場がどこに設定されているのかということと、8月までというように記載されていて、9月以降は集団接種という形は取らないのか、そのことを確認させてください。
春開始のほうは、健常な5歳から64歳までの区民は接種の対象外になっています。その理由をお聞きしたいのと、9月開始の分については健康な5歳から64歳の区民も対象になっています。この理由を併せて教えてください。
9月以降も対象者になっていることの理由はどうなっていますか。
健常な5歳から64歳の区民は、9月からの分ね、接種の対象ではあるんですけれども、接種券は発送されないということで、この5歳から64歳の区民の方々がワクチン接種を受けたいという場合は、どのように対応するのか教えてください。
それはどこかに記載はされているんですか。電話番号とか。
確認なんですけども、広報いたばしでも掲載はされるということでよろしいですか。
端的にお伺いしたいと思いますけれども、ワクチン接種も大分接種率が上がらなくなってきていると思うんですが、春の対象が17万人、それから秋の対象が45万人に対して、どれぐらいの接種率を見込んでいて、在庫としてこの17万人、45万人のそれぞれ何%ぐらいの分のワクチンを確保する予定になっていますか。

この国庫支出金の中に、新型コロナウイルスワクチン接種対策費負担金というのと新型コロナウイルスワクチン接種体制確保事業費補助金と2つ大きくありますけれども、上のほうがお医者さんに対して支払うお金、下のほうはコールセンターとかを開設するお金というふうに聞いていたんですけれども、まずはドクターは1回打つと2,070円ですかね、そのほかにも何かドクターのほうには支払われるお金というのがあるのかどうか、ちょっと教えていただけたらと思うんです。

いろいろあるんだなということが今ちょっと分かりました。それから、コールセンターなんですけれども、今までよりはやはりちょっと電話をかけてくる人数とかも少なくなるのではというふうに思うんですけれども、規模ですとか、あとこの金額全部がコールセンターに行くのかどうなのか、ちょっとその辺を詳しく教えていただけたらと思います。
賛成をいたします。接種率が下がっているとはいえ、検査とワクチンというのは、やはり私たちが求めてきた感染拡大を防止するという点では非常に大きなものだというふうに考えています。区民にワクチンを打っていただくということが、重症化を抑制するという点でも必要な事業だと思いますので、賛成をいたします。