// 発言者(8名)
// 発言(25件)

説明ありがとうございました。 まず1点目、確認なんですが、今回の利用料金につきましては、改修工事に伴う新設また面積変更等による変更ということで伺っておりますけども、これは物価高騰とかそういう対策のための値上げとか、そういう検討ではないのかどうかが1点目です。 あと、大ホールの楽屋につきましては、値段が同じということなんですが、これは第1から第6楽屋まであったかなと思いますけれども、非常にイベントの規模によりまして、1から6を選べるような、非常に便利な体制になっておりますが、その運用については変更があるかどうかの、以上2点です。

説明ありがとうございます。 ちょっと私から1点だけですけども、今までの門前掲示から、ネット検索できるということになりますが、これは結構、プライバシーとか、センシティブというか、機微情報が表に出ることになると思うんですが、この辺りって何か、どのような配慮をする予定なのか、お考えがあればお願いします。

にしがき委員の質問に併せてなんですけど、昨日これ、企画総務委員会で行政手続法の同種の改正案があって、ちょっと私、これ、デメリットの部分が多いというか、逆に賛成できるところがあまり分かっていないんですけど、デメリットの、今、プライバシーの保護とおっしゃいましたけど、もうちょっと詳しく伺いたいのが、これ、プライバシーというか、滞納処分とか、行政手続でいうと不利益処分とか、様々なことがありまして、それが間違っているときもありますと。 ただ、それは門前掲示場だと修正はできるものの、インターネットだと、デジタルタトゥーじゃないけど、それがさらされてそのまま残るとか、さらに言うと、画像で、会社の代表取締役とか会社の電話番号も画像にしておいて、人が見るんじゃなくて、システムによるクローリングという、クローリングで情報を収集するのを防いだり、そういうこともあると思うんですけども、ちょっとこの改正、本当に危険だなと思っていて、デジタルタトゥーの部分と、画像で見ても、その後、SNSで拡散されることもあるので、ちょっと取り返しのつかないことになってしまうなというのが、ぱっと見てこれ、非常にそういうところが懸念されるんですけど、国が改正するので仕方ないというのは重々承知なんですけど、最新のもうちょっとプライバシーの保護と、行政の処分が間違えていることもあるので、そういったところの保障とかがあれば伺います。

ありがとうございます。 他の自治体の質疑の内容が、ちょっと私も把握していないので何とも言えないんですけれども、取り返しのつかないことになる可能性が、やっぱりインターネットだと高いと思いますので、今、個人情報は恐らく名前と件名と住所だと思うんですけども、まず名前の部分の画像化と、住所は特定できないようにすると。その相手に伝わればいいわけですから、分かると思いますので、そうした配慮のほうをよろしくお願いします。

御説明ありがとうございます。 陳情の中で一応いろいろ見ていますと、新しく喫煙所を、閉鎖型のを作ってほしいとかありますが、今、御説明の中では、その辺の取組を進めるということで、さっきの資料15の項番3の、指定公衆所喫煙設置助成について、決まっていれば教えてほしいんですけど、例えば指定公衆喫煙所は、例えばビルの1階とか、ロードサイド店のほうが望ましいと思うんですけど、ビルの上のほう、3階とか4階とか、その辺の店舗も対象としていいのかどうかということと、あともう一点、時間ですね。何時から何時まで開けておかないと、指定公衆喫煙所にならない。例えば夜だけ、営業が夜の飲食店であったら、日中も開けなきゃいけないのかとか、その辺、もし取決めが決まっていれば教えてください。

予特でも御質問しましたが、これ、非常に重要なので、質問させていただきます。 重複あると思うんですけど、まず受動喫煙対策について、資料15、1、亀戸駅前公園の喫煙所を見送ったという質疑がありました、予特で。これなんですけども、そもそも候補として挙がった公衆喫煙所や区立公園内の喫煙所は、どういったところがあったんでしょうか。2つを選定した理由と併せて伺います。

ありがとうございます。 次に、にしがき委員の質問にもありましたが、この1か所につき最大1,000万円を助成する指定公衆喫煙所についてなんですけど、これ今、質問にあった、ビルの5階とかだと、ちょっと行くの難しいということもあるものの、もう一つが、ある程度やっぱり、5か所なので、ばらける必要があるということで、亀戸に5か所あっても仕方ないとか、豊洲の1つのビルに5か所あってもということで、ある程度、広げるとか、禁煙重点地区を分散させる必要があると思うんですけれども、そういったところの選定方法とか、そういったところはどうなっているのか伺います。

ありがとうございます。最後に、区民アンケート、これは非常に大事だと。というのも、禁止行為の明文化と、罰則規定の導入と明確に書かれているので、どういったことを区民に聞くかと、周知方法が非常に重要になってくると思います。これ、アンケートの文面、いつ出てくるのかと、区のホームページだけだと、どうしても周知がなされないと。反対の人もいるかと思うので、そうした区のホームページだと難しいということで、区報もまた検討できるのかどうか、それが1点目。 2点目として、今、禁煙重点地区、先にちょっと課長からヒアリングしていますけど、拡大の仕方が、今は数十メートル、駅周辺の数十メートルを、100メートル、200メートルと、商業地域中心に拡大するという案があると聞いていますけど、区民の声を聞くと、ちょっとそれは、ずれているではないけど、多くが通学路、学校周辺、病院や薬局周辺、介護施設、スーパー、ドラッグストア周辺ということで、駅周辺のゾーンでカバーできないところが受動喫煙で困っているという声が多いんですけども、区の認識と、その対策方法を伺います。
または妻(未届)と届け出た場合に受理すること及び同性婚が認められ、戸籍に婚姻関係にあることを記載できることを認める法案を早期に提出し、成立させるよう、国に意見書を提出することの2点でございます。 この陳情につきましては、前回以降、特段変更は、変化はございません。 以上でございます。

前回もこれ、質問させていただきましたが、その後、国が決めるとか、最高裁の決定を見守るという回答だったと思いますが、その後、自治体でこの続柄を認める自治体、増えていると思います。そうした先行自治体が増えていく状況と、そこで例えば問題が起きているとか、様々なところを区としても認識して、聴取していると思うんですけども、そういったところの状況について伺います。
、妻(未届)という記載をされておりましたけれども、2月から、足立区がこのような形で対応するという報道がございました。計4区が今この夫(未届)、妻(未届)という記載をしているところでございます。 この件については、23区中4区ということもございますし、そんなに大勢に影響がないということと、それから、そもそも総務省のほうで出されている見解のとおり、そもそも住民票の続柄の記載というのは、全国標準化されておりまして、それに反する状態が、夫(未届)、妻(未届)という記載になる可能性があること、それから、いわゆる内縁関係の方の社会保障を認めるという意味でこの続柄が制定、制定というか、そういう取扱いになっているということからしますと、4区が違う取扱いをしたとしても、やはり現状では、総務省の見解が適切かと判断してございます。 ですので、本区としましては、これまでどおりの取扱いにいたしたいと考えてございます。 以上です。

最後、確認なんですけど、これは対応する自治体、増えていくけども、それに対して、4区だろうが22区だろうが、あまりそういう先行自治体のことは関係なく、総務省の見解というか、国の見解に対して対応するということでよろしいですか。

すみません、確認なんですけど、モスクの建設、データセンターとかと全く違うものなのは当然としてなんですけど、私、場所に行ったこともないんですけど、建設の予定というのは、どのぐらい進んでいるんでしょうか。進捗を伺います。

更地となっていて、何でそれをモスクができると判断したのかということと、何か反対運動とかそういうのが起きているのか、区で何か把握していることがあれば伺います。

ありがとうございます。 これ、本当にクラウドファンディングを呼びかけて、できれば次までに、クラウドファンディングの内容とか、その理解が進まないとか、何となく不安だというところが多いので、またあとクラウドファンディングをしている地権者の方とかの話の内容とか、そちらのほうのニーズとか、日本でどうしても礼拝するところがないとか、さらに言うと、イスラム教の人って、結婚したら相手方も改宗するというのがあって、私もインドネシアでそういうのを見たんですけど、やっぱり日本人の方もムスリムの方、増えているというか、いらっしゃるので、ぜひそういったところの、何かそっち側のお困りのこともぜひ聞いて、次、教えていただければと思います。 終わります。

これは興味もありまして、調べたんですけど、おんやど、値上げしているんですけど、大体予約サイトとか見ると、3倍ぐらいするんですよね。普通に泊まると。 だからまだまだ値上げしても、物すごく安いという状況なので、全く問題ないと考えますが、1つ聞きたいのが、宿泊施設側って、日本って部屋単位じゃなくて、1人当たり、人数によって課金しているので、できれば3名用の部屋だったら3名、2名だったら2名のほうが、売上げとしては立つというところではあるんですけど、これって1人利用の拡充と書いていますけど、これって1人利用される人が区に問い合わせて、1人利用を増やしてくれというニーズが強いのか、それとも宿泊施設側が、あまり複数の客が入らないので、1人利用をやってもいいよというか、拡充してほしいというニーズがあるのか、どちら側なんですかね。 それと、できれば宿泊施設って、とにかく複数、複数人数を入れるほうが売上げ立つんですけど、そこの1人利用をどのように調整して、売上げを最大化するか、こういったところをお伺いできればと思います。
門前仲町開発計画』」を議題といたします。 理事者から、報告を願います。
について」を議題といたします。 理事者から、報告を願います。

プラン策定に当たりましては、24団体のヒアリング、来訪者聞き取り調査675件、インターネット調査、区内外合わせまして1,036件、モニターツアー、日本人14名、外国人12名を調査したことによりまして、非常に丁寧に幅広く意見を徴したことを評価いたします。 その上で、まず最初に2点伺います。 まず1点目が、本プランにおいて、観光の範囲に、区民の日常生活圏内における余暇活動や伝統文化体験、そして一定時間以上、区内に滞在するビジネス目的の活動を含めるとしておりますが、期待する効果を、区民向け施策と来訪者向け施策をどのように整理するのか、区の認識を伺います。 もう一点が、観光推進の効果として、地域経済活性化、地域ブランド形成、地域のつながりの醸成、来訪者における江東区のファンづくり効果や区民のシビックプライドの醸成効果等が期待できます。これら様々な効果を、今後どのような視点や手法で把握・評価していくのか、区の見解を伺います。 以上2点です。

分かりました。 次に、本プランでは、区民自身が地域資源に親しみ、関わることによる愛着とシビックプライドの醸成を、最も重要な効果として位置づけています。観光推進を通じて、区民の愛着や誇りを高めていくことについて、区はどのような役割を果たしていく考えなのか、認識を伺います。 続いて、オーバーツーリズムについてなんですけれども、プランのほうに、「観光客の訪問先及び移動手段の分散等を通して、東京都等と連携しながら、公共交通における過度な混雑の緩和を図るとともに、問題の発生状況に応じて、ごみ対策、マナー向上のための啓発など、必要な対策を検討・実施します」と書いてございますが、実際、区はどのような検討と対応をしているのか伺います。 3点目が、観光まちづくり課題解決の一環として捉える本プランの考え方を、今後、庁内の関係部署や地域団体とどのように連携していくのか。観光分野にとどまらない横断的な取組について、区の考えを伺います。

最後は要望になりますが、観光地と住みやすさというのは、なかなか両立が難しいかなと思います。区内の経済効果やブランド形成にとどまらず、まちづくりや課題解決、区民の愛着やシビックプライドの醸成まで、幅広く推進いただくよう要望いたします。 以上です。

御説明ありがとうございます。 私のほうからは、東砂スポーツセンター周辺の安全対策など、何点かお伺いしたいと思います。 現在、東砂スポーツセンター周辺、特に城東公園前の道路、仙台堀川公園の整備事業で、公園と道路の一体整備が行われております。懸念点としまして、城東公園前の道路についてですが、旧松本橋までの間に、工事後、車道が狭くなってしまったことから、何度か交通事故が起きているという状況を地域の方からお聞きしております。そして今現在、陳情のほうが建設委員会にも出ているというところでございます。 この東砂スポーツセンターの工事が始まりますと、もちろん工事車両の出入りがあると思うんですね。城東公園前の道路というのは生活道路でありまして、特に出勤や通学の時間帯は、自転車をはじめ通行量が非常に多いという状況があります。また、道路課のほうにも確認させていただいたんですが、城東公園前の道路整備に関して、その辺りも、東砂スポーツセンターの改修の工事の時期と重なるところがあるということをお聞きしております。 この辺りの連携、しっかり安全対策、また通行止めとかができる限り起きないようにだとか、そういった地域の方々に迷惑をかけないような対応を求められるところですが、まずその辺りの区の認識をお伺いしたいのが1点です。 もう一点が、城東公園前のところに、スポーツセンターの大きな看板が設置されております。これも無電柱化工事に伴い、撤去されるというのもお聞きしているんですが、これというのは移設されるのか、また、看板がひび割れとか、相当傷んでおりますけども、このスポーツセンター改修事業に伴い、新たな看板というのは設置されるのか、その辺りを併せてお伺いいたします。

ありがとうございます。 スポーツ振興課中心となって、この安全対策、各所管と連携していただけるというところなので、その辺り、よろしくお願いしたいと思います。 また、城東公園自体、お子さんたちが非常に多く利用されますので、その辺りも踏まえて、特に交通事故等、本当に起こらないように、徹底していただきたいと強く要望させていただきます。 看板に関して、今、御答弁のほうで、また御検討というような、ちょっと前向きな御答弁いただいたんですけども、実は城東公園前のところにボラードが設置されていて、それが老朽化して、突如、折れてしまい、お子さんにぶつかったということを地域の方からお聞きしております。幸い、お子さん、けがすることなくよかったんですけども、そういった部分で、老朽化というのはかなり懸念されておりまして、スポーツ振興課長、今、御認識のとおり、ひび割れ等、東砂スポーツセンターの看板はかなり大きくて、その辺りも、万が一、老朽化で倒れるようなことがあっては非常に恐ろしいので、その辺りも、もう少し小ぶりでいいんじゃないかなというところもありますので、新設される際には、そういった辺りも御検討いただけたらと思います。 以上です。

すみません、1つだけ、1点だけ伺わせてください。 これはいい取組だと思っていて、最初は負担を和らげる、不安を和らげるためにおくやみコーナーを作ったけど、非常に多数の予約が入って、高齢化と人口増加もあるでしょうし、その中で、折衷案として手続書類サポートをするということで、たらい回しを防ぐために、おくやみコーナーを作ったけど、もう一回、緩和して、遺族が窓口に行くというところでやると思うんですけど、おくやみコーナーに行くのがベストだと思うんですけど、このおくやみコーナーの待ち時間、待機状態を緩和する、手続書類サポートを使わずに、おくやみコーナーを効率化したり緩和するとか、そういったところは考えられないのでしょうか。伺います。
に係る実施報告について」を議題といたします。 理事者から、報告を願います。