猫の遺棄問題への対応と動物シェルター設置の必要性、および四丁目公園の案件について地域住民の意見を踏まえた手順の見直しについて議論が行われた。
- ・猫の遺棄問題とに関する他区での対応状況
- ・江東区における動物シェルター設置の必要性と既存対応策の確認
- ・の・に関する判断
- ・見直し方針の基本的な考え方
- ・四丁目公園案件での地域住民反対署名と手順の適切性
- ・受入実施園の実施予に関する行政への確認
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(12名)
// 発言(44件)
1つお伺いします。改正の理由、概要を説明いただきましたけれども、なぜ改正する必要があるのか、立法の改正の背景についてお伺いしたいと思うんですけれども、この間、保育所等で児童虐待をはじめ大きな社会問題になっていますけれども、そのことで民法の改正も含めて、そういう背景があるのではないかと思いますけれども、その背景について分かりやすく御説明いただければと思います。
1つ、この条例改正の背景についても、この間、送迎バスの中にこどもさんを置き去りにしたという悲惨な事件がありましたけれども、そういう背景もあってこういう改正になったのでしょうか。その点を分かりやすく背景について御説明いただきたいと思います。
ただいま一括議題となりました障害者福祉センターの機能訓練にかかる2つの陳情につきましては、前回以降、状況の変化はございません。 以上でございます。
新型コロナについては、昨日の感染者数も東京は900人台ということで、やっと三桁になってきたと思うんですけれども、今まで四桁で、急速にここのところ減少しているんですけれども、検査をちゃんとやって人数が減ったのか、それをお聞きしたいのと、あと報道等で、病院がコロナ患者を受け入れるベッド数をある程度確保してやっているということで、今度それも減らすというニュースがあったんですが、病院でベッド数を確保した場合に政府からかなりの手当が出るという話だが、それの具体的な数字が分かっていたら教えてください。
これは聞いた話なんですけれども、今度のコロナの関係で病院が受入体制を確保していますけれども、その受入体制でも、ベッド数を例えば30床、そのうちの10ぐらいしか入らなかったということですけれども、国からの助成金は出るということで、病院によってはコロナ黒字になっているところがあるということを聞いたんですけれども、そんな情報は聞いていますか。 それから、コロナに感染してもホテルで療養したい場合に、申し込むと断られてしまったというので、自宅で10日間療養してくださいということで、木場のデイナイスホテルというところを東京都が一括借上げしているんですけれども、あそこは大体300ベッドぐらいあるのか、一時伺ったら、30人ぐらいしか入っていないという話を聞いたので、そういうことを把握していますか。どうですか。
ホテルの件ですけれども、私も何人かに相談されて、コロナに感染したのだけれども、自宅療養にしてもらいたいと言うけれども、東京都はホテルを借りたので、そちらに入りたいと言ったら、断られてしまったと言うんです。どういう基準で入れているのか。それで、実際借り上げしているホテルが10分の1ぐらいしか入っている人がいないというんですが、入れてあげてもいいと思うんですけれども、おかしいと疑問に思ったもので質問したんです。区に聞いても、区ではなかなか答えられないでしょうけれども、そういうことがあったということを報告させていただきたい。 以上。
これまで譲渡会場をいろいろ生活衛生課長にも探していただきました。なかなかないということでした。それで、今回は屋外に譲渡会場を置いて確保できたという報告が今ありましたけれども、それは具体的にどういう施設になるでしょうか。また、屋外となりますと、真夏だと日が差すと炎天下ということなど、天候などの影響があると思いますけれども、そういう点では屋外でもひさしがある、雨よけがある、風を遮断する囲いがあるなど、そういうところも実際あるのでしょうか。これが1つ。 それから、実際の譲渡については、そうしますと、例えば会場を借りる、そこで譲渡会の方が譲渡するというときには、例えば江東区が後援をする、バックアップするなど、そういう形も考えられるのでしょうか。また、公園だとすれば占用申請等々があると思いますけれども、そういうところをもう少し詳しくお示しいただけるでしょうか。
分かりました。そうすると健康センターでしたら屋根があります。雨よけの場所がありますけれども、そういったところも使えるということでいいのかと思いますけれども、これについては、これまで陳情者や譲渡している、それから猫の関係のところには、何か所管課から事前の説明をされたのかどうか、その点をお伺いします。

実は私も、おととし18年飼っていた猫が死んでしまったんですけれども、その猫も実はマンションに置き去りにされていた猫で、飼っていた人が突然引っ越して、荷物は全部ないんだけれども、猫だけが1匹残っていたという子猫がいて、それを引き取って18年長生きしたんですけど、そういう意味では猫の気持ちがよく分かります。 それで、今回この陳情は初めて出てきたんですが、これについて江東区だけこういう陳情が出ているのか、それともよその区でも出ているのか、あるいはまた、よその区でこういったシェルター的なものというのはあるのか、その辺の状況をつかんでいたら教えてください。

分かりました。確かに築地はあれだけの敷地を壊したときに、相当な野良猫などが多分いて、中央区では大問題になったから、そういう措置になったんだと思います。 江東区でも、不妊治療だとか、様々、これまで十分な対応もしていただいていて、譲渡会にも区は後押しをしているような状況ではありますから、特にシェルターというのは果たして必要なのかどうかというのは、これから継続してちゃんとやったほうがいいのかと。今回は継続でいかがでしょうか。
独法化の実施を行わないように東京都に働きかける陳情ということですけれども、この陳情を見ますと、独法化の中止とともに医師、看護師を増員し、ベッド数を増やし、医療体制の充実を求めるものということで、陳情の中身を見ますと、独法化される一方で、現状でも不足する医師や看護師の削減や病床の削減の計画があるのだと、だから都立病院の役割ということで、コロナや感染症や母子周産期、精神や難病、そういう不採算のところもきっちりやってほしいのだという陳情の中身になっているんですけれども、これはこの間も継続審議してきましたけれども、医療の点では非常に大事なことでもあるので、ぜひ継続で審議をしていけたらと思いますけれども、今私が1つ聞きたいのは、そういう削減等の計画が実際あるのでしょうか。それを確認したいと思います。
そうすると今言われた医師、看護師の削減や病床の削減や、そういう計画はない、充実させていくのだというような今の御答弁でしたけれども、そういう認識でよろしいんですか。
墨東病院は、東部の医療圏の中核的なセンターの役割を基幹的に果たします。ですから、もう少し状況を把握していってほしいと要望しておきます。

これについては、これまでもお話をいろいろさせていただいて、陳情者には敬意を払って、そして意向をお聞きしたけれども、今回は取り下げないということであれば、再度検討する必要があるのかと私は思っておりますので、不採択としていただいてもよろしいのではないかと思います。
私も基本的には意見としては、独法化は反対でありますし、都民の命を守る、あるいは東京の医療を守るという立場からも本当に心配しております。 先ほど事務局の説明がありました。陳情者の方と会ったと。実際、確かに独法化が進んでいるのは事実でありますし、事務局でお会いしたときにも変えないという御意見だと今報告を聞きましたけれども、審議をするには、陳情については若干見直しをして、出し直していただいたほうが審議できるのではないかと私は思いますので、非常に残念なんですけれども、不採択もやむを得ないかと思います。
私も不採択でやむを得ないかと考えています。
熱中症から命を守るための生活保護利用者へのエアコン施設などを求める陳情ほか1件ですけれども、生活保護を受けている方が住んでいるアパート等は、相当老朽化していたり部屋が狭かったり、大家さんが冷房機の装置をつけてはならないと言うようなところも実際あるかと思うんですけれども、そういう現状と、それから、エアコンではなくて例えば冷風機やそれに代わるものを設置して、熱中症から命を守ることがあってもいいかと思いますけれども、その状況、対応について伺いたいと思います。
数は把握されていないということですけれども、実際は夏の暑さから命を守るという点では、多分該当者の方が、大家さんが駄目だと言うのでつけられないんですと言うのを結構私も耳にしているんですけれども、それに代わる冷風機やその他のものが設置できます、支援がありますということも、きちっと周知すべきだと思いますけれども、その点をお伺いいたします。

これはこの委員会で全員がこの件に対して異議を申し立てて、それでまた見直しを一からするということで、ありがとうございました。 ただ、今後のことは、まず一からやるということを改めてどう考えていくのか、基本方針だけ教えてください。

この件については、私が指摘させていただいたのは、とにかく最初から手順がおかしかったというのが正直なところです。これだけ地域の一般の方々が何千人も署名して反対しているということは、私もなかなか聞いたことがないような状況でありました。ですから、まず手順が間違っていたのかと思いますので、その点はぜひ反省をしていただきたいと思います。 今お話しいただいて、検討をもう一回やり直すということなんですけれども、その返事によってはこの陳情をどうするかというのが変わってくるわけですね。だけど今、まだこの四丁目公園も含めて検討していくのだということでありますから、これは継続にするしかないのかと。ここがなくなりましたということではどうもないようなので、ですから継続ということでお願いします。
四丁目公園の仮設園舎の建設ですけれども、現在もいまだ地元住民の理解は得られていないという状況なんです。一方、四丁目公園も含めて再検証に当たっているということで、今一生懸命されていると思うんですけれども、以前も言いましたけれども、仮設園舎の立地については、周辺の公共施設の今後の計画との調整、整合をしながら住民生活に支障を来さないというところにきっちり立って、そして慎重に検討していく、住民合意が一番だろうと思いますけれども、基本的な考え方としてはどうなのかというのと、それから工事のスケジュールです。今検証が随分長引いているかと思うんですけれども、たくさん検証をする項目があるので、そうすると今後のスケジュールにも影響が出てくると思いますけれども、その判断については、どのようにされるのか伺いたいと思います。
全体の公共施設の改築計画と併せながらと言いましたけれども、近くの独立園舎になっている幼稚園に廃園の計画が今後もあるということで、今の老朽化の状況によると思いますけれども、補修をしながら継続的に使えるのであれば、ぜひそういうことも含めて検討してほしいと、個別に検証しながらもそういうやり方もあるのではないかと思いますけれども、その点をお伺いします。
何点かお伺いしたいんですが、これまで江東区として区内の子育て支援団体へ運営資金の助成を行った経緯があるかどうか。もう1点が、直接の運営資金の助成が難しいというお話であっても、杉並区などですと、子育て応援クーポンの発行を行っていて、クーポンが使える先として、民間の子育て支援団体が入っていると伺っています。2点目は要望です。そうした方法での運営助成を要望いたします。
1つは、区の子育て支援、NPOなどの一つの大きな子育ての資源になる、区民と協働しながら子育て支援を区としてもやっていく必要があると思うんですけれども、子家センのような取組をされていると陳情には書いてありますけれども、区内にこういう子育て支援団体がどれだけあるのでしょうか。また、どういう活動をされているのかというのが1点です。 それから、今言われた社協から少し援助があるということですけれども、大体幾らぐらいの援助か、援助の中身をお知らせいただきたいというのと、それからこの陳情者は東砂二丁目ですけれども、ここは子ども家庭支援センターが多分整備されていない地域ですけれども、そういう中で、そういうところに計画があるのかどうか分かりませんけれども、しかし、少なくとも協力してくれる、補完してくれるところは大事にしなければいけないと思うんです。家賃を払わなければいけない、固定費。これは運営が当然大変だと思うんです。そういう実情を見ながら、区としては、運営費などは支援できないなどと今言われましたけれども、それはぜひ検討する必要があるのではないかと思いますけれども、その点をお聞かせください。
質問2点目の社会福祉協議会で行っている助成事業について説明させていただきます。 まず、援助の内容でございますが、社会福祉協議会では、地域福祉の向上や充実を目的としまして、活動している地域の福祉団体やボランティア登録団体、それからふれあい・いきいきサロン活動運営団体等に対しまして助成を行ってございます。それぞれの金額でございますが、諸条件がございますが、まず福祉団体等への助成事業につきましては上限額14万5,000円で、続いてボランティア活動の団体への助成金については上限15万円、それからふれあい・いきいきサロンに登録している活動団体の助成につきましては、月2,000円が上限、そのほかに会場使用料や講師謝礼等の助成がございます。 以上でございます。
そうしますと、陳情者のようなNPO法人のこういうところは、月2,000円の社協からの助成になると思うんですけれども、そこを確認したいと思います。 それから、どうも聞くところによると、NPO法人すくすくでは、元区の保育士や経験者で資格がある人、それから助産師など、そういうスタッフをそろえていて、相談活動も含めて重層的にやられているということですけれども、まさにこういう支援を区の施策と協働しながらきめ細やかに進めていくということが大事だと思うので、運営費等についても、要望について検討すべきだと思いますけれども、1つ目と2つ目、お答えいただきたいと思います。
1点目の御質問についてでございますが、当該陳情の団体につきましては、現状ふれあい・いきいきサロンの助成を受けていると把握してございます。 以上でございます。
個人派遣と団体派遣の意思疎通支援者ということですけれども、1つ、意思疎通支援者と言語聴覚士の募集、登録をこれから行うということですけれども、現状それぞれの方が江東区にはどれだけいらっしゃって、この支援のスキームをつくる上での支援者、聴覚士の方というのは大体どのぐらいいればいいのか、そういうのが分からないんですけれども、それをお聞かせいただきたいのと、言語聴覚士の方というのは、この事業にどのように関わっていくのでしょうか。その点です。 それから、派遣事業をこれから実施していくわけですけれども、現在の課題とこの事業の今後の運営の見通しについて、どのようにお考えなのか、お聞かせいただきたいと思います。
御丁寧にありがとうございます。そうしますと区の役割、コーディネートといいますか、資源を結びつけていきながら、包括的な医療や介護やシステムをうまく機能させていくというのが肝になっていますし、これは失語症だけの事業の問題ではなくて、全ての事業とも関連があるので、そこのところをぜひよろしくお願いしたいと要望しておきたいと思います。 以上です。
1点お伺いしたいのが、障害児、障害者別の回収率は把握されていますでしょうか。
分かりました。把握された後にまた御報告いただければと思います。 もう1点、要望なんですが、今後この回答の結果を踏まえて、障害者計画や障害福祉計画を策定されるということなんですが、例えば外出するときに困ることで、策定を待たずして解決できることが何点かあると見ていて感じたんですけれども、今すぐにでも改善できるところ、例えば建物の設備が障害に対応していない、点字などの配慮がされていないという回答を受けたところに関して、個別にどういったところができなかったのか、すぐに対応できるところはちゃんとアプローチされているかお伺いします。
の地域生活の課題は把握し、より詳細な分析を行う」とあるんですけれども、今回もやっていると思うんですけれども、どこがどう違うのか、新たな来年度の調査についてお伺いしたいと思います。
最後に要望だけしておきますけれども、障害福祉計画の中に盛り込んで計画をつくるわけですけれども、どう実行していくのかという点で、引き続き力を入れていってほしいと思います。その点、例えば17ページの災害時の支援についてなどは、避難行動要支援者名簿は知らなかったというのが72.9%なんです。災害時の一番大事な肝を知らなかったと出ているんですけれども、これは前から災害時はどうするのだと現場で声が上がってきた問題なんです。ですから、縦割りではなくて、全庁的にぜひこういう課題の解決に取り組んでいってほしいと要望しておきます。

受入実施園については、今のところどれぐらいの園が実施されるか、もしお分かりでしたら教えてください。
対象者の保育の必要性があることというところなんですが、就労が前提条件となりますでしょうか。ほかに必要性の判断として何か考慮される点があればお聞かせください。
看護師を新たに配置するということなんですけれども、1人つけたら大体どのぐらいの予算がかかるのでしょうか。それで看護師等の配置だけれども、これは予算があるわけだから、大体どのぐらいの予算枠を取って全体をどう進めていくのかというのが、ちょっとファジーなところがあるんですけれども、その説明をください。
の計画期間延長について」を議題といたします。 理事者から、報告を願います。
について」を議題といたします。 理事者から、報告を願います。
【改定版(案)】について」を議題といたします。 理事者から、報告を願います。
について御説明いたします。資料16-1を御覧ください。 こども・子育て支援法や国の定める基本指針により、計画の中間年に当たる今年度は、策定時の見込みと現状が大きく乖離している場合は計画の見直しを行うこととされてございます。 今回の見直しに当たりましては、本区のゼロ歳から4歳の人口推計値が計画策定時と大きく乖離したということがございまして、年少人口の補正推計を実施し、その結果、一部事業で見直しを行い、計画改定版(素案)としてまとめ、前回の本厚生委員会で御報告したところでございます。その後、計画改定版(素案)について意見聴取を実施した結果、改定版(素案)からの修正、変更する事項がなかったということでございますので、改定版(案)として東京都へ提出するというものでございます。資料16-2に改定版(案)を添付してございますが、内容は前回の委員会でお示したものから特に変更はございません。 資料16-1に、参考として意見募集の実施結果について記載してございますので、御報告いたします。1、実施期間は記載のとおり、1月6日の金曜日から1月24日の火曜日までとなってございます。2の周知方法でございますけれども、区ホームページに全文を記載し、庁舎2階のこうとう情報ステーションや庁舎3階のこども家庭支援課窓口に閲覧用冊子を配架するほか、TwitterやLINEなどのSNSを活用して周知したところでございます。4、実施結果でございますけれども、20名の方から回答をいただいてございます。 2ページを御覧ください。 年代としては子育て世帯の30代が一番多く、次いで40代となっているところでございます。意見数でございますけれども、36件の意見のうち計画に関したものは33件ございました。その他の3件につきましては、こちらは鉄道駅のエレベーター設置要望など、区の事業とは直接関連しないものとなっているところでございます。主な意見を記載してございますけれども、今回の計画の中間見直しの内容に直接関係するものとしては、ここに記載の4点が主なものとしてございました。計画のニーズ量の算出方法や確保方策の設定の仕方に関しての御意見でございます。 今回の見直しにつきましては、前提として、コロナ禍で過去の実績により平常時の実績を想定することが困難なため、人口の補正推計に関わる事業以外は見直しを見送ったところでございます。そのため、今回いただいた御意見につきましては、次期計画策定時の参考とさせていただきたいと考えてございます。 説明は以上でございます。
1つお伺いしたいと思うんですけれども、ゼロ歳から14歳までの年少人口の推計値と実績の乖離で、2,840人という数字が出ていますけれども、これは城東と深川というくくりでは、後のページに出てきますけれども、例えば出張所別など地域別の年少人口はどちらかに掲載されるのでしょうか。今後保育の需要を見る上では、それぞれのところでどうなのかが焦点になってくると思うんです。その御説明をいただきたいと思います。
お疲れさま。待機児童がゼロになったことはよく分かりました。でも、説明が長過ぎて理解するのが大変です。もうちょっと簡略にしてもらいたいと思ったんですが、言っていることをよく聞いていると、同じことを何回も繰り返している。だからもっと簡略に説明をしてもらいたいと思うのだけれども、待機児童はいなくなって、その後どうするかということが、課題だらけでございますから、質問するのも大変ですけれども、大いに頑張っていただいて、待機児童がいなくなったからということで、またそれも大変だということ。あともう1つ気になったのは、コロナの影響があって入園が減ったのではないかと言っていましたけれども、例えばコロナが収まった場合どうなるのか、増える可能性はあるんですか。それはどうなんですか。
質問のしようがないみたいです。あまりに課題が多過ぎてしまって。これからも頑張ってください。それだけです。
基礎的なところで質問なんですが、この締結については、江東区対警視庁との締結の内容になるかと思うんですけれども、また別に児童相談所と警視庁とは別途こういった情報提供の協定を結んでいるという理解でよろしいですか。