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委員会令和 5年 3月  予算特別委員会2023/02/16

令和 5年 3月  予算特別委員会

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// 発言者(4名)

岸田
発言21
松原
発言8
発言1
大竹
発言1

// 発言(31件)

松原

ただいまから、予算特別委員会を開会いたします。  まず、本職から申し上げます。感染症拡大防止の観点から、傍聴人が激しくせき込むなどの症状が見られた場合、委員長の判断より、傍聴人には退場をお願いする場合がございます。あらかじめ、ご了承願います。  それでは、議題に入ります。本日の議題は、正副委員長の互選であります。副委員長の互選につきましては、委員長決定後にお願いいたします。  それでは、予算特別委員会委員長の互選を行います。  互選の方法につきましては、投票と指名推選による方法がございますが、投票によりたいと思います。これにご異議ありませんか。  (「異議なし」と呼ぶ者あり)

松原

では、そのようにさせていただきます。  それでは、投票によって行うことが決定いたしましたので、次の8項目についてお諮りいたします。  ①単記無記名投票で行う。  ②有効投票の最多数を得た者を当選人とする。ただし、得票数が同じ場合はくじで定める。  ③当選人は、有効投票の総数の4分の1以上の得票がなければならない。  ④委員長の職務を行っている者も投票することができる。  ⑤投票にあたっては議場を閉鎖しない。  ⑥投票は、各委員が自席において、事務局職員が持参する投票袋に入れることにより行う。  ⑦立会人を指名せず、開票は事務局に行わせる。  ⑧以上の7項目に定めのない事項は、会議規則第24条から第34条を準用する。  これら8項目について、ご異議ありませんか。  (「異議なし」と呼ぶ者あり)

松原

ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。  それでは、投票を行います。  投票用紙を議場にいる委員43名に配付いたします。  (投票用紙配付)

松原

投票用紙に、選任したいと思う委員の氏名をご記入願います。  もし、書き損じた場合には、それと引き換えに代わりの用紙を差し上げますので、お申し出願います。  投票用紙の配付漏れはございませんか。  (「なし」と呼ぶ者あり)

松原

配付漏れなしと認めます。  事務局職員に投票袋を持って回らせますので、その袋に投票をお願いいたします。  (投票用紙回収)

松原

投票漏れはございませんか。  (「なし」と呼ぶ者あり)

松原

投票漏れはなしと認めます。  投票は終了いたしました。  それでは、開票を行います。  (開票)

松原

お待たせしました。  それでは、開票結果を報告いたします。  投票総数43票、有効投票42票、無効投票1票、うち白票1票。有効投票中、岸田哲治委員42票。  よって、予算特別委員会委員長は、岸田哲治委員に決定いたしました。  以上をもちまして、臨時委員長の職務を終了いたします。ご協力ありがとうございました。  それでは、岸田委員長、委員長席にお着きください。委員長就任の挨拶をお願いいたします。

岸田

ただいま委員長の職務を仰せつかりました、岸田でございます。  これから選任されます2名の副委員長のお力添えをいただきながら、円滑な委員会運営に最善を尽くしてまいりたいと存じますので、委員の皆様、ご支援・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。  以上、簡単ではございますが、委員長就任のご挨拶とさせていただきます。  よろしくお願いいたします。  それでは、予算特別委員会副委員長2名の互選を行います。  なお、副委員長は1名ずつ選出いたします。  互選の方法は、委員長互選と同様に投票によりたいと思いますが、これにご異議ありませんか。  (「異議なし」と呼ぶ者あり)

岸田

ご異議なしと認めます。  投票の方法につきましては、先ほどの委員長互選と同様とさせていただきます。  これより、第一副委員長の投票を行います。  投票用紙を議場にいる委員43名に配付いたします。  (投票用紙配付)

岸田

投票用紙に選任したいと思う委員の氏名を、1名のみご記入願います。  もし、書き損じた場合には、それと引き換えに代わりの用紙を差し上げますので、お申し出ください。  投票用紙の配付漏れはございませんか。  (「なし」と呼ぶ者あり)

岸田

配付漏れなしと認めます。  それでは、事務局職員に投票袋を持って回らせますので、その袋に投票願います。  (投票用紙回収)

岸田

投票漏れはございませんか。  (「はい」と呼ぶ者あり)

岸田

投票漏れなしと認めます。  投票は終了いたしました。  それでは、開票を行います。  (開票)

岸田

開票結果を報告いたします。  投票総数43票、有効投票42票、無効投票1票、うち白票1票。有効投票中、松本洋之委員42票。  よって、予算特別委員会第一副委員長は、松本洋之委員に決定いたしました。  松本副委員長、副委員長席にお着きください。

岸田

それでは、松本副委員長、就任のご挨拶をお願いいたします。

はい。皆様こんばんは。ただいま、副委員長にご推挙いただきました、松本洋之でございます。  岸田委員長のために、また、これから推挙されるもう一人の副委員長とともに、円滑な委員会運営に努めたいと思います。皆様、どうぞご協力よろしくお願いいたします。

岸田

続きまして、第二副委員長の投票を行います。  投票用紙を議場にいる委員43名に配付いたします。  (投票用紙配付)

岸田

投票用紙に選任したいと思う委員の氏名を、1名のみご記入願います。  もし、書き損じた場合には、それと引き換えに代わりの用紙を差し上げますので、お申し出願います。  投票用紙の配付漏れはございませんか。  (「書き損じました」と呼ぶ者あり)

岸田

事務局職員は代わりの用紙を渡してください。  (事務局職員が代わりの投票用紙を配付)

岸田

よろしいですね。  (「はい」と呼ぶ者あり)

岸田

それでは、事務局職員に投票袋を持って回らせますので、その袋に投票願います。  (投票用紙回収)

岸田

投票漏れはございませんか。  (「はい」と呼ぶ者あり)

岸田

投票漏れなしと認めます。  投票は終了いたしました。  それでは、開票を行います。  (開票)

岸田

開票結果を報告いたします。  投票総数43票、有効投票42票、無効投票1票、うち白票1票。有効投票中、大竹辰治委員42票。  よって、予算特別委員会第二副委員長は、大竹辰治委員に決定いたしました。  大竹副委員長、副委員長席にお着きください。  それでは、大竹副委員長、就任のご挨拶をお願いいたします。

大竹

ただいま副委員長に選出していただきました、大竹でございます。委員長の岸田委員長、松本副委員長と一緒に、民主的で円滑な運営に努めたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

岸田

以上をもちまして、予算特別委員会副委員長の互選を終了いたしました。  次に、理事会の設置について、お諮りいたします。  本委員会の円滑な運営を図るため、副議長、本委員会の正副委員長、各交渉会派の幹事長、正副委員長が幹事長の場合には、副幹事長並びに議会運営員長の9名からなる理事会を設置したいと思います。  これにご異議ありませんか。  (「異議なし」と呼ぶ者あり)

岸田

ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。  次に、タブレット型端末の令和5年予算特別委員会のフォルダをご覧ください。  まず、令和5年予算特別委員会審査日程表(案)について、お諮りいたします。  この審査日程表(案)のとおり、審査を行うことにご異議ございませんか。  (「異議なし」と呼ぶ者あり)

岸田

ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。  なお、ただいま決定いたしました日程につきましては、ご着席の皆様には、改めて通知いたしませんので、ご了承願います。  次に、出席説明員(案)について、お諮りいたします。  この出席説明員(案)に記載のとおり、本委員会への出席を要求することにご異議ございませんか。  (「なし」と呼ぶ者あり)

岸田

ご異議なしと認め、本案のとおり、議長を通じて審査日程の通知と併せ、説明者員の出席要求をさせていただきます。  次に、令和5年予算特別委員会資料、財政関係(案)及び事務事業実績関係(案)について、お諮りいたします。  本資料(案)につきましては、既に委員の皆様に配付済ですが、本資料(案)のとおり、本委員会の資料とすることにご異議ございませんか。  (「異議なし」と呼ぶ者あり)

岸田

ご異議なしと認め、これをもって正式な委員会資料とすることに決定いたしました。  次に、次回の委員会について申し上げます。  先ほど決定いたしました審査日程表のとおり、次回は、2月27日、本会議終了後、本議場において開会いたします。  本日は、これをもって予算特別委員会を閉会いたします。                午後7時13分閉会