// 発言者(5名)
// 発言(29件)
皆さん、こんにちは。 出席委員は定足数に達しておりますので、ただいまから議会運営委員会を開きます。 初めに、議長から御挨拶願います。 議長。
委員の皆様方には、お忙しい中、議会運営委員会を御開催いただきまして、誠にありがとうございます。 さて、30日間にわたる第3回定例会の会期も、いよいよ明日の本会議を残すのみとなりました。 本日は、その最終本会議の会議運営について、よろしく御協議のほどお願いを申し上げます。 なお、私は明日の最終本会議をもちまして、議長の職を辞したいと考えておりますので、よろしくお願いを申し上げます。
副議長。
ただいま、峯岸議長から御挨拶がございましたが、私も同様に、明日の最終本会議をもちまして、副議長の職を辞したいと考えておりますので、よろしくお願い申し上げます。
それでは、定例会の会議運営について、事務局次長より説明を願います。 次長。
それでは、タブレット資料の最初のページを御覧ください。 レジュメでございます。 1、第3回定例会の会議運営について御説明をいたします。 明日の本会議運営でございまして、(1)開議は午後1時、(2)の署名議員指名は20番かわごえ誠一議員、21番うてな英明議員、31番中村しんご議員の3名の方につきまして、議長が指名をいたします。 (3)の庶務報告でございますけれども、欠席があれば御報告をさせていただきますが、御欠席のお話は今のところを伺っていないところでございます。 その下に記載の、令和5年度第1回定期監査(庁内等)報告書、同じく第1回工事監査報告書につきましては、明日の本会議までには各議員にお配りをいたしますので、議場におきましては、既にお配りしているという旨の報告をいたします。 (4)の議案21件一括上程でございます。 今定例会に提案された区長提出議案28件のうち、中間本会議で議決をしました7件を除く全てでございます。 こちらは4常任委員会全てに付託をしておりますので、一括上程の後に、総務、保健福祉、建設環境、文教の順で委員長報告をしていただき、その後採決となります。 33分の10ページの異議ある案件の表を御覧ください。 こちらの無所属の順番でございますけれども、左からおおにし議員、小川議員、小林議員、つた議員、夏目議員、沼田議員、舟坂議員、みずま議員、むらまつ議員の順番でございます。 このように意見が分かれている案件は、表の1番から7番に記載の議案7件でございます。採決は3回に分けて行います。 まず1回目といたしまして、表の1番の議案第107号につきまして、こちらにつきましては共産党と無所属みずま議員が否決を主張しておりますので、起立採決をお願いします。 その次、2回目です。 2番から7番の議案第114号から第119号までの6件、こちらにつきましては共産党が否決主張ですので、起立採決をお願いいたします。 3回目といたしまして、残り11件でございますが、こちらは全会一致でございますので、一括して簡易表決でお諮りをいたします。 レジュメの(5)報告5件一括上程でございます。 こちらにつきましてはこれまでの例に従って、決算審査特別委員長の委員長報告の後、討論。採決と流れてまいりますけれども、先ほど開催されました理事会におきまして、各会派から既に討論の通告をいただいております。 これにつきまして、私のほうから報告をさせていただきたいと思いますがよろしいでしょうか。
お願いいたします。
それでは通告がありましたのは、自民党が梅沢議員の賛成討論、公明党が清水議員の賛成討論、区民連が大高議員の賛成討論、共産党が片岡議員の反対討論でございました。 討論につきましては、会議規則によりまして、反対から先に行って、その後、賛成、反対を交互にと規定されております。 今回は反対が1会派でございますので、最初に、共産党片岡議員に反対討論をしていただいて、その次に、自民党梅沢議員の賛成討論、公明党清水議員の賛成討論、区民連大高議員の賛成討論という順でお願いしたいと思います。 この報告5件でございますけれども、一括上程、委員長報告、報告に対する質疑の後に討論、そして採決となります。 再度異議ある案件の表を御覧いただきたいのですが、33分の11ページでございます。 報告5件のうち意見が分かれているのは、記載のあります8番から11番の4件でございます。採決は2回に分けてお願いいたします。 まず1回目です。 8番の報告第1号、一般会計から、11番の報告第5号、駐車場事業特別会計、この4件につきまして、共産党と無所属みずま議員が否決主張ですので、一括して起立採決をお願いいたします。 その次に、記載がございませんけれども、報告第4号の介護保険事業特別会計、こちらは全会一致ですので、簡易表決でお諮りをするということになります。 続きまして、レジュメの(6)の請願8件、一括上程でございます。 こちらにつきましては、総務委員会、保健福祉委員会、文教委員会、議会運営委員会に係る請願でございまして、また異議ある案件の表を御覧いただきたいと思います。 33分の11ページから12ページにかけての表でございますけれども、こちらは、上程の後に先ほど申し上げましたように、総務、保健福祉、文教、議運の順番で委員長報告をお願いをしてそれから採決でございます。 表の12番から最後の19番まで、8件ともに全て賛否が分かれてございまして、採決は6回に分けて行います。 まず最初に、12番に記載の5請願第11号につきまして、こちらは共産党と無所属小川議員、沼田議員が採択主張ですので、起立採決をお願いいたします。 その次に、13番の第12号です。共産党と無所属小川議員、みずま議員が採択主張ですので、起立採決。 その次は、14番の第14号です。共産党と無所属小林議員、みずま議員が採択主張ですので、起立採決。 続きまして、33分の12ページの15番と16番に記載のあります、第10号、第13号です。こちらは共産党と無所属小川議員、沼田議員、みずま議員が採択主張ですので、起立採決でお願いいたします。 その次が、17番と18番の第16号、第17号です。こちらは共産党と無所属小川議員、小林議員、みずま議員が採択主張ですので起立採決です。 最後に、19番の第15号、こちらは共産党と無所属小川議員、小林議員、沼田議員、みずま議員が採択主張ですので、起立採決をお願いいたします。 御承知のように採決につきましては、可を諮るという原則がございます。これに従って丸印のついている会派、無所属議員に御起立をいただくことになります。 続きまして、レジュメの(7)の委員会の継続調査申出についてでございます。 こちらはタブレットの33分の13ページから20ページにかけまして、各委員会からの継続調査申出書がございます。こちらは、一括して議長から簡易表決でお諮りをするものでございます。 続きまして、レジュメの(8)の監査委員の選任同意方についてでございます。 こちらにつきましては、10月6日に開催いたしました理事会で御協議をいただき、それをまとめた議会役員表が33分の32ページにございますので、参考として御覧いただければと思います。 この監査委員の選任同意方につきましては、区長から依頼の文書が来ております。 ここで読み上げをさせていただきます。 5葛総総第947号。令和5年10月10日。葛飾区議会議長、峯岸良至殿。葛飾区長、青木克德。監査委員の選任同意方について(依頼)。本区監査委員(区議会議員選出)に下記の者を選任いたしたいので、区議会の同意方お取り計らい願います。記。葛飾区議会議員、峯岸良至。 以上でございます。 議員選出ですので履歴書は配付してございません。 この件につきましては、既に御協議が調っているところでございますけれども、改めてここで各会派の賛否をお願いしたいと思います。よろしくお願いいたします。
それでは峯岸議員の監査委員の選任同意方について、各会派の御意見を表明願いたいと思います。 自民党。
公明党。
区民連。
同意いたします。
共産党。
お聞き及びのとおりであります。 次長。
この件につきまして、無所属の9名の方の御意向を伺っておりまして、非公式でございますけれども、同意ということでございました。 なお、この件につきましては、当事者の峯岸議員については除斥となりますので、議場外に出ていただくことになります。 具体的な流れですが、峯岸議長除斥の次に、山本副議長に議長席についていただきます。そして議題となったら、事務局長が区長からの文書を読み上げて、直ちに簡易表決でお諮りをするという流れでございます。 続きまして、レジュメ(9)の監査委員の選任同意方についてでございます。 こちらも区長から文書が来ておりますので、読み上げをいたします。 5葛総総第947号。令和5年10月10日。葛飾区議会議長、峯岸良至殿。葛飾区長、青木克德。監査委員の選任同意方について(依頼)。本区監査委員(区議会議員選出)に下記の者を選任いたしたいので、区議会の同意方お取り計らい願います。記。葛飾区議会議員、山本ひろみ。 以上でございます。 恐れ入ります。こちらも先ほどと同様、各会派の御意見をいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
それでは続きまして、山本議員の監査委員の選任同意方について、意見表明を願います。 自民党。
公明党。
区民連。
同意いたします。
共産党。
お聞き及びのとおりであります。 次長。
この件につきましても、無所属9名とも同意ということで伺っておりますので、先ほどと同様、議題になりましたら、当事者の山本副議長は除斥ということで、場外に出ていただいて、同様に事務局長が区長の文書を読み上げ、直ちに簡易表決でお諮りをさせていただきます。 続きまして、レジュメの(10)の議員提出議案(意見書)についてでございます。 33分の21ページに議員提出議案賛否結果表(意見書)が、それ以降に意見書本文がございますので併せて御覧いただきたいと思います。 こちらは意見書調整委員会で調整を重ねてまいりまして、明日上程をいたします案件で、記載の4件でございます。 まず、議員提出議案第15号につきましては、無所属沼田議員が否決主張でございます。したがいまして、上程されましたら、提案理由説明の後に起立採決でお諮りをさせていただきます。ただし、この件につきましては、議運については全会派一致となっておりますので、提案理由説明は議運理事の持ち回りということで、この件につきましては、秋家委員長の順番でございます。よろしくお願いいたします。 その次に、第16号、第17号、第18号でございます。 御覧のとおり全会一致ですので、一括上程をして提案理由説明の後、直ちに簡易表決で採決をお願いいたします。こちらの提案理由説明も議運理事の持ち回りとなりまして、この3件につきましては、米山副委員長の順番となりますのでよろしくお願いいたします。 なお、表の下に記載されております共産党発案の、東京都が実施する018サポート制度の収入認定免除することを求める意見書。東京都シルバーパスの制度改善を求める意見書。こちらの2件でございますけれども、意見書調整委員会で調整を続けてまいりましたが、いずれも賛成少数で上程に至らずという扱いとなってございます。 続きまして、(11)常任委員会委員の所属変更についてから、(17)の特別委員会委員の選任についてまででございますけれども、こちらは、タブレットの33分の30ページ、31ページ、32ページに掲載してございます、常任委員会委員表、議会運営委員会及び特別委員会委員表、そして議会役員表、こちらを併せて御覧いただければと思います。これは全て6日の議運理事会で協議が調っているものでございます。 まず、レジュメの(11)の常任委員会の所属変更についてでございます。 こちらは現所属の総務委員のうち7名、保健福祉委員8名、建設環境委員9名、文教委員9名の合計33名の委員の方の所属が変更になるものでございます。変更後の所属については、先ほど申し上げました常任委員会委員表に記載したとおりでございます。33名の方の所属変更につきましては、議長から簡易表決でお諮りをいたします。 続きまして、(12)の議会運営委員会委員の辞任許可についてでございます。 ただいま申し上げました常任委員については、全ての議員が必ずどこかの常任委員会どこかに所属しなければいけないということから、所属変更という手続でございますけれども、議運、それから特別委員会につきましては、所属する・しないについて制度上の決まりがありません。したがいまして、辞任・選任という手続が必要となるものでございます。 議会運営委員会の辞任許可でございますけれども、秋本委員、秋家委員、安西委員、下山委員の辞任許可をお諮りするものでございます。 (13)議会運営委員会委員の選任でございますけれども、ただいま申し上げた委員が辞任したところに、大森議員、高木議員、筒井議員、細木議員を選任するというものでございます。それぞれ簡易表決でお諮りをいたします。 レジュメの(14)から(16)につきましては、各特別委員会の辞任の許可を図るものでございます。 (14)区民サービス向上対策特別委員会委員の辞任許可については、10名の委員の辞任をお諮りいたします。 (15)危機管理対策特別委員会委員の辞任許可については、同様に9名の委員の辞任許可。 (16)都市基盤整備特別委員会委員の辞任許可については、5名の委員の辞任許可を諮るということでございます。 この(14)、(15)、(16)につきましてはそれぞれ1件ずつお諮りをさせていただきます。 その次の(17)の特別委員会の委員の選任についてでございますが、こちらは一括して、各特別委員会委員の選任についてお諮りをさせていただくものでございます。 ここまで終了いたしましたら、タブレットの33分の2ページを御覧ください。 追加日程でございますけれども、まず、①の議長の辞職許可についてでございます。 先ほどこの議運冒頭で、議長から御意向を示されてございますけれども、辞職願が提出されましたらお諮りするというものでございます。 具体的な手順でございますけれども、議長の辞職願を副議長に対して提出をしていただきます。具体的には事務局長がその場でお預かりをして副議長にお渡しすることになろうかと思います。この辞職許可までの間は、峯岸議長は除斥ということになりますので、辞職願の提出があった後、議場の外へ出ていただきまして、副議長に議長職を務めていただくことになりますので、山本副議長には議長席に着いていただいて、提出された辞職願を事務局長が読み上げた上で、直ちに簡易表決でお諮りをいたします。 許可されましたら峯岸議長は御入場をいただいて、御自分の議席にお座りいただくということになります。 その後、山本副議長には議長職を引き続きお務めいただきまして、②の議長選挙に移ります。議長選挙につきましては議場閉鎖をいたしまして出席議員数報告、投票用紙配付、投票箱が空であることの点検、その後、事務局長の点呼によりまして、順次投票をお願いすることになります。 投票が終了いたしましたら、投票箱の閉鎖、その上で、開票立会人の指名ということになりますけれども、例に従いまして、各交渉会派の幹事長、4会派の幹事長につきまして議長から指名をいたします。この幹事長につきましては、自民党は筒井議員ということになりますのでよろしくお願いいたします。 お立ち会いいただいた上で開票をいたしまして、開票結果の報告、議場の閉鎖を解いた上で、最多得票を得られた方に副議長から当選の告知をいたします。 その後当選された方は、まず議長席前の演壇で当選の御挨拶をしていただいて、直ちに副議長と交代をし、議長席にお座りをいただきます。 続きまして、③の副議長の辞職許可についてでございます。 副議長の辞職願は議長に提出することになりますので、新議長が山本副議長と交代をして議長席に着いた際、直接辞職願の提出をお願いするということになろうかと思います。 それ以下は先ほどと同様でございます。山本副議長除斥の上で、新議長の進行によりまして、山本副議長の辞職願を事務局長が読み上げ、直ちに簡易表決で許可されましたら、山本副議長は入場いただいて、自席に着席という流れでございます。 その次に、④の副議長選挙でございます。こちらも議長選挙と同様でございます。 議場閉鎖、出席議員数報告、投票用紙配付、投票箱点検、投票、投票箱閉鎖、各幹事長の立会いの上で開票、結果報告、議場閉鎖を解いた上で当選告知、そして副議長に当選された方につきましても登壇して当選の御挨拶をいただきます。 その後は、議席にお戻りをいただくというものでございます。 ここまで終了したところで本会議を休憩いたしまして、こちらに記載のとおり、第1・第2・第3委員会室を使って、それぞれ常任委員会、特別委員会、議会運営委員会を御開催いただきます。そこでは正副委員長、それから議運につきましては、欠員となった理事の互選をお願いするものでございます。 正副委員長の互選でございますけれども、議会運営委員会につきましては米山副委員長が委員を継続でございまして、また、危機管理対策特別委員会は大高副委員長、都市基盤整備特別委員会は梅沢副委員長がそれぞれ継続してございますので、現在の副委員長によって、欠員となった委員長の選任を行っていただくものでございます。 それ以外の常任・特別委員会は、正副委員長とも欠けますので、委員会条例第6条第2項の規定によりまして、委員会における年長の委員が委員長の職務を行っていただくということになります。 常任・特別委員会、議運でそれぞれ正副委員長と議運理事の互選が終了いたしましたら、本会議を再開いたしまして、議場では新しく御就任をされました正副委員長、そして新しく就任された理事の御紹介をいたします。 レジュメに戻っていただいて、(18)の区長発言は閉会に当たっての御挨拶、(19)は閉会となりますが、今のところ午後4時頃の閉会というふうに見込んでおります。 定例会の会議運営につきましては以上でございます。御協議のほどよろしくお願いいたします。
それでは、ただいま御説明いただきました定例会の会議運営について、何かございますでしょうか。 (「なし」との声あり) なしとのことでございます。 それでは、その他について説明を願いたいと思います。 次長。
それでは、レジュメの2、その他の(1)議会出席理事者(説明員)の変更についてでございますけれども、こちらはタブレットの33分の33ページ、最終ページでございます。こちらに一覧表がございますので御覧ください。 この件につきましては、10月1日付で児童相談部長が就任したということで、明日の本会議以降は、御覧の説明員でお願いしたいということで、区側から一覧表が提出されたというものでございます。 御説明は以上でございます。よろしくお願いいたします。
それではその他について、何かございますか。 よろしいですか。 (「なし」との声あり) なしとのことでございます。 次に、日程第3から第6までの調査事件4件を一括して上程いたします。 お諮りいたします。 これらの調査事件について、引き続き閉会中の継続調査とするよう議長宛てに申し出ることに異議ありませんか。 (「異議なし」との声あり) 異議なしと認め、これらの調査事件については、引き続き閉会中の継続調査とするよう議長宛てに申し出ることに決定いたしました。 終わりに当たり、議長、副議長から発言の申出がございました。 最初に、議長からお願いいたします。 議長。
議会運営委員会の皆様には、一昨年の11月16日、温かい皆様の御推挙により、議長の大役を仰せつかって以来、この2年間、大変お世話になりました。 ありがとうございます。 2年間という長い間、議長の職責を果たすことができましたのも、皆様の御協力のものと心より感謝をしております。 この経験を下に、一議員として、引き続き46万区民のために、会派を超えて皆様とともに、区政に邁進をしていく所存でございます。 皆様にもどうか変わらぬ御指導、御鞭撻を賜りますよう心よりお願いを申し上げまして、私の御礼の挨拶とさせていただきます。2年間ありがとうございました。
次に副議長からお願いいたします。
議長から御挨拶がございましたが、私も同様に一言御挨拶を申し上げます。 この2年間、皆様方には大変お世話になりました。 皆様方からの温かい御指導と御協力により、副議長という大任を、責務を果たすことができましたこと、御礼を申し上げます。 今後とも変わらぬ御指導、御鞭撻を賜りますよう、皆様にお願い申し上げまして、私の御挨拶とさせていただきます。 2年間、ありがとうございました。
それでは私からも。 2年間、議会運営委員会の委員長として務めさせていただきました。この間、皆様方には、円滑な議会運営に御協力を賜りまして、本当にありがとうございました。 新しくメンバーも入れ替わりますけれども、また今後とも皆さんで切磋琢磨して葛飾区政を進められるように、私も努力してまいります。 どうぞ皆様方におかれましてもよろしくお願いいたしまして、お礼の挨拶とさせていただきます。 誠にありがとうございました。 以上をもちまして、議会運営委員会を終了いたします。 お疲れさまでした。 午後2時16分散会