// 発言者(6名)
// 発言(300件・一部省略)

「議案第64号 物品購入契約」を議題に供します。 理事者の説明を求めます。 石井総務部長。

○松本翔委員長 森田契約課長。

治田委員。

◆治田学委員 今回1万1,000台ということなんですけれども、これって避難所に来る方の何%になっているんですか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 忘れしまっているかもしれないので確認です。これ以外にこういったベッドに相当する段ボールベッドとかは今も配備されているんでしたか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 それぞれ数を教えていただけますか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 今回こういった新しい形で袋に収納できるような、聞いたところだと恐らくできるだけ場所を取らないような形のものになるというふうに想定できるんですが、寝具というか、こういった寝るようなものというのは、これからも一定増やす予定はあるんですか、数的に。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 総量は幾つになるんですか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 治田委員。

新しい形のものがどんどんできてくる中で、それに対応して避難所の環境というのはスフィア基準とかでも求められているところだと思いますので、こういった避難所ができるだけ快適に過ごせるようなものというのは必要だと思いますので、理解しました。ありがとうございます。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 納入場所、セルリアン東急ホテル内渋谷区防災備蓄倉庫ほか1か所とあるんですけれども、ほか1か所というのはどこになるのかと、それぞれ広さはどれくらいになるのか教えてもらっていいですか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 そうすると先ほど3万5,000台、トータルでという話だったと思うんですけれども、1万1,000は甲府のほうに預けて、2万4,000は渋谷区に入れるという計画なのかな。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 そうするとトータルで何か所ぐらいを想定しているのかということと、あと当然のことながら震災発生した場合にどのように運ぶかとか、例えば甲府だったら甲州街道なのかもしれないですけれども、そこが使えないケースっていろいろあると思うんですけれども、そういった運搬計画みたいなものを併せてつくっていくという理解でよろしいですか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 分かりました。納品後、どこかのタイミングでそういった話も議会に報告していただければありがたいなというふうには思っています。

○松本翔委員長 関連ということで、治田委員。

◆治田学委員 やはり、とはいえ、今そういった協力をしていただける自治体が増えていくこと自体は今の時点では非常にいいことだと思うんですが、やはりベストなのは区内に置いておくことだという理解なんですけれども、場所の問題は常にあるにしても、まず、区内で保管できることが望ましいという考えなのかどうか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 一部のものがどうしてもある程度分散してというところになる。できるところからというところになるかもしれないんですけれども、やはり公共施設の再配置などが進んでいく中で、できればそういった今の比率、初年度の比率より、もっと区内に置けることが望ましいと思いますので、その点は公共施設の在り方とともに、区内の備蓄の充実の在り方というのは検討していただきたいと思いますので、その点は指摘しておきます。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 最後に1点だけ。さっき段ボールベッドとあと寝袋が結構な数あると思うんですけれども、それはそのまま残すんですか。それともこの導入に伴って寝袋だと結構災害発生したときに厳しいものがあると思っているんですけれども、それはどういう扱いになるんでしょうか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 分かりました。やはりある程度避難所で避難されたときに、結構避難所というのはストレスがたまるところですから、快適に過ごせるようなものに更新していくというのは大事なことだと思います。必要なコストだと思っていますので、適宜いいものに替えていくというのは大事なことだと思いますから、検討を引き続き進めてください。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 まず、契約のほうで契約単価が幾らか教えてください、1台。税込みで結構です。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 それで、3者応募されているんですけれども、結構金額違うんですね。ほかの2者は同じ仕様のものだというふうに理解できますけれども、何でこんなに差が出るんですかね。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 品質に問題がなければいいんですけれども、その辺の品質確認をちゃんとされているということでよろしいですね。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

あと先ほどからの議論の中で、輸送の問題で大規模災害時にいわゆる輸送リスクを分散させるということで高速の分散をしているわけですけれども、ベッドの配置についても、先ほど郡山という話も出ていましたけれども、そういう考え方で選択をしていくということでよろしいですか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 それといわゆるスフィア基準でいうと3.5平米というふうになっていて、これでいうとベッドを広げた広さというのは1.8平米になるのかな、もうちょっとかな。広げた広さを教えてください。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 田中委員。

あと寝袋の話ですけれども、要するに簡易ベッドでも使えるような気がするんですけれども、簡易ベッドの場合の寝具というのはどういうふうに考えているんですか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 マットと毛布で3万5,000人分は今確保されているので、寝袋については必要なくなってくるということなんですか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

桑水流副委員長。
それは考え方として、首都で首都直下型で何か災害があったときに、区内に置くよりも遠隔にあるということのほうに戦略的な部分で遠隔地の備蓄というのを進めているという方針などを見たんですけれども、区内にあるのがベストという考えもあるとは思うんですが、首都直下型だったりを想定すると、遠隔地の備蓄というのも何か戦略的に考えていく必要があるのかなと思って、私はその認識もあったんですが、実際遠隔の備蓄というのは区として何か戦略だったり考え方だったりというのがあるのかどうか教えてもらえますか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 桑水流副委員長。
◆桑水流弓紀子副委員長 ありがとうございます。先ほどマットや毛布だったりは既に必要な分備蓄されているということだったんですけれども、今回1万1,000を置くような遠隔地で山梨県だったりの備蓄のほうも、例えば世田谷の事例だったらベッド、毛布、食料、トイレとか医薬品とかも一応遠隔地のほうにも備蓄するというふうなところを少しずつ進めていらっしゃるんですが、渋谷区としてはベッド以外の部分はされていく予定があるのかも教えていただけますか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 桑水流副委員長。
◆桑水流弓紀子副委員長 ありがとうございます。他自治体の例もそうですし、いろいろな災害のときというのは想定されることがあると思いますので、平時のタイミングで遠隔地の備蓄の在り方を含めて是非検討していただきたいという意見だけ申し述べさせていただきます。

伊藤委員。

◆伊藤毅志委員 うちの会派で避難所の簡易ベッド買う際には乳児用のベビーベッドもというふうに求めてきたと思うんですけれども、その見通しはどうなっているんですか。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 伊藤委員。

それと1点だけ確認したいのは、協定自治体のほうに預かっていただいてもらっていて、そういうところが被害を受けるときもあるじゃないですか。それはそのとき使っていいよという、もちろんそういうにぎりというか、協定なんですよね。

○松本翔委員長 菊地防災課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 指摘で終わるんだけれども、パーティションが、いわゆる仕切りが設置をされていると思うんですけれども、3.5平米に改めるに当たって、プライバシーがより確保できるようなそういう屋内テント型なんかも、段ボールテントなんかも安く出ていますし、そういうプライバシーを配慮した避難用具というのを是非検討していただきたいと思いますので、それは指摘をしておきます。

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後2時35分 休憩 ----------------------------------- 午後2時45分 再開

「議案第62号 玉川上水旧水路緑道再整備工事(その5)請負契約」、「議案第63号 玉川上水旧水路緑道再整備工事(その6)請負契約」を一括議題に供します。 理事者の説明を求めます。 石井総務部長。

○松本翔委員長 森田契約課長。

治田委員。

◆治田学委員 まず、入札に参加して辞退した会社の理由、それぞれ教えていただきたいんですが。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 理由が一応それぞれあるんだなということが分かりました。積算して超過するというところについては比較的分かりやすいのかなと思うんですが、例えばもう既に今玉川上水旧水路緑道再整備の工事をほかのところで受注しているところは、技術者であったりというところは、足りなくなる可能性というのはある程度分かるところもあるのではないかなというふうに思うんですが、その辺を分かった上で、あり得るかもしれないという上で、あえて手挙げしているという理解なんですか。その辺のやり取りは何か。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 今までこちらの工事は笹塚からずっと西原方面にかけて向かっていたんですけれども、今回飛び地で初台をやることになったと思うんですけれども、それは何か理由があるんですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 すごく私が懸念しているのは、一番初めに地域の住民がお怒りになったのは、初台のところでまさに田根さんが勝手に図面をインスタグラムか何かで公表していたのか、遊具を撤去して農地に替えているのをやって、それでPTAの方から物すごい抗議が来て、それで吹き上がったんですけれども、今回住民への説明は何かしているんでしたか。今回の設計が上がったところというのは、その設計について説明はしていますか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 当課のほうで分からないということだったんですけれども、そもそも契約の案件を上げてくる前に、本来であれば所管のほうでちゃんと委員会とかで報告しなければいけないんじゃないかなというふうに思っているんですけれども、そういった調整というのは、契約のほうと所管のほうでは話とかはしないんですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 須田委員。

それで課は話していませんと言っているけれども、それで、ここでは分からないわけじゃないですか。だったら賛否というのはここでしかできないわけですよ。やっぱりそこはしっかりと契約のほうと所管のほうでちゃんと話して報告してからじゃないと、とてもじゃないけれども、この図面だけ見て、契約が適正なんで賛成してくださいという話には、私はならないと思っているんです。ちょっとその点については厳しく指摘しておきます。 こちらなんですけれども、西原と今回初台が先に上がってきた。ここから契約するということなんですけれども、今後のスケジュール感というのは、例えば今回やってない初台と西原というのは、どういう状況かというのは把握されていますか。

○松本翔委員長 石井総務部長。

○松本翔委員長 関連ということで、田中委員。

それは2定のときの経過を調べてもらえれば分かりますけれども、補充でそれをやらなければいけなくなっちゃったのね。それはきちんと例えば議案が出されるのが分かっているわけだから、定例会前に事前に、この契約案件の工事についてはこうですよということで当該委員会に報告してもらうというのが議会の質疑をちゃんと尊重するやり方だと私は思いますけれどもね、それは。答弁求めませんけれども。

ほかに御質疑はありませんか。 田中委員。

◆田中正也委員 それで、私は契約が再来年の3月26日、どちらも再来年の3月になっているんですね。今からのスケジュールはどんな感じになるのか分かりますか。相当契約長いと思うんだけれども。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 私は今定例会で、この議案を上げる必要があるのかないのかという重大な判断の一つに考えているんです。一方では住民の皆さんの反対の声が上がっている中で、まだ納得もされてないという中で、どんどんそうやって契約案件を出してくる。多分契約課のほうでは分からないと思うので、所管のほうにちゃんと聞いて、これこれこういう事由で今契約案件出さなければいけないんだということを、分かるように説明してもらいたいんですよ。それは補充でもいいですから教えてください、スケジュールを。

○松本翔委員長 石井総務部長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 今の話というのは、説明をしているというのは、どこに説明をしているという話なんですか。

○松本翔委員長 石井総務部長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 最後にササハタハツ会議やったのいつですか。

○松本翔委員長 石井総務部長。

○松本翔委員長 関連ということで、須田委員。

◆須田賢委員 今の部長の答弁なんですけれども、例えばいろいろな地域というのは、町会とかまち協というのがあるのは多分初台だけで、西原のほうはないと思いますけれども、例えばPTAだったりとか、この間都市環境委員会で大分吹き上がったんですけれども、商店街で要望いただきましたといったら、それ6年前の話だったということがあるんですけれども、例えば商店街とかも話は西原とかしているんでしたか。

○松本翔委員長 石井総務部長。

○松本翔委員長 須田委員。

特に前に緑道フェスというイベントをやったときに、全然地域と関係ない方がDJブース連れてきて、地域と関係ない人集めて大騒ぎして、近隣の迷惑になっているわけです。ここがイベント広場になるといって、近隣の方でこんなうるさい行事をやられたらたまらないという声も聞いているんですよ。 そこは、そうしたことを踏まえた上で、何でもかんでもイベントやればいいという在り方自体がおかしいと思っていますので、やはりちゃんとそれは聞くべきだと思いますので、もう一度所管と確認して、住民の皆さんとしっかりとコミュニケーション取っていただきたいということは申し上げておきます。

○松本翔委員長 関連ということで、治田委員。

◆治田学委員 私もササハタハツ会議みたいな会議は、当然やったほうがいいと思いますし、個別で話す町会とか、まち協とかというのもするべきだと思うんですけれども、やはり先ほど部長がおっしゃったように、とはいえ個別のところでやるというのがどこまでフォローできているのかというと、結構やれてないところであったり、一方で一部の保育園の方からこういった要望は来ているんですよというようなことを基本として何かの事業を、それは農園の話ですけれども、そういった農園を求めている人がいるんだという根拠とするのであれば、そういう根拠というのは、逆に言うとそういうものをつくらないでほしいという声も一方であるわけですので、そういった個別に話すことを否定しないのであれば、そこの話す対象というのはしっかり広げてもらって、もちろん耳の痛い話もあるんでしょうけれども、だとしても、それはやはり地域の声だということで聞く姿勢は持っていただきたいと思いますので、一定のこれは説明をやっているんだというような姿勢にならないようにお願いをします。

○松本翔委員長 田中委員。

だから私は、前回の2定で区長にアンケートをやるのかと言ったら、もぐもぐ言ってやるとは明確に答えなかったので、だから私たち共産党の区議団で沿道の近隣ずっと歩きましたよ。そうしたら88%の人が工事を中止してくれと、住民の声を聞いてくれというふうに言っていましたよ。 本当にそういう努力が、笑っていますけれども、笑い事じゃなくて、その中で一番大事なのは近くの人たちの意見を聞いて取り入れてほしいと、毎日生活しているのは私たちですというふうにおっしゃっているんですよ。だから住民の理解も得られていないのに、こうやって契約をどんどん出してくるというのは、私は住民無視も甚だしいというふうに思います。 だから本当にこの契約は撤回してほしいと思いますけれども、その上で個々の話に入りますけれども、(その5)の初台緑道の工事概要別紙ですね、いつも聞いているテラゾブロック舗装とウッドチップ、カラーコンクリート、インターロッキング、それからベンチ、車止め、手洗い、これそれぞれ単価が幾らなのか教えてください。

○松本翔委員長 関連で、桑水流副委員長。
◆桑水流弓紀子副委員長 こちらボラードだったりとかもお願いします。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

あわせて工事代金、工事費用をそれぞれ、トータルでないと多分分からないですね。平米とか分からないと思うので、トータルで構いませんので教えてください。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 今のは材料費込みの施工金額ということですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 私の質問は、それぞれ先ほどテラゾ材とかウッドチップとか、それぞれの部材ごとの、工事(その4)のときにもお示しいただいたものなので、今回は幾らになっているのかというのをお聞きしたんです。

○松本翔委員長 田中委員、続けてください。

◆田中正也委員 (その4)のときには税抜きだけれども、テラゾ材の場合には全体642平米で9,500万円かかりましたと報告されているんです。インターロッキングの場合には355平米で290万円でしたというふうに報告していただいているので、同じようにお聞きしているところです。

○松本翔委員長 森田契約課長。

(「ちょっとお時間がかかってしまいますので」と言う者あり)

ほかに。 桑水流副委員長。
非透水性のインターロッキングだと前回4,900円だったのが、今回だと2万円というふうになっていて、前回と比べるとこちらもかなりの価格差があるんですけれども、その値段が上がっている部分というのはどういうふうな説明を受けていらっしゃるんでしょうか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 桑水流副委員長。
すみません、あと1個だけ知りたいので教えてください。 親水施設の部分が親水としか書かれていなくて、ここはどういう舗装なのかという部分がちょっとこの資料からだと読み取れなかったんですけれども、ここはどういう舗装材なのかというのは把握されているんでしょうか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 桑水流副委員長。
◆桑水流弓紀子副委員長 補充でもいいんですけれども、こちらが何の素材、舗装材なのかという部分はちょっと明確に確認したいと思います。新しい素材が出てくるのか、今までの既存の素材の何か新しいインターロッキング、意匠性のあるものが使われるのかちょっと分かりかねるので、そこはちょっと確認していただきたいです。もしくはテラゾが使われるのかみたいなことも含めて明確にしていただきたいと思います。

ほかに御質疑ありますか。 田中委員。

意見だけ言っておきます。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 今意匠性を取り入れたインターロッキングという話が出てきたんですけれども、これは(その5)までは使われていなかったという理解でいいですよね。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 要はデザイン性が高まっているということだと思うんですけれども、当初からそういうインターロッキングをつくる計画というか、予定だったんですか。そもそももう一つ聞きたいのは、意匠性という部分においては、テラゾに合わせるような形のデザインなのかどうか、分かればでいいんですけれども。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 治田委員。

ですので、もともとインターロッキングで意匠性が高ければ、十分だったんじゃないかということであれば、これからでもインターロッキングに変えてほしいなと思うところなんですけれども、それは結局恐らくしないという理解ですよね。ちょっとここで聞いてもしようがないのかもしれないですけれども、所管からはそういったことというのは……ごめんなさい、話変えます。割合として、インターロッキングは限られたところ……ごめんなさい、いいや、話がちょっとあれなんで。 インターロッキングでよかったと思うんですよ。だからインターロッキングに戻すべきだと思いますので、戻すというか、インターロッキングに変えてやるべきではないかということだけ指摘しておきます。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 この緑道の工事については、私もさんざん批判してきたんですけれども、一つだけよかったのは、今回の見るとシーソーとかブランコとか複合遊具とか、前、区長はこういう遊具じゃなくて自然のものをと言っていたけれども、ちゃんと今回住民の声を受けて入れたのかなと推察していますけれども、ちなみに、それぞれ契約するので仕様もある程度決まっているのかなと思っているんですけれども、ブランコとかシーソー、どういったものを入れるのか、あと複合遊具がどんなものですかというところ、併せて値段もそれぞれ。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 桑水流副委員長。
◆桑水流弓紀子副委員長 砂場もあると思いましたので、砂場に関しても費用を教えていただきたいのと、砂場は丸出しなのか、もし御存じあれば柵のようなものがあるのかないのか教えてください。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 桑水流副委員長。
シーソーもある、ブランコもあるとなると、現状と比較すると遊具が減った感覚になっていて、こちら公園の遊具に関しては減らさないでほしいという声がすごく地域から上がっていて、当初は本当に遊具が、があっと減ってしまった中、このくらい遊具を復活させてくれたということは、もちろん子育てする当事者としてはうれしい部分はあるんですけれども、現状と比べると例えば滑り台のようなものが今のお話だとなくなってしまったんだなというふうに思いましたので、減ってしまったという部分に関しては、区としても現状よりは少し遊具を減らしたという認識なんでしょうか。御存じですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 桑水流副委員長。
せっかく新しく公園の遊具のようなものも整備するというタイミングだったので、例えばインクルーシブな遊具、複合の中には全年齢でもう少しみんなが遊べるだったり、滑り台のような本当に小さな子どもも遊べるみたいな、是非そういう視点を持っていてほしかったなというのは、意見として述べておきます。

○松本翔委員長 須田委員。

それで、一つ確認なんですけれども、二字橋のほう、たしか所管のほうでトイレの工事があったかと思うんですけれども、今回の内容にはトイレの工事は含まれていないんでしたか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 なぜわざわざ分離発注するのか。一体的にやったほうがかえってコストだって抑えられるでしょうし、何でわざわざ分けてやる必要があるのか理解できないですけれども。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 そうするとこれは建築工事だから業者も別で発注するということですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 ちなみに時期はいつ頃なんですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 土木がある程度終わってから建てるということになるんですかね。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 テラゾについては前回種類が3種類あったと思うんですけれども、今回もその長さが違うものと、厚さが違うもの、それぞれ3種類使うのか、使うのであれば単価を教えてください。一応確認でサイズと単価を。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 治田委員。

植栽のほうについては、(その5)の工事概要のほうに、高木植栽工9本、中木650本、低木732本ということなんですが、これはそれぞれ伐採するものは何本あるんでしょうか。もともと何本あって、何本伐採するか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 そもそも何本あって、今回9本、650本、732本というのは、植える数でしょう。伐採するのは何本かを知りたい。ですけれども、分からないのであれば、補充でお願いをしたい。

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後3時49分 休憩 ----------------------------------- 午後3時51分 再開

補充質疑と言いましたが、答弁を求めます。 森田契約課長。

○松本翔委員長 治田委員。

要は管理が十分になされていたと言えるのかというと、そこはどうなんだというところはありますし、今聞いた話ですと、結局388本中319本切る。このうち区がそもそもそこに植えたのかどうかと思われるようなものも含まれて、いろいろな木が生えてしまってというところはあるんでしょうけれども、ただ、一方で我が会派からも繰り返し述べているんですけれども、今ある木を残して、新たな整備をしていくというのが原則としてあると我々は思っています。 ですので、今聞いて、中木の話ですけれども、388本あって、そのうち319本切って、今大山のところは種類が完全に入れ替わるような形、いろいろな価値観の人がいるから、それは全てを私たちは、そういったもののほうがいいんだという人もいることは否定はしないんですけれども、ただ、区自体も一度、今ある既存の樹種を残せるものは残してと言った以上は、私たちはそれをうまく生かしてほしいということは強く申し伝えますので、それは指摘しておきます。

○松本翔委員長 関連ということで、田中委員。

◆田中正也委員 今中木と低木お答えになったんですけれども、高木自体が何本あって、既存の本数は、図面の高木(既存)だけで、数えたらいいのかもしれないけれども、何本で、新植が9本だというのを説明してください。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 本数分からないですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

私も地元を歩いて、現状の公園をベースにきちんと適正に管理してほしいという声は圧倒的なんです。治田委員もおっしゃっていたけれども、要するに外来種だとかそういうものを抜いていくというのは必要なのかもしれないけれども、残せるものはきちんと残すというのは住民の皆さんの声だというのは、きちんとお伝えしておきます。

ほかに御質疑ありますか。 須田委員。

◆須田賢委員 今回意匠性を持つインターロッキングということで、先ほどお話があったと思うんですけれども、そもそもテラゾを入れる理由の一つとして、メンテナンスの関係でトラックが入れられるような耐荷重を持つというものだったんですけれども、これも要求仕様ではこの意匠性のあるインターロッキングも同じぐらいの耐荷重も持つものという理解でよろしいんですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 須田委員。

リサイクルだって9%でこれは低いわけですし、単にデザイン性だといって、デザイン性なんていうのは人によって見方変わるわけですから、平たん性といっても、別に普通の道でもインターロッキングを使うところはあるわけで、こんなに金額高いものを何で入れたのかというところは、やはり明確にならないということでは、区民の皆さんからもさんざん言われているので、是非そういったところが本当に仕様が違うのかどうかというところ、メンテナンス性、耐荷重について、ちょっとそこは確認してください。これも補充でお願いします。

田中委員、どうぞ。

◆田中正也委員 工事の公園面積(その5)のほうの総面積は幾らで、客土は何平米なのか教えてください。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 それで、今トイレの建設工事という話があったんですけれども、それはどこに造る予定なんでしょうか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 客土に戻るんですけれども、(その4)のときに同じ客土は表されていたんだけれども、都市環境委員会の報告でこれが農園だということが分かってびっくりしたという話なんですけれども、これはどういうふうに使用される予定なんですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 ちょっと分かるように説明していただけませんか、どういうものなのか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 (その4)のときにも客土の土の質は、いわゆる作物を作るのに適したものだと。だから要するに、はぐくむ広場全体が農園や花壇に適したそういうエリアにしていくんだという理解でいいですね。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 要するに西原緑道のときにも住民の皆さんが近くに農園ができると本当に困ると。そもそも住民の皆さんの声でいうと、なぜみんなが使える公園を特定の人たちのために使わせるんだということが、非常に怒りを持って語られていましたけれども、要するにこの農園についても住民の皆さんの理解というのは得られていないんじゃないですか、その使い方も含めて。それは契約課では分からないね。

○松本翔委員長 田中委員、続けてください。

◆田中正也委員 ごめんなさいね。森田課長に質問したのがまずかったんですけれども、理解を得られてないですよ。だから本当に今契約を出すということ以前に、まず契約自体に対する、契約というか工事自体に対する住民の理解が得られてないという認識にまず立って、全面的に見直していく必要があるというふうに私は思います。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 たしか8月だったかと思うんですけれども、夏場、西原緑道のほうでケヤキに強剪定をされたということで、役所に言わせると業者が勝手にやったと言って、業者に言わせると役所に許可をもらったというような話で、ちょっとそれがどっちが正しいか分からないんですけれども、連絡体制とか、例えば何か契約上決めていらっしゃるんですか。夏場にあんな強剪定したら木に悪い、多分素人目でも分かるような話で、ここでまた多分そういうことの積み重ねが、住民の皆さんからこの工事に関して不審を抱かれていると思うんですよ。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 須田委員。

◆須田賢委員 ちょっと住民の皆さんから聞いている話と大分そごがあるかなというふうに思っています。それで一回途中で中止したという話も聞いているので、ちょっとそこは所管のほうでもう一回確認は取ってもらいますので、答弁は結構です。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 我が会派からも代表質問もさせていただいて、事業者のほうが本来であれば小まめに剪定が行えればいいんだけれども、それが契約上かなわない。契約というか、なかなかできないような状況にあって、一遍に切らざるを得なかったから、やったんだというような、そこはいろいろ言った、言わないというか、そういうお話になっても仕方ないとは思うので、ただ事実として、もちろん樹種によってこれだけ切っても大丈夫なんだ、云々かんぬんといろいろな意見は出てくるのかもしれないんですけれども、ただ、それも含めて本当にそこまで剪定をして大丈夫なのかということであったり、状況として区のほうがそういった剪定をするのかということがちゃんと把握できていたのかということであったりということは、区のほうではちゃんと認識しておくべきだし、仮にというか、やはりあれが強剪定で、やるべきではなかったということであったり、本当は小まめにできるんだったらやったほうがいいということが、事業者との話合いでそういうことが分かるのであれば、それはしっかり行っていただきたいと思いますので、まずは確認をしていただきたいと思います。要望しておきます。

桑水流副委員長。
◆桑水流弓紀子副委員長 こちらの(その5)の契約金額の中の内訳を最初のほうで示していただいた際に、植栽に関しては(その5)全体の中で3,126万円というふうに言っていただいたんですけれども、この内訳、伐採で幾ら、植栽で幾らみたいな何か3,126万円が分解できる内訳のようなものが示せるのであれば教えてください。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 桑水流副委員長。
◆桑水流弓紀子副委員長 それは例えば新植するので幾ら、伐採や既存のものの撤去で幾らみたいなのは、補充にすれば出てくるものなんですか。

午後4時07分 休憩 ----------------------------------- 午後4時08分 再開

答弁をお願いいたします。 森田契約課長。

桑水流副委員長。
◆桑水流弓紀子副委員長 今の植栽、例えば中木の場合は388本中伐採が319本というふうに先ほど説明いただきまして、伐採する中でも例えば元気なものとか、何か既存で生かせるものに関しては何か区内の公園に移植するとか、そういうような答弁を今までされているんですけれども、そもそも319本伐採している中で移植するという部分に関しては、何本例えば費用の中で見込んでいるだったりですとか、移植することに関しては何か契約上盛り込まれているんでしょうか。元気なものは捨てずに生かすみたいなものが契約の中に盛り込まれているのか否か教えて下さい。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 桑水流副委員長。
◆桑水流弓紀子副委員長 それは事前に、例えばこれは元気そうだから移植しようだとか、そういうことは区の職員が判断されているんですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 桑水流副委員長。
◆桑水流弓紀子副委員長 分かりました。そういうことなのであれば、例えば319本の伐採のうち何本は移植予定ということは、区のほうでは把握している。かつ、これまでに関しても、区のほうでは何本移植したということは記録としては残っているということでいいんでしょうか。

○松本翔委員長 石井総務部長。

○松本翔委員長 治田委員。

もともとどういうところって選定して、ここだったら移植先として望ましいんじゃないかとか、できるんじゃないかということが決まっていれば、すんなりいくけれども、それってどういうスキームというか、考えになっているんですか。スムーズに移植できるんですか。

○松本翔委員長 石井総務部長。

○松本翔委員長 治田委員。

ですので、移植できるものは移植しますというのであれば、移植できる先であったり、ここだったら移植できるということまでちゃんと考えてもらいたいと思いますし、区民の方に残せるものは残しますという説明をするのであれば、それにはちゃんと責任を持っていただきたいと思いますので、それは指摘しておきます。

(「(その6)へ、いっていいですか」と言う者あり)

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 (その6)の全体の工事対象面積を教えてください。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 美寿々橋から二字橋と、二字橋から西代々木橋、それぞれ分解して何平米か分かりますか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

それと、それぞれテラゾ、ウッドチップ、アスファルト、インターロッキング等々あるんですけれども、単価は(その5)と同じなんですか。

森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 アスファルトはさっきなかったと思うので、アスファルトとベンチ、水飲み、それぞれ教えてください。

○松本翔委員長 森田契約課長。

ベンチについての答弁を求めていたかと思いますので、森田課長、お願いいたします。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 車止めは。

森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 この2つ、美寿々橋から二字橋と、それから二字橋から西代々木橋、両方ともに分かれているんだけれども、単価は両方同じという理解でいいですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

ちょっとこれ図面を見て色が違うような気がするんですけれども、一番最上段、中段、下段とある真ん中を通っている園路の材質なんですけれども、全部テラゾ材ということでいいんですか、真ん中を通している。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 一番下の西代々木橋の左側、色の濃さが違うだけなんですね、要するにテラゾ材の部分やその下のバッテンの模様の。真ん中の段も上の段も一番下の境、境界のところは、同じインターロッキングということでいいんですね。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 関連ということで、桑水流副委員長。
◆桑水流弓紀子副委員長 今非透水のインターロッキングは、(その6)では出てこなかったんですけれども、(その6)では非透水性のインターロッキングは使ってないということでいいんですか、確認です。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 先ほど(その5)のほうでは意匠性を取り入れたインターロッキングが使われることになっていたんですけれども、ここでは透水性のものも意匠性があるものは使わないんですけれども、そういう同じインターロッキングでも意匠性のあるもの使う。要はこれまでは意匠性のものはなかったところは仕方なかったかもしれないけれども、本来であれば、僕は意匠性にこだわる必要はないと自分では思っているけれども、意匠性にこだわるのであれば、そこは統一するのかという考えもあると思うんですが、そういった使い分けというのは、どういった基準でやっているんですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 治田委員。

◆治田学委員 単価が上がっているものというのは分かるんですけれども、基本的には一つの緑道の中で統一したデザインでということを目指していたと思うし、そこでいろいろな構造的な部分でインターロッキングを使わざるを得ないところであったり、薄い平板のものを作って対応せざるを得ないとかいうのがあった中で、今度新たな意匠性を含めたインターロッキングというのがあるけれども、ここの部分についてはそういったものは使わない、使うというのはどういった基準でなされるというのがちょっと分からないので、その部分についてお聞かせいただきたかったんですが、それはもし所管に確認できるのであれば、あるのかないのかを含め、ないのであれば、それは仕方ないんですけれども、本来あるべきだというふうに思っておりますので、そこを一度確認はしていただきたいと思います。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 先ほど治田委員のほうから(その5)については質問があったんですけれども、ここも高木、中木、低木それぞれ(その5)の質問と同じように、中木、低木それぞれ何本あって、何本伐採するのか教えてください。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 分かりました。指摘は同じだから繰り返しませんからね。(その5)で聞き忘れたんですけれども、図面の下の2つ、下から2番目のところの一番右端の公園の下の部分から一番下の駅寄りの部分に向けて、斜線が引いてある、これはカラーコンクリート敷きになっているんですが、ここは駐輪場という理解でよろしいんですか。

○松本翔委員長 森田契約課長。

○松本翔委員長 田中委員。

◆田中正也委員 多分都市環境のほうで説明を受けることになると思うんだけれども、それが出なかったらというか、出ると思うので、それを受けてと思うんですけれども、今の駐輪場が何台設置されていて、これは何台想定しているのかというのを聞きたかったんです。所管のほうに言っておいてください。

(「ありません」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後4時26分 休憩 ----------------------------------- 午後4時27分 再開

次回は9月25日木曜日、午後1時30分からとし、日程表により御通知いたします。 ほかに何かございますか。 (「ありません」と言う者あり)

午後4時28分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 総務委員会委員長 同 委員 同 委員