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本日の記録署名委員は、小田委員、久世委員にお願いいたします。 欠席、遅刻はございません。 -----------------------------------

カラオケ大会の運営進捗について、理事者の報告を求めます。 佐藤部長。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

岡田委員。

あと、審査員と審査の方法についても教えてください。 あと、各予選と本選、観客とか応援というのはどういうふうになっていますでしょうか。 あとは、今回初めての試みなんですけれども、SHIBUYA NODOJIMAN、これが渋谷らしいのど自慢大会だよねみたいな、何かそんなポイントとかここがすごいんですみたいなのがあったら教えてください。 以上です。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

○沢島英隆委員長 岡田委員。

特徴のところなんですけれども、例えば本選まで行きました。何か審査をしてもらって評価されましたという方は、何かもらえたりとか、何かこんないいことがあるよとか、そういうことってあるんでしたか。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

○沢島英隆委員長 岡田委員。

あと、動画配信等は行う予定でしょうか。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

ほかございますか。 丸山委員。

◆丸山高司委員 まず、各予選は最大で100組ということだから、各会場5会場なので、20組前後なのかなという気はするんですが、エントリー数が多数だった場合抽せんとなると、例えば平均してくるということは考えられないんですよね。どこかで濃淡が出ちゃうのかもしれないなという気がしていて、なるべくエントリーした方に関しては拾い上げてもらいたいなという趣旨で聞きたいんだけれども、例えば笹塚ボウルでエントリーしたけれども、落ちちゃったという人についても、次のあとの4回のどこかで都合をつけてくれれば何とか拾い上げるとか、そういう救済というのは考えていないのか。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

○沢島英隆委員長 丸山委員。

◆丸山高司委員 それと、各会場、今特徴があるといみじくもおっしゃったけれども、基本的にはカラオケボックスという、カラオケの音響で設置されているわけじゃなくて、笹塚ボウルとかそれぞれね。ちょっとイメージが湧かないんだけれども、音響に関してはどういう機材を想定しているのか、教えてもらえればありがたい。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

○沢島英隆委員長 丸山委員。

◆丸山高司委員 それと、さっきも質問に出ていたんだけれども、プロは駄目よと言いながら、ネット検索してどうのこうのとかと、生計を立てているとかそうおっしゃるけれども、基本的にプロで生計を立てられる人なんていうのは本当に一握りであって、ほぼほぼプロといっても、アマといっても、セミプロといってもたくさんいらっしゃると俺は思っているわけ。ただ、今生計を立てるという今のスタンダードがちょっとぴんと来なくて、だから、逆に言うとある程度著名人でなければ拾い上げるという、そういう趣旨に俺は取ったんだけれども、それでいいのか。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

○沢島英隆委員長 丸山委員。

以上です。

○沢島英隆委員長 小田委員。

◆小田浩美委員 ほぼほぼ丸山議員が質問した1番目と3番目を聞きたかったので、1番目の救済のために前後があるということで、なるべく希望する方々、皆さんが予選には参加できるようにしていただきたいというのと、3番目の区でも今ユーチューブチャンネルを持っていらっしゃると思うんですよ。だから、改めてお金をかけなくても動画配信ができる状態にあるので、是非とも広く皆さんに見ていただけるようにしていただきたいと。同じ質問と同じ要望になりましたので、是非よろしくお願いいたします。

○沢島英隆委員長 吉崎委員。

◆吉崎いずみ委員 すみません、今の意見に若干関連するのかもしれないんですけれども、予選では予選審査上位30組の方が本選に出るというふうに説明で書かれていて、先ほどの説明だと、前期で落ちた方は後期でもう一回、予選も出られなかった方、予選自体は1回だけということですね。失礼いたしました。ありがとうございます。

○沢島英隆委員長 大丈夫ですか。

◆吉崎いずみ委員 大丈夫です。

○沢島英隆委員長 鈴木副委員長。

◆鈴木建邦副委員長 すみません、失礼しました。2コーラスの話で、やっぱり5分とかと区切ったほうがいいんじゃないかなと思うんだけれども、そういうのはなくて、どの曲でもいいよという感じなんですか。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

午後1時51分 休憩 ----------------------------------- 午後1時51分 再開

○沢島英隆委員長 再開します。

○沢島英隆委員長 鈴木副委員長。

それから、2つ目は、目的は交流を楽しんでもらうということに集約されると思うんだけれども、そのための何か仕掛けみたいなものをお考えなんですか。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

○沢島英隆委員長 鈴木副委員長。

それから、3つ目なんですけれども、審査員がすごいなという、バックアップ体制がすごいなと思っていて、特にアソビシステムですよね。中田さんですものね。すごく期待できるなと思うんですけれども、例えば本選のゲストに所属のタレントが出てくるとかというのはあるんですか。今の「かわいいだけじゃだめですか?」とか「倍倍FIGHT!」とか抱えていますものね。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

○沢島英隆委員長 鈴木副委員長。

以上、要望しておきます。

○沢島英隆委員長 吉崎委員。

◆吉崎いずみ委員 すみません、1回で済まないで。先ほど、副賞のところの説明で、一番長寿だったりとか、若い方だったりとか、幅広くいろいろなタイトルというか、そういう副賞も考えているということだったんですけれども、予選の審査の際には、そういったいろんな方々が入るような年齢も含めての項目などを考えていらっしゃるということで、いわゆる偏らない形の本選参加になるようなことを前向きな感じで一応つくる予定でいらっしゃるんでしょうか。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

○沢島英隆委員長 吉崎委員。

◆吉崎いずみ委員 予選参加の場合には、基本的にたくさんの方が来るという枠になると思うんですけれども、予選の選考の際に、審査項目としてそういった配慮もしていくのかどうかということをちょっとお伺いしたかったんですが。

○沢島英隆委員長 西岡課長。

○沢島英隆委員長 吉崎委員。

◆吉崎いずみ委員 お願いいたします。

○沢島英隆委員長 久世委員。

次からでもいいんですが、やっぱりシニア部門とか分けて、シニアの方たちが楽しめるような形にしていただきたいと思いますので、要望です。

○沢島英隆委員長 分かりました。よろしいでしょうか。いいですか。要望でよろしいですか。

◆久世恵美委員 もう今回間に合わないですよね。

よろしいですか。 (「なし」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

暫時休憩します。 午後1時59分 休憩 ----------------------------------- 午後2時01分 再開

続きまして、令和8年度保育園入園案内について、理事者の報告を求めます。 富井部長。

○沢島英隆委員長 金城課長。

五十嵐委員、どうぞ。

◆五十嵐千代子委員 後でゆっくり見せていただくんですが、募集の人数等については昨年度、大きな違いというのはあるんですか。

○沢島英隆委員長 金城課長。

○沢島英隆委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐千代子委員 今年度、定数を見直しした園があると聞いていますが、この減少というのは、中身的には園そのものがなくなるとかじゃなくて、それぞれの園のところで定数見直しの結果ということですか。

○沢島英隆委員長 金城課長。

○沢島英隆委員長 岡田委員。

幾つか変更点があるんですけれども、この変更した理由を教えてください。

○沢島英隆委員長 金城課長。

○沢島英隆委員長 岡田委員。

では、例えば延長保育時間の変更ですとか、あと運営法人変更により名称が変わるですとか、そういったことというのは、もう現在通われている園児の保護者の方には通知をしているんでしょうか。それとも通知をこれからする予定なんでしょうか。

○沢島英隆委員長 金城課長。

○沢島英隆委員長 岡田委員。

あと、法人を変更することによって保育も大きく変わっていくんでしょうか。その辺はいかがでしょうか。

○沢島英隆委員長 金城課長。

○沢島英隆委員長 岡田委員。

あと、利用調整指数のところで、里親家庭に該当する場合ということで、これはかなり優先順位調整でポイントが3ポイントつくというのは大きいなと思います。 こちらについては、例えば子ども家庭支援センター等、関連のある部署とも情報共有をしっかりしていただいて、里親家庭がまた今後増えていくように、そういった工夫もしていただきたいと思いますので、これは要望させていただきます。答弁は結構です。

○沢島英隆委員長 丸山委員、どうぞ。

◆丸山高司委員 大した話じゃなくて、2つだけ。まず一つは、さっきの運営法人変更、事業譲渡ということをおっしゃった。だから、新しく入るお子さんについては、それは関係ないんだけれども、これは今現在、遍照会さんからちとせ交友会さんに移るに当たって、スタッフとかそういった今現在在園されている園児たちに対して、先生がまるきりがらっと替わるのか、そこら辺の体制について教えていただきたい。

○沢島英隆委員長 金城課長。

○沢島英隆委員長 丸山委員。

それと、あともう一つは大した話じゃないんだけれども、昔はそれこそ仮庁舎の頃はもうすごかったんだよ、窓口が。ちゃんと枠で予約はするものの、どうしても相談の内容が充実してくるとちょっと長くなって、そうするとあそこにあふれんばかりの親御さんがいて、非常にすごい状態だなというのがあって、そういった中で最近こうやってオンラインと窓口と分けていただいてありがたいんだけれども、今現状、今年度、7年度はどのぐらいの比率になったのかちょっと知りたいなと思って。

○沢島英隆委員長 金城課長。

○沢島英隆委員長 丸山委員。

オンライン申請と窓口だと何が違うかというと、やはり対面で聞きながら、相談しながらというのが、オンラインはどうしてもそれは目に見えてこないというので、ちょっと目詰まりじゃないけれども、つまずいたりとか間違えたりとか、そういうのもあるとは思うんですよね。 そこら辺に対してのフォローアップというのは、何かしているのか。今、例えばオンラインでいろいろ申請すると、間違った項目に入れるとそれ以上進まなかったりとか、赤字で未記入の部分がありますとか、そういうのはよく出てきますけれども、何かそういった形でうまくフォローしているのかどうか、それだけ教えてください。

○沢島英隆委員長 金城課長。

岡田委員。

◆岡田麻理委員 先ほどの答弁の中で、今回、園の定数の見直しが55名マイナスということでしたよね。この数字というのは、来年度、保育園入園申請をする対象のお子さんがこれぐらい減るという、そんな予測からというのもあるんでしょうかね。

○沢島英隆委員長 金城課長。

○沢島英隆委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐千代子委員 すみません、先ほど岡田委員の質問にお答えした里親家庭に3ポイント付与するというのが個別には前もやっていたけれども、今回、全体に周知するというお話でした。児童養護施設の場合も同じように入所した子どもの場合、幼稚園なのか保育園なのかというのは本人のあれとか、養護施設で実際あったケースとしては選んでいるというふうに聞いたんですが。

○沢島英隆委員長 金城課長。

ほかは大丈夫ですか。 (発言する者なし)

(「異議なし」と言う者あり)

暫時休憩します。 午後2時21分 休憩 ----------------------------------- 午後2時35分 再開

第3回定例会中の審査日数等については、十分な審査日数を確保した上、他の委員会の状況を見るということもございますので、本職に一任いただくということでよろしいでしょうか。 (「異議なし」と言う者あり)

次回の委員会は、急施案件がない限り定例会中ということでお願いいたします。 ほかに何かございますか。 (「なし」と言う者あり)

お疲れさました。 午後2時35分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 文教委員会委員長 同 委員 同 委員