// 発言者(6名)

おはようございます。 議会情報PRを開会いたします。 本日、渡辺委員から欠席するとの連絡がありましたので、ご報告いたします。 ---------------------------------------

1 きたくぎかいだより第308号について 事務局から説明をお願いいたします。

ありがとうございました。 ただいま308号の紙面内容、構成内容につきましてご説明をいただきましたが、皆様から特にご意見、ご質疑ございますでしょうか。

内容については特に、これでいいと思いますが、確認ということで、1面にすばらしい写真、北区花火会のを載せていただいていますけれども、ここで下に書いているように、最終審査に進んだ1枚ですというふうに書いていただいているんですけれども、これ何枚かあって、今後載せていくとか、そういうことなんですか。大賞かなと思ったら、見ていたら違うんですね。だから、その辺、お伝えいただければと思います。

よろしいですか。 ほかにご質疑ございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

それでは、308号につきましては掲載内容をこれで決定をしてよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

ありがとうございます。 それでは、文言や体裁の軽微な修正につきましては正副議長一任ということでご了承いただけますでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

ありがとうございます。 ---------------------------------------

2 令和8年度議会図書室の整備について 事務局からお願いいたします。

ただいまの説明がありましたとおり、議会図書室の整備について、各委員の皆様からご意見、またご要望ありますでしょうか。

先ほどと同じようにこれは、今回、図書の整備についてはこのままでと思うんですけれども、今後も含めて、やはりこれも、先ほどご説明いただきました昨年度13件の貸出しと、購入希望図書とか、そういうリクエストは昨年度あったんですか。

ありがとうございます。 要は、やはり変わっていかなきゃいけない部分が、そういう状況からも見てとれるなという部分と、地方自治法上で議会図書室を設置しなきゃいけないとか、官報についてとかは、例えばデータ化とか、ある程度してきているんでしょうか。

そうですね、今、だんだん紙のものとか、書籍についても、やはり電子書籍がどんどんきている中で、今後について、やはりどういった形が、新庁舎へまた移転しますと様々形も環境も変わってくるので、変えられるとは思うんですけれども、現状10年近く、今後費用対効果も含めてどういった形が、法律もありますし、事務局の皆さんの負担もありますし、どういった形が議員と事務局、また区民の皆様に資するためにいいのかというのも今後また、すぐには難しいと思うんですが、検討していければというふうに感じております。 以上です。

そのほか、ご意見、ご要望ございますでしょうか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

それでは、令和8年度議会図書室の整備につきましては、説明がありましたように決定をしてよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

決定をさせていただきます。 ---------------------------------------

3 くぎかいだよりの紙面構成について 前回の議会情報PR委員会のときに委員の皆様から、くぎかいだよりの編集方針につきましてご意見をいただきました。 先日の幹事長会におきまして、議会情報PR委員会において、次の年度に向けて、きたくぎかいだよりの紙面構成だとか在り方等に関して協議を進めていいかどうかということを幹事長会にお諮りしたところ、進めてよろしいという承認をいただきましたので、今後議会情報PR委員会で、だよりの編集会議以外に、今後きたくぎかいだよりがもっと区民の方に手に取りやすく、見やすく、また各議会だよりがコンクールもいろいろやっておりますので、賞を取れなくても目指すというような、そういう開かれた区議会の一つのものとして皆様と協議を進めてまいりたいというふうに思っております。 基本的には、改選後すぐにはできませんけれども、改選後の新たな議会情報PR委員会に、こういうことを検討してきたという申し送りができるようなところを検討していきたいというふうに思っておりますので、活発なご意見をいただければと思います。 前回は坂口委員のほうから、の紙面構成がずっと同じということで、それで今回も6面のところに、開かれた区議会を目指してということで・等の方法についての説明がありますけれども、たしか前回もこういうようなことが載っていたので、この辺を検討してはどうかというようなご意見もありました。 どうぞ。

前回お話しさせていただいたので、もう一度。 私も昨年度の確認させていただいて、前回ちょっと不確かな部分もあったので、発言させていただきましたけれども、1つは前回言ったのは、やはり構成の中で議会の分が、毎年毎年載っている臨時会なので、紙面があるので、議会の請願・陳情とか、それが毎年毎年載るのはいかがなものかというお話を、そこを読んでいる方がどれだけいらっしゃるかという部分もありますし、今二次元コードで載せておけばそこを見られるとか様々なこともありますので、紙面の使い方は、できればもっと見ていただける情報とか、あとは本当に紙面立てが、例えば減らせばくぎかいだよりのコストが減るのかとか、その辺も分からない部分もあるので、その部分を感じたので、毎年毎年、臨時会で同じことを載せるより、改選期に1回載せればいいんじゃないかというご意見を前回させていただきました。 また、今、議長からあったように、今回の6面の開かれた議会を目指してということも、これ、たしか前回載っているんですね。ただ、題名が違ったような気もするんですけれども、私も定かじゃないので分からないんですけれども、同じ内容だと、陳情の部分も毎年この時期に多分載せていただいていると思うんです。 あと、議会用語解説というのも、これも多分毎年載ってきているのかなというふうに思いまして、この辺の部分を、ただ、これ載せないとなったらその次の部分をどうするかとか、4年間あって、それで1年目は載せたとして3年間どうするかとか、それで質問の行数とか、そういったものをすごく細かく決定してやっていただいているので、そこにまた影響も出てくるだろうし、様々なことを考えていかなきゃいけないのかなと。だから、これ、何十年、もしかしたらずっとやってきているものなので、これを変えるというのはかなり変化なので、これは大変なことになる、労力がかかるんじゃないかなと。 何を載せるかというのはまた大変な部分もありますので、ただ、やっていかなきゃいけないだろうなという部分は思うんですけれども、あともう一つ、私、前から気になっているのは、やはり写真が、私の写真なんかもそうなんですけれども、だらしなくて顔色悪いと。これを、ちょっと襟が出ているとかそういう直してほしいなと思っても、これは自分だけ直すとは言えないので、ただ、皆さん、やっぱり実物よりかなり悪く写っている方が多いんじゃないかなという感想を持っていまして、そういった写真も、例えば今AIありますし、AIで修正もどうかなと思うんですけれども、これ全区民が見るわけですから、36万人対象にしているわけなので、ある程度、やはり在り方というのもまた検討してもいいのかなと。 現時点ではこれは平等で、1人だけ直すということはあり得ないのですけれども、そういったことも含めて紙面の在り方、一番は、やはり区民の皆様に有益に見ていただく、また開かれた議会ということで見ていただけるということだと思うんですけれども、すみません、一応課題、私が思っている課題として、変えなくていいというご意見もあると思うので、そのあたり、よく分からないんですが、以上です。

今の坂口委員のご発言に関してでも結構ですし、新たな皆様からのご意見でもいいと思いますが。

私もこれまでの紙面、なかなか渋い感じだなとは思っていたので、何かリニューアルをするというのは大賛成と思っています。 リニューアルするに当たって、くぎかいだよりって最後のアウトプットの部分なので、デザインだけを変えたいというようなお話、もちろん紙面もですけれども、それとも区議会としての在り方というか、姿勢みたいなものも含めて変えたいということなのかというのがまだ理解が及んでいなくて、例えば開かれた区政にしていくとなって、開かれるというのは、デザインが変わったら開かれるということになっているのかみたいなところがどうなんだろうなと思っているところがあります。 例えば、ほかの議会でこういうリニューアルしているところだったら、表紙に区民の皆さんとの意見交換会を開きましたとある、前回の議場公開のときに少し話しましたけれども、誰か1人の議員が議場に連れていったという形だけじゃなくて、議会として区民の人を公募して座談会しましたみたいなことも併せてやって、開かれました、開かれたのを新しいデザインの広報紙でPRしましたというようなところが多いのかなというような気がしています。 なので、リニューアルすることで一体何を獲得していくのか、見られる率、最後まで見てもらえる率を上げることが目的なのか、それともこれを読んだ上で、さらに区政に参加しようとか、じゃ区政に参加するって、一体何をすることが区政に参加するになるんだろうとか、もう少しリニューアルする目的みたいなところが議論できたらいいのかなと思っています。 例えば、ほかの議会の幾つか見たところだと、ここに、区議会だよりをリニューアルしようと思うのでアイデア募集中みたいな二次元コードがついていたりして、区民の方からもアイデアを募集しているところとかもあったりするので、デザインと記事の内容だけじゃなくて、さらにその先の目的というところを議会内で共有できたらいいのかなと考えています。 以上です。

今の加藤委員からのリニューアルだけじゃないというところで非常に感じておりますが、そこの内容は議会改革検討会等での話になってくるかなというふうに思うんですね。 議会情報PR委員会としては、やはり紙面構成だとか、どのように区民の方に分かりやすく今の議会のことをお伝えできるかなというところが主眼になっていて、例えば区民との対話だとか議場の見学だとかということに関しては、それは議会改革検討会等で検討して、決定をしたものがあればそこに載せていけるというふうになっていくと思いますので、そういう内容に関しては少し議会情報PR委員会としては踏み込み過ぎかなという。 ただ、必要な、大切な視点ではあると思いますので、まずは北区議会の情報PRとしてくぎかいだよりがあるので、だよりが、より分かりやすく、もっと手に取って読んでいただけるためにはどうしたらいいのかということを議会情報PR委員会では検討いただけたらいいかなというふうには思っております。

すみません、私からのほうで、今回、紙面構成というところで要望が出されていますので、それをここでお伝えさせていただければと思います。 そもそもの掲載の各会派の順序というところで、うちから出ていたのは、例えば今、会派順にはなっていると思うんですけれども、例えば発言順というところにしてもらいたいというようなことも出ているので、そのあたりは皆さんのお考えといいますか、そのところをお聞かせいただければと思います。

今、これが代表質問も個人質問も会派ごとに掲載になっているけれども、それを発言順にというご意見がありました。 これに関して、事務局、どういうふうに発言順序、掲載順は多数会派からというふうに決まっているんですか。

今、宇都宮委員からご提案のありました掲載順を変えるには編集方針の改定をしていかなくてはいけないということですので、議会情報PR委員会で検討していただいて、その後、幹事長会、それからこれは議運で決定になりますか。

今ご質問ありましたけれども、やはりこれも長らくいろんな経緯で編集方針決めてきて、それで、あくまで個人なので会派のご意見とか様々あるでしょうし、ただ、そこだけを変えるというのもなかなか、全体にわたって、やっぱり在り方を検討していくという部分が大事なんじゃないか、今の議論についてはここだけ、順番だけ変えるということじゃなくて、多分いろんなこと含めて、先ほど私も話しましたけれども、今後、やっぱり検討していくということが重要かなと思います。

そのほか、ご意見はいかがでしょうか。

議会全体の改革のほうは議会改革の会議体のほうでというので、議会情報PR委員会のほうは紙面の編集に注力するということは理解しました。 それで、デザインとかの話が多くなってくるのかなと思って、そうなってくると、こういう委員会という形ももちろん最終的に必要だと思うんですけれども、資料を持ち寄る勉強会みたいな場でフランクに意見交換しないとなかなか伝わりづらい情報とかもあるのかなと今思っているところで、委員会の後でも前でも、ちょっと委員同士で意見交換できる場とか、あとはほかの、無会派の皆さんはこちら参加していないので、ほかの議員の方も参加できるような勉強会とかがあるといろんな意見が出しやすくて、せっかくリニューアルするので、いろんな意見が入ったほうがいいのかなと思っております。

検討させていただきたいと思います。 ただ、編集委員会とは別の勉強会とか会議体をつくるというのは、日程的な問題だとか、かなり難しいかなと思っておりまして、勉強会を議会情報PR委員会として持っていくということは可能だと思っています。 よろしいですか。

様々ありがとうございます。 今後のリニューアルに向けて考え始めるということで、とてもいい試みかなと思っております。 何となく次年度からという考えもあると思いますので、全体の大枠のスケジュール感等々を組み立てた上で、じゃこの段階で各会派からこういう意見を持ち寄ろうとかいうのを設定した上で計画的に進めていくのがよいのかなと思っておりますので、ご検討いただければと思います。 以上です。

今年度に関しては現在の編集方針のままで行った上で、改選後の1回目は無理だと思いますけれども、その次もしくはそこでもう一度協議をいただいて、さらに1年後というようなことになっていくかなというふうには思っておりますけれども、まず、くぎかいだよりの紙面構成の仕方とか、もう少し議会情報PR委員会として皆様の意見を、今の段階でスケジュールを出したりなんだりというのは早いかなというふうにも思っておりますので、もう少し重層的な意見交換を行った上で、議会情報PR委員会として意見を何とか12月ぐらいまでにまとめて、それで幹事長会のほうに、議会情報PR委員会としてはこういう意見の集約をしましたということを報告をした上で、次年度へそれを申し送りという流れかなというふうに思っております。 もっと早くというのであれば、複数回開催をしていかなくてはいけなくなってくるかと思っておりますので。

私たち会派も、ほかの議会だよりがどのようになっていくかというのが大変不勉強で分かっていないもので、先進的な区のすごく読まれているような、そのようなところを教えていただくような、勉強会とまでは言わなくても、そういう情報を幾つかご紹介いただければなというのが要望です。

各議会とかの広報大賞というんですか、ありますよね、そういうようなところの情報を皆様に少しお示しできるようなことができれば。あとまた皆様、地方に視察に行ったり他議会に行ったときに大体頂くと思いますので、そういうものも参考にしながら意見交換の資料づくりをまず私たち自身が集めてくるという、事務局に丸投げじゃなくて、議会情報PR委員会は私たちが集めてきて、それで意見を交わして提案していくという、そういう委員会というか、改革にしていきたいなというふうに思っていますので、いいでしょうか。 あと、もう一つお願いがございまして、例えば、だよりにこういうものを掲載したらいいのではないかというような、例えば今回であれば滝野川第三小学校の火災における議会の取組とかやっていますよね。議会として最大限、職員の方が現場で活動ができるように、それをサポートできるように、コロナ禍と同じように意見とか問合せを一本化して対応していますよとか、そういうことだとか、お見舞いの言葉とか、そういうものを入れたいというようなご意見等、初稿ができた段階で様々こういうことを入れたほうがいいんじゃないかという皆様のご意見もあると思いますので、それに関しましては、議会情報PR委員会でご発言をいただくと、7月30日に発行日というものも決まっておりますので、大幅な修正というのはなかなか難しいので、できれば初稿が皆様の元に行ったときもしくはその前に、大きなご提案等ありましたらいただきたい。 次は、第3回のくぎかいだよりの委員会になってまいりますので、そのときも様々あると思いますので、ぜひ初稿が出た直後もしくはできればその前の段階でご提案をいただければありがたいなというふうに思っております。 この点に関してはいかがでしょうか。よろしいですか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、ほかにご意見がなければ。

先ほど、ほかの議会のこういった区議会だよりとか、今、議長がおっしゃったように、確かにいろんなところに視察に行くと必ず頂いたりとか、区役所に入ると置いてあるなというのに私も気づきまして、行ったときはちゃんともらってきて、そういったものを皆さんと共有することは大事だなというふうに感じました。ありがとうございます。 それと、すみません、紙面のことではないんですが、会派でちょっと話に出たのが、初稿とか出たときにPR委員のほうには流れてきて、ほかの議員のほうが見られないので、うちの場合はスクショみたいので早く、例えば今回、濱田議員が早く見たくて、まだかまだかみたいに言われて、来てからそういうお知らせはしたんですけれども、ほかの会派の方はどのようにほかの議員の方にお知らせとかしているのかなというところが気になったというか、そういう話が出たので、ここではあれでしたらまた別でもお聞きできればと思います。

すみません、事務局からお答えいただいたほうがいい気がしますけれども、タブレットに共有されないですか。それのタイミングがちょっとずれる、タイムラグがあるということなんですか。

それであれば、私も、タブレットを議会に置きっ放しで自宅で見られないという議員もいるので、私もスクショして転送していたりすることはあるので、公開のタイミング、全議員そろえてもらったほうが、各自で見て委員に意見集約ってしやすいので、そこは変えていただけたらすごくありがたいなと思います。

私も、だより委員会、何回かさせていただいておりますけれども、委員のところに昔はタブレットもありませんでしたので、紙面が届いた段階で、当然自分が質問していない、同僚議員が質問しているというところのチェックに関しては、当然ご本人にいち早くコピーをするなりして渡して、それで会派の中でいいですかという。 特に、ほかのところより、自分たちのところとしては会派として責任を持って皆さんに情報提供して、確認をしてもらっていたということがあります。そのための委員でありますので、ぜひご確認を皆さんのほうから、特に会派のところに関しては確認を、責任を持って編集委員として見ていただきたいというのが1点で、あとは全体の構成だとか、そういうところがおかしいとかこうしたほうがいいんではないかというご意見等も、編集委員として皆様のご意見を集約、全議員に送るというよりも編集委員として会派の意見を集約をしていただきたいというところでございます。

これも、今までのやり方というんですか、慣例的なものがずっと何十年続いてくる中で、やはり編集、紙面構成とそこまでの在り方という形ですよね、それも、やっぱり今後検討していかなきゃいけないのかなと思うんですね。 例えば私なんか、会派のすどう議員には一切見せていないんですけれども、それは結局自分のタブレットにしか来ない初稿とか、だから文言で間違いがないかという部分はもちろんチェックするんですね、質問と文言と。あとは事務局の裁量で内容的にはつくっていただいているので、私の、例えば質問と返答に関しても事務局の方が編集していただいているんですね。 これに、例えば編集方針が違うよとか、例えばこの答えはこうだよとか、一文字一句やっていくと大変なことになるので、質問の、そういう意味ではどこかで、やはりチェックをしなきゃいけない。それは文言と内容でいいのかなと私個人は思っているんですね、そうじゃない方もいると思うんですけれども。 もし皆さんに流すとなれば、やはりタブレット、ある程度質問者には流さないと、それはタイムラグとかいろんな問題ありますから、合う合わないとか、そういったことも出てきます。これも含めて編集、今までの方針、編集過程も、やはり話し合ったほうがいいんじゃないかなということで、今は現状でいいのかなという感じはしています。 以上です。

私も今、坂口委員がおっしゃったことと同じなんですが、今はすぐには変えることは難しいかと思うんですけれども、集約したりするのは委員がやることだと思うんですが、送るのをみんなに送っていただいて、そこで気づいたこととか意見は委員がまとめて、それでお伝えするような形ができるといいかなというのは会派のほうでも出ましたので、ご検討いただければと思います。 以上です。

ありがとうございます。 共有の仕方については、私どもの会派では、PDFデータでまず初稿データをいただいて、それをその日のうちに、気づいた時点というか、早急に会派の議員に共有をして、何か気づく点でしたり新しいものがあるのであれば、議会情報PR委員会の日程はこの日なのでこの日までに下さいという案内をさせていただいております。 もちろん全議員が初稿データを確認する機会というのは必要かなと思うんですが、まずもって初稿データだと考えているので、やはり不確定なものをその時点で、オープンではないんですけれども、初稿データとして全員にというのはちょっと考えることが必要なのかなと思いますので、後々の検討課題とさせていただきながら、やはり委員としての責任というところでその辺も併せて考えたほうがいいのかなと、すみません、言葉にできないんですけれども、いいのかなと思っております。 以上です。

どんどん盛り上がってきました。まだまだいいアイデア、意見出るかと思います。 それでは、本日、様々ご意見いただきました。私のほうでもまた次回取りまとめていきたいというふうに思っておりますが、当日ご意見をいただくでもいいですし、このことについて、ぜひ協議したいというご意見等ありましたら事前に事務局のほうまで伝えていただけると、より充実した意見交換が行えるのではないかと思っておりますので、その点もご協力をいただければと思います。 特にほかにご意見がなければ本日の議会情報PR委員会は終了したいと思いますが、よろしいですか。 (「はい」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

それでは、本日の議会情報PR委員会を終了させていただきます。ありがとうございました。 午前10時47分閉会