▸ この会議のまとめ
令和7年の企画総務では、職員の給与・勤務制度に関する3案について議論され、職員不祥事の再発防止策やハラスメント対応、特定任期付職員の配置方法などが質問・検討された。
話し合われたこと
- ・職員不祥事の再発防止とハラスメント対応の具体策
- ・民間給与との格差解消と働きやすい職場環境の整備
- ・特定任期付職員の配置人数・分野・施行期日の相違
- ・11月1日以降の整備による組織・運用への影響
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(2名)
// 発言(4件)

3案につきましては、基本的に賛成の立場です。 報告の件で、何点かお伺いしたいんですけれども、ここのところ、最近、職員の不祥事を何件かお聞きする機会がございまして、特に区として再発防止をどのように考えて今後研修していくのかと、あと、ニュースで、いろいろなところで、最近、ハラスメントに関わる事案が結構多く出ていまして、江東区としてハラスメントへの対応をどう考えているか、2点だけお伺いします。

給料の引上げは、民間較差をなくすでよろしいかなと思うんですけれども、これからまた働きやすい環境もしっかりつくっていただきたいと思います。 以上です。

すみません。ちょっと基本的なことでお聞きしますが、本区の特定任期付職員というのは、今、何名いて、どの分野に何名いるのかを教えてもらいたいのが一つ。もう一つは施行期日なんですけれども、特定任期付職員の場合は遡及は令和7年11月1日なんだけれども、一般職員のほうは4月1日と、日付が違いますよね。これは何で日付が違うのかというのを、理由を教えてもらいたい。

条例を整備したのが11月1日以降だから、そうなったということだね。なるほど、了解しました。