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東京都 大田区

大田区議会

定数50名。発言・活動をオープンに公開。

50 定数51 在籍議員 225 区議会選まで(日)223 区長選まで(日)

最近この区で決まったこと

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あなたの暮らしに直結する変化を、区議会(本会議)の記録から。

国の経済対策にもとづき、区が全区民1人当たり5000円の生活支援給付を行う

なぜ 物価高騰の影響を受ける区民の生活を守るため

国の経済対策にもとづき、区がこども1人当たり2万円の物価高対応子育て応援手当を給付する

なぜ 食料品や日用品の価格上昇で子育て世帯の負担が増大しているため

区が止水板設置助成事業を実施する

なぜ 令和7年9月11日の集中豪雨による浸水被害に対応するため

区が山口体験美術館を10月29日にオープンした
区が乳幼児ショートステイ事業を拡充し、令和7年10月から夜間帯も利用できるベビーシッター利用支援事業を開始する

なぜ 子育て家庭の孤立を防ぎ、在宅支援サービスを充実させるため

中学校1学年から順次、段階的に35人学級が実施される予定である

※ 直近の本会議記録からAIが抽出した、暮らしに直結する決定です。正確な内容・全体は各会議録の原文をご確認ください。

この区の区長予算・条例を提案する側
鈴木 晶雅
鈴木 晶雅すずき あきまさ
就任 2023.04

区長は区の予算やルールを提案するリーダー。このページの議員が、その提案をチェックして可決/否決します。

どんな区長か — 掲げる方針+議会での記録から

こどもの育成、文化と生活の質、環境と産業、安全・安心を4本柱とする方針を掲げている。

  • こどもの健全な育成と教育環境の整備
  • 文化の継承と住民生活の充実
  • 環境保全と産業振興の両立

※ 公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です。実績の評価ではありません。

この区で賛否が分かれた案件

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全会一致でなかった=区議会で意見が分かれた/否決・不採択になった議案・陳情です。あなたなら賛成?反対?

賛否割れで可決

令和4年度大田区(第6次)の編成替え(物価高騰対策臨時特別給付金を全区民へ5000円支給する財源を捻出するため、基金積立金を削減する)

なぜ割れた 編成替え動議はされたが、反対討論があった

否決

議員提出第1号大田区議会議員の、費用弁償及び期末手当に関するの一部を改正する

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否決

議員提出第2号大田区まちなか商店リニューアル助成

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否決

議員提出第4号地域力を生かした大田区まちづくりの一部を改正する(建築協定地域での区長の指導・助言権を拡充する)

なぜ割れた 反対討論と賛成討論の両方があった

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否決

議員提出第5号大田区保育の必要性の認定等に関するの一部を改正する

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否決

令和5年度大田区の編成替えを求める動議

なぜ割れた 日本共産党から編成替え動議が提出され、反対討論があった

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否決

等に関する改正案

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賛否割れで可決

男女平等推進センター改正(施設移転に伴う使用料改定など)

なぜ割れた 使用料上昇と利用承認要件の厳格化に対する異論

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※ 賛否が分かれた/否決・不採択になった案件の一覧です(採決結果の記録で、議員や案件の優劣ではありません)。2023年2月以降の本会議より、AIが会議録から抽出。各案件は上のリンクから記録で確認できます。

コンテンツ

最近の会議

発言が多い議員

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2026年 定例会スケジュール

第1回定例会
2月〜3月
終了
第2回定例会
6月〜7月
終了
第3回定例会
9月〜10月
開催中
第4回定例会
11月〜12月
予定

次の選挙を知る — 区議会選 2027年4月(予定)

50
定数(次回選挙の議席数)
大田区全域で最大50名を選出
1票
1人あたりの票数
候補者1人に投票。得票上位50名が当選
4年
議員の任期
次回: 2027年4月(予定)
18歳
投票できる年齢
大田区に住民票がある方が対象

※ 大選挙区制:区全体が1つの選挙区。最多得票から順に50名が当選します。

区長選挙議員選とは別日程次回 2027年4月(予定)
前回の区長選:2023年4月23日(区長は4年任期。次回は前回+4年の予定) 23区の選挙カレンダーで見る →出典