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河野 清史

河野 清史

こうの きよふみ

江東区議会公明党2期以上2019年〜
次の江東区議会議員選挙2027.04.25あと177日江東区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

健康寿命延伸・予防医療、子育て支援充実、防災対策強化を主要テーマとする発言が多く記録されている。区民生活に関わる具体的な施策課題について、現状把握と改善提案を組み合わせた質問・要望パターンが特徴である。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 江東区議会議員選挙

「江東の未来へ 誠実一直線――行動力・実現力ナンバーワン!3期12年3000件こす区民相談」

  • ・【約束します】災害に強く命を守る防災力の強化 発言 2 件 →
  • ・【約束します】給食費無償化と子育て支援の充実 発言 9 件 →
  • ・【約束します】いじめ・不登校対策の拡充 発言 6 件 →
▸ ほか7項目
  • ・【約束します】高齢者にやさしい街づくり 発言 30 件 →
  • ・【約束します】がん・うつ・認知症対策の推進 発言 8 件 →
  • ・【実現しました】荒川氾濫防止と避難場所の拡充 発言 2 件 →
  • ・【実現しました】自転車ナビマーク区内全域に設置 発言 16 件 →
  • ・【実現しました】帯状疱疹ワクチン接種費用助成 発言 11 件 →
  • ・【実現しました】子どものSNS相談など教育相談の拡充 発言 11 件 →
  • ・【実現しました】社会福祉協議会の城東南部拠点設置 発言 1 件 →

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

江東区選挙管理委員会「江東区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野20222023202420252026
🏥健康・医療20237189
🛡️防災・安全171561411
🤝福祉・介護61712159
📚子育て・教育111541414
335 発言2026.06.23 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会環境・ごみ清掃港湾・臨海部対策特別委員会
2026.06.23

ごみ量の推移を見ますと着実に少なくなっていて、区の努力を感じております。その上で、さらに江東区においては、ごみに関してはトップランナーであっていただきたいなと思いがありまして、さらなる減量を推進していただきたいと思っております。

委員会企画総務委員会
2026.06.15

パートナーシップ宣誓制度をスタートいたしまして、少しずつでありますが、件数も増えてきているかなって、先ほど御報告でお伺いいたしました。

本会議防災・安全第1回臨時会(第5号)
2026.05.25

ただいま議長より御指名がございましたので、僣越ながら議員一同を代表いたしまして、私から釼先美彦前議長への感謝の言葉を述べさせていただきます。

本会議福祉・介護第1回定例会(第4号)
2026.03.27

江東区議会公明党を代表して、第5号令和8年度及び第6号から第8号の3つの特別会計に対して、賛成の立場で討論いたします。

委員会環境・ごみ清掃港湾・臨海部対策特別委員会
2026.03.26

確実にアンバランス是正に向けて、計画自体は15年ということですので、ごみ減量をしっかり各区取組を進められるように私どもしっかり頑張っていきたいと思います。

委員会清掃港湾・臨海部対策特別委員会
2026.03.16

私も1点だけ確認で、14ページにあります設備概要の比較表の中で排ガス処理設備について、リニューアル後のところが洗煙設備、煙を洗うの洗煙設備が抜けていますけども、これは機能が上がることで取り除かれているのか、それとも「等」というところに入り込んでしまったのか。

委員会企画総務委員会
2026.03.05

私のほうは職員のやりがいというところでちょっとお伺いしたいんですけども、資料16-3にありますとおり、職員の持つべき5つの視点の中に「江東区の更なる発展に向け、変革を恐れない」ということで、革新の姿勢というのが一つございます。

委員会防災・安全予算審査特別委員会
2026.02.25

学校と公共施設の改築・改修、特に江東区においては基金それぞれ積んでおりますけども、全体の約7割を占めております。今後も効果的な方法で活用ができるよう、特に財政的な負担を軽減できるように、来年度に向けても取組を進めていただきたいと思います。

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

賛成公明党2026.03.27

「江東区議会公明党を代表して、議案第5号令和8年度一般会計予算及び議案第6号から第8号の3つの特別会計に対して、賛成の立場で討論いたします。 議案第5号令和8年度一般会計予算について、今回、「一人ひとり…」

この討論の会議録 →討論者:河野 清史(この議員)

この議員が会派を代表して行った討論の記録です(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

所属会派の採決記録

本会議の賛否

江東区議会公明党が本会議で示した賛否の記録です。区議会は会派単位で採決するのが通例です。

602 賛成(○)3 反対(×)605 件
会派が反対した/否決・不採択になった議案(17件)
○ 賛成

江東区の南北交通網の一刻も早い整備、暫定的な都営バスの運行本数大幅増加に係る

陳情第58号の2不採択
○ 賛成

辰巳中学校入学に関する

3陳情第14号不採択
○ 賛成

区立小中学校の給食費無償化に関する

陳情第42号不採択
× 反対

第6号に対する修正案

議案第6号否決
○ 賛成

電線地中化に関する

5陳情第38号不採択
○ 賛成

国に対し、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の延期・見直しを求める

陳情第13号不採択

賛成した議案は602件(多くは全会一致の可決)。ここでは会派が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。

会派の採決結果の記録です(賛否は立場であり、優劣ではありません)。会派拘束のため個別議員の投票と一致しない場合があります。

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

江東区議会公明党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

21,600,000円 交付12,951,180円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(61%)

江東区議会は議員1人あたり月額200,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(4期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選前)1,800,000円511,952円28%資料作成費(75%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)19,800,000円10,072,412円51%広報費(57%)収支報告書 ↗
令和6年度21,600,000円13,450,204円62%広報費(58%)収支報告書 ↗
令和7年度21,600,000円12,951,180円60%広報費(61%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

江東区議会公明党(9名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、江東区選挙管理委員会「江東区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は江東区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。