// 発言者(4名)
// 発言(28件)
ただいまから、予算特別委員会を開会いたします。 それでは、議題に入ります。本日の議題は、正副委員長の互選であります。 副委員長の互選につきましては、委員長決定後にお願いいたします。 それでは、予算特別委員会委員長の互選を行います。 互選の方法につきましては、投票と指名推選による方法がございますが、投票によりたいと思います。 これにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。 それでは、投票によって行うことが決定いたしましたので、次の8項目についてお諮りいたします。 ①単記無記名投票で行う。 ②有効投票の最多数を得た者を当選人とする。ただし、得票数が同じ場合にはくじで決定する。 ③当選人は、有効投票の総数の4分の1以上の得票がなければならない。 ④委員長の職務を行っている者も投票することができる。 ⑤投票にあたっては、議場を閉鎖しない。 ⑥投票は、各委員が自席において、事務局職員が持参する投票箱に入れることにより行う。 ⑦立会人を指名せず、開票は事務局に行わせる。 ⑧以上の7項目に定めのない事項は、会議規則第24条から第34条を準用する。 これら8項目について、ご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。 それでは、投票を行います。 投票用紙を議場にいる委員48名に配付いたします。 (投票用紙配付)
投票用紙に選任したいと思う委員の氏名をご記入願います。 もし書き損じた場合には、それと引きかえに代わりの用紙を差し上げますので、申し出願います。 投票用紙の配付漏れはございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)
配付漏れなしと認めます。 事務局職員に投票箱を持って回らせますので、その箱に投票願います。今回から投票箱になりました。 (投票用紙回収)
投票漏れはございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)
投票漏れなしと認めます。 投票は終了いたしました。 それでは、開票を行います。 (開票)
それでは、開票結果を報告いたします。 投票総数48票、有効投票47票、無効投票1票、うち白票1票、有効投票のうち、高瀬三徳委員47票でございます。 よって、予算特別委員会委員長は、高瀬三徳委員に決定いたしました。 以上をもちまして、臨時委員長の職務を終了いたします。ご協力ありがとうございました。 それでは、高瀬委員長、委員長席にお着きください。そして、委員長就任のご挨拶をお願いいたします。

ただいま委員長の職務に皆様が推薦していただきました、高瀬でございます。これから選任される副委員長とともにお力添えをいただきながら、この予算特別委員会に最善を尽くして円滑な委員会運営をさせていただきたいと思っておりますので、どうか皆様、ご支援、そしてご理解のほどよろしくお願いいたします。 以上、簡単ではございますけれども、委員長のご挨拶とさせていただきます。よろしくお願いいたします。 それでは、予算特別委員会副委員長2名の互選を行います。 なお、副委員長は1名ずつ選出いたします。 互選の方法は、委員長互選と同様に投票によりたいと思いますが、これにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

ご異議なしと認めます。 投票の方法につきましては、先ほどの委員長互選と同様とさせていただきます。 これより、第一副委員長の投票を行います。 投票用紙を議場にいる委員48名に配付いたします。 (投票用紙配付)

投票用紙に選任したいと思う委員の氏名を1名のみご記入願います。 もし書き損じた場合には、それと引きかえに代わりの用紙を差し上げますので、お申し出願います。 投票用紙の配付漏れはございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

配付漏れなしと認めます。 事務局職員に投票箱を持って回らせますので、その箱に投票をお願いいたします。 (投票用紙回収)

投票漏れはございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

投票漏れなしと認めます。 投票は終了いたしました。 それでは、開票を行います。 (開票)

それでは、予算特別委員会第一副委員長互選結果を発表いたします。 投票総数48票、有効投票47票、無効投票1票、うち白票1票。有効投票中、岡元由美委員47票。 よって、予算特別委員会第一副委員長は、岡元由美委員に決定いたしました。 岡元副委員長、副委員長席にお着きください。 それでは、岡元副委員長、就任のご挨拶をお願いします。

皆様、こんにちは。ただいま、副委員長にご推挙いただきました、岡元由美でございます。これから、選出をされます第二副委員長とともに、高瀬委員長を支えて、皆様の予算審議が活発に行えますように努めてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

続きまして、第二副委員長の投票を行います。 投票用紙を議場にいる委員48名に配付いたします。 (投票用紙配付)

投票用紙に選任したいと思う委員の氏名を1名のみご記入願います。 もし書き損じた場合には、それと引きかえに代わりの用紙を差し上げますので、お申し出ください。 投票用紙の配付漏れはございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

配付漏れなしと認めます。 事務局職員に投票箱を持って回らせますので、その箱に投票を願います。 (投票用紙回収)

投票漏れはございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

投票漏れなしと認めます。 投票は終了いたしました。 それでは、開票を行います。 (開票)

それでは、開票結果を報告いたします。第二副委員長互選結果でございます。 投票総数48票、有効投票47票、無効投票1票、うち白票1票。有効投票中、佐藤伸委員47票。 よって、予算特別委員会第二副委員長は、佐藤伸委員に決定いたしました。 佐藤副委員長、副委員長席にお着きください。 それでは、佐藤副委員長、就任のご挨拶をお願いします。
ただいま、副委員長に選出をいただきました、佐藤伸です。高瀬委員長、岡元副委員長とともに民主的で円滑な予算特別委員会の審議になるよう努めてまいります。どうぞ皆様、ご協力よろしくお願いいたします。

以上をもちまして、予算特別委員会副委員長の互選を終了いたします。 次に、理事会の設置についてお諮りいたします。 本委員会の円滑な運営を図るため、副議長、本委員会の正副委員長、各交渉会派の幹事長、正副委員長が幹事長の場合には、副幹事長並びに議会運営委員長からなる理事会を設置したいと思います。 これに、ご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。 次に、タブレット型端末の、令和6年予算特別委員会のフォルダをご覧ください。 まず、令和6年予算特別委員会審査日程表(案)についてお諮りいたします。 この審査日程表(案)のとおり、審査を行うことにご異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました日程につきましては、ご着席の皆様には改めて通知いたしませんので、ご了承願います。 次に、出席説明員(案)についてお諮りいたします。 この出席説明員(案)に記載のとおり、本委員会への出席を要求することにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

ご異議なしと認め、本案のとおり議長を通じて、審査日程の通知とあわせて、説明員の出席要求をさせていただきます。 次に、令和6年予算特別委員会資料、財政関係(案)及び、事務事業実績関係(案)についてお諮りいたします。 本資料(案)につきましては、既に委員の皆様に配信済みですが、本資料(案)のとおり、本委員会の資料とすることにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

ご異議なしと認め、これをもって、正式な委員会資料とすることと決定いたしました。 最後に、次回の委員会について申し上げます。先ほど決定いたしました審査日程表のとおり、次回は、3月5日、本会議終了後、本議場において開会いたします。 本日は、これをもって予算特別委員会を閉会いたします。 午後7時14分閉会