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加藤みき

加藤みき

維新・無所属議員団
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の北区議会議員選挙2027.04.25あと177日北区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

子育てと福祉施策に関する質問が多く記録されており、保育・学童・障害児支援など子ども関連の行政サービスの運用実態や改善提案を詳細に追及する発言が目立つ。併せて、行政の情報公開・広報手法、施設管理、職員待遇などの制度設計に対する技術的・実務的な指摘が記録されている。自身の生活経歴(ワーキングマザー、ひとり親経験)に基づく具体的な相談事例を参照した質問が多い。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 北区議会議員選挙

「当事者だから、できること」

  • ・【活動実績】区が運営する学童宅配弁当 5347筆の署名を集めて提出 今年夏から区営化に! 発言 11 件 →
  • ・【活動実績】自分らしく選べる標準服 誰でも理由がなくても選択できるように学校へ交渉! 発言 34 件 →
  • ・【今後の取り組み】子育てがしやすい街 今日頼れる託児制度/所得制限の撤廃 保育園のお昼寝見直し/教員の働き方 重度アレルギー対応の給食室 誰にでも合理的配慮を 発言 59 件 →
▸ ほか1項目
  • ・【今後の取り組み】みんなが暮らしやすい街 デザインを工夫した分かりやすい広報 スマート行政の推進/災害に強い街 路上駐輪問題/受動喫煙・ポイ捨て問題 発言 25 件 →

冒頭に「私はひとり親・発達障害・食物アレルギー・学童弁当などの困難に当事者・家族として立ち向かってきました。」の文、末尾に「選挙カーは使いません! 誰でも挑戦できる選挙活動を実践中!」の記載あり。

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

北区選挙管理委員会「北区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

489 発言2026.07.10 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会議会情報PR委員会
2026.07.10

私もこれまでの紙面、なかなか渋い感じだなとは思っていたので、何かリニューアルをするというのは大賛成と思っています。

委員会地域開発特別委員会
2026.07.06

これまでの様々な質疑と皆さんの議論で私もより理解が深まりまして、ありがとうございます。 我々としましては、ほかの皆様の議論だったり質疑だったりと重複するんですけれども、やっぱり非公開にしておかないと、ほかの、各事業者さんが持っていらっしゃる非公開情報が話せなくなるということだったりとか、あとは自由な議論がしにくくなるということを、すごく尊重したいなと思います。

委員会健康・医療健康福祉委員会
2026.06.24

確認させていただきたいんですけれども、事業の無料が始まる前に接種した方に対しては償還払いするということだったんですけれども、いつから接種し始めた人を対象にするかというところと、あとこの事業の終わりはどういう目安で終わることにするのかということを聞きたいのと、あと、これらのワクチンの現在、在庫状況とか枯渇していないかとかが分かれば教えていただきたいです。

委員会健康福祉委員会
2026.06.18

そうですね、あまり使われていないものを削っていくということも検討の中であるのであれば、現時点で他区では実績が少ないということなんですけれども、北区でも採用してみて、数を見てみるというのもいいのかなと私たちのでは思っています。

本会議子育て・教育定例会(第2回)
2026.06.15

大きなテーマの一点目、公立小・中学校におけるデジタル教科書の活用について伺います。 令和十二年、二〇三〇年に予定される次期学習指導要領の改訂に向けて、従来の紙の教科書に加え、デジタルのみで作成された教科書と、紙とデジタルのハイブリッド教科書も検定教科書として位置づける改正学校教育法などの法改正が今月十日、参議院で、成立しました。

委員会子育て・教育議会情報PR委員会
2026.06.04

議会情報のPRということで、ちょっと今回具体的な話を求めることではないんですけれども、先ほど議長からも、いろんな視察に行った議会で、いろいろな議会だよりについて委員が関わっているようなお話もありましたけれども、私もいろんなところに視察に行くに当たって、議会に区民の皆さんを広く招いて、議員と意見交換をするような催しであったりとか、そこまではいかなくても、見学会をやっているようなところがあ…

委員会議会情報PR委員会
2026.04.10

そうだったんですね。てっきり依頼されたのかなと思っていたので、今後ライブ配信などもあるかもしれないんですけれども、やっぱり議会を見ていただくというのに当たって、議会ありますよってお知らせすることも重要だと思うので、広報課と連携して、今後、議会ありますとか、傍聴はこうやってできますよとかというふうなこともやっていただけたらいいのかなと思いました。

本会議区の運営・お金定例会(第1回)
2026.03.25

維新・無所属議員団を代表し、令和八年度東京都北区案及び三特別会計案に賛成の立場で討論いたします。 私たち維新・無所属議員団は、これまで一貫して、定住都市として選ばれる北区を追求してまいりました。

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

賛成維新・無所属議員団2026.03.25

「維新・無所属議員団を代表し、令和八年度東京都北区一般会計予算案及び三特別会計予算案に賛成の立場で討論いたします。 私たち維新・無所属議員団は、これまで一貫して、定住都市として選ばれる北区を追求してまい…」

この討論の会議録 →討論者:加藤みき(この議員)

この議員が会派を代表して行った討論の記録です(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

維新・無所属議員団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

6,600,000円 交付5,294,180円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(49%)

北区議会は議員1人あたり月額150,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

同じ会派の議員

維新・無所属議員団(4名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、北区選挙管理委員会「北区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は北区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。