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委員会令和6年11月7日環境等対策特別委員会2024/11/07

令和6年11月7日環境等対策特別委員会

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// 発言者(4名)

兵藤ゆうこ立憲民主党議員団
発言14
佐藤雅紀
発言5
玉木まことみなと未来会議
発言4
ませのりよし自民党議員団
発言2

// 発言(25件)

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

ただいまから、環境等対策特別委員会を開会いたします。  本日の署名委員は、うかい委員、なかね委員にお願いいたします。  榎本茂委員、さいき委員より欠席の届出が提出されておりますので、御報告いたします。  傍聴者から撮影、録音の申出がありました。これを許可したいと思いますが、よろしいでしょうか。              (「はい」と呼ぶ者あり)

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

それでは、そのようにさせていただきます。     ──────────────────────────────────

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

それでは、報告事項に入ります。報告事項(1)「「田町駅西口駅前地区開発事業」環境影響調査書案について」、理事者の説明を求めます。

佐藤雅紀

報告事項(1)「「田町駅西口駅前地区開発事業」環境影響調査書案について」、御報告いたします。本日付当委員会資料№1を御覧ください。本調査書案は、港区環境影響調査実施要綱に基づき、当該開発計画が環境に及ぼす影響について調査し、区民の健康で快適な生活の確保に資することを目的に作成されたものです。  項番1、事業者は、森永乳業株式会社、三井不動産株式会社、東日本旅客鉄道株式会社の3者です。  項番2、計画地の位置です。1ページ下段の地図を御覧ください。計画地は青色のハッチのかかった箇所で、芝五丁目に位置し、国道15号、JR田町駅及び都営地下鉄三田駅に隣接をしております。  2ページを御覧ください。項番3、事業の概要です。駅前のオープンスペースの整備、防災対応力の向上、田町駅から三田駅及び周辺市街地への歩行者ネットワークの形成を図るとともに、交差点及び交通広場の再編等により、田町駅を中心とした交通結節拠点の形成を図ります。主要用途は事務所、店舗、駐車場等、敷地面積は約6,615平方メートル、延べ床面積は約9万8,600平方メートル、建物高さは約125メートル、地上23階の地下2階、駐車場台数が約190台となっております。令和7年度に着工し、令和15年度に全体竣工する予定となっております。  3ページを御覧ください。項番4、環境調査項目についてです。環境調査項目は、地域の環境特性に配慮して、表にある9項目を設定いたしました。項目ごとにポイントを御説明いたします。  4ページを御覧ください。項番5、予測等の結果の概要(供用後)、建物が竣工して供用を開始した後の評価となります。(1)交通です。自動車交通量、歩行者通行量ともに、交差点需要率、いわゆる交差点の混雑率を示す指標など、供用後においても環境の目標を満足するものと予想されております。敷地内には約190台の自動車駐車場及び約235台の公共的駐輪場等を設置する予定です。  5ページを御覧ください。(2)資源・エネルギー・地球環境についてです。エネルギー利用量低減策、高効率の省エネルギー設備機器、太陽光発電等に取り組み、エネルギー使用の合理化に努めます。  6ページを御覧ください。(3)大気です。駐車場の供用、施設の稼働や関係車両の走行に伴う大気質として、二酸化窒素及び浮遊粒子状物質について3か所で予測したところ、いずれも環境基準を下回る予測結果になりました。  7ページを御覧ください。(4)水・土についてです。本事業で使用した水は中水処理し、事務所等で再利用することで節水に努めるとともに、雨水対策として370.5立方メートルの雨水貯留槽を設け、下水道管の負荷軽減を図ります。  9ページを御覧ください。(5)静穏です。騒音レベルについて、関係車両の走行に伴う騒音レベルは、昼間が最大70デシベル、夜間が最大68デシベルと予測しています。一部の地点では、現時点で環境基準を上回っておりますが、工事による増加予測はいずれの箇所においても1デシベル未満であるため、関係車両の走行に伴う周辺環境に与える影響は小さなものと評価されております。関係車両の走行に伴う道路振動レベルについては、いずれの時点でも規制基準以下の数値となっており、関係車両による増加は、いずれの箇所でも1デシベル未満の予測です。  10ページを御覧ください。(6)建造物影響、電波、風、日照についてです。電波受信状態について、地上デジタル放送については、南西方向の一部の地域において遮蔽障害が、衛星放送については、北北東から北東方向の一部の地域において遮蔽障害が生じると考えられます。そのため、計画建物に起因して新たに発生した電波障害に対しては、適切な障害対策を講じます。  11ページを御覧ください。風環境についてです。建設前、建設後、それぞれで百数十か所の地点において、風洞実験により風環境の変化を測定いたしました。建設後も住宅地や低中層市街地相当の風環境は確保されると予測され、計画地周辺の風環境に著しい影響を及ぼさないと考えます。  12ページを御覧ください。日照についてです。日照予測については、日影規制の対象区域において日影規制を満たしております。  13ページを御覧ください。(7)植物・動物についてです。計画地では、港区緑化基準を上回る約3,000平方メートルの緑化面積を設け、日照や風通し等、駅前環境に合った樹種を選定いたします。  14ページを御覧ください。(8)景観についてです。国道15号と田町駅に隣接していることから、周辺の開発建物に合わせた緑化空間を整備し、連続した町並みを形成いたします。  17ページを御覧ください。こちらからは工事中における予測の概要となります。まず、(1)交通についてです。工事中は工事車両が最大で1日210台通行する計画です。工事用車両出入口に交通整理員を配置するとともに、工事用車両が集中しないよう適切な運行管理をすることにより、周辺環境への影響の軽減に努めます。  18ページを御覧ください。(2)資源・エネルギー・地球環境についてです。工事現場で発生する建設廃棄物は、廃材で約3,180トン、建設発生土で約7万4,750立方メートルと予測しておりますが、いずれも約9割を再利用する予定です。建設機械の稼働に伴う大気質については、環境基準を下回る予測です。  19ページを御覧ください。工事用車両の走行に伴う大気質についても、環境基準を下回る予測です。低公害型の車両を使用し、不要なアイドリングの防止に努めます。  続いて、20ページを御覧ください。(5)静穏についてです。建設機械稼働や工事用車両走行に伴う騒音については、最大69デシベルと予測され、都民の健康と安全を確保する環境に関する条例の基準を下回ります。  21ページを御覧ください。建設機械や工事用車両に伴う振動については、最大59デシベルと予測されており、騒音と同様に基準を下回ります。  続きまして、23ページ、資料№1-2を御覧ください。環境影響調査書案に対する区長意見についてです。項番1、総論においては、環境影響調査書を作成する際は、誰もが理解しやすい基準等を示すこと、地域住民や関係者からの要望に真摯に対応いただくこと、田町駅周辺では複数の工事計画が進められていることから、工事の影響低減に努めることを要望いたします。  項番2、各論です。(1)交通については、田町駅前で歩行者の通行が多いことから、工事中、供用後ともに安全対策の徹底を要望します。(2)資源・エネルギー・地球環境については、ヒートアイランド現象の緩和措置、再生可能エネルギー割合の確保、新たなシステムを有効活用される計画の検討等を要望します。  24ページを御覧ください。(3)大気については、建設工事における大気汚染対策への考慮を要望します。水・土については、水利用計画に留意すること、内水氾濫の抑制を検討すること、地下水流動阻害の可能性を確認することなどを要望いたします。(5)静穏については、近隣住民への騒音や振動等の影響が最小となるよう、建設機械の導入や工事方法、車両計画への配慮を要望します。(6)建造物影響については、電波障害と風環境について要望します。計画地南西にもビルを建設中であるので、電波障害の範囲が広がった場合の対応策を検討すること、事後調査により風環境の評価が下がる可能性があるため、対応を検討しておくことを要望します。  25ページを御覧ください。植物・動物については、港区みどりを守る条例に基づく基準等を遵守すること、歩行者デッキ上の植栽が良好に育つよう考慮することを要望します。  27ページを御覧ください。資料№1-3になります。住民説明会開催結果についてです。事業者は住民説明会を令和6年6月16日及び17日の2回開催し、2回合計で75名の方が出席されました。駅周辺の歩行空間の機能拡充、歩行者動線に関する御意見、工事中の懸念などの御意見をいただきました。いただいた御意見については、28ページから31ページにまとめ、意見内容を調査書に反映しております。  説明は以上でございます。よろしくお願いいたします。

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

説明は終わりました。これより質疑に入ります。御質問等ございます方は、順次お願いいたします。

玉木まこと
玉木まことみなと未来会議

8月の委員会のときにも少しお聞きして、区長意見というところで、この意見書というものは、意見というものはどのタイミングで出されたものかということをお聞きしていたのですけれども、今回のこちらに対する意見というものは、いつの時点での意見ということで、清家区長が取りまとめたものでいいのか、少し確認させてください。

佐藤雅紀

ただいまの御質問です。22ページを御覧ください。今回の環境影響調査手続の流れというものがございまして、中段の右端、区民等の列の5段目に審査会意見がございますが、その左隣、区長の意見という、区長の列の上から5段目にございます。今回こちらの区長の意見というのを、この資料№1-2を用いて事業者のほうへ清家区長から要望という形になります。

玉木まこと
玉木まことみなと未来会議

分かりました。8月のときも区長意見のところで、電動キックボードというものが抜き出しであったり、自転車の話があったりしたので、品川のほうですけれども、今回も引き続き電動キックボードの駐車又は充電できるスペースの確保ということで、港区の自転車シェアポートという形ではなくて、このような記載があるのですが、この辺は計画の中で既に自転車シェアリングのほうはあるとか、隣の田町タワーでしたか、のほうにはあると思うので、何かそのようなバランスでこのような記載になっているのかと、そこを確認させてください。

佐藤雅紀

今回の計画の計画段階で、事業者からお聞きしているものにおきましては、まず自転車シェアリングのポートについては、設置していただくことになっております。敷地内、建物の中に。それ以外に、今回、次世代モビリティーの対応としまして、モビリティー用のポート、例えば充電できるもの、そういったものを自転車シェアリングと同じスペースに確保していただくことになっています。また、今後ということですが、ラストマイルをイメージしておりますので、最終的に今回駅のロータリー改修をする中に、そういった止められるスペースというものを今後検討していくというような計画を立てております。

玉木まこと
玉木まことみなと未来会議

分かりました。赤い自転車のシェアリングと、電動キックボードなり、もしくはラストマイルですか、の乗り物というものをいい形で連携していくことが、多分これからのシェアリングモビリティーの形かなと思っているので、うまい配置というのですか、やっていただきたいなと思います。  これは何か毎回言っていてあれなのですけれども、風のところで、10ページですね。10ページ、11ページ、11ページのところなのですが、今回これ、まとめた概要版の中では領域A、Bしかなくて、問題ないよというような記載の流しになっていると思うのですけれども、この下の図というものはあくまで対策後という形で、実際には防風植栽も設置されるということだと思うので、建物も、北西側ですか、の角に1か所、C地点ができるような感じだと、そこに10メートル超の防風植栽をやるという計画になっていると思うのですが、そういったことをやった上でのこれだというところが、少し、本来であればきちんと伝えたほうがいいのかなと思います。それと、意見書にもあるとおり、防風植栽だけで本当になるかどうかも分からない部分もあるので、しっかりやってほしいということは区からも言っていただいているので、そこの部分は安心しているのですけれども、記載の方法として、やはりこのような、どういった対策をしているかということは資料中に記載したほうがいいのかなと思うのですが、その辺いかがでしょうか。

佐藤雅紀

ただいまの御質問、11ページの風の、これは供用後の予測でございます。こちらについては、今回抜粋の資料でございますので、こういった表記をしておりますが、対策した上で評価しておることは間違いなく、それを今まで、あまりどのような対策をすることによる評価であるとの記載は確かにしていないとなっていますので、表記につきましては、今後検討していきたいと思います。

玉木まこと
玉木まことみなと未来会議

こちらの本編だと、従前というか、建設前があって、建設後というものがあって、さらに対策後という、この3パターンが示されていると思うので、少なくともそのようなシミュレーションをしているのだということはきちんとあるわけですし、ここの資料でいうと「(対策後)」という、そこにしか意味が込められていないので、やはりそれは少し不親切かな、どうなのかな、何がどう対策されているか分からないということはあまりよろしくないのかなと思うので、何かそれは考えていただきたいと思いますので、要望させていただきます。  交通の件に関してなのですけれども、資料でいうところの歩行者のところで、4ページですか、こちらはこれも歩行者の通行量というものはおおむね問題ない、サービス水準Aだということの評価なのですが、田町タワーと今回の森永乳業株式会社とのプロジェクトというものがデッキ上でつながっていくというところで、建設常任委員会でも重ねて言っていますけれども、本芝でしたか、雑魚場の方からのアクセスであったり、やはり駅前にアプローチするルートというものをしっかりと分散した方が、当然混雑の緩和にもなるでしょうし、連携したプロジェクトでやってほしいということは重ねて要望してきているところです。一応水準Aではあるのですけれども、田町駅の利用というものも今後どうなっていくかも分からない部分もあると思いますし、工事中の心配の声というものも、当然意見の中でたくさん寄せられているということが、環境課長も御存じかと思うのですが、このシミュレーションと実際の利用のシーンというところでしっかりとフォローしていただいて、適切な駅への利用の通行空間というものが確保できるように、計画の段階でどこまでシミュレーションできるかということはあるとは思うのですけれども、2つが連携してしっかりできるように指導していただきたいなということは、やっていただいていると思うので、こちらは要望とさせていただきます。  最後、景観のところなのですけれども、いろいろとシミュレーションということで、今回、抜粋資料の中だと15ページにパースがあるのですが、記載としては、大きな、全ての代表的な眺望点から新たな建物として認識されますという記載があって、田町のセンタービル前のデッキや札の辻では調和をしていると。芝浦三丁目のほうにおいてはあまり見えないので、景観形成には大きく変化しないと、そのような評価でまとまっているのですけれども、芝浦三丁目交差点から見ると確かにそうですが、田町駅の東口で見ると、今まで空だったところに建物があるなどという変化が起きているなと思いますし、ここはフラットだからいいのですけれども、結構高低差があったりするときに、少し離れたところから見たときに非常に大きな存在として見えるという、そのようなことも結構、私、体験としてあるので、何かこの眺望点の設定などについては、やはりもう少し、ここの範囲だけで本当にいいのかとか、影響というところをもう少し今後調査していっていただきたいなということで、このプロジェクトという話ではないのですが、ぜひ今までの出来上がった過去の事例なども見ながら、眺望点の設定というものについて考えていただきたいということは、せっかく機会なので要望させていただきます。よろしくお願いします。

ませのりよし
ませのりよし自民党議員団

17ページと19ページにある工事中のときの工事車両の待機についてなのですが、先日も少しお話ししたのですけれども、これ、必ずと言っていいほど、このような再開発、大きな開発のときには待機するトラックがどこかしらで待機すると。待機をさせないようにしますとか、待機中のアイドリングは防止を徹底しますと、毎回多分書いてあると思うのですけれども、彼らドライバーの立場からすると、遅れてはいけないので早めに着くということは必ずあると思うのです。今後、このほかのプロジェクトで三田地区も大規模を今後控えていますので、ここなら止めていいというところや、もしくは、工事中は間口を少し広げて、タクシープールではないのですけれども、次のトラックがここに、敷地内に待機できるとか、そういったスペースを取りなさいとか、そういった言葉だけでやってくださいというのではなくて、やはりこのようにすればいいですというような逆の発想で、そういったことについて、今後も、この17ページ、19ページにあるような書き方というものは、次の三田地区の再開発などでも同じような記載になるのでしょうか。それとも少し踏み込んだ形で対策を盛り込めるのですか。その辺についてどうお考えでしょうか。

佐藤雅紀

ただいまの工事中の車両の待機というお話で、今御指摘ありましたように、ページ数としては17ページに自動車交通量という項目がございます。こちらでは、予測結果に基づく対策としましては、工事用車両の集中化を避けるよう努めますというような書きぶりにはなっておりまして、とはいいながら、ませ委員御指摘のように、確かに工事車両、早く到着したものについては、当然、今回、国道15号線はかなり混んでいますので、こちらでの待機というものは難しいと思いますから、少し離れた場所で待機しているということは、恐らく現実的になるのかとは思います。そのため、事業者に対しては、こういった御意見もございますし、駅前のこういった場所での工事ですので、待機場所についてもしっかりと、交通に影響を及ぼさないよう指導してまいりますが、記載としましては、そこの今回の予測の結果に対しての対策という記載を、できるだけ分かりやすく記載するようには指導してまいります。

ませのりよし
ませのりよし自民党議員団

今後も開発続くと思うので、今回の基本、改善しなければいけないところは積極的に考察して、住民に迷惑がかからないような、交通に迷惑がかからないような対策を御指導できるよう、よろしくお願いします。

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

ほかに御質問ございますでしょうか。              (「なし」と呼ぶ者あり)

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

ほかになければ、報告事項(1)「「田町駅西口駅前地区開発事業」環境影響調査書案について」の報告は、これをもって終了いたしました。     ──────────────────────────────────

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

それでは、審議事項に入ります。初めに、審議事項(1)「請願5第7号 羽田都心飛行ルートはやめ、従来の海上ルートに戻すよう国に求める請願」を議題といたします。  本請願について、何かございますでしょうか。              (「なし」と呼ぶ者あり)

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

なければ、本請願につきましては、本日継続といたしたいと思いますが、よろしいでしょうか。              (「はい」と呼ぶ者あり)

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

それでは、本日継続と決定いたしました。     ──────────────────────────────────

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

次に、審議事項(2)「発案5第13号 環境整備に関する諸対策について」を議題といたします。  本発案について、何かございますでしょうか。              (「なし」と呼ぶ者あり)

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

なければ、本発案につきましては、本日継続といたしたいと思いますが、よろしいでしょうか。              (「はい」と呼ぶ者あり)

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

それでは、本日継続と決定いたしました。     ──────────────────────────────────

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

そのほか、何かございますでしょうか。              (「なし」と呼ぶ者あり)

兵藤ゆうこ
兵藤ゆうこ立憲民主党議員団

なければ、本日の委員会を閉会いたします。              午後 1時53分 閉会