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委員会令和5年6月交通・公有地問題特別委員会2023/06/14

令和5年6月交通・公有地問題特別委員会 06月14日-06号

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// 発言者(5名)

橋本委員長シブヤを笑顔にする会
発言32
一柳議員
発言10
牛尾委員日本共産党渋谷区議会議員団
発言4
斎藤委員渋谷区議会自由民主党議員団
発言4
堀切委員立憲無所属渋谷議員団
発言2

// 発言(52件)

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

本日の記録署名委員は、神薗、堀切両委員にお願いいたします。 欠席、遅刻はございません。 -----------------------------------

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後1時33分 休憩 ----------------------------------- 午後1時45分 再開

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

「受理番号第6号 国有地(国家公務員宿舎千駄ヶ谷住宅跡地)の利活用促進を求める請願」を議題に供します。 本請願は、受理番号第6号、令和5年6月7日受理、渋谷区代々木、南新宿まちづくり検討会、廣田さん外1名から提出されたものです。 本請願の紹介議員は、一柳直宏議員、小田浩美議員、伊藤毅志議員、鈴木建邦議員、栗谷順彦議員、田中正也議員、太田真也議員、須田 賢議員、矢野桂太議員です。 本請願について、紹介議員である一柳直宏議員から説明を聴取することに御異議ありませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

よって、一柳直宏議員から説明を聴取することに決定いたしました。 一柳直宏議員、本請願の説明をお願いします。 一柳直宏議員。

一柳議員

提出されております国有地(国家公務員宿舎千駄ヶ谷住宅跡地)の利活用促進を求める請願につきまして、紹介議員を代表いたしまして御説明を申し上げます。 国家公務員宿舎千駄ヶ谷住宅跡地、通称、私たちは代々木2・3丁目公務員住宅跡地というふうに呼んでおりましたが、につきましては、平成27年、2015年10月の第3回定例会に提出された代々木2・3丁目公務員住宅跡地、同じ場所を指しますが、を渋谷区に払い下げてもらえるよう国に要請することを求める請願が全議員一致で採択されてから、既に8年が経過をしております。 本件の取得は、当時の渋谷区議会議員全員の悲願であっただけに、既存の議員の皆様には記憶に新しいところだとは思いますが、改選を経て、当時の経緯を御存じない委員もいらっしゃると思いますので、まずもって大まかな経緯から御説明を申し上げたいと思います。 まず場所ですが、甲州街道を新宿に向かって右手に文化学園がありますが、その裏手に細い区道を挟んで左右に土地がございまして、左右に3棟ずつ計6棟から成る国家公務員千駄ヶ谷社宅がございました。まだ存在しておりますが、この公務員住宅が2015年の9月に閉鎖されることが決まっておりましたので、今から10年前、2013年に、地域の人たちは定住人口の減少に危機感を抱いて、南新宿まちづくり検討会というのを立ち上げて、何件か要望書をお出しになっておられます。 まず、2014年、平成26年には、当時の桑原区長に、閉鎖後の公務員住宅跡地に、静寂で利便性のよい環境づくりに貢献し、子育て世帯、高齢者が安心して利用できる施設づくりを要請する要望書を提出しております。 翌2015年、平成27年には、冒頭で申し上げたとおり、代々木2・3丁目公務員住宅跡地を渋谷区に払い下げてもらえるよう国に要請することを求める請願が、第3回定例会に提出をされております。この当委員会でまず全員一致で採択、また本会議においても全議員が一致して採択されて、土地の取得に向けて動き出しております。当初、代々木2丁目側を区で、3丁目側は近隣の大学及び東京都が取得する方向で検討しておりましたが、区以外が取得を断念したために、両側を検討対象としました。両方を合わせると1万平米近い面積となり、取得金額も60億円を超える規模となることから、慎重に検討が進められてまいりました。 当時、平成30年、2018年ですが、2月22日の第1回定例会で斎藤竜一議員が代表質問を行っておりまして、区長は平成30年度中、2019年3月末までの取得を目指すという答弁をされておりました。また、取得後の用地については、近隣住民のかねてからの要望、また区に求められる区民ニーズに応えるべく、区民住宅や認可保育園、特別養護老人ホームを含む複合施設を整備する計画であると、そういう答弁もあり、その内容が全議員の一致するところでございましたので、是非とも取得をしたいということで機運が高まっておりました。 しかしながら、交渉は難航いたしまして、最終的には2020年の2月に、国と区とで見積り合わせが行われましたが、両者の鑑定価格に大きな開きが、倍近いというようなことをちらりと聞いたことがございますが、それぐらいの開きがあって結局は不調に終わりました。 その後、2020年9月には、国が当該用地は売却をしないで留保財産として選定をし、定期借地による貸付けを行うというふうに利用方法を決定したということです。 見積り合わせが不調に終わった2020年2月以降、宿舎利用が廃止されてから4年半が経過しているにもかかわらず、無人の敷地内はもう街灯が消されたり、不法侵入が安易な格好しかないと。また、いつ不法侵入があったり、中で火を起こされて火災になったりするというようなのがおかしくない状態で建物が放置されている状態で、近隣住民が懸念をして、その状態の改善を求めて2020年5月、国家公務員宿舎千駄ヶ谷住宅跡地の環境改善についてという要請書を、長谷部区長に提出しております。 関東財務局東京事務所とは定期的に意見交換が行われているんですが、その結果、侵入防止のために高さのあるフェンスを設置したり、一応、敷地内の街灯はつけられたりということはしてはいるんですが、行っていただくとお分かりになるんですけれども、区道についている街灯も暗いと。誰もいない無人の廃墟がそこにあるという状態が長く続いており、いかにも環境の悪化を招いているということは間違いございません。 そのような状態で放置されて、7年近くが経過した2022年、昨年の1月に、この国有地が近隣の環境に与える影響が大きいということで、その利活用について、2020年8月に行われた関東財務局東京事務所との意見交換で出された地域住民の意見、子育てができるまちづくり、ファミリー層が住み続けられる環境、それから福祉の拠点であるということに利用するように、また、速やかに解体工事を行えというような要望をした国有地(国家公務員宿舎千駄ヶ谷住宅跡地)の利活用に関する要望というのを、長谷部区長にまず提出をしております。 その要望書を出してから3年がたっているにもかかわらず、結局何の動きもないということから、閉鎖されてもう8年もたっていますから、廃墟と化した住宅の放置を一刻も早くやめさせてほしいということから、今回この国有地(国家公務員宿舎千駄ヶ谷住宅跡地)の利活用促進を求める請願を提出したということでございます。大まかな経緯はそういったところです。 本件の願意につきましては、もう3点です。早期に既存建物を解体してくださいということと、早期に国有地の利用方針を検討してくださいと。そして、利用方針の検討に当たっては、地域住民の声を直接聞いてくださいということです。 地域住民の要望というのは、先ほど申し上げた住みやすい、それとファミリーが住み続けられる、さらに高齢者も安心して住めるような、そういった場所にしてほしいということでございます。 本件を出していただくことによって、今ちょっと止まっている既存建物の解体の尻をたたくということと、こちら側もそうなんですが、国家公務員も特に2年に一遍ぐらい人が替わると、パイプがなかなか続かないということもありますので、こういったものを出して、国と区とのパイプを続けて、またパイプを続けて交渉を続けることによって、地元住民の要望というのも区に伝えやすくなるというところもございますので、是非とも本件の請願をお通しいただきまして、国とのパイプ、そして地域住民が一番懸念をしている、まず廃墟を整備して更地にしていただきたいということを進めてまいりたいということでございます。 先ほどお話がございましたように、本件につきましては、立憲・国民の小田浩美議員、シブヤ笑顔の伊藤毅志議員、無所属の鈴木建邦議員、公明党、栗谷順彦議員、共産党、田中正也議員、維新の会、太田真也議員、無所属の須田 賢議員、参政党、矢野桂太議員と私、自由民主党の一柳直宏が紹介議員となっております。 是非とも本請願を御採択いただきますよう、よろしくお願いを申し上げて、私からの説明とさせていただきます。よろしくお願い申し上げます。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

御質疑はありますか。 牛尾委員。

牛尾委員
牛尾委員日本共産党渋谷区議会議員団

ただ、住民の皆さんについて、この2番にある令和4年1月に地域のまちづくり検討会が取りまとめた要望内容、先ほど説明がありましたので、その内容については承知したんですが、これ区長に提出したというふうにおっしゃられたんですね。それで、併せて区と国とのパイプをつくるというような趣旨の説明があって、現状ではそれができていないという認識かなというふうに思うんですが、この要望内容の扱いについて、紹介議員のほうで把握されていれば、是非お聞かせいただきたい。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 一柳議員。

一柳議員

◆一柳議員 要望内容の扱いとおっしゃいますと、すみません、質問に質問で返して申し訳ないんですけれども。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 牛尾委員。

牛尾委員
牛尾委員日本共産党渋谷区議会議員団

◆牛尾委員 いや、この取りまとめた要望内容を区長に提出したというふうに先ほど説明があったので、当然これ区がそれを実現しようとすれば、国に対して何らかのアクションを起こすということになろうかと思うんですけれども、その点はどうなっていますかという質問です。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 一柳議員。

一柳議員

ただし、先ほど申し上げたとおり、担当が替わるということが国のほうでは割と頻繁にあって、現状、昨年12月の意見交換会の時点では、半年に一遍のペースで行っているようなんですけれども、替わった後の引継ぎがうまくいっていないんじゃないかと思われるような節があったり、前にその要望を伝えたから、次もその要望が向こう側ではちゃんと引継ぎがされているのかというところにやや不信感、不信感という言い方はちょっときついかもしれませんが、伝わっていないんじゃないかというような感触を得たということも、区側の理事者が言っておりましたので、そういったところも含めて、常にその地域の住民の要望を伝えていけるようにするためには、こういう要請が来ています、是非とも早く解体を進めてください。じゃ、いつまでに解体できますかというようなことをずっと言い続けて、コネクトを続けていくと。意見交換会が開催される半年間だけじゃなくて、その間も常にコンタクトが取れるような間柄を、区側としてもつくっておきたいと。つくってもらいたいというふうにこちらも思いますし、そういうために、この請願を生かしていきたいということでございます。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 牛尾委員。

牛尾委員
牛尾委員日本共産党渋谷区議会議員団

◆牛尾委員 住民の皆さん、これ粘り強く求められていらっしゃって、今の説明だと、そうすると区と国の意見交換会というよりは、住民の皆さんが国に要望する。そこで懇談の場をつくっていただいた際に、区も併せて出席をするというように聞こえたんだけれども、そういうものなんですか。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 一柳議員。

一柳議員

◆一柳議員 例えば、手元にあるのが2020年の8月の会合なんですけれども、関東財務局、それから渋谷区は財務部が部長と資産総合管理課長等々、それと南新宿の町会・商店会の代表の方という方々がお出になって、このときには当時の国会議員とか地元の区議会議員さんも出席になっておられますが。要は、大体そこら辺のメンバーで毎回会合を行っておられるということですから、大きくメンバーの変更はないと思いますけれども、そのメンバーで常に意見交換をしていくというような場だというふうに認識をしております。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 牛尾委員。

牛尾委員
牛尾委員日本共産党渋谷区議会議員団

◆牛尾委員 そうすると、きちんと区としてそういう申入れをやってもらいたいということで、議会に後押しをしてほしいという請願だということでよろしいんですね。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 一柳議員。

一柳議員

◆一柳議員 はい、おっしゃるとおりでございます。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 斎藤委員。

斎藤委員
斎藤委員渋谷区議会自由民主党議員団

今、他の委員からもありましたけれども、私の認識の中では、渋谷区のいわゆる所管の理事者等、これまでもしっかりと国とのパイプをつくって、住民とのパイプ役になるとは思うんですけれども、そういう形で進めてきて、いわゆる渋谷区の対応としては今までもしっかりとやっていたという、そういう認識でよろしいですか。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 一柳議員。

一柳議員

◆一柳議員 おっしゃるとおりでございます。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 斎藤委員。

斎藤委員
斎藤委員渋谷区議会自由民主党議員団

今回この請願を出された方々の願意としては、とにかくそこの部分をまず解体を、地域の治安だとか、例えば不審火が出たりとか、そういう心配もあるので、まず、その後の利活用の検討も当然進めて、この2番目、3番目にありますけれども。まず解体を早くやってほしいというのが、私は一番ではないかなというふうに思うんですが、その点については、請願者のほうはどのように考えていますか。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 一柳議員。

一柳議員

◆一柳議員 当然、利活用の部分に関しても話題が振られているんですが、とにもかくにも、廃止になってからもう何年もその状態が、その状態というのは先ほど申し上げたような廃墟の状態が続いているということが、一番地元の住民が懸念をしているところでございますから、もう何はさておき、まずは解体を進めてほしいと、これが本当の第一の願意でございます。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 斎藤委員。

斎藤委員
斎藤委員渋谷区議会自由民主党議員団

◆斎藤委員 分かりました。この件に関しては、その取得をするときの請願に対しても、当時の区議会、各会派全会一致で請願を採択したということで、それは不調に終わってしまったというのは非常に残念なんですけれども。途中でいろいろ、いわゆる環境整備に関するような要望なんかを受けて、財務局のほうも、その当時もいわゆる主任管理官みたいな方が来て、それを一つ一つ、例えばフェンスを高くしたりだとか、街灯をつけたりとか、そういうような改善は見られているんだけれども、やはりそのままの状態で野ざらしというか、あの建物がそのままにあるということは、今の御時世何があってもおかしくないようなあれですから。今回そのことに関して、きっと各紹介議員が署名をしたんだろうなというふうに思いますので、そこら辺もきちんと踏まえて、持ち帰らせていただきたいと思います。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 堀切委員。

堀切委員
堀切委員立憲無所属渋谷議員団

それで、下の2行にある、よって区当局に対し、区議会から要請していただきたく請願いたしますということで、これは区当局に対してということは、例えば区議会からとなると、これを議長が取りまとめて、区長に対して要請していく。国に強く、先ほど斎藤委員からもありましたけれども、1番にある解体を進めるようにというようなことなんでしょうか。ちょっとそこだけお聞きしたいんですが。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 一柳議員。

一柳議員

◆一柳議員 先ほどもお話を申し上げたとおり、本来ここが利活用されていれば、区民に資する総合施設が出来上がったはずで、その取得に向けてはもう区議会一致して、取得に向けて一致団結して動いていたと。今回は、是非ともそのときの情熱を持って、もうとにもかくにもこの状況が長く続いていくことをまずもって解消していただきたいということを、区から要請をいただきたいと。それを区議会に要請してきていると、強い意志を持ってお願いをしてきていると、こういう御理解をいただければと思います。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 斎藤委員。

斎藤委員
斎藤委員渋谷区議会自由民主党議員団

だから、いわゆる区議会の総意という形で請願を採択したということが、この請願者からしてみたら、区当局に対して、国への要望を強く申し入れるというようなことにつながっていくんだと思うんですけれども、そういう理解でよろしいでしょうか。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 一柳議員。

一柳議員

◆一柳議員 委員のおっしゃるとおりでございます。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 堀切委員。

堀切委員
堀切委員立憲無所属渋谷議員団

今後、この請願の方向性として採択して、私もこの当局、本当に区長にさらにお尻を上げていただいて、できれば国交省に一緒に交渉に入っていただいて、強く解体できるように要望されるということを願っていますけれども、これ、そういう意味で間違いないということでよろしいですか。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

○橋本委員長 一柳議員。

一柳議員

◆一柳議員 はい。

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

(「なし」と言う者あり)

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

(「異議なし」と言う者あり)

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後2時09分 休憩 ----------------------------------- 午後2時10分 再開

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

ただいま議題となっております請願につきましては、本日のところ審査継続ということで御異議ありませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後2時10分 休憩 ----------------------------------- 午後2時11分 再開

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

令和5年度交通・公有地問題特別委員会事業計画(案)についてお諮りします。 令和5年度事業計画(案)につきましては、本日のところはお持ち帰りいただいて、次回決定するということでよろしいでしょうか。 (「異議なし」と言う者あり)

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

次に、令和5年度交通・公有地問題特別委員会予算(案)についてお諮りします。 令和5年度予算(案)につきましては、本日いろいろ御意見いただきましたけれども、本日のところはお持ち帰りいただいて、次回の委員会で決定するということでよろしいでしょうか。 (「異議なし」と言う者あり)

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

次回の委員会は、6月16日金曜日、議会運営委員会終了後とし、日程表により御通知いたします。 ほかに何かございますか。 (「なし」と言う者あり)

橋本委員長
橋本委員長シブヤを笑顔にする会

午後2時11分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 交通・公有地問題特別委員会委員長 橋本侑樹 同       委員  神薗麻智子 同       委員  堀切稔仁