// 発言者(3名)
// 発言(19件)
ただいまから、シティプロモーション・スポーツ調査特別委員会を開会いたします。 それでは、委員長の互選を行います。 互選の方法につきましては、投票と指名推選による方法がございますが、投票によりたいと思いますがご異議ありますか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
ご異議なしと認めます。よって、互選の方法は投票によることに決定いたしました。よろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)
次に、投票による互選の方法につきまして、次の8項目についてお諮りいたします。 ①単記無記名投票で行う。 ②有効投票数の最多数を得た者を当選人とする。ただし、得票数が同じ場合は、くじで定める。 ③当選人は有効投票の総数の4分の1以上の得票がなければならない。 ④委員長の職務を行っている者も投票することができる。 ⑤互選にあたっては、委員会室を閉鎖しない。 ⑥投票は、各委員が自席において、事務局職員が持参する投票袋に入れることにより行う。 ⑦立会人を指名せず、開票は事務局に行わせる。 ⑧以上の7項目に定めるもののほか、会議規則第24条から第34条までを準用する。 以上の8項目により、投票を行うことにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
ご異議なしと認め、そのように決定いたしました。 それでは、書記が配付いたします投票用紙に、選任したいと思う委員の氏名をフルネームでご記入願います。 それでは、書記は投票用紙を配付してください。 (投票用紙配付)
もし書き損じた場合には、それと引換えに代わりの用紙を差し上げますので、お申し出お願いします。 それでは、記入が済みましたようでありましたら、書記に投票用紙を回収させます。 (投票用紙回収)
それでは、開票を行います。しばらくお待ちください。 (開票)
それでは、開票結果を報告いたします。 投票総数11票、有効投票11票、無効投票0票、白票0票。有効投票中、大橋たけし委員10票、清水菊美委員1票。 したがいまして、シティプロモーション・スポーツ調査特別委員会委員長は、大橋たけし委員に決定いたしました。 これをもって、シティプロモーション・スポーツ調査特別委員会、委員長の互選を終わります。 私は以上で、臨時委員長の職務を終了いたします。ご協力ありがとうございました。 それでは、大橋たけし委員長は委員長席にご着席ください。就任のご挨拶をお願いいたします。

皆様、こんにちは。皆様にご推挙いただきまして、委員長に就任させていただきました大橋たけしと申します。どうぞよろしくお願いいたします。 新たに、新たな名称で設置をされたシティプロモーションの、またスポーツの委員会でございます。これから選出される副委員長また皆様とともに、しっかりと区民のため、大田区の発展のためにしっかりと運営してまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございます。 続きまして、副委員長の互選を行います。 互選の方法につきましては、投票と指名推選による方法がございますが、投票によりたいと思いますが、これにご異議ありませんか。
日本共産党大田区議団は、5月8日に区議会における議会運営等についての提案の書類を各会派代表に提出いたしました。代表者会議の中でも、議席数に応じた役職配分となるよう話合いを求めましたけれども、それがいまだできておりません。共産党区議団のほうに話合いがございません。議席数に応じてとなりますと、ドント方式で計上した場合、共産党区議団第三会派は委員長1、副委員長1となるはずです。議席数に応じた役職配分をしていただくことが、議会の民主的運営に大変重要だと考えております。 先ほど議会運営委員会の委員長、副委員長の投票による互選ですね、見させていただきました。佐藤伸委員以外全員同じ方のお名前を書かれて、委員長、副委員長が決定していました。もう話合いが決まっているかのように思えます。しかし私たちのところにはそういう話合いは来ておりません。もしもう決まっておられるのでしたら、もう指名推選でやることが最も効率的だと思います。その前に私たちは話合いを求めております。それは引き続きお願いしたいのですが、それができていない今、指名推選ということでお諮りしたらいかがかと提案いたします。

ただいま清水菊美委員から、互選の方法を指名推選とすることを求める動議が提出されました。指名推選で行うためには、三つございますけれども、一つ、指名推選の方法によることに出席委員全員が異議がないこと。 二つ、指名の方法、誰が指名するかに出席委員全員が異議がないこと。 三つ、指名者が指名した者を当選人とすることに出席委員全員が異議がないこと、この三つの要件を満たす必要があります。 お諮りをいたします。 互選の方法は、指名推選によることにご異議ありませんか。 (「異議あり」と呼ぶ者あり)

ご異議ありますとのことですので、互選の方法は投票にすることといたします。 それでは、投票の方法につきましては、先ほどの委員長互選と同様にさせていただきます。 書記が配付いたします投票用紙に、選任したいと思う委員の氏名をフルネームでご記入願います。 書記は、投票用紙を配付してください。 (投票用紙配付)

もし書き損じた場合には、それと引換えに代わりの用紙を差し上げますので、お申し出願います。 それでは、皆様記入が済みましたら、書記に投票用紙を回収させます。よろしいですか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

では、お願いいたします。 (投票用紙回収)

それでは、開票を行います。お願いいたします。 (開票)

それでは、開票結果を報告いたします。 投票総数11票、有効投票11票、無効投票0票、うち白票0票。有効投票中、湯本良太郎委員10票、清水菊美委員1票。 したがいまして、シティプロモーション・スポーツ調査特別委員会副委員長は、湯本委員に決定をいたしました。 これをもって、シティプロモーション・スポーツ調査特別委員会、副委員長の互選を終わります。 それでは、湯本副委員長は副委員長席にご着席いただき、就任のご挨拶をお願いいたします。
ただいま皆様のご推挙をいただきまして、シティプロモーション・スポーツ調査特別委員会の副委員長を拝命いたしました湯本良太郎でございます。 先ほど委員長からもお話がありましたとおり、新たに立てられた特別委員会であります。シティプロモーションの必要性やスポーツの可能性といったところを一つ一つなるべく区政発展の具体的な成果、形につなげていけるような委員会運営を、委員長をサポートしながらしっかりと展開をしていきたいと思いますので、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

ありがとうございます。なお、理事の選任につきましては、次回の委員会の冒頭に決定したいと思いますので、よろしくお願いいたします。 続きまして、本委員会の協議事項をタブレット型端末のシティプロモーション・スポーツ調査特別委員専用フォルダに配信させていただきました。こちらの協議事項に沿って進めてまいりたいと思いますので、ご協力をお願いいたします。 まず、調査事件項目について確認をいたします。 調査事件項目は、協議事項の1、調査事件項目についてに記載のとおり、(1)区の広報戦略について、(2)シティプロモーションに係る区民協働の推進について、(3)観光のまちづくりについて、(4)スポーツ資源の活用による地域活性化についての4項目です。ご確認をお願いいたします。 次に、出席説明員について、ご確認をお願いいたします。協議事項の2、出席説明員について(案)のとおりでよろしいでしょうか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

ご異議なしと認めます。本委員会として、本案を議長に申し送りをさせていただきます。 それでは、調査事件を一括して継続といたします。 なお、本臨時会最終日に、議長宛て、継続調査要求書を提出することに、ご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

それでは、そのようにさせていただきます。 次に、特別区議会議長会の要望事項調査について申し上げます。 例年、特別区議会議長会から議長宛てに、国及び東京都に対する予算等の要望事項調査があり、今年も昨年と同様の調査依頼が届いております。本件につきましては、現委員会において全会派一致で賛同の得られた要望事項について議長会へ回答する旨、会派代表者会議で確認されております。つきましては、要望事項がございましたら、机上に配付いたしました議長会要望事項調査票により、6月19日、月曜日までに、委員長あるいは担当書記までご提出をお願いいたします。 要望事項の提案があった場合には、次回の委員会でご協議いただき、全会派一致で賛同の得られた要望事項のみ、議長に申し送りをさせていただきます。なお、調査票様式のデータは委員専用フォルダに配信しておりますが、別途必要な場合には担当書記へお申し出願います。 最後に、次回の委員会日程について確認いたします。次回の委員会は、第2回定例会中の6月22日、木曜日、午前10時から開会となりますので、よろしくお願いいたします。 以上で、シティプロモーション・スポーツ調査特別委員会を閉会いたします。 午後4時43分閉会