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委員会議会運営委員会理事会2023/09/05

令和 5年 議会運営委員会理事会 ( 9月 5日)

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// 発言者(4名)

秋家聡明自由民主党議員団
発言26
事務局
発言10
米山真吾
発言2
峯岸良至
発言1

// 発言(39件)

秋家聡明自由民主党議員団

皆さん、こんにちは。 ただいまから議会運営委員会理事会を開きます。 それではまず議長から御挨拶願います。 議長。

峯岸良至

理事の皆様方には、お忙しい中、議会運営委員会理事会を開催いただきまして、ありがとうございます。 本日は、令和5年第3回定例会の開催及びその他の事項でございます。 よろしく御協議のほどお願い申し上げます。

秋家聡明自由民主党議員団

次に、令和5年第3回葛飾区議会定例会の開催について、事務局から説明を願います。 次長。

事務局

それではレジュメに沿って御説明をいたします。 1、令和5年第3回葛飾区議会定例会の開催についてでございます。 レジュメの(1)区長発言の要旨ですけれども、2枚おめくりいただきますと要旨がございますのでこちらを御覧ください。 続きまして、レジュメの(2)付議事件案についてでございます。 この件につきましては、ただいまの区長挨拶要旨の次に補正予算(案)の概要がございます。 またその次に付議事件の概要をお配りしているところでございますけれども、この後開催されます議会運営委員会におきまして、区長以下理事者が出席して御説明をいたしますので、ここでは内容について省略をさせていただきます。 レジュメに記載のとおり、区長提出の議案等34件でございます。 予算案の4件でございますけれども、付議事件の概要を御覧いただきますと、1番から4番に記載がございますが、令和5年度各会計補正予算案でございます。 条例案の12件は5番から16番に記載の条例案、契約案の4件は17番から20番に記載がございます。 報告案の5件ですけれども、少しページをめくっていただきまして、29番から33番に記載の令和4年度各会計歳入歳出決算でございます。 その他の9件でございます。 戻っていただいて、21番から26番に記載がございます指定管理者の指定、27番の措置費共同経理課の共同設置に関する規約の制定、28番の公の施設の区域外設置に関する協議、一番最後に記載のあります人権擁護委員候補者の推薦に関する意見照会でございます。 なお、このうち1番から4番の補正予算案と6番の子どもの権利条例、16番の自転車駐車場及び自転車置場条例の一部改正、そして末尾の人権擁護委員候補者の推薦に関する意見照会、以上7件でございますけれども、前回も理事者から要請があったように、この後の議運におきまして、理事者が出席いたしまして、会期中のしかるべき時期に、御決定いただきたいという要請をするというふうに考えてございます。 また、5番の職員の高齢者部分休業等に関する条例、7番の職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例、番の職員の給与に関する条例の一部を改正する条例。 以上3件でございますけれども、特別区人事委員会に意見聴取が必要な案件となりますので、議案が送付されましたら直ちに意見聴取をしたいと考えております。 また、レジュメを御覧いただいて、(3)の会期についてでございますが、資料をおめくりいただいたところに日程案がございますので御覧ください。 前回、お示ししたものと同じ表でございますけれども、今回のものには常任委員会と特別委員会の右側にそれぞれ括弧書きで委員会名を記載しております。 第3回定例会は9月13日から10月12日までの会期30日間で、9月25日に中間本会議の設定をしております。9月13日水曜日が初日立ち上がりの本会議で、14日木曜日が本会議予備日、15日金曜日から21日木曜日までが常任委員会の開催日で、22日金曜日が中間本会議の運営等に関わる理事会・議運、25日月曜日が中間本会議となります。26日火曜日から28日木曜日までが、3特別委員会の開催日で、29日から10月6日までが決算審査特別委員会の日程でございます。内容ですが、29日金曜日から10月4日水曜日までが第1から第4までの分科会、6日金曜日が委員会採決のための決算審査特別委員会となります。その後、11日水曜日が最終本会議の運営等に関わる理事会・議運、12日木曜日が最終本会議でございます。 前の日程を御覧ください。 本日9月5日火曜日が議案説明のための理事会・議運で、明日6日水曜日に議案を送付いたしまして、8日金曜日は一般質問の通告締切日となります。 11日月曜日が請願等並びに意見書等の件名及び案文の締切日で、12日火曜日が初日本会議の運営等に関わる理事会・議運でございます。 なお、委員会の開催時刻でございますけれども、次回の理事会・議運で御協議をお願いするところでございますけれども、現在のところ9月15日金曜日の保健福祉委員会でございますけれども、案件が大変多い状況でございますので、午前10時開催ということで、御提案をさせていただく予定でございます。 レジュメを御覧いただきまして、(4)の区政一般質問についてでございます。 第3回定例会は公明党からの順番となります。 公明党の次に区民連、共産党、自民党の交渉4会派、そして無所属という順番でございます。持ち時間は自民党が55分、公明党が40分、区民連は35分、共産党30分、無所属は各20分でございます。通告の締切りが9月8日金曜日午後2時でございますのでよろしくお願いいたします。 (5)の請願等についてでございます。 9月11日月曜日の受付分までを初日付託といたします。 (6)の意見書等の提出についてでございます。 件名及び案文につきまして、9月11日月曜日午後4時を締切りとさせていただいておりますのでよろしくお願いいたします。 続きまして、(7)の決算審査特別委員会の設置についてでございます。 同名の文書がございますので、こちらを御覧いただきたいと思います。 まず1の特別委員会の設置・構成から3の追加要求資料までは前回御説明したものと同じですので省略をさせていただきまして、4の委員会の開催日程について御覧ください。 (1)初回の委員会ですが、9月13日または14日の本会議休憩中に開催いたします。 この委員会は正副委員長の互選や分科会の設置などを行っていただきます。 (2)の分科会審査でございます。 29日金曜日の第1分科会から10月4日水曜日の第4分科会まで、いずれも午前10時からの開催でございます。 (3)の委員会は、分科会報告や質疑、採決などを行う委員会でございまして、10月6日金曜日の午後1時からの開催でございます。 次のページを御覧ください。 5の分科会の運営につきましても前回と同じですので省略をいたしまして、6の委員会採決を御覧ください。 (1)委員長は10月6日金曜日に決算審査特別委員会を開催し、各分科会長に分科会審査の経過の報告をしていただいて、その報告に対する質疑の後採決を行います。 (2)分科会長の経過報告の際には、各会派から提出された意見を各委員に配付をいたします。これはタブレットへの掲載による配付とさせていただきますけれども、紙資料希望の議員には当日の委員会で手渡しをさせていただきます。 (3)討論につきましては、先例に従って、委員会におきましては省略をしていただき、本会議での採決の際にお願いをしたいと思います。 (4)の委員会採決につきましては、インターネット中継を実施いたします。 7、本会議における決算審査特別委員長の報告でございます。 決算審査特別委員長は、最終本会議におきまして、委員長報告を行うというものでございます。 次のページの別紙1は、各会派が分科会長に提出することができる分科会審査における会派意見を記載する用紙でございます。こちらは、データの提出もよろしくお願いいたします。 次の別紙2でございますけれども、各分科会長から決算審査特別委員長宛ての分科会審査報告書の様式です。 それに続く、3ページ分ございますが別紙3でございます。こちらは分科会審査報告書に添付する各会派の分科会審査に対する意見の様式でございます。 またおめくりいただきますと、令和5年決算審査特別委員会・役員配分表がございます。こちらは前回御協議、御決定をいただいた、決算審査特別委員会と分科会の役職者の会派別の配分の結果表です。 もう一つおめくりいただくと、各会派から御提出いただいた、各委員のお名前を記載した分科会の会派別配分表でございます。 本日は、この会派別配分表に従って、正副委員長、理事、正副分科会長につきまして、各会派から個人名を表明していただきたいと思っております。よろしくお願いいたします。

秋家聡明自由民主党議員団

それでは今御説明にありましたとおり、各会派から委員長等の個人名を発表いただきたいと思います。 自民党から順にお願いいたします。

秋家聡明自由民主党議員団

分科会も続けてお願いします。

秋家聡明自由民主党議員団

はい。 続きまして、公明党。

秋家聡明自由民主党議員団

はい。 続きまして、区民連。

米山真吾

理事に中村けいこ議員をお願いいたします。 第3分科会の分科会長を大高拓議員でお願いいたします。 第2分科会の副分科会長に門脇翔平議員をお願いいたします。 以上です。

秋家聡明自由民主党議員団

はい。 続きまして、共産党。

秋家聡明自由民主党議員団

はい、ありがとうございました。お聞き及びのとおりであります。 それでは次長から確認をお願いいたします。 次長。

事務局

それでは、確認をさせていただきます。 決算審査特別委員会委員長が自民党の高木信明議員。副委員長が公明党細木まこと議員。 理事です。自民党梅沢とよかず議員、区民連中村けいこ議員、共産党片岡ちとせ議員でございます。 分科会です。第1分科会長、自民党伊藤よしのり議員、副分科会長、共産党片岡ちとせ議員。 第2分科会長、自民党秋本とよえ議員、副分科会長、区民連門脇翔平議員。 第3分科会長、区民連大高拓議員、副分科会長、公明党清水こういち議員。 第4分科会長、公明党岩田よしかず議員、副分科会長、自民党大森ゆきこ議員。 以上でございます。よろしいでしょうか。

秋家聡明自由民主党議員団

よろしいですね。 (「はい」との声あり) 次長。

事務局

それではレジュメを御覧いただきまして、最後(8)の署名議員でございます。 20番かわごえ誠一議員、21番うてな英明議員、31番中村しんご議員の3名の方々の順番です。よろしくお願いいたします。 定例会の開催につきましては以上でございます。御協議のほどよろしくお願いいたします。

秋家聡明自由民主党議員団

定例会の開催についてはよろしいですか。 (「異議なし」との声あり) 異議なしとのことでございます。 それでは、その他について説明を願いたいと思います。 次長。

事務局

それではレジュメの2、その他、(1)の専決処分の報告について、それから(2)の令和4年度決算に基づく健全化判断比率についての2件につきましては、この後の議運におきまして、理事者から説明がありますので省略をさせていただきまして、(3)の葛飾区議会委員会条例の一部を改正する条例について御説明させていただきます。 資料は一番最後に、1枚の紙でお配りさせていただいておりますのでこちらを御覧ください。 1の改正理由と2の概要につきましては、既に御承知のように、区の組織改正に伴って、児童相談部と児童相談所が新設されることになっておりますので、これを保健福祉委員会の所管に加えるというものでございます。 3の新旧対照表を御覧いただきますように、第2条第2項第2号の保健福祉委員会の所管事項の中、子育て支援部の次に児童相談部を加え、保健所の次に児童相談所を加えるというものでございます。 4の施行日は令和5年10月1日でございます。 この件につきまして御協議のほどよろしくお願いいたします。

秋家聡明自由民主党議員団

それでは、ただいま説明いただきました件について、皆さんのほうから何かございますでしょうか。 よろしいですか。 (「なし」との声あり) なしとのことでございます。 次長。

事務局

それではこの件につきましては、この後の議運で、また御協議いただいて御決定いただいたらということでございますけれども、10月1日施行となりますので、中間本会議の提出に向けて準備をさせていただきます。 その際には、議会運営委員会に所属する議員による提案といたしまして、議員提出議案でお願いしたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。 それからレジュメにないのですが、1件お知らせをさせていただきたいのですがよろしいでしょうか。

秋家聡明自由民主党議員団

お願いいたします。

事務局

区議会の防災訓練についてでございます。これを再度お知らせさせていただきます。 去る6月21日の理事会におきまして、今年度の防災訓練を9月10日日曜日の区の訓練と同日に区議会も実施するということを御決定いただいております。その内容を改めて御説明させていただきます。 まず全議員対象の緊急メール等の送信・受信訓練でございますが、9月10日日曜日の当日午前9時に事務局から各議員の緊急メールアドレス宛てに、また、LINEWORKSに登録していただいている方は、そちらにも訓練であることを明記した通知を送信させていただくというものでございます。 受信されましたら、確認したという旨を事務局宛てにどんな手段でも結構ですので御報告をお願いしたいというものが1点でございます。 それから、こちらは区議会災害等対策会議のメンバーの方だけでございますけれども、この会議のオンライン開催訓練を実施いたします。ZOOMを利用したオンライン会議の訓練でございまして昨年と同じものでございますが、同じく9月10日の14時から開催をさせていただきたいと考えております。先ほど申し上げたように対象は区議会災害等対策会議のメンバーでございまして、議長、副議長、議運の正副委員長と理事、危機管理対策特別委員会の正副委員長でございます。このメンバーの方には、今週金曜日の午後4時頃に開催予告のメールを送信させていただきます。 ただし、会議の参加に必要なミーティングID、パスコードにつきましては、訓練の一環といたしまして、9月10日当日の午前中に事務局からメールアドレス宛てにお知らせをいたします。 前回の御説明から日にちがたっておりますので、改めて会派内へ周知をお願いしたいと思います。よろしくお願いいたします。

秋家聡明自由民主党議員団

それではその他についてはよろしいですか。 (「なし」との声あり) 特になしとのことでございます。 それではここで前回の理事会で配付しましたドント表で、正副委員長ポストの最後のところが、横並びになっていたと思いますが、一度お持ち帰りをいただきましたが、その件について御意見をいただけたらと思いますがいかがでしょうか。 自民党。

秋家聡明自由民主党議員団

自民党は今までどおりの配分でということですね。 ほかいかがでしょうか。 米山副委員長。

米山真吾

前回、委員長のほうで、慣習といいましょうか、そういう流れの中で、ポストは替えないで、人を交代させましょうということで、御提案いただきました。私はその御提案には賛同していますので、前期のポストはそのままで、人を変更するということで、私はよろしいのではないかなと思っています。 以上です。

秋家聡明自由民主党議員団

ほかにはいかがですか。 小山理事。

秋家聡明自由民主党議員団

このままでということですね。 中村理事。

秋家聡明自由民主党議員団

そうしますと、ポストより要求する会派が多くなってしまうわけですけれども、どういたしましょうか。 中村理事。

秋家聡明自由民主党議員団

事務局としてはスケジュール的にはどうですか。 次長。

事務局

各会派も人選のお時間が必要かと思われますので、今日決まらないとなると、次回12日の理事会、そこまでにはお決めいただけないかなと思います。

秋家聡明自由民主党議員団

はい、分かりました。 12日には決めなければならないということですけれども、このまま持ち帰っても多分主張は変わらないと思うので決定するにはどうしたものかなと。その辺を多少進めないとまた12日に同じ結果になってしまうので、多数決になってしまうと中村理事の主張が通らなくなってしまうわけですけれどもそれでいいのかどうか、中村理事がおっしゃるのは、同じドント表で並んでいるのだからという主張でございますから、それは一理ある部分もありますけれども。 例えば、議長なども代わるわけですけれども、前期のポストをそのままでという事例も過去にはありました、人数が変わったのだけれども、そういうこともありましたので、同じでという主張もそれはそれで一理あるのかなと思うのですけれども、前期を引きずってということで。ただ、中村理事からするとドント表の順位は同じなのだからというのもこれまた一理あるわけでありまして、どうするかなというところですけれどもね。 中村理事。

秋家聡明自由民主党議員団

次長。

事務局

事務手続の問題もあろうかと思いますけれども、前回もお話をさせていただきましたように、この後のスケジュールといたしまして、できれば10月6日の決算審査特別委員会採決の日には、各会派から決められたポストに今度は新しい方誰それをということで、表明をしていただく理事会を入れたいと思っております。 ポストの多い会派については、お話合いが何回も必要かなと思われます。そのときまでに理事会・議運が何回あるかを考えますと、中間本会議の前日の理事会・議運のときが、全員お集まりになるのかな。また、25日の中間本会議もありますけれども、その日程からするとその直前の理事会・議運である12日、このときまでにできれば枠組みを決めていただいて、そこから各会派、人選をしていくというようなことがあろうかと思います。 このポストだけでなく、ほかの附属機関の委員ですとかも、またここでそれぞれ決めていただくような、ちょっと大変な作業があるかと思いますので、私の経験からするとこのぐらいの日数は必要かなということで、今回12日までにお決めいただいたほうがということで申し上げました。

秋家聡明自由民主党議員団

中村理事。

秋家聡明自由民主党議員団

次長。

事務局

それは各会派の御事情になるかと思いますので、御協議いただければと思います。

秋家聡明自由民主党議員団

そうしますと、今、中村理事の主張は事務局の説明では10月6日には表明ということだったので、その前の9月12日ということだったわけですけれども、中間本会議のときでいかがかなとこういう主張でございますね。9月25日の中間本会議の際にポストを確実に決めるとこういうことですね。 それもそれでいいのですけれども、ただ、今日このまま持ち帰って、どうしましょうといっても各会派の主張は多分変わらないと思うのです。そうすると、何か例えば、その25日でもいいのですけれども、今日より一歩前進させておかないと延ばす意味がないのかなという気はしますけれども、中村理事その辺りはいかがですか。

秋家聡明自由民主党議員団

22日の理事会で決めたら。中間本会議ではなくて22日ですね。 このままだと、22日もまた同じ結果になりやしないのかなというのはちょっと私としては心配するのですけれども、例えば、中村理事のほうから、今はこういう主張ですから、決め方について何かアイデアがあるとか、あるいは、多数決で決めるべきものではないけれども、会派を説得する時間が欲しいとか、そういうことなのであればいいのですけれども、このままだとまた次のときも同じ結果で終わりはしないかなと、そこが心配なところですけれども。 中村理事。

秋家聡明自由民主党議員団

分かりました。 それでは中村理事のほうから、早急に決めるべきではない案件であろうということで、今お話がありまして、それを了承したいと思います。 今お話ししたように、中村理事のお話の真意はくみ取ったつもりでおりますけれども、また何か進展等ありましたらお伝えいただきたいと思いますし、また各会派も御検討いただいて、よりよい方向があればまたお伝えいただければと思います。 それでは、22日の理事会で決定するということで、を各会派了承したということでよろしいですか。 (「異議なし」との声あり) 異議なしということで22日には決定いたしますので、時間が多少をずれ込みますけれども、その辺りで調整をしていただきたいと思いますがよろしいでしょうか。 次長。

事務局

事務局はお決めいただいた日程で淡々と進めてまいります。 あとは22日に枠組みが決まってから、各会派のほうでちょっとタイトなスケジュールになりますけれども、私どもはできれば10月6日の採決が終わった後に理事会を開催させていただいて、各会派に表明をしていただきたいと思いますので、この日程もがちがちではございませんけれども、なるべくでしたら、この日に向けて人選を進めていただければと思っておりますのでよろしくお願いいたします。

秋家聡明自由民主党議員団

それでは22日の理事会で懸案の最後のポストをしっかりと決めたいと思いますので、皆様方よろしくお願いいたします。 そのほか皆さんから何かございますでしょうか。 よろしいですか。 (「なし」との声あり) それでは以上をもちまして、議会運営委員会理事会を終了いたします。 お疲れさまでした。 午後1時34分散会