// 発言者(2名)
// 発言(22件)

案件表に従いまして、進行を進めさせていただきたいと思います。御協力、よろしくお願いいたします。

○福沢剛委員長 まず、案件表の1番です。第四回定例会提出予定議案について。資料1が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

(なし)

○福沢剛委員長 それでは次に移ります。

○福沢剛委員長 案件表の2番です。第四回定例会日程(案)について。資料2が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

(なし)

○福沢剛委員長 それでは次に移ります。

先ほどご説明があったとおり、第四回定例会では、補正予算議案が提出され、予算特別委員会に付託される予定となっております。本日は、従前おまとめいただいた運営方針を参考としてお示ししております。 今定例会においてもこの運営方針により予算特別委員会を運営いたしたいと思いますが、いかがでしょうか。 (異議なし)

次に、(2)正副委員長等についてです。 予算特別委員会正副委員長は、運営方針に基づき、引き続き、委員長は自民党の藤井たかし議員、副委員長は練馬会議の井上勇一郎議員にそれぞれ務めていただき、理事についても従前どおり、各会派の幹事長とし、やむを得ない場合は代理も可とすることで、いかがでしょうか。 (異議なし)

なお、今回の補正予算は項目が限られているということなので、各会派の皆様には質疑時間の短縮に御協力をお願いいたします。

○福沢剛委員長 案件表の4番、一般質問(発言通告)について。説明をお願いいたします。

(なし)

○福沢剛委員長 それでは、皆さんよろしくお願いいたします。

○福沢剛委員長 案件表の5番です。令和6年度議会運営主要予算(見積額)について。資料3が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

○福沢剛委員長 いかがでしょうか。

ICTの利活用に向けた環境の整備についてということで、いよいよ来年度から始まるということです。 今回、御説明をいただいたように、初年度2,700万円で翌年度以降も費用がかかっていくということですので、多額の金額が十分に活用できるように、できるだけルールの運用を使いやすい方向に今後、適宜検討していただきたいということが一点。 また、先ほど次長の説明にもありましたが、個人パソコンの持込みについても、今後の議員の利便性を考えた上で、早期にぜひ検討していただきたいということを申し上げて、終わります。

(なし)

○福沢剛委員長 それでは次に進みます。

(異議なし)

○福沢剛委員長 それでは、そのようにさせていただき、次に進みます。

(なし)

以上で、本日の議会運営委員会を終了いたします。