// 発言者(4名)
// 発言(37件)
先ほどの本会議において、決算特別委員が選任されましたので、正副委員長互選のため委員会を招集した次第です。 委員長が互選されるまでの間は、年長の委員が臨時に委員長の職務を行うことになっております。私より臨時委員長を御指名申し上げます。 臨時委員長として、星委員を御指名申し上げます。よろしくお願いいたします。
委員長互選の間、よろしくお願いをいたします。 ───────────────────◇──────────────────── 午後2時40分開会
それではただいまから、決算特別委員会を開会いたします。 会議録署名委員の御指名を申し上げます。入江委員、原田委員、よろしくお願いたします。 ───────────────────◇────────────────────
これより、委員長の互選を行います。 互選の方法はいかがいたしますか。 「投票」
投票という声がございますので、単記無記名投票により行いたいと存じます。これに御異議ございませんか。 「異議なし」
御異議ないものと認め、そのように決定いたします。 この際、議事の都合により暫時休憩をいたしたいと存じます。休憩中に各会派1名の開票立会人をお決め願います。 それでは、暫時休憩といたします。 午後2時41分休憩 ───────────────────◇──────────────────── 午後2時42分再開
決算特別委員会を再開いたします。 これより、投票による委員長選挙を行います。この部屋は閉じませんが、出席委員数を確認した後は、席を離れないようにお願いをいたします。 ただいまの出席委員は、私を含め17名でございます。投票の方法は、会議規則の規定に準じて行います。 開票立会人を御指名申し上げます。松下委員、高橋委員、中山委員、原田委員、森委員、入江委員、以上の方にお願いをいたします。 それでは、投票用紙を配付させていただきます。 〔事務局職員、投票用紙を配付〕
配付漏れはございませんか。 「なし」
配付漏れなしと認めます。 投票箱を点検いたさせます。 〔議会総務課長、投票箱を点検〕
異常なしと認めます。 それでは、投票を開始いたします。 〔議会総務課長点呼・各委員投票〕
投票漏れはございませんか。 「なし」
投票漏れはないものと認めます。以上で投票を終了いたします。 投票箱を閉じていただきます。 〔議会総務課長、投票箱を閉鎖〕
それでは、これより開票を行いますので、立会人の方は立会いをお願います。 〔立会人、移動〕
それでは、開票願います。 〔事務局職員、開票・得票計算を行う〕
立会人の方はありがとうございました。 〔立会人、着席〕
それでは、投票の結果を議会総務課長に報告させます。
令和5年決算特別委員会委員長互選。令和5年9月20日。投票の結果報告。出席委員17名、投票総数17票、有効投票17票、無効票0票。得票15票、根岸光洋委員。2票、小林ひろみ委員。 以上でございます。
投票の結果は、ただいま報告いたしましたとおりでございます。 よって、有効投票の最多数を得られました根岸光洋委員が委員長に当選されました。当選の告知につきましては、ご本人が出席でございますので、根岸委員にはこの旨告知いたします。委員長に当選されました根岸光洋委員から就任のごあいさつがございます。
ただいま決算特別委員会の委員長の任を拝命いたしました、公明党の根岸光洋でございます。多くの委員の皆さまから御推挙いただきまして、大変にありがとうございました。令和4年度決算の審査ということで、この年はコロナ禍と、そしてまた物価高騰に対する様々な諸課題を、区民生活にですね、大変大きな課題が降りかかった1年だったと思います。その中で、行政と我々区議会がしっかり施策を展開してきた1年だったかなと思います。委員の皆さまの活発なご議論をご期待申し上げる次第でございます。また、高際区長はじめ、理事者の皆さまには、委員のですね、質問の意を酌んでいただきまして、丁寧に、また、的確なご答弁をいただきますようよろしくお願い申し上げます。また、運営につきましては、公平で公正な運営に努めてまいりますので、委員の皆さまのご協力を何卒よろしくお願いいたします。ありがとうございました。就任のご挨拶とさせていただきます。 ───────────────────◇────────────────────
それでは引き続き、副委員長の互選を行います。 互選の方法はいかがいたしましょうか。 「投票」
投票という声がございますので、副委員長の互選は、単記無記名投票により行いたいと存じます。これに御異議ございませんか。 「異議なし」
御異議ないものと認め、そのように決定いたします。 それでは、ただいまの出席委員は、私を含め17名でございます。投票の方法は、先ほどの委員長選挙と同じでございます。また、開票立会人も先ほどの委員長選挙の際に立ち会われた方を指名いたしますので、よろしくお願いいたします。 それでは投票用紙を配付させます。 〔事務局職員、投票用紙を配付〕
それでは、配付漏れはございませんでしょうか。 「なし」
配付漏れはないものと認めます。 それでは、投票箱を点検させます。 〔議会総務課長、投票箱を点検〕
異常なしと認めます。 それでは、投票を開始いたします。 〔議会総務課長点呼・各委員投票〕
投票漏れはございませんでしょうか。 「なし」
投票漏れはないものと認めます。以上で投票を終了いたします。 投票箱を閉じます。 〔議会総務課長、投票箱を閉鎖〕
それでは、これより開票を行いますので、立会人の方は立会いを願います。 〔立会人、移動〕
それでは、開票願います。 〔事務局職員、開票・得票計算を行う〕
立会人の方ありがとうございました。 〔立会人、着席〕
投票の結果を議会総務課長に報告をさせます。
令和5年決算特別委員会副委員長互選。令和5年9月20日。 投票の結果報告。出席委員17名、投票総数17票、有効投票17票、無効投票0票。 得票15票、有里真穂委員。2票、森とおる委員。 以上でございます。
投票の結果は、ただいま報告いたしましたとおりでございます。 よって、有効投票の最多数を得られました有里委員が副委員長に当選されました。当選の告知については、本日、ご本人が欠席でございますので、有里委員には別途告知いたします。副委員長からの就任のご挨拶については、後日、改めてお願いしたいと存じます。 ───────────────────◇────────────────────
この際お諮りいたします。 委員会の運営方法について協議するため、正副委員長及び各会派1名の委員で構成する小委員会を設置いたしたいと存じます。これに御異議ございませんでしょうか。 「異議なし」
御異議ないものと認め、そのように決定をいたします。 この際、議事の都合により暫時休憩をいたしたいと存じます。休憩中に各会派1名の小委員をお決め願います。それでは、暫時休憩いたします。 午後3時00分休憩 ───────────────────◇──────────────────── 午後3時01分再開
それでは、決算特別委員会を再開いたします。 小委員を御指名申し上げます。松下委員、高橋委員、中山委員、星委員、森委員、入江委員、以上の方にお願いいたします。 ───────────────────◇────────────────────
続いて、日程について申し上げます。 次回の委員会は、10月10日火曜日、午前10時に開会いたしますので、よろしくお願いいたします。 なお、小委員の方に申し上げます。次回の小委員会の日程については、あらかじめ申し上げます。9月25日月曜日、午前10時から第2委員会室となります。開会通知は省略いたします。 以上で決算特別委員会を閉会いたします。 午後3時02分閉会