// 発言者(3名)
// 発言(21件)

ただいまから、予算特別委員会を開会いたします。 それでは、議題に入ります。本日の議題は、正副委員長の互選であります。 副委員長の互選につきましては、委員長決定後にお願いいたします。 それでは、予算特別委員会委員長の互選を行います。 互選の方法につきましては、投票と指名推選による方法がございますが、投票によりたいと思います。 これにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。 それでは、投票によって行うことが決定いたしましたので、次の8項目についてお諮りいたします。 ①単記無記名投票で行う。 ②有効投票の最多数を得た者を当選人とする。ただし、得票数が同じ場合にはくじで決定する。 ③当選人は、有効投票の総数の4分の1以上の得票がなければならない。 ④委員長の職務を行っている者も投票することができる。 ⑤投票にあたっては、議場を閉鎖しない。 ⑥投票は、各委員が自席において、事務局職員が持参する投票箱に入れることにより行う。 ⑦立会人を指名せず、開票は事務局に行わせる。 ⑧以上の7項目に定めのない事項は、会議規則第24条から第34条を準用する。 これら8項目について、ご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。 それでは、投票を行います。 投票用紙を議場にいる委員48名に配付いたします。 (投票用紙配付)

投票用紙に選任したいと思う委員の氏名をフルネームでご記入願います。フルネームでご記入お願いいたします。 もし書き損じた場合には、それと引きかえに代わりの用紙を差し上げますので、お申し出願います。 投票用紙の配付漏れはございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

配付漏れなしと認めます。 事務局職員に投票箱を持って回らせますので、その箱に投票願います。 (投票用紙回収)

投票漏れはございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

投票漏れなしと認めます。 投票は終了いたしました。 それでは、開票を行います。 (開票)

それでは、開票結果を報告いたします。 投票総数48票、有効投票42票、無効投票6票となります。うち白票が6票でありました。有効投票中、鈴木隆之委員が42票を得ておりますので、よって、予算特別委員会委員長は、鈴木隆之委員に決定いたしました。 以上をもちまして、臨時委員長の職務を終了いたします。ご協力ありがとうございました。 それでは、鈴木隆之委員長、委員長席にお着きください。委員長就任のご挨拶をお願いいたします。
委員長に選任されました、鈴木でございます。どうぞよろしくお願いします。 それでは、予算特別委員会副委員長の互選を行います。 互選の方法は、委員長互選と同様に投票により行います。 ご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
ご異議なしと認めます。 投票の方法につきましては、先ほどの委員長互選と同様とさせていただきます。 これより、副委員長の投票を行います。 投票用紙を議場にいる委員48名に配付いたします。 (投票用紙配付)
投票用紙に選任したいと思う委員の氏名をフルネームでご記入願います。 もし書き損じた場合は、それと引きかえに代わりの用紙を差し上げますので、お申し出願います。 投票用紙の配付漏れはございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)
配付漏れなしと認めます。 事務局職員に投票箱を持って回らせますので、その箱に投票願います。 (投票用紙回収)
投票漏れはございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)
投票漏れなしと認めます。 投票は終了しました。 それでは、開票を行います。 (開票)
開票結果を報告します。 投票総数48票、有効投票42票、無効投票6票、うち白票6票。有効投票中、田島和雄委員42票。 よって、予算特別委員会副委員長は、田島和雄委員に決定いたしました。 田島副委員長、副委員長席にお着きください。 それでは、田島副委員長、就任のご挨拶をお願いします。

ただいま、皆様から副委員長の職務を仰せつかりました、田島和雄でございます。 ふつつか者ではございますけれども、鈴木隆之委員長をお支えいたしまして、円滑な議事運営に努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
以上をもちまして、予算特別委員会副委員長の互選を終了します。 次に、理事会の設置についてお諮りいたします。 本委員会の円滑な運営を図るため、副議長、本委員会の正副委員長、各交渉会派の幹事長、正副委員長が幹事長の場合には副幹事長、並びに議会運営委員長からなる理事会を設置します。 これに、ご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。 次に、タブレット型端末の、令和7年予算特別委員会のフォルダをご覧ください。 まず、令和7年予算特別委員会審査日程表(案)につきましてお諮りいたします。 この審査日程表(案)のとおり、審査を行うことにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました日程につきましては、ご着席の皆様には改めて通知いたしませんので、ご了承願います。 次に、出席説明員(案)についてお諮りいたします。 この出席説明員(案)に記載のとおり、本委員会への出席を要求することにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
ご異議なしと認め、本案のとおり議長を通じて、審査日程の通知と併せて説明員の出席要求をさせていただきます。 次に、令和7年予算特別委員会資料、財政関係(案)及び、事務事業実績関係(案)についてお諮りいたします。 本資料(案)につきましては、既に委員の皆様に配信済みですが、本資料(案)のとおり、本委員会の資料とすることにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
ご異議なしと認め、これをもって、正式な委員会資料とすることと決定いたしました。 最後に、次回の委員会について申し上げます。 先ほど決定いたしました審査日程表のとおり、次回は3月5日、本会議終了後、本議場において開会いたします。 本日は、これをもって予算特別委員会を閉会いたします。 午後5時23分閉会