福祉・介護、子ども・教育、多文化共生、防災、公園のバリアフリー化など、生活困難層や社会的弱者の支援に関する質問・意見が多く記録されている。細部の制度設計や実装状況を問う傾向があり、他自治体の先行事例を引き合いに出して具体的な改善を要望する発言が目立つ。
※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。
「『何があっても心配しないで、そんな社会を共に創りたい』」
- ・【こども ★子ども まんなか 教育格差にNO! 多様性教育の推進】区立小中学校の給食費の無料化
- ・【こども ★子ども まんなか 教育格差にNO! 多様性教育の推進】英会話能力の向上と実践の場の提供
- ・【こども ★子ども まんなか 教育格差にNO! 多様性教育の推進】児童の権利に関する条約(子ども権利条約)制定
- ・【こども ★子ども まんなか 教育格差にNO! 多様性教育の推進】学童での弁当注文などのサポートを開始
- ・【こども ★子ども まんなか 教育格差にNO! 多様性教育の推進】外国籍にルーツのある子どもたちの支援
- ・【こども ★子ども まんなか 教育格差にNO! 多様性教育の推進】グローバル・多様性教育の導入
- ・【おとな ★何があっても心配しないまちへ】非正規雇用者向けに区営の住宅支援の推進
- ・【おとな ★何があっても心配しないまちへ】羽田空港の低空飛行問題を提起
- ・【おとな ★何があっても心配しないまちへ】各出張所に多様性推進窓口の導入
- ・【おとな ★何があっても心配しないまちへ】新空港線(蒲蒲線)にNOを
- ・【事業主 ★小さな事業所が元気なまちへ】インボイス制度の相談窓口の拡充
- ・【事業主 ★小さな事業所が元気なまちへ】芸術・イベント分野の方々への支援を強化
- ・【事業主 ★小さな事業所が元気なまちへ】ストップ!インボイス制度の世論形成を一緒に
※ 大田区選挙管理委員会「大田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。
23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 11 | 22 | 18 | 5 |
| 🤝福祉・介護 | 14 | 11 | 14 | 9 |
| 🏙️まちづくり・交通 | 8 | 16 | 20 | 2 |
| 🌈人権・多様性 | 3 | 8 | 15 | 1 |
※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
分かりました。
私からは、研修及び管理体制のことについて1点だけお伺いしたいと思います。
せっかくここに参加された方々は選ばれた方々、あとはすごく向上心のある方だと思いますので、この方々がそれぞれの所管に戻ってぜひともほかの方々へ横展開していただくということを期待しております。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
OTAれいわ新選組は、第1号議案令和8年度大田区一般会計予算及び第2号議案から第4号議案までの各特別会計予算の全てに賛成いたします。
今回の質問では、孤独・孤立死を取り上げましたが、不登校、若年無業者、ニートやひきこもり、高齢者の孤独・孤立死、自殺、ヤングケアラーなどは、いずれも孤独・孤立に関連する社会問題でもあります。
実践報告会やアーカイブ化も予定されているということで、より地域福祉コーディネーターの認知度を上げていくということを、今決意のほうをお伺いいたしました。
地域福祉コーディネーターがネットワークづくりに寄与していることも分かりました。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
NPO・区民活動フォーラムは、数えて20年以上も続けていらっしゃるということで、今回新しい展開をされて様々な意見が出たということですので、今後に生かしていただければと思います。
ご答弁もありましたが、7割の参加団体が満足だったということでございますけれども、これが多いのか少ないかというのは判断が難しいかなと私は思っております。
今ご答弁にもありましたが、より地域に根づいたという仕立てに変えていくということで、周知する対象者を地域関係者に変えたということは、イベントに来場していただくターゲット数を大きく変えたとも言えます。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
以前の委員会で質問させていただいて、大田区パークマネジメントマスタープランこども版の絵のところで、今回障がい児の方の絵を入れていただいて感謝いたしますということで、まずそれをお伝え…
天気も影響というのもあると思うのですが、多分、少しずつ知名度も広がってきたというのもあると思いますので、これはすごい人気のイベントだと私も思っていますので、引き続き認知のほうを図っていただければと思います。
はしご乗りについてお聞きしたいのですけれども、新春はしご乗りですね、これ令和7年だと大体似たような企画内容ではあるのですが、参加者数1,000名なのですが、令和8年、今年は2,00…
OTAれいわ新選組は、第26号議案大田区空家等対策審議会条例の一部を改正する条例に賛成いたします。
OTAれいわ新選組は、第25号議案地域力を生かした大田区まちづくり条例の一部を改正する条例に賛成いたします。
地域でこういうお声が上がっているということは私も存じ上げておりますし、区としては多文化共生推進プランにのっとってやっていくということなのですけれど、やはり大事なことは上意下達ではな…
パブリックコメントについてというところをお伺いしたいのですけれども、10件出されていらっしゃっていて、そのうち4件がその他欄の多文化共生のことについてのご懸念があるのですけれど、実…
安心いたしました。
ちょっと細かい話なのですが、丸子の渡し祭りのところで、実施内容のカのバルーンアートのところなのですが、昨年を見させていただくと、違いとしては昨年は川崎市との共通イベントとなっていた…
今お話しの詳細がこれで分かりましたということで、今後も続けていかれるこのイベントにデータとか特異性を生かしていただきたいなと思います。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
やはり言語の壁というところで、読み書きというところは非常に難しいと思うのですが、ぜひとも非常に面白い意見も出てくると思いますので、そこは今後善処していただければと思うのですが。
こちらなのですけれども、この前の本会議でもご答弁にありましたが、外国籍区民の方々のご意見とかアイデアというのを、区民参画としてぜひとも考えていただきたいと思うのですが、そこら辺はいかがでございますか。
私も2年前に議場で質問をさせていただいて、今でもご相談を受けるのですが、やはり障がい児の方からご相談を受けます。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
OTAれいわ新選組の寺田かずともでございます。
ということであれば、ご要望があるということはそれだけ外国人の方々が責任を持って住んでいこうという意思の表れでもあると思いますので、そこは引き続き努力していただきたいと思います。
これは外国人の入居者の方からそういうご要望があったということでよろしいのでしょうか。
こちら大田区営住宅のところの、要望意見の改善等の要望事項の①のところで、外国人の入居者に対しての説明を丁寧にしてほしいという改善の要望事項が上がっているのですが、具体的にはどんな内容があったのでしょうか。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
今、平野委員のほうからも出たのですが、木陰や花や草木というところでございますけれども。
OTAれいわ新選組は、ただいま上程されました第104号議案令和6年度大田区一般会計歳入歳出決算及び第105号議案から第107号議案までの各特別会計歳入歳出決算の認定に賛成の立場から討論させていただきます。
大田れいわ新選組は、第104号議案の令和6年度大田区一般会計歳入歳出決算及び第105号議案から第107号議案までの各特別会計歳入歳出決算の認定に賛成いたします。
まずは、行政に相談することが大事だということが実感できる答弁内容でした。
支援は伴走的であるということは、非常にやはり重要であると思います。
今の答弁でもありましたが、ヤングケアラー実態調査を行って、ヤングケアラー支援策の具体化に向けて取り組むべき課題をどのように認識し、今後の施策の方向性をどのように考えているのか、お聞かせください。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
地域力推進会議は、各地区、地域的特徴、抱えている地域課題により、自治会・町会、青少年地区委員、民生・児童委員はもとより、地域の小中学校、高校、図書館等の行政機関のほか、地域の民間企業等で構成されております。
地域力応援基金助成事業では、先ほどのご答弁がありましたが、スタートアップ助成、ステップアップ助成、チャレンジ助成、チャレンジプラス助成がありますが、人件費や事務所費用などの事務所運営関連費用は認められていません。
チャレンジプラス助成は、様々な所管から、行政課題及び社会課題を抽出して、区民活動団体に実行部隊として動いてもらう一助となります。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
いや、違いますよ。
将来的なお話となってはくると思うのですけれども、これ、英語バージョンがあったら面白いなと私、ちょっと思いまして、生涯学習の観点からも、こういった検定を英語で受けてみたいという日本人…
大変失礼いたしました。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
ということで、現状の数値のところが目標値というご答弁でございますので、やはり数値があるほうが、やはり皆さんそれに向けて切磋琢磨、または鋭意推進されると思いますので、ぜひともそこの数…
地域コミュニティ形成の更なる推進というところについてお聞きしたいのですけれども、こちらを見させていただくと、条例第41条とか、条例施行規則等、具体的なことを開発事業者に条件として要…
こちらは相談件数と米印でついていますので、空き家はなかなか相談がまだ上がってきていない状況もあると思います。
項番10の被害状況で、住家・民間事業所等となっているのですが、空き家の被害状況もこれは入っているというか、把握はされていらっしゃるのでしょうか。
※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。
このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、大田区選挙管理委員会「大田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
