// 発言者(4名)
// 発言(22件)
皆さん、こんにちは。 出席委員は定足数に達しておりますので、ただいまから議会運営委員会を開きます。 まず初めに、議長から御挨拶をお願いします。 議長。
委員の皆様方には、お忙しい中、議会運営委員会を御開催いただきありがとうございます。 本日は、明日木曜日に開催されます最終本会議に係る第4回定例会の会議運営及びその他の事項でございます。 よろしく御協議のほどお願い申し上げます。
それでは追加議案の説明のために理事者の方が来ていらっしゃいますので、まず初めに区長から御挨拶をお願いします。 区長。
財政課長。
では補正予算の概要を御説明させていただきます。 議会運営委員会の資料の33番の4ページに概要がございますので御覧をいただきたいと思います。 令和5年度第五次補正予算(案)の概要でございます。 1、補正規模でございますが、今回の補正は一般会計のみで、補正額が57億6,375万2,000円、補正後の予算総額は2,486億6,858万9,000円でございます。 続いて、2、補正事項でございます。 歳入でございますが、基金からの繰入金でございまして、財政調整基金から57億6,375万2,000円の繰入れをいたします。なお、今回の事業に関しては国の交付金が予定されておりますが、こちらは交付額が確定し次第、財源更正をさせていただく予定です。 続いて、歳出でございます。 社会福祉費の総務事務経費でございます。 こちらは住民税均等割非課税世帯に対し、1世帯当たり7万円を給付する事業でございます。今年度中に給付を開始する予定ですが、繰越明許を設定させていただきます。産業振興費の総務事務経費は物価高騰緊急対策支援金の支給ということで、個人の事業主に3万円、法人の事業主に15万円を給付するものでございまして、こちらも年内に支給を開始いたしますが、来年度に向けて繰越明許を設定させていただきます。 概要は以上でございます。
ありがとうございます。 (理事者退席) それでは、第4回定例会の会議運営について、事務局次長から説明をお願いします。 次長。
それではレジュメを御覧ください。 欄外の議案の追加送付についてでございますけれども、ただいま理事者から説明があったとおりでございます。この議会運営委員会終了後に、各議員へ議案の送付をさせていただきますのでよろしくお願いいたします。 その上で明日の本会議で上程、委員会付託という流れで考えておりますので併せてよろしくお願いいたします。 それではレジュメの1、第4回定例会の会議運営についての御説明をいたします。 明日12月14日の本会議運営でございます。 (1)開議が午後1時、(2)署名議員指名でございます。 記載のとおり、25番峯岸良至議員、24番高木信明議員、30番三小田准一議員の3名の方を議長から指名いたします。 (3)庶務報告につきましては、まず欠席者の報告でございますけれども、今のところ欠席のお話は聞いておりません。その下に記載のあります住民監査請求に基づく監査結果については、既に各議員へお配りしておりますという旨の報告となります。 (4)の議案1件上程でございます。 本日追加送付の議案第143号でございまして、上程されましたら副区長による提案理由説明、その後、所管の総務委員会へ付託をいたします。本会議をここで休憩いたしまして保健福祉委員会を開催し、議案関連庶務報告を受けていただきます。終了後、続けて総務委員会を開催していただいて、議案の審査をお願いいたします。審査が終了をいたしましたら、議運を開催いたしまして、審査結果を踏まえての再開後の本会議運営について御協議をいただきます。その上で本会議を再開いたします。 (5)議案13件一括上程でございます。 タブレットの33分の6ページに委員会審査報告書がございます。併せて御覧ください。 今定例会に向けて区長から提出された議案は、追加の1件を含めないで21件ございまして、そのうち11月29日の本会議で議決をいたしました8件を除いた13件でございます。これらは総務委員会と保健福祉委員会に付託しておりますので、一括上程後、総務、保健福祉の順に委員長報告をお願いして、採決ということになります。 33分の10ページを御覧ください。 異議ある案件の表でございますけれども、この表に記載の無所属の順番申し上げます。左から、おおにし議員、小川議員、小林議員、つた議員、夏目議員、沼田議員、舟坂議員、みずま議員、むらまつ議員の順番でございます。意見が分かれている議案でございますが、表の1番から3番に記載のあります3件で、採決は4回に分けて行います。 まず1回目です。 表の1番の議案第122号につきまして、共産党と無所属みずま議員が否決主張ですので起立採決をお願いします。 2回目です。 2番の議案第127号につきまして、こちらは共産党が否決主張ですので起立採決。 3回目です。 3番の議案第130号につきまして、こちらは無所属みずま議員が否決主張ですので起立採決でお願いいたします。 最後に残り10件でございますが、全会一致ですので一括して簡易表決でお諮りをいたします。 次に、レジュメに記載のあります、追加日程でございますが、議案1件上程でございます。 本日追加送付される議案第143号でございまして、明日の本会議休憩中の総務委員会で結論が出たら追加というものでございますが、こちらは上程の後に、総務委員長に委員長報告をお願いして、報告に対する質疑等の後、直ちに採決を行います。 なお、この案件の採決の内容ですが、明日の本会議休憩中に行われます議運で御説明をさせていただきます。 (6)の請願10件一括上程でございます。 この10件は4常任委員会全てに付託をされておりまして、上程の後に、総務、保健福祉、建設環境、文教の順番で委員長報告をしていただきます。その報告に対する質疑等の後に、直ちに採決ということになろうかと思います。再度33分の10ページの異議ある案件の表を御覧いただきたいと思います。10件の請願のうち、表に記載の4番から12番に記載のあります9件について意見が分かれております。採決は5回に分けて行わせていただきます。 まず1回目です。 4番に記載の5請願第20号につきまして、共産党と無所属小川議員、小林議員、みずま議員が採択主張ですので起立採決でお願いいたします。 2回目です。 5番から8番に記載の第21号、第22号、第25号、第26号の4件ですが、こちらは共産党と無所属小川議員、沼田議員、みずま議員が採択を主張ですので起立採決でお願いいたします。 3回目です。 33分の11ページの表の9番から11番に記載のあります、第19号、第23号、第24号、こちらは共産党と無所属小川議員、小林議員、沼田議員、みずま議員が採択主張ですので起立採決でお願いいたします。 4回目です。 表の12番に記載の第27号、こちらは共産党と無所属おおにし議員、小川議員、小林議員、夏目議員、沼田議員、みずま議員が採択主張ですので起立採決をお願いいたします。 最後に第18号、固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続について意見書の提出に関する請願、こちらは全会一致ですので簡易表決でお諮りをいたします。起立採決の場合ですが、可を諮るの原則に従って、採択主張の議員に御起立いただきますのでよろしくお願いいたします。 レジュメの(7)の区民サービス向上対策特別委員会、危機管理対策特別委員会及び都市基盤整備特別委員会中間報告でございますけれども、こちらは今期中、各年の第4回定例会で行うという旨の御決定をいただいているものでございまして、それに従いまして、3特別委員長に順次登壇をいただき、中間報告を行っていただくというものでございます。 レジュメの(8)委員会の継続調査申出についてでございますけれども、タブレットの33分の12ページ以降、継続調査申出書がございますけれども、こちらは一括して議長から簡易表決でお諮りをいたします。 レジュメの(9)葛飾区教育委員会委員の任命同意方についてでございます。 この件について区長からの文書をここで読み上げをさせていただきます。 5葛総総第1237号。令和5年12月11日。葛飾区議会議長、伊藤よしのり殿。葛飾区長、青木克德。葛飾区教育委員会委員の任命同意方について(依頼)。葛飾区教育委員会委員に下記の者を任命いたしたいので、区議会の同意方お取り計らい願います。記。住所、東京都葛飾区東立石四丁目15番2-1003号。氏名、井口信二。生年月日、昭和31年5月20日生。 以上でございます。 タブレットの33分の20ページにはこの方の履歴書がございますので御参照いただければと思います。この件につきまして、改めて各会派の同意・不同意の御表明をお願いしたいと思います。
それでは、今、次長のほうから説明ありました、葛飾区教育委員会委員の任命同意方について、先ほど理事会では全ての理事が同意ということで表明していただきましたが、同意ということでよろしいでしょうか。 (「異議なし」との声あり) 異議なしということでよろしくお願いします。 次長。
それでは全会派同意ということでございます。 この件について、非公式ですけれども無所属の9名の方の御意向を伺っておりまして、同意ということでございました。 したがいまして、明日の本会議におきましては、議題となり、事務局長が区長からの文書の読み上げをした後、直ちに簡易表決でお諮りをさせていただきます。 それではレジュメの2ページ目、33分の2ページ御覧ください。 (10)と(11)の葛飾区農業委員会委員の任命同意方についてでございます。こちらも区長からの文書の読み上げをいたします。 まず(10)でございます。 5葛産産第343号。令和5年12月11日。葛飾区議会議長、伊藤よしのり殿。葛飾区長、青木克德。葛飾区農業委員会委員の任命同意方について(依頼)。本区農業委員に下記の者を任命いたしたいので、区議会の同意方お取り計らい願います。記。住所、東京都葛飾区白鳥二丁目16番11号。氏名、高木信明。生年月日、昭和37年12月28日生。 以上でございます。 この件につきましても、改めて各会派の御意向を表明願いたいと思います。よろしくお願いいたします。
それでは、今、説明のありました農業委員の任命同意方について、同じく先ほどの理事会では、全会一致で同意という御了解をいただきましたが、同意ということでよろしいでしょうか。 (「異議なし」との声あり) 異議なしということで、同意ということでよろしくお願いします。 次長。
それでは続きまして、(11)のほうを読み上げさせていただきます。 5葛産産第343号。令和5年12月11日。葛飾区議会議長、伊藤よしのり殿。葛飾区長、青木克德。葛飾区農業委員会委員の任命同意方について(依頼)。本区農業委員に下記の者を任命いたしたいので、区議会の同意方お取り計らい願います。記。住所、東京都葛飾区新小岩四丁目28番5号。氏名、岩田よしかず。生年月日、昭和56年2月12日生。 以上でございます。 この件につきましても、各会派の同意・不同意の御表明をお願いいたします。
同じく、農業委員岩田議員の件です。先ほどの理事会では全会一致で同意ということでしたが、そのとおり同意ということでよろしいでしょうか。 (「異議なし」との声あり) 異議なしということで、よろしくお願いします。 次長。
それではこの件につきましても、無所属9名同意ということで伺っているところでございます。したがいましてこの2件でございますけれども、レジュメに括弧書きのとおりでございまして、高木議員と岩田議員につきましては、それぞれ御自分が当事者である案件につきまして除斥ということでございますので、議場外に退場していただくということになります。 流れとしましては、まず高木議員除斥の上で高木議員の任命同意について議題となった後、区長からの文書を読み上げ、簡易表決でございます。 その次に、岩田議員除斥の上で岩田議員の任命同意について議題となった後、同じく区長からの文書を読み上げ、簡易表決といった順でお諮りをさせていただくことになりますのでよろしくお願いいたします。 それではレジュメの(12)の葛飾区選挙管理委員選挙でございまして、紙で履歴書をお配りしているところでございます。 2組ございます。 最初の4人分が選挙管理委員で、その次の4人分が補充員でございます。選挙管理委員につきましては、本定例会開始前の理事会・議運におきまして、手順についてのお話をさせていただきました。その上で推薦会派からそれぞれ履歴書が届けられたというものでございます。 まず、池田行彦さんが自民党の推薦、黒柳譲治さんが公明党の推薦、大塚周夫さんが区民連推薦、折笠明実さんが共産党推薦ということでございます。 選挙の手順でございますが、レジュメに記載のとおりでございます。 議場閉鎖をしまして、出席議員数報告、投票用紙を配付、投票箱が空であることの点検、その後、事務局長の点呼によりまして、順次投票をお願いするものでございます。投票が終了しましたら、投票箱を閉鎖して、開票立会人の指名、これは従前の例に従いまして、交渉会派の幹事長4名を議長が指名をいたします。立会人の立会いをいただいて開票、それから直ちに選挙結果の報告、議場閉鎖を解除という手順でございます。 なお、この選挙につきまして、既に先般御説明をしております。繰り返しになって申し訳ございませんけれども、再度御説明をさせていただきます。 議会における選挙でございますが、立候補制度というものがありませんので、選挙管理委員に成り得る方は、後ほど御説明いたします補充員も同様でございますが、本区に38万人ほどいらっしゃる有権者の方全てでございます。 本来、選挙権がある区民の方どなたの名前を書いてもよろしいということでございますが、葛飾区議会でのこれまでのやり方は、それぞれ候補者を推薦する会派から履歴書を御提出いただいて、議会運営委員会でその履歴書を確認していただき、その範囲で投票を行っていただいているというものでございます。 本日この履歴書が提出された4名以外のお名前を記載された場合、お名前のみ記載することになりますので、その場合には個人を特定することができないということになります。議会において行う選挙は、地方自治法第118条によりまして、公職選挙法の一部の条文が準用されておりますけれども、その中で、第68条第1項、こちらは投票無効の規定でございますが、その8号に公職の候補者の何人を記載したか確認し難いものという規定がございます。これによりますと、この4名以外の方の名前が書かれた場合、従前そのようにしているところですが、無効投票にせざるを得ないというふうに理解しているところでございます。 この件につきまして、改めて御確認をいただければと思います。お願いいたします。
今、次長のほうから説明がありましたが、履歴書が提出されている4名以外の記載をされた場合には、無効になるということで御理解いただきましたか、よろしいですか。 (「異議なし」との声あり) それではそのとおりでお願いします。 次長。
それでは、御決定いただきましたので、この4名以外の方のお名前が書かれた投票につきましては、無効扱いとさせていただきますのでよろしくお願いいたします。 なお、当然に白票や他事を記載をしたものなど、そういった票についても無効ということになりますのでよろしくお願いいたします。 続きまして、レジュメの(13)こちらは葛飾区選挙管理委員補充員選挙でございます。先ほどと同様でございます。推薦される会派から4名の方の履歴書が届いております。 まず小出一夫さんが自民党の推薦、山口邦男さんが公明党、添田耕司さんが区民連、細谷正幸さんが共産党の推薦でございます。選挙の手順につきましては先ほど選挙管理委員と同じでございまして、議場閉鎖、出席議員数報告、用紙配付、投票箱点検、投票、投票箱閉鎖、立会人指名、開票、選挙結果報告、議場閉鎖解除という流れでございます。こちらの補充員の選挙におきましても、先ほど選挙管理委員のところで御確認をいただいたように、この4名以外の方の名前につきましては無効扱いということでよろしいでしょうか。
同様でございます。補助員についても履歴書を提出されている方以外の記載は無効になるということでよろしいでしょうか。 (「異議なし」との声あり) そのように進めてください。 次長。
それでは御決定いただいた内容で実施させていただきますのでよろしくお願いいたします。 続きまして、レジュメの(14)の議員提出議案(意見書)についてでございますけれども、タブレットのページを送っていただいて33分の21ページ、こちらに議員提出議案賛否結果表、それ以降に意見書の本文がございますので併せて御覧いただければと思います。明日上程する案件でございますが、この表にあります4件でございます。全て丸印が入っておりますので全会一致でございます。表に記載の無所属の順番は、先ほど異議ある案件の表で申し上げた順番と同じでございます。 まず、委員会発案の意見書についてでございますが、議案番号第20号です。固定資産税及び都市計画税に係る軽減措置の継続を求める意見書。こちらは総務委員会が発案でございます。従いまして上程の後に総務委員長に提案理由説明を行っていただきます。そして、全会一致ですので直ちに簡易表決でお諮りをいたします。 その次に、会派発案の意見書でございますが、第21号、第22号、第23号、この3件の意見書につきましては、一括上程、一括提案理由説明の後に直ちに簡易表決でお諮りをさせていただきます。この3件の提案理由説明者でございますが、全会派一致の場合は議運理事の持ち回りということになっておりまして、米山理事の順番でございますのでよろしくお願いいたします。表の下に記載の共産党発案の、日本政府に対しイスラエル軍によるガザ攻撃を即時停戦するように強く働きかけを求める意見書。こちらは意見書調整委員会での調整でございましたけれども、賛成少数で上程に至らずという扱いでございます。 また同じく共産党発案の、固定資産税及び都市計画税に係る軽減措置の継続を求める意見書。こちらにつきましては取下げという表現でございますけれども、意見書調整委員会における調整の中で、意見書案が委員会発案のものと、会派発案のものが同趣旨で重複した場合には、委員会発案のものを優先という先例がございまして、それに従ってお譲りをいただいたという結果でございました。 レジュメの(15)の区長発言は閉会に際しての挨拶で、(16)の閉会ですけれども、こちらは休憩中の委員会の状況にもよりますけれども、午後4時前には終了するのではないかという見込みでございます。定例会の会議運営については以上でございます。御協議のほどよろしくお願いいたします。
はい。それでは、ここまで定例会の会議運営について何かございますでしょうか。 よろしいですか。 (「異議なし」との声あり) それでは、引き続きその他について説明をお願いします。 次長。
レジュメの2、その他の(1)陳情についてでございます。こちらにつきましてはタブレットを大分めくっていただいて、33分の31ページになりますけれども、こちらに陳情収受一覧表がございます。陳情文の写しはお手元に紙で用意してございます。 今定例会の初日付託の期限がございましたけれども、それ以降に受け取った陳情でございまして2件でございます。 読み上げます。 1番、年金制度における外国人への脱退一時金の是正を求める意見書の採択を求める陳情。 2番、特定商取引法の抜本的改正を求める意見書に対する意見・要望。 こちらは2件とも郵送で受け取っておりまして、陳情者には当議会における陳情の扱い、これについては連絡をさせていただいて説明をいたしているところでございます。この扱いにつきまして改めて御協議いただければと思います。よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。 先ほどの理事会の中では、この陳情2件については所管委員会に参考送付ということで一致したところですが、そのとおりに取り扱わせていただいてよろしいでしょうか。 (「異議なし」との声あり) では異議なしということで、参考送付でお願いします。 次長。
それでは、1番が保健福祉委員会、2番が総務委員会が所管となりますので、それぞれの委員会に参考送付をさせていただきます。 続きまして、(2)の東京都後期高齢者医療広域連合議会議員補欠選挙結果についてでございます。33分の32ページ・33ページでございますが、広域連合選挙長からの通知文がございます。 この件につきましては、峯岸前議長が区議会議長辞職と同時に広域連合議会議員の辞職も併せてされましたので、これに基づきまして行われた補欠選挙でございます。今定例会の2日目11月29日の本会議におきまして、伊藤議長を広域連合議会議員候補者に推薦するという議決をいただき、同日付で広域連合選挙長に推薦の届出をしたものでございます。 11月30日までが届出期間でございましたが、補欠選挙の定数1名のところ1名の届出ということになりまして、定数内届出でございましたので12月1日に選挙会を開催し、伊藤議長が無投票による当選人として決定されたという通知でございます。 任期につきましては、補欠選挙ですので、残任期間の12月1日から令和7年7月1日までということでございます。 御報告は以上でございます。よろしくお願いいたします。
はい。ここまでその他について何かございますか。 よろしいでしょうか。 (「なし」との声あり) 全体で何かございますか。よろしいですか。 (「なし」との声あり) 次に、日程第3から第6までの調査事件4件を一括して上程いたします。 お諮りいたします。 これらの調査事件について、引き続き閉会中の継続調査とするよう、議長宛てに申し出ることに異議ありませんか。 (「異議なし」との声あり) 異議なしと認め、これらの調査事件については、引き続き閉会中の継続調査とするよう議長宛てに申し出ることに決定いたしました。 以上をもちまして議会運営委員会を終了いたします。 ありがとうございました。 午後2時15分散会