// 発言者(11名)
// 発言(300件・一部省略)

◆須田幹事長 一括で、提案どおりで。

維新の星野幹事長。

◆星野幹事長 御提案どおりで、一括で。

○丸山議長 それでは、矢ヶ崎議員。
◆矢ヶ崎議員 御提案どおりで。

○丸山議長 太田議員。
◆太田議員 異議ありません。

(「異議なし」と言う者あり)

続きまして、2番、予算特別委員会正副委員長人事について。 本件について、それぞれ会派の御意向を伺ってまいりたいと思いますが、よろしいですか。 それでは、一柳幹事長、正副要望をいただければ。

◆一柳幹事長 正副ありありでお願いします。

○丸山議長 どうぞ、立憲・国民さん。

◆小田幹事長 正副ありありでお願いします。

○丸山議長 笑顔さん。

◆伊藤幹事長 なしなしで。

○丸山議長 公明さん。

◆久永幹事長 なしなしでお願いします。

○丸山議長 それでは、共産党さん。
◆田中幹事長 なしなしです。

○丸山議長 それでは、改革さん。

◆須田幹事長 なしなしで。

維新さん、お願いします。

◆星野幹事長 なしなしです。

○丸山議長 矢ヶ崎さん、どうぞ。
◆矢ヶ崎議員 なしなしです。

太田議員。
◆太田議員 ありません。

退席するということで、暫時休憩いたします。 午前11時03分 休憩 ----------------------------------- 午前11時04分 再開

今それぞれ自民さんと立憲・国民さんのほうでお話し合いいただいた結果を発表させていただきます。 予算特別委員長につきましては自民党さん、副委員長については立憲・国民さんということでお話合いで決まったということですので、これについては御了解いただけますか。 (「異議なし」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

それでは、3番に移ります。 議会運営の諸問題について。 本件について、この幹事長会のものをお持ちでない方がいたら手を挙げていただいて、副議長もないそうです。タブレットに入っていなかったっけ。 それでは、それぞれ会派の御意向を確認してまいりたいと思います。 まず、議会全体に関する事項、(1)番、申合せ、先例についての①、②、③、タブレットの持ち帰りについてということで、これは③番まで入っているのかな。基本的には、これは全部だね。取りあえず意向を確認して、条件とか何かあるんだったらお聞きしますけれども、どうですか。 自民党さんから、どうぞ。

◆一柳幹事長 我が会派では、皆さん、乗っていただけるのであれば、この⑤番の、飛んで申し訳ないですけれども、⑤番のICT推進検討会で①番から④番までの内容を御検討いただくのがいいのではないかという意見でございました。

○丸山議長 どうぞ、久永幹事長。

◆久永幹事長 我が会派もやはりきちんと持ち帰りのルールをしっかり決めたほうがいいというふうに思いますので、自民党さんもおっしゃっていたとおり、ICTの推進検討会を立ち上げたほうがいいのではないかと思います。

今、両会派から提案がございました。いかがでしょうか。 田中幹事長。
◆田中幹事長 私もその方向でいいと思うんですけれども、いま一柳さん、⑥番を含めなかったですが、⑥番は違う。これは違うと思います。

ということで、ほかは御意見ありますか。いいですか。 (「なし」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

(「はい」と言う者あり)

そうしたら、それに基づいて設置をさせていただきますので、あとの仕切りについては、治田副議長さんのほうにお任せするということでよろしいですか。 (「異議なし」と言う者あり)

それでは、続きまして⑦、⑧、⑨、⑩ということですね。自民党さん。

◆一柳幹事長 乗り得ません。

○丸山議長 それでは、笑顔さん。

◆伊藤幹事長 乗り得ません。

○丸山議長 公明さん。

◆久永幹事長 乗り得ません。

では、維新さん。

◆星野幹事長 乗り得ます。

○丸山議長 矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

(「異議なし」と言う者あり)

どうぞ、小田幹事長。

◆小田幹事長 すみません、私どもの会派で先般の議運の諸問題の報告をした際に、乗り得ませんという会派の報告をした際に、なぜ乗り得ないのかの理由というのを聞いてきてほしいという希望がありました。是非乗り得ませんというときに、何々で乗り得ませんというのをつけていただけるとありがたいと思うのですが、よろしくお願いします。

(発言する者なし)

それでは、続きまして⑪、⑫、⑬ですね。本件、ただこれは自民も乗っているんだな。全員乗っているんだね。 意見があれば、これも多分条件付かなという気がするので、それぞれどうぞ。 自民さん、特にないですか。

◆一柳幹事長 少し述べさせていただきます。ごめんなさい、うちが乗っているのがちょっと理由がよく思い出せないんですよ。ただ、これは本会議では当然乗り得ないという話になるんですけれども、本会議場でのというのは……

意見があれば。 どうしますかね。だから、これは一応そういうことを踏まえてのルールづくりというのは必要だと思うので。 どうぞ、須田議員。

◆須田幹事長 ほかのところも本会議で、私の認識だと、別に私は本会議もかかわらず、やっぱり男性だけネクタイ着用義務があるというのはちょっと今の時代どうなのかなというところもあったので、本会議も含めてという意図だったので、それは各会派もどうなのかというのは、自民党さんの考え方なのか、それをちょっと確認していただきたいんですけれども。

○丸山議長 それも踏まえて、小田幹事長から言っていただいていいですか。どうぞ。

我が会派としては、クールビズを導入することという提案をしているので、これは賛同できると思います。

○丸山議長 だから、ごめんね。もう一度言うと、いわゆるルールが必要だよねというところで、それはあくまでうちの会派の意見だから、ただルールというのは協議しなきゃルールをつくれないから、そういったものを踏まえて御意見があればということだというふうに思います。

◆小田幹事長 今申し上げたとおり賛同しますけれども、そのことによってルールを策定したりするようなことでなく、認識の範囲でということで行えばいいんじゃないのかなと思っております。

○丸山議長 手を挙げて。

◆小田幹事長 クールビズを廃止すれば、それでいいことでしょう。

◆治田副議長 でも結局期間であったり、いろんなことがあるから、ルールに入ってくる部分はあるのかなと思うんです。ただ、今小田議員が、我が会派の考え方として、全てを明確にできない、要は一般的なこうあるべきだというところについては、常識の範囲内でというところの話をしたかと思いますので、ルールにすべき……

暫時休憩します。 午前11時14分 休憩 ----------------------------------- 午前11時18分 再開

⑭ですね。委員会においてクールビズをオールシーズンということで、自民党さん。

◆一柳幹事長 今、職員が何月から何月というのがありますよね。

○丸山議長 一緒。だから、うちと一緒にするというふうに書いてある。

◆一柳幹事長 でいいと思います、現状のままで。乗り得ない。

○丸山議長 それでは、立憲さんは乗っているので、笑顔さん。

(「だから、要はネクタイの着用の話なんです」「ネクタイの着用は明記されていないんです」という者あり)

◆伊藤幹事長 というか、検討の余地は、だからウォームビズだったら何となく検討の余地はあると思うけれども、寒いのにクールビズというのでは反対。ちゃんと理由も言ったからね。

○丸山議長 それでは、公明さん。

◆久永幹事長 我が会派もやはり今のルールが、職員も、私たち議員も委員会のルールがあるので、今この段階でクールビズをオールシーズンというのは乗り得ません。

○丸山議長 それでは、須田さんはオーケーだから、維新さん。

◆星野幹事長 乗り得ます。

矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

(「異議なし」と言う者あり)

どうぞ、一柳さん。

◆一柳幹事長 これが実際に起こったらというか、その場面が来てからつくったって全然問題ないんじゃないですか。

○丸山議長 どうぞ。伊藤議員。

◆伊藤幹事長 君のところの先輩議員の染谷さんだって介助者がいたということがあったじゃないですか。そういうのをちゃんと明確に例規集に入れようというんだったら、それはそのほうがいいんじゃないの。いいのか悪いのかと一々断らなくたって、という気がするけれどもね。もうそういう場面があったじゃない。

一回持ち帰ってください。だから、前向きに持ち帰れと言っているんだから。 続きまして、議員への書類配付のための紙資料の削減、これは全会一致なんですよね、基本的に。正直、今努力しているんだよね。事務局長とちょっと話ししてごらん。今やっていますよということで、なるべく。 事務局長、どうぞお願いします。

○丸山議長 これはだから、さらにこれを進めるという趣旨も含まれているとは思うんで、これからも努力は重ねていくというところを酌んでいただいて、これについては全会一致というふうにまとめたいんだよ。何かこれに文句があるんだったら、はいどうぞ。

◆治田副議長 あえていいですか。あえてペーパーレスというところで言うんであれば、書類のみならず、封筒も全部が全部封筒に入れて配らなくていいものも封筒に入ってくるところもあるので、紙を減らすという意味においては、そういったことも含めて検討していただきたいなと思います。

○丸山議長 伊藤議員。

何で紙でくれないんだという話だよ。税理士に怒られなきゃいけないのかと、そういう話なので、そういうものはちゃんとメリハリをつけてもらいたい。これは要望しておきます。丸でいいけれども。

(「はい」と言う者あり)

何か意見ありますか。

◆伊藤幹事長 現状に即した見直しは何なんだと、内容は。

○丸山議長 要は、今は例えばホテルの電話番号とか書いているじゃない。それはどこか海外もそうなんだけれども、今みんな携帯番号で通じちゃうわけでしょう。だから、例えば行き先は必要だと思うんです。何月何日からいつまで、どこへ行った。ただ、ホテルの部屋番号を書けとか住所を書けとか、そういうのはもう必要ないのかなという、現状に即して言えば。いかがですか。

◆伊藤幹事長 うちが出したのか。

○丸山議長 そうだよ。あなたたちが……

◆伊藤幹事長 だから、国内旅行の1泊2日というところまで一々出さなくてもいいんじゃないかと。例えば海外だったら海外にするとか、そういうことをうちは言いたかったんだと思う。だから、国内旅行は特にいいんじゃないのという。

○丸山議長 ただ、事務局サイドの考え方を言えば、1泊でもどこかへ行っちゃうわけじゃない。

◆伊藤幹事長 それは行っちゃうよ。

どうぞ、小田議員。

◆小田幹事長 これは届出の用紙が変更になるだけですか。それとも何か。

須田議員。

◆須田幹事長 すみません、今、国内旅行でも帰ってこられるところと帰ってこられないところというのがあると言ったんですけれども、現状は、例えば何キロメートル以上とかのときに出さなきゃいけないとか、多分、昔とは新幹線で帰ってこられる距離も大分変わったと思うので、例えば近隣だったら出さなくてもいいわけじゃないですか。今そこら辺の範囲がどうなっているのか分かりますか。

田中議員。
◆田中幹事長 さっき議長が言った方向が今の先例集の趣旨だというふうに思っていて、様式については簡略化するのでいいと思うんだけれども、やっぱりきちんと議員としての職責を果たすために所在を明らかにしておくということは必要だというふうに思うので、書式だけ簡単にして、できればメールとかでもできるような形でもいいのかなというふうに思います。ハードルは下げていただいて。

○丸山議長 伊藤議員。

◆伊藤幹事長 では、事務局案を示してください。

続きまして18番、質問通告をオンライン、これについて自民党さん、どうぞ。

◆一柳幹事長 これは現状でも対応していただいているということなので、言ってくれれば、本人が来られないときにメールで書式を送りましたとかという連絡がちゃんと入っているんだったら。

午前11時28分 休憩 ----------------------------------- 午前11時31分 再開

自民党さん。

◆一柳幹事長 乗り得ません。

○丸山議長 公明さん。

◆久永幹事長 先ほどからも話が出ていたように、やはり提出をした後にきちんと受理されたというバックがあるということが一つ大事なこれは通告書なので、必要ではないかということもあって、オンラインはまだ今やるべきではないというのがうちの会派の意見です。

○丸山議長 いいよ。どうぞ、言いたいでしょう。副議長。

◆治田副議長 先ほどのあれなんですけれども、代理で印鑑を押して本人が出したということが分かれば、代理で出すこともできるということですね。それについては当然、事務局は処理をして、受理しましたということを各会派には配っていると。だから、結局時間的なもので言えば、出したものが正午までに出されていればそれはいいわけで、そのことは。

田中議員。
◆田中幹事長 それに加えて、メールは本人が送ったかどうか分からないじゃない。

◆治田副議長 本人が送ったかどうか分かるでしょう。メールで本人が送ったか分からない前提で……

○丸山議長 だから、今発言中だから。
◆田中幹事長 だから、先ほどの件では、やっぱり本人がきちんと出すということが担保されるということが大事なので、これはやっぱり直接提出ということは必要なんだと思うけれども、私はオンライン化に向ける検討は必要だと思いますよ。

○丸山議長 いずれにしても、分かりました。それぞれ意見はおありになると思うので、これでばっさり意見がまとまらずで門前払いということではなくて、だからどういう形でいけば事故が起きずにきちっと収受できる、作業が完結するかどうかも含めて、ちょっとICTでもいいし、一回もまないと駄目だと思うんで、ということでいいですかね。

◆須田幹事長 ちょっとこれは事務局にお願いなんですけれども、もし23区で他区の事例が分かるようであれば、ちょっとそれを調査していただいて、多分そういうのを既にやっているところもあるんじゃないかなと思うので、そこも参考までに調べていただきたいなと思うんですが。

ということで、これについてはそういう形で継続協議ということで、協議するということでいいですかね。 (「はい」と言う者あり)

(「はい」と言う者あり)

続きまして(21)番ということですね。これは意味が分かるのか。第3条第2項、交渉会派は3人以上の所属議員を有する会派とするというところを廃止、第4条、2人の所属議員を有する会派についてはオブザーバーとして出席を認め、必要があるときは意見を求めというところ、第5条、無所属議員に出席を求める必要があるときは前条を準用すると、この辺を撤廃しろという話ですね。いいですか、それで。皆さん、理解できましたか。 それでは、意見を聞いてまいります。 自由民主党さん。

◆一柳幹事長 従来どおりで乗り得ません。

○丸山議長 それでは、笑顔さん。

◆伊藤幹事長 従来どおりで。

○丸山議長 それでは、公明党さん。

◆久永幹事長 従来どおりで乗り得ません。

○丸山議長 維新さん。

◆星野幹事長 乗り得ます。

○丸山議長 矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

(「はい」と言う者あり)

はい、どうぞ。

◆一柳幹事長 所管の委員会を通すべきだと思いますから、従来どおりで。

○丸山議長 それでは、笑顔さん。

◆伊藤幹事長 今までどおりで。

○丸山議長 公明党さん。

◆久永幹事長 従来どおりで。

○丸山議長 それでは、維新さん。

◆星野幹事長 乗り得ます。

○丸山議長 矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

続きまして(23)番、これについても自由民主党さんから御意見を伺ってまいります。 はい、どうぞ。

◆一柳幹事長 確実に連絡がつくようにするんだったら、もっといろいろな手段を、電話を使ったりという必要があると思うので、乗り得ません。

○丸山議長 それでは、笑顔さん。

◆伊藤幹事長 ここの庁舎の電話はどうも調子が悪い気がするんだよな。前に比べてつながりにくい感じがする、そういうところをまず改善してもらいたいので、乗り得ません。

それでは、公明さん。

◆久永幹事長 今伊藤先生が言ったこともありますけれども、チャット、メールですぐに緊急時に連絡が取れるかどうかという確定はできないので、乗り得ません。

○丸山議長 それでは、維新さん、どうぞ。

◆星野幹事長 チャット、メールのほかにも電話ですとか、ほかに手段はあると思いますので、乗り得ません。

○丸山議長 矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 この文章の中に一本化しというところがなければいいと思いまして。

ということで、本件については一致しないというところがございますので、これには乗らないということでよろしいですね。 (24)番、これ、自民党さんから聞いてまいります。 どうぞ。

◆一柳幹事長 従来どおりで、乗り得ません。

○丸山議長 それでは、伊藤さん。

◆伊藤幹事長 確認したいんだが、うちは神薗も橋本も通称名でやっているはずなんだよね。だから、戸籍だったら今違う名前になっていると思うんだよ。それはちゃんとなっている気がするので、既にこれは行われている可能性も……

どうぞ、小田議員。

◆小田幹事長 いいです。

それでは、これについて伊藤さん、結論としてはどうしますか。

◆伊藤幹事長 何のことで駄目だという言葉が、もう一回誰か、提案会派は。

○丸山議長 須田議員。

◆須田幹事長 まず初めに、やっぱりこれは女性の方なんかは特に結婚されて名前が変わるパターンもありますので、それを一つ承認するというプロセスを省くのでいいのではないかというのが一つというのと、あと法令で今度改正して、戸籍名に振り仮名が含まれるようになるんですよ。そうすると、我が会派の鈴木建邦議員も一応今、法令上の中に戸籍名に振り仮名が入っていないのでけんぽうという読みは自由にやっているんですけれども、その字面で考えると、戸籍名に振り仮名が追加されるわけですから、例えば堀切稔仁議員なんかもそうですし、そうするとそれもそのルールにのっとってやるんだったらたけくにと読まなきゃいけないのかとか、あるいはとしひとと読まなきゃいけないのかと、そういう議論になってくると思うので、そういった両方の観点から今回提案させていただきました。

○丸山議長 伊藤議員。

◆伊藤幹事長 うちは今回は乗り得ます。だって、現状にそれこそ即して、例えば世田谷とかだって青空こうじとか普通にそうやって使っていて、それはもう相当と思われた場合はそれはいいんじゃないかと思うので、今回うちは乗ります。

○丸山議長 公明さん。

◆久永幹事長 これまでも対応していたんだけれども、今回、戸籍名は確かに振り仮名を明示するということに改正してあったので、それを思うときちんとそれも含めて検討したほうがいいのかなと思うので、乗り得ます。

○丸山議長 ということは、取りあえず維新さん。

◆星野幹事長 乗り得ます。

○丸山議長 矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

(「持ち帰ります」と言う者あり)

(「はい」と言う者あり)

25だね。諸問題の協議については、年度ごとに行うということについて、自民さん、どうぞ。

◆一柳幹事長 大至急やるということに関しては、さきに特出しでやっているので……

○丸山議長 ぶつぶつ言わないで、ちゃんとはっきり言ってよ。

◆一柳幹事長 よいと思います。乗り得ません。

○丸山議長 それでは、笑顔さんも乗っているから、公明さん。

◆久永幹事長 やはり特出しのものはきちんと先にやっているので、従来どおりでいいと思います。乗り得ません。

○丸山議長 維新さんも乗っているから、矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

(「はい」と言う者あり)

自民党さん。

◆一柳幹事長 乗り得ません。

○丸山議長 続きまして、笑顔さん。

◆伊藤幹事長 乗り得ません。

○丸山議長 公明さん。

◆久永幹事長 乗り得ません。

○丸山議長 それから、維新さんは乗っているので、須田さんかな。須田さんも乗っているのか。

◆須田幹事長 鈴木さんが乗っているんですが、僕と矢野さんがこの当時は乗っていないので、これは乗れません。

○丸山議長 乗れないということで、あとは矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

続きまして、その他のところで、大学と議会の連携協定、これは自民党さん、どうぞ。

◆一柳幹事長 必要性を感じません。乗り得ません。

○丸山議長 それでは、笑顔さん。

◆伊藤幹事長 内容によるのかなというふうに思うんですけれども、提案があったところで考えればいいんじゃないのかなと思うので、現状そのままやってくださいという話だと乗り得ないかなと思っています。

○丸山議長 公明党さん。

◆久永幹事長 うちもやはりやるのであればきちんと精査しながら検討して進めていくべきだと思うので、ここですぐに検討するということには乗り得ません。

では、維新さん。

◆星野幹事長 乗り得ます。

○丸山議長 矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

続きまして、議長交際費のところで、①番、②番、これについて自民党さん。

◆一柳幹事長 従前どおりの対応で。

○丸山議長 笑顔さん。

◆伊藤幹事長 別にこんなの載せたっていいと思うので、乗り得ます。

○丸山議長 公明さん。

◆久永幹事長 従前どおりでいいと思います。

○丸山議長 それでは、維新さん。

◆星野幹事長 乗り得ます。

○丸山議長 矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

それで、続きまして、その他の①は、これはもう既にやっていますので、よろしくお願いいたします。 続きまして、年末調整の資料を電子データ化すること、これについて自民さん。

◆一柳幹事長 相当費用がかかるらしいんですよ。実際はできないらしいので、乗り得ません。

○丸山議長 それでは、これは笑顔さんも乗っているのかな。笑顔さん。

◆伊藤幹事長 さっき私が言っていた年末調整のやつに必要だということとは違うわけか。

どうぞ、笑顔さん。

◆伊藤幹事長 それで、今までどおりとそごがないんだったらそれはいいかもしれないけれども、今それをやって、例えばほとんど事務局でお願いして、いろんなところにサインするだけで済んでいるやつが……

それを踏まえてどうぞ、意見を。 どうぞ。

◆伊藤幹事長 今議長の言われたとおりであれば大変なので、乗り得ません。

○丸山議長 公明さん。

◆久永幹事長 同じく乗り得ません。

それでは、維新さん。

◆星野幹事長 従来どおりでよろしいかと思いますので、乗り得ません。

○丸山議長 矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ません。

○丸山議長 ということで、反対している会派がありますので、副議長。

◆治田副議長 これはデータベース化すると莫大な費用がかかるということですよね。単純にペーパーレス化ということだとそれはできなくないんじゃないですか。ペーパーで配らなくても、データで入力するフォームにするとかできないんですか。

午前11時48分 休憩 ----------------------------------- 午前11時49分 再開

それでは、③改選時に予算説明の勉強会を開催する、これをどうぞ。 自民さん、どうぞ。

◆一柳幹事長 これはガイダンスでやっていますよね。だから、そのときに予算の説明部分を厚くするとかというふうに改良すればいいだけの話だと思いますけれども。

それでは、公明さん。

◆久永幹事長 やっていると思うんですが、もしかしたら内容を少し工夫するということが必要なのかもしれないので、今やっているものの見直しというのは必要だとは思いますので、乗り得ます。

午前11時50分 休憩 ----------------------------------- 午前11時54分 再開

ということで、御意見をいただいていきます。 そしたらば、笑顔さんは乗っているから、共産党さん。
◆田中幹事長 乗り得ません。

○丸山議長 ごめん、公明さん。

◆久永幹事長 言いました。

それでは、鈴木さんは乗っているんだけれども、須田さん。

◆須田幹事長 私自身は会派の2人が乗っていますので、これは会派としては乗り得ます。

矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

伊藤さん。

◆伊藤幹事長 これはもちろん乗っているんだからやってくれて結構なんだけれども、そういうことより当選時の勉強会、今回も何かルール違反ばっかりしている案件が散見されたような気がするので、そういう勉強も結構だけれども、事務局のほうは何をやっていいか、何をやっちゃいけないかというのを、きちっと、特に先輩議員のいないような一人で動くような人にはやってもらわないと、結局一々幹事長会で注意するだとか何だとかということになってくると議会としても、議員としてもおかしくなっちゃうんで、そこのところは勉強以前にちゃんとやってもらいたいとこれは言っておきます。

ということでお願いします。 続きまして④番、こども未来議会を開催するということで、自民党さん。

◆一柳幹事長 これは何を意図しているのかがよく分からないんですけれども、例えば議会に興味を持って云々かんぬんというんだったら、これは選挙管理委員会のほうでやるとか、あるいは議会全体の仕組みを云々かんぬんとかというような話であれば教育委員会でやるとかということであって、うちの範疇ではないと思いますので、乗り得ません。

○丸山議長 それでは、小田さん。

◆小田幹事長 既に開催している自治体が23区にもございますので、乗り得ます。

○丸山議長 公明さん。

◆久永幹事長 我が会派は、こども未来議会ではなくてこども未来会議というのを提案させていただいていて、議会とは切り離して、子どもたちを中心にそういった会議を持っていってあげてほしいというのを提案していますので、ちょっとこれにはもしかしたら意図が違うと思うので、乗り得ません。

○丸山議長 それでは、鈴木さん、矢野さんは乗っているけれども、須田さんに意見があれば。

◆須田幹事長 これは2人が乗っているので、会派としては乗り得ます。

○丸山議長 それでは、矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

⑤、⑥、議会報告会を開催する。 自民党さん、どうぞ。

◆一柳幹事長 各会派で御対応いただいていると思うんで、乗り得ません。

○丸山議長 それでは、公明さん。

◆久永幹事長 うちも会派でもう既にやっていますので、これには乗り得ません。

○丸山議長 鈴木さん、矢野さんが乗っているけれども、須田さん、意見があれば。

◆須田幹事長 会派の2人が乗っているということですので、会派としては乗り得るということで。

○丸山議長 維新さん。

◆星野幹事長 会派ごとの対応でよろしいのではないかと考えます。

○丸山議長 矢ヶ崎さん。
◆矢ヶ崎議員 乗り得ます。

○丸山議長 太田さん。
◆太田議員 乗り得ます。

(「異議なし」と言う者あり)

ということで、諸問題については継続協議でよろしいですか。 (「はい」と言う者あり)

その他で、その他、皆さんからありますか。 (発言する者なし)

○丸山議長 事務局。

2月13日木曜日、午後1時30分ということで御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

ほかに何かございますか。 (発言する者なし)

午前11時59分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 議長 議員 議員