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おぎの稔

無所属
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この議員は — 発言記録から

東京政策フォーラム所属議員として、複数の議案・陳情の採否判断や区政課題について発言が記録されている。質問や意見表明では、実現可能性や具体的効果を求める視点、既存の他自治体事例との比較、数値やデータに基づく検証を重視する傾向が読み取れる。社会情勢の変化への対応、行政職員の負担軽減、区民の生活実感に基づいた政策立案を論点とする発言が複数記録されている。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 大田区議会議員選挙

「政党の都合ではなく 大田区民の要望を!!――命を守るのに右も左も党もない」

  • 【おぎの稔実績】保育園使用済みオムツの持ち帰りの廃止
  • 【おぎの稔実績】自殺対策・自死遺族支援の推進
  • 【おぎの稔実績】避難所への携帯・スマホ充電器の導入
  • 【おぎの稔実績】大田区の奨学金制度の拡充
  • 【おぎの稔実績】地域猫対策の制度化
  • 新空港線・蒲蒲線 計画見直し!
  • 蒲田周辺の街づくり 区民意見を反映!
  • 減税と規制改革 情報の見える化!誰もが参加できる大田区に!
  • 若者、現役・就職氷河期世代 支援の強化を!
  • 表現の自由を守る WEB政策と国際化の促進

「今回の選挙で大田区の未来を決める重要な政策の方向性が決まります!」の一文が政策欄の中央に置かれている。

※ 大田区選挙管理委員会「大田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野202320242025
🏙️まちづくり・交通154121
💼経済・仕事212011
📚子育て・教育18208
🏛️区の運営・お金16234
425 発言2025.05.27 直近の発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

活動ログ(会議での発言)

委員会令和 7年 5月  交通政策調査特別委員会
2025.05.27原文→

ただいま、委員長の辞任の許可をいただきましたおぎの稔です。

それでは、開票結果を報告いたします。

もし書き損じた場合は、それと引き換えに代わりの用紙を差し上げますので、お申し出願います。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 5月  総務財政委員会
2025.05.26原文→

つばさ大田区議団は、ただいま上程されました第77号議案令和7年度大田区一般会計補正予算(第1次)に賛成、日本共産党大田区議団から提出されました補正予算の編成替えを求める動議に反対、…

本会議令和 7年 第1回 臨時会(05月26日)
2025.05.26原文→

ただいま上程されました交通政策調査特別委員会の中間報告について申し上げます。

委員会令和 7年 4月  交通政策調査特別委員会
2025.04.16原文→

特になければ、継続審査事件を一括して継続といたします。

それでは、本日は、以上で質疑を終結し、継続調査事件を一括して継続といたします。

本会議令和 7年 第1回 定例会(03月26日)
2025.03.26原文→

つばさ大田区議団のおぎの稔です。

委員会令和 7年 3月  予算特別委員会
2025.03.07原文→

外国人ということで、今、質問させていただきましたが、外国人ということではなくて、例えば日本に帰化した方ですとか、どちらか親子、どちらかが日本にルーツがなく、日本で結婚して片方の方が…

共生社会ということで、ありがとうございます。

本当に、この空港周辺のまちづくりがどうなっていくかというのは、大田区にとっても本当に大きな注目点といいますか、大田区の未来を決める大きな事業になるかと思いますので、ぜひよろしくお願いします。

ほか8件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 3月  総務財政委員会
2025.03.06原文→

つばさ大田区議団は、ただいま上程されました第76号議案大田区国民健康保険条例の一部を改正する条例について賛成をいたします。

本会議令和 7年 第1回 定例会(03月05日)
2025.03.05原文→

ただいま上程されました第51号議案大田区自転車等の適正利用及び自転車等駐車場整備に関する条例の一部を改正する条例につきまして、交通政策調査特別委員会における審査経過並びに結果のご報告を申し上げます。

委員会令和 7年 3月  交通政策調査特別委員会
2025.03.03原文→

では、そのようにさせていただきます。

では、そのようにさせていただきます。

では、各会派に取扱いをお願いしたいと思います。

ほか4件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 2月  議会運営委員会
2025.02.28原文→

つばさ大田区議団は、6第57号大田区議会におけるハラスメント撲滅条例又はガイドラインの策定等を求める陳情につきまして、不採択を求めます。

委員会令和 7年 2月  総務財政委員会
2025.02.27原文→

つばさ大田区議団は、ただいま上程されました第5号議案令和6年度大田区一般会計補正予算(第5次)から第18号議案までの各議案、第21号議案、第22号議案、第64号議案から第69号議案、第75号議案に賛成いたします。

つばさ大田区議団は、ただいま上程されました第19号議案、第20号議案、第70号議案、報告第1号の専決処分に賛成いたします。

委員会令和 7年 2月  総務財政委員会
2025.02.26原文→

選択的夫婦別氏ですとか別姓というのは議論にもなっていると思うのですが、基本的には地方議会、区議会のほうだと法定受託事務だということなので、国が決めたことにのっとってやっているのだなというのは思うのですよね。

これは、ほかの議会の状況とかって。

委員会令和 7年 2月  総務財政委員会
2025.02.14原文→

つばさ大田区議団は、ただいま上程されました第71号議案大田区立馬込第三小学校校舎(棟番号①-1ほか)取壊しその他工事請負契約の変更について賛成いたします。

委員会令和 7年 1月  交通政策調査特別委員会
2025.01.21原文→

それでは、改めて継続調査事件を一括して継続といたします。

特になければ、継続審査事件を一括して継続といたします。

それでは、本日は以上で質疑を終結し、継続調査事件を一括して継続といたします。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 6年12月  議会運営委員会
2024.12.20原文→

今、いろいろ議論がありましたけれども、東京政策フォーラム(都民ファースト・国民民主・無所属の会)としても、こちらの適用基準からすると、やはり自己都合というものは適用してもいいのではないかということが出ました。

委員会令和 6年12月  議会運営委員会
2024.12.09原文→

こちらのタブレット型端末の資料のとおり、11月29日の本会議での発言につきまして不適切な内容がありましたので、取消しをさせていただければと思います。

委員会令和 6年12月  交通政策調査特別委員会
2024.12.05原文→

では、そのようにさせていただきます。

ただいま、理事の辞任を許可いたしましたが、委員会の理事の定数につきましては、正副委員長職のない会派順に2名を選出する旨が、10月30日の幹事長会で確認されております。

ご異議なしと認め、宮﨑かずま理事の辞任を許可することに決定いたしました。

委員会令和 6年12月  総務財政委員会
2024.12.03原文→

東京政策フォーラム(都民ファースト・国民民主・無所属の会)は、6第52号再審法改正の促進を求める意見書を国会・政府に提出することを求める陳情について、継続を求めます。

東京政策フォーラム(都民ファースト・国民民主・無所属の会)は、ただいま上程されました第112号議案の補正予算、第113号、第115号から第117号までの全ての議案に賛成いたします。

本会議令和 6年 第4回 定例会(11月29日)
2024.11.29原文→

東京政策フォーラム(都民ファースト・国民民主・無所属の会)のおぎの稔です。

委員会令和 6年11月  総務財政委員会
2024.11.28原文→

東京政策フォーラム(都民ファースト・国民民主・無所属の会)は、ただいま上程されました第129号議案大田区長等の給料等に関する条例の一部を改正する条例から第135号議案大田区議会議員…

※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、大田区選挙管理委員会「大田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。