令和6年12月11日医療・高齢者等特別委員会 12月11日-01号
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○ 鈴木たかし委員長
これより、案件に入ります。 案件表により進めたいと思いますが、いかがでしょうか。 (異議なし)
○鈴木たかし委員長 それでは、そのようにさせていただきます。
本日は、机上に委員長報告案を配付させていただいております。事務局に読み上げさせます。
ただいま読み上げました委員長報告案でいかがでしょうか。 (異議なし)
○鈴木たかし委員長 ありがとうございます。ではこの案の通り決定させていただき、案件表の1番を終わります。
○鈴木たかし委員長 ありがとうございます。質疑はいかがですか。
○ 渡辺てる子委員
◆渡辺てる子委員 ご説明ありがとうございます。昨日の予特でもご説明いただいているということでは、私どもは理解をしているところです。けれども、区内198ヶ所もあるというこの地域密着型介護サービス事業所の中でも定期巡回とか、あるいは通所では、送迎用のバスとか車というところでも、ガソリン代はかなり負担になっているかと思います。100ヶ所以上の事業所があると思いますので、さらにそういうところにもお願いできたらということで一言申し上げさせていただきます。
○ 池尻成二委員
◆池尻成二委員 事業の内容は昨日の質疑でもありましたけれども、資料の書き方で気になったところがありました。三つの類型が、入所サービス、通所サービス、訪問サービスとなっているのですけれども、認知症対応型共同生活介護とか小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護というのは入所サービスという言い方をするようになっているのでしょうか。最近の表現がわからないので教えてください。
そのレベルの話なので、直接の事業のフレームがいいか悪いかではないのですけど、グループホームはやっぱり入所じゃなくて入居だよなっていうこだわりが一つあるのと、あと小多機、看多機、これはショートですよね。短期入所ということですよね。これも入所サービスと言えるのかなとか、言葉じりといえばそうかもしれませんけども、概念として議論があったのでお聞きした次第です。改めて見解があれば、お聞かせください。
ですので、書き方として、ややこしいけども、例えば居住系もしくは短期入所系サービスというカテゴリーにしてしまえばよかったわけで、あまり安易に入所という言葉を使って欲しくないと思いますので、それはお願いとして申し上げて終わります。
○ 鈴木たかし委員長
(なし)
○鈴木たかし委員長 では、以上で案件表の2番を終わります。
その他で何かございますでしょうか。 (なし)
それでは閉会中の日程についてお諮りいたします。 次回の委員会は、1月29日水曜日、午前10時から開催したいと思いますが、いかがでしょうか。 (異議なし) それではそのようにさせていただきますので、よろしくお願いいたします。 以上で、医療高齢者等特別委員会を閉会いたします。お疲れ様でした。
※ 短い議事進行の発言が中心の会議のため、1件ずつのカードでなく議事の流れとして表示しています。