// 発言者(6名)
// 発言(40件)
先程の本会議において、予算特別委員が選任されましたので、正副委員長互選のため委員会を招集した次第です。 委員長が互選されるまでの間は、年長の委員が臨時に委員長の職務を行うこととなっております。私より、臨時委員長を御指名申し上げます。 臨時委員長として、星委員を御指名申し上げます。
それでは委員長互選の間、よろしくお願いいたします。 ───────────────────◇──────────────────── 午後4時41分開会
ただいまから、予算特別委員会を開会いたします。 会議録署名委員を御指名申し上げます。林委員、森委員、よろしくお願いいたします。 ───────────────────◇────────────────────
これより委員長の互選を行います。互選の方法はいかがいたしますか。 「投票」
投票という声がございましたので、単記無記名投票により行いたいと存じます。これに御異議ございませんか。 「異議なし」
御異議ないものと認め、そのように決定いたします。 この際、議事の都合により暫時休憩をいたしたいと存じます。休憩中に各会派1名の開票立会人をお決め願います。 それでは暫時休憩といたします。 午後4時42分休憩 ───────────────────◇──────────────────── 午後4時43分再開
それでは予算特別委員会を再開いたします。 これより、投票による委員長選挙を行います。この部屋は閉じませんが、出席委員数を確認した後は、席を離れないようにお願いいたします。 ただいまの出席委員は、私を含め18名でございます。投票の方法は、会議規則の規定に準じて行います。 開票立会人を御指名申し上げます。有里真穂委員、北岡あや子委員、中山よしと委員、原田たかき委員、森とおる委員、入江あゆみ委員。以上の方にお願いいたします。 投票用紙を配付させます。 〔事務局職員、投票用紙を配付〕
配付漏れはございませんか。 「なし」
配付漏れなしと認めます。 投票箱を点検させます。 〔議会総務課長、投票箱を点検〕
異常なしと認めます。 それでは、投票を開始いたします。
それでは、私からお名前をお呼びさせていただきます。小林弘明委員、有里委員、林委員、入江委員、中山委員、北岡委員、根岸委員、松下委員、原田委員、川瀬委員、森委員、西山委員、高橋委員、芳賀委員、竹下委員、星委員、さくま委員、小林ひろみ委員。以上でございます。
投票漏れはございませんか。 「なし」
投票漏れはないものと認めます。以上で投票を終了いたします。 投票箱を閉じます。 〔議会総務課長、投票箱を閉鎖〕
それでは開票を行いますので、立会人の方は立会いをお願いします。 〔立会人、開票立会い〕
それでは、開票願います。 〔事務局職員、開票・得票計算〕
立会人の方はありがとうございました。 〔立会人、立会い終了〕
投票の結果を議会総務課長に報告させます。
令和6年予算特別委員会委員長互選。令和6年2月14日。投票の結果報告。出席委員18名、投票総数18票、有効投票18票、無効投票0票。得票。16票、芳賀竜朗委員。2票、小林ひろみ委員。 以上でございます。
投票の結果は、ただいま報告いたしましたとおりでございます。よって、有効投票の最多数を得られました芳賀竜朗委員が委員長に当選されました。当選の告知については、ご本人が出席でございますので、芳賀委員には、この旨告知いたします。委員長に当選されました芳賀竜朗委員から、就任のご挨拶がございます。
ただいま、多くの皆様に御推挙をいただきまして、この度の予算特別委員会の委員長を拝命いたしました芳賀竜朗でございます。委員会の公平公正な運営と、そして円滑な運営に努めてまいりますので、正副議長並びに理事者の皆様、そして事務局の皆様、また、委員の皆様におかれましてはご協力のほど、よろしくお願いを申し上げます。 ───────────────────◇────────────────────
引き続き、副委員長の互選を行います。 互選の方法はいかがいたしますか。 「投票」
投票という声がございますので、副委員長の互選は、単記無記名投票により行いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 「異議なし」
御異議ないものと認め、そのように決定いたします。 ただいまの出席委員は、私を含め18名でございます。投票の方法は、先ほどの委員長選挙と同じでございます。また、開票立会人も先ほどの委員長選挙の際に立ち会われた方を指名いたしますので、よろしくお願いいたします。 投票用紙を配付させます。 〔事務局職員、投票用紙を配付〕
配付漏れはございませんか。 「なし」
配付漏れはないものと認めます。 投票箱を点検させます。 〔議会総務課長、投票箱を点検〕
異常なしと認めます。 それでは、投票を開始いたします。
お名前をお呼びさせていただきます。小林弘明委員、有里委員、林委員、入江委員、中山委員、北岡委員、根岸委員、松下委員、原田委員、川瀬委員、森委員、西山委員、高橋委員、芳賀委員、竹下委員、星委員、さくま委員、小林ひろみ委員。以上でございます。
投票漏れはございませんか。 「なし」
投票漏れはないものと認めます。以上で投票を終了いたします。 投票箱を閉じます。 〔議会総務課長、投票箱を閉鎖〕
これより開票を行います。立会人の方は立会いよろしくお願いします。 〔立会人、開票立会い〕
それでは、開票願います。 〔事務局職員、開票・得票計算〕
立会人の方はありがとうございました。 〔立会人、立会い終了〕
投票の結果を議会総務課長より報告いただきます。
令和6年予算特別委員会副委員長互選。令和6年2月14日。投票の結果報告。出席委員18名、投票総数18票、有効投票18票、無効投票0票。得票。16票、高橋佳代子委員、2票、森とおる委員。 以上でございます。
投票の結果は、ただいま報告いたしましたとおりであります。 よって、有効投票の最多数を得られました高橋委員が副委員長に当選されました。当選の告知については、御本人が出席でございますので、高橋委員には、この旨告知いたします。 副委員長に当選されました高橋委員から、就任の御挨拶がございます。 〔副委員長、副委員長席に着席〕
ただいま、多くの皆様から御推挙頂きまして、予算特別委員会の副委員長を拝命いたしました高橋佳代子でございます。豊島区政史上最大規模の予算ということで、皆様が活発に議論を行えますように、芳賀委員長と心を合わせて円滑な運営に努めてまいりたいと思いますので、正副議長をはじめ委員の皆様、また理事者の皆様、さらに事務局の皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。 ───────────────────◇────────────────────
この際お諮りいたします。 委員会の運営方法等について協議するため、正副委員長及び各会派1名の委員で構成する小委員会を設置いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 「異議なし」
御異議ないものと認め、そのように決定いたします。 この際、議事の都合により暫時休憩いたします。なお、休憩中に各会派1名の小委員をお決め願います。それでは、暫時休憩いたします。 午後5時00分休憩 ───────────────────◇──────────────────── 午後5時01分再開
予算特別委員会を再開いたします。 小委員を御指名申し上げます。有里真穂委員、北岡あや子委員、中山よしと委員、原田たかき委員、小林ひろみ委員、入江あゆみ委員。以上の方にお願いをいたします。 ───────────────────◇────────────────────
続いて、日程について申し上げます。 次回の委員会は、3月4日、月曜日、午前10時に開会いたしますので、よろしくお願いいたします。 なお、小委員の皆様に申し上げます。次回の小委員会の日程について、あらかじめ申し上げます。2月16日金曜日午前10時から、第2委員会室となります。開会通知は省略いたします。 以上で、予算特別委員会を閉会といたします。 午後5時02分閉会