令和7年11月21日議会運営委員会 11月21日-01号
公式会議録(原文)を見る →※ この会議の収録は議事進行(議題・採決結果など)の記録が中心です。議案・陳情の中身や討論の全文が必要な場合は、公式の会議録をご確認ください。
○ かしままさお委員長
○かしままさお委員長 ただいまから、議会運営を開会いたします。
(異議なし)
なお、説明は着座のままで結構です。
○かしままさお委員長 案件表の1番、第四回提出予定について、資料1が提出されておりますので説明をお願いいたします。
○かしままさお委員長 いかがでしょうか。
○ 小泉純二委員
これまでの1校当たりの改築金額は高くても40億というのが頭にありますが、今後はそれを見直さなくてはいけない状況でしょうか。 資材、人件費の高騰、人材不足などの状況があることは理解していますが、その辺りはどのように捉えているでしょうか。
○ かしままさお委員長
○かしままさお委員長 とりあえず指名しますが、詳細は企画総務委員会でやっていただければと思います。
○ 小泉純二委員
いろいろな意味での在り方をしっかり考えなくてはいけない状況にあるのかなと考えたところです。
○ かしままさお委員長
そのほかはよろしいでしょうか。 (なし)
○かしままさお委員長 それでは、よろしくお願いいたします。
○かしままさお委員長 次に案件表の2番、第四回定例会日程(案)について、資料2が提出されておりますので説明をお願いいたします。
(なし)
○かしままさお委員長 それでは、よろしくお願いいたします。
先ほど御説明があったとおり、第四回定例会では、議案が提出され、予算特別委員会にされる予定です。 初めに(1)運営方針ですが、8月29日の議会運営委員会で了承された運営方針を参考としてタブレットに格納しております。 本日の幹事長会で御了承いただきましたが、今回の補正予算は項目が限られているということですので、予算特別委員会の質疑においては、別の持ち時間制や事前通告制とするのではなく、質疑のある委員が挙手により発言を求める方法で進めたいと思いますが、いかがでしょうか。 (異議なし)
次に、(2)正副委員長等についてです。 予算特別委員会正副委員長は運営方針に基づき、引き続き委員長は自民党の福沢 剛議員に、副委員長は練馬会議の水上明子議員にそれぞれ務めていただき、理事についても従前どおり、各会派の幹事長とし、やむを得ない場合は代理も可とすることでいかがでしょうか。 (異議なし)
○かしままさお委員長 では、よろしくお願いいたします。
○かしままさお委員長 次に案件表の4番、(発言通告)について、説明をお願いいたします。
(なし)
○かしままさお委員長 では、よろしくお願いいたします。
○かしままさお委員長 次に案件表の5番、令和8年度議会運営主要予算(見積額)について、資料3が提出されておりますので説明をお願いいたします。
○かしままさお委員長 いかがでしょうか。
○ かとうぎ桜子委員
今後の課題として、視察の在り方の検討が必要ではないかということと、より開かれた委員会とするために配信をすること、その設備を考えることも必要かと思います。 また議会として議論していければと意見として申し上げておきたいと思います。
○ かしままさお委員長
今いただいた委員会の配信等の御意見も含め、タブレット端末のさらなる有効活用であるとか議場の在り方等について、幹事長会でも鋭意議論しているところです。 幹事長会でまとまったものから都度提案させていただきますので、よろしくお願いいたします。 そのほかはよろしいでしょうか。 (なし)
○かしままさお委員長 では、よろしくお願いいたします。
(なし)
通常の開始時間とは異なり、午前10時からとなりますので御注意願います。 以上で、本日の議会運営委員会を終了いたします。
※ 短い議事進行の発言が中心の会議のため、1件ずつのカードでなく議事の流れとして表示しています。