// 発言者(8名)
// 発言(152件)

本日の記録署名委員は、星野副委員長、増田委員にお願いいたします。 欠席、遅刻はございません。 -----------------------------------

原高齢者政策担当部長。

○橋本侑樹委員長 黒田介護保険課長。

増田委員。

◆増田洋紀委員 御訂正ありがとうございます。昨日の議事録で文言が訂正されるんですか。

増田委員。

◆増田洋紀委員 これは求めることも難しいものなんですか。ちょっとあまり今、難しいことを考えていなくて、後から議事録を見たときに、そこの数字を見た人がいて、翌日に訂正されているということがなかなか思い浮かびづらいので、そこで正しい数字があったほうがいいなというふうに常々思っているところなんです。そういう意味では……

午後1時35分 休憩 ----------------------------------- 午後1時36分 再開

すばらしい御指摘ありがとうございます。こういう問題に関しては議会運営委員会等で取り扱えるかと思いますので、また改めて別の委員会でと思います。 斎藤委員。

◆斎藤竜一委員 すみません。この間違った数字、3,105円というのは、これは何かの数字だったのか、ただ単にエラーだったのか、それはどうなんでしょうか。何か違った数字のような気がするんですけれども。

○橋本侑樹委員長 黒田介護保険課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 今、入所系と通所系の混同したところと言っていただいたので、入所系の数字と通所系の数字がお手元にあるというふうに認識いたしました。そこをちょっと詳しくというか、分けて言及いただいてもよろしいですか。

○橋本侑樹委員長 黒田介護保険課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 ちょっと質疑の続きのようになってしまうんですが、入所系が昨年度3,468円から3,907円で、通所系が昨年度、幾らから984円でしょうか。

○橋本侑樹委員長 黒田介護保険課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

ちょっと、もう質疑ではないので、ここまでにとどめます。

(「ありません」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後1時40分 休憩 ----------------------------------- 午後1時41分 再開

「児童発達支援事業所等利用支援事業に係る第1子無償化について」を議題に供します。 理事者の報告を求めます。 原福祉部長。

○橋本侑樹委員長 小林障がい者福祉課長。

それでは、御質疑をお願いいたします。 矢ヶ崎委員。

こちらについてなんですが、東京都の補助金を活用というところで、補助金の割合、全部都なのか、あるいは区の負担があるのか教えてください。

○橋本侑樹委員長 小林障がい者福祉課長。

○橋本侑樹委員長 矢ヶ崎委員。

◆矢ヶ崎清花委員 ありがとうございます。将来的なので、あくまでどのようにするか現状をお聞きできればと思うんですけれども、都の補助がもし将来的に打ち切られたり、減額された場合でも、この事業というのは継続していくようなお考えがあるのか、あるいは、そこについて財源確保等いかがお考えなのか、お聞かせください。

○橋本侑樹委員長 小林障がい者福祉課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 見込みの対象者数と、全体で対象額、年間お幾らくらいになるのか教えてください。

○橋本侑樹委員長 小林障がい者福祉課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 受入れというか、利用できる施設、区内の数は幾つになりますか。さらに、現時点でそういった施設の定員の充足率といいますか、結構待ちになっているのか、それとも余裕があるのかというところ、お聞かせください。

○橋本侑樹委員長 小林障がい者福祉課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 分かりました。今後、こういった制度が拡大されまして、保護者の方も利用しやすくなってきたと思います。新しい、こういったことでニーズといいますか、これまで利用していなかった方が使おうと思ったりですとか、そういう利用の増加というものは見込んでというか、想定されていらっしゃるんでしょうか。

○橋本侑樹委員長 小林障がい者福祉課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

先ほどの13施設数で、放課後等デイサービスですとかやられている中で、やはりそちら側ではなかなか空きがない状況というところも区内では伺っていますので、引き続き、このゼロ歳から2歳児の支援に関しても、しっかりと利用したい方が利用できるような、施設側というか、供給側の確保に努めていただければと思います。

午後1時47分 休憩 ----------------------------------- 午後1時49分 再開

小林障がい者福祉課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 御答弁ありがとうございます。そうですね、13施設が児童発達支援というところは認識していながら、区の資料を見ると、同じ施設で放課後等デイサービスを実施されている施設数が大体重複していることが多いというふうに認識しておりまして、放課後等デイも、施設によると思っておりますが、逼迫している施設もあるという声はいただきますので、年齢が違うところで、今、児童発達支援のほうは余裕があるというふうに御答弁はいただきましたが、引き続き、そういった定員確保にも努めていただければという意図で申し上げました。言葉足らずですみません。

○橋本侑樹委員長 太田委員。

◆太田真也委員 先ほどの説明の中で、対象サービスが児童発達支援、居宅訪問型児童発達支援、保育所等訪問支援という3つ挙げられたんですけれども、医療型児童発達支援が入っていないんですが、これは何か「等」とか「など」にもなっていないんですけれども、そのあたりはどのようになるか教えてください。

○橋本侑樹委員長 小林障がい者福祉課長。

○橋本侑樹委員長 太田委員。

以上です。

○橋本侑樹委員長 田中委員。

◆田中匠身委員 給付の方法を教えてほしいんですけれども、申請なのか、あるいは受領委任でそのまま無料になるのか、教えてもらえますか。

○橋本侑樹委員長 小林障がい者福祉課長。

○橋本侑樹委員長 田中委員。

◆田中匠身委員 分かりました。現在利用中の方はそのままということで、非常に利便性もいいと思いますし、あと、9月1日以降というのは申請が必要だということですけれども、漏れはまずないとは思いますけれども、申込書と一緒ですから。ですけれども、なるべく負担のないようにやっていただければというふうに思います。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 区の予算上の手続はどうなるんでしょうか。

○橋本侑樹委員長 小林障がい者福祉課長。

(発言する者なし)

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後1時53分 休憩 ----------------------------------- 午後1時55分 再開

「特別区区民葬儀について」を議題に供します。 理事者の報告を求めます。 本間区民部長。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

矢ヶ崎委員。

この利用券についてなんですけれども、例えば祭壇とかはせずに火葬だけをしたいとか、要は火葬だけ利用することって可能なんでしょうか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 矢ヶ崎委員。

◆矢ヶ崎清花委員 窓口に来られる方は御高齢の方もいらっしゃるかと思うんですが、そのあたりの説明で何か工夫されていたりとか、分かりやすく何かしていることがあれば教えてください。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 矢ヶ崎委員。

◆矢ヶ崎清花委員 ということは、一般の方々というのはほとんどいらっしゃらないという認識でよろしいでしょうか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 矢ヶ崎委員。

◆矢ヶ崎清花委員 あともう一つなんですけれども、この助成期間なんですが、令和8年度から当面の間というところなんですけれども、もし目安というか、どのぐらいでちょっとまた検討に入るとか、もし分かればで、分からなければ結構です。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 矢ヶ崎委員。

◆矢ヶ崎清花委員 今も結構ずっと物価高騰が続いていると思いますので、是非社会の情勢を見ていただいて、渋谷区としても引き続きこれをサポートできるように、今後、区長会のほうでもなるべく意見として伝えていただければと思います。よろしくお願いします。

○橋本侑樹委員長 斎藤委員。

◆斎藤竜一委員 すみません。ニュース等、報道などでも出ていて、ちょっと確認なんですけれども、基本的に、区民葬儀の取扱いを中止した会社が運営しているところというのは渋谷区にも非常に影響があって、代々幡、桐ヶ谷もそうですよね。そうなると、渋谷区民が利用している葬祭場というのが、ここの会社がやっているんだけれども、これ、基本的に渋谷区民が区民葬儀をやる場合というのは、いわゆるこの取扱いは、例えば今言ったような葬祭場で、会社では扱えないということになるのか、それとも、その代わりの助成が新たに今回できるというのか。そこら辺、もうちょっと詳しく教えてもらっていいですか。いわゆる渋谷区民への影響という意味で、ちょっと伺いたいんですが。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 斎藤委員。

◆斎藤竜一委員 今後、予算編成の中でとかという話でもあるんだけれども、ということは、そこの葬祭場を使わなければならない場合に、普通にはそこですることはできるけれども、区民葬儀としての取扱いができないから、その分の助成をプラス23区のほうで合同でというか統一して、それで渋谷区はそれに合わせてやっていくという、そういう理解でよろしいんですよね。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 近藤委員。

◆近藤順子委員 区民葬儀に係る今までの区が負担している金額と、今後、統一で始まる、創設される助成制度で助成される金額というのは変わるんですか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 近藤委員。

◆近藤順子委員 先ほど説明があった特別区長会で費用等の細かいことが決まり次第、予算化するというところで、区が助成をする具体的な金額も決まってくるということでよろしいですか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 近藤委員。

ちょっとまた別なんですけれども、こちらの会社が令和8年3月31日をもってということで公表されておりますけれども、こういった何か公表以前に、うわさみたいなことも近年聞かれていたなというふうに思うんですけれども、そういったところで、区への問合せですとか、何か区民の方のお声みたいなことというのは、所管とかには特には入らないですか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 近藤委員。

◆近藤順子委員 ありがとうございます。ほかの特別区の中の幾つかの区は、8月の報道のタイミングで区のホームページなどでの掲載などもあったところもございましたので、今後、こういったことが、きちんと委員会で報告されてのことになるかと思うんですけれども、なるべく早いタイミングで皆さんに伝わったほうがいいのかなというのは思いました。意見として申し添えます。

○橋本侑樹委員長 田中委員。

◆田中匠身委員 全東京葬祭業協同組合連合会に加盟する葬祭業者しか区民葬儀券を扱えないということなんですけれども、それはどのくらいの事業者が加盟しているんでしょうか、割合としては。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 田中委員。

◆田中匠身委員 割合が知りたいので、何店舗中何店舗なんですか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 田中委員。

◆田中匠身委員 分かりました。これが助成金に変わったときにどうなるのかというのをお聞きしたかったんですけれども、そこに数的なそごがないんでしたら、同じ扱いになるんだと思いますので結構です。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 ちょっと理解のために確認なんですが、火葬券の利用先である取扱業者は1社ということでよろしいですか。臨海部のほうにも火葬場があったり、少し遠いですけれども、そういう選択肢もある中で。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 渋谷区というよりは23区共通なのかなと今理解したんですが、渋谷区で受け取った火葬券を使える業者が、東京博善含めて4社あった。それが3社になるという理解でいいんでしょうか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 ちょっと正確に理解したいので、その3社に関しては、この区民葬儀の火葬券を引き続き利用できて、ただ、渋谷区民に大きな影響がある代々幡斎場はそれだと利用できなくなるので、そちらを希望する方には、今後詳細が決まっていく助成金を出していくという理解でよろしいのかというところと、あと、さきほどの斎藤委員の御質疑で、再確認なんですけれども、例えばですけれども、代々幡斎場を利用したい方は、これまでも利用できたし、今後も火葬券と助成金の違いはあるけれども状況は変わらず利用していけるという、そういう理解でよろしいでしょうか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

別の質問になりますが、去年は、この区民葬儀、決算資料で172件という記述があったんですけれども、これが昨年度の令和6年度の件数なんでしょうか。昨年度の件数があれば教えてください。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 大体どんな数の方が影響を受けるのかも分かりました。今回は特別区長会でこういった流れが決まったので、今後、そちらの議論も待って渋谷区でも助成事業をやっていくということなんですけれども、もう少し大きなお話で、火葬場の価格の高騰ですとか施設の不足に対して、渋谷区として、東京都ですとか国に対して意見をしていくですとか、こんな動きをしていくという何か方針があればお聞かせください。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 つい最近ですけれども、都知事も、民間事業者に対して価格に関して指導ができるように取り組んでいくということをおっしゃいましたし、そこは是非一致して取り組んでいければというふうに思います。意見です。

○橋本侑樹委員長 田中委員。

◆田中匠身委員 低所得者の負担軽減ということで区民葬儀券を発行したとありますけれども、これ、所得の基準があれば教えてほしいのと、助成金になったときに同じ基準になるのかどうか。まだ決まっていないのかもしれませんけれども、教えてもらえますか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 田中委員。

◆田中匠身委員 分かりました。そうすると、区民であれば、希望すれば全員この葬儀券を使えたということですよね。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 田中委員。

◆田中匠身委員 分かりました。ちょっと、今回脱退された事業者のほうも問題点とかもいろいろ挙げられていまして、今回のこの発表についてもちょっと引っかかるところはあるんですけれども、今まで善意でやっていたというところで、全体の制度設計自体を変えていかなきゃいけないのかなという感じはしました。意見です。

○橋本侑樹委員長 星野副委員長。

◆星野愛副委員長 先ほどの近藤委員の質疑の中で、新しい区独自の補助を分かりやすくホームページなどにというお話がありましたが、渋谷区の区民葬儀に関する案内のページが非常にシンプルで、例えば隣の港区ですとか世田谷区と比べると情報がちょっと少な過ぎるのかなというふうに思います。希望する方だったらどなたでも券を発行してもらえることができるとか、知らない方も多いと思いますし、いろんな項目の件がある中で、どういう金額なのかですとか、遺族の方が一番最初にコンタクトするのは葬儀社だと思いますので、死亡届を出すのは葬儀社が多いにしても、やはり遺族の方が最初にコンタクトを取るのは葬儀社になると思いますのでそういった情報ですとか、分かりやすく載せることは必要かなと感じました。その辺、アップデートですとか改善ですとか、どのようにお考えでしょうか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 星野副委員長。

◆星野愛副委員長 是非改善のほうを要望いたします。お願いいたします。

○橋本侑樹委員長 増田委員。

◆増田洋紀委員 星野副委員長と全く同じことを考えていたんですが、審議のために調べようとしたら何も分からなかったんです、ホームページで。今、東京都全体で話題になっていますので、気にされる方も多いと思うんです。なので、事実ベースで、ここに連絡をしてとか、こういう料金表があるとかいうところ、掲載できるものは、次の制度の決定を待たずに、是非現状のものをサイトに載せていただきたいと思うんですが、いかがでしょうか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 矢ヶ崎委員。

◆矢ヶ崎清花委員 関連なんですけれども、低所得と私も思っていたんですよね。皆さんにというところなんですけれども、それって、今おっしゃっていた周知の中に、何か「誰でも」とか、皆様が認識できるような表示というのは可能なんでしょうか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 近藤委員。

◆近藤順子委員 すみません。関連なんですけれども、私も、今回の報告のこの資料を拝見したときに、区民葬儀という事業自体、本当に調べたらなかったという、ただ、ちょっとこれ、私の認識が違っていたら教えていただきたいんですけれども、国民健康保険、後期高齢者医療保険を受けていた人が亡くなったときに、葬祭費用として7万円支給されるじゃないですか。大体私も、今まで関わった亡くなられた方々の御家族と話していると、お葬式はしないけれども、火葬だけでよいからという方が最近も多くて、そういう方は、支給された7万円の範囲で火葬だけだったらできるということで、桐ヶ谷斎場や代々幡斎場を利用されていたかと思うんですけれども、多分そういった使い方もあり、令和6年度は209件だったのかなというふうに勝手に考えているんですけれども、それは合っていますか。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 近藤委員。

◆近藤順子委員 いずれにしましても、大切な葬儀に対して余計なストレスがないように、きちんとそういったソフト面での支援も含めた周知の方法なども是非検討ください。

○橋本侑樹委員長 田中委員。

◆田中匠身委員 国民健康保険で葬祭費で7万円支給されている。それは別に、区民葬儀券を使っても併用できますよね。

○橋本侑樹委員長 関藤住民戸籍課長。

○橋本侑樹委員長 田中委員。

◆田中匠身委員 そうすると、今、区民葬儀券を使わなかった場合、普通炉で大人で9万円なので、葬祭費じゃ足らないんですよ。ですから、何か葬祭費が出るから使っていないということじゃないような気がするので、やはりちょっと周知のところは工夫が必要かなという気がします。

(発言する者なし)

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後2時25分 休憩 ----------------------------------- 午後2時27分 再開

次回の委員会は、9月29日月曜日、午後1時30分からとし、日程表により御通知いたします。 ほかに何かございますか。 (「ありません」と言う者あり)

午後2時27分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 区民福祉委員会委員長 同 委員 同 委員