// 発言者(8名)
// 発言(127件)

本日の記録署名委員は、佐々木委員、橋本委員、両委員にお願いします。 欠席、遅刻はございません。 -----------------------------------

午後3時01分 休憩 ----------------------------------- 午後3時02分 再開

請願の審査に入ります。 受理番号第8号「安全・安心の医療・介護実現のため、人員増と処遇改善を求める意見書を国に提出することを求める請願」を議題に供します。 本請願は、受理番号第8号、令和7年3月4日受理、渋谷区広尾、日本赤十字社医療センター第一労働組合執行委員長、関原さん外26団体から提出されたものです。 本請願の紹介議員は、牛尾真己議員、五十嵐千代子議員、矢ヶ崎清花議員、小田浩美議員、増田洋紀議員です。 本請願について、紹介議員である牛尾真己議員から説明を聴取することに御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

よって、牛尾真己議員から説明を聴取することに決定しました。 牛尾真己議員、本請願の説明をお願いいたします。 牛尾真己議員。 座ったままでいいですよ。
ただいま議題となりました、受理番号第8号、安全・安心の医療・介護実現のため、人員増と処遇改善を求める意見書を国に提出することを求める請願につきまして、説明をさせていただきます。 提出者は、日本赤十字社医療センター第一労働組合代表執行委員長、関原さん、外26団体からとなっております。 紹介議員は、五十嵐千代子議員、矢ヶ崎清花議員、小田浩美議員、増田洋紀議員と私、牛尾です。 請願趣旨につきましては、こちらに記載のとおり、我が国では、コロナ禍で深刻な医療・介護の崩壊を経験したにもかかわらず、医療・介護の現場では人手不足が現在も解消しておりませんとしています。慢性的な人手不足が過重労働となって離職につながり、病棟閉鎖や介護事業所の閉鎖で患者、利用者へのサービス低下も起きていると述べています。 請願団体が加盟する日本医労連の労働実態調査では、「人員不足で仕事がきつい」「賃金が安い」「思うように休暇が取れない」などの理由で、約8割の看護職員が「いつもまたは時々仕事を辞めたい」と思うと答えています。政府の医療・介護従事者の処遇改善策は大幅な賃金改善につながっておらず、人手不足の解消につながっていないとして、抜本的な処遇改善を求めています。 厚生労働省の賃上げ調査では、医療・福祉分野の2024年度の賃上げは2.5%、物価上昇率の2.7%にも届いていません。これは、全産業の4.1%増、また民間主要企業の5.3%増から見ても見劣りするものです。 今月10日には、日本病院協会など病院関係6団体が会見を開き、地域医療は崩壊寸前だとして、病床利用率は上昇傾向にあるものの、医業利益率、計上利益率が悪化し、赤字病院の割合は、医業利益で69%、経常利益で61%まで増加したという調査結果を発表し、物価や賃金の上昇に適切に対応した診療報酬の仕組みと社会保障予算に関しての税制フレームの見直しを要望したと発表いたしました。 また、連続16時間の長時間労働や勤務と勤務の間の間隔の確保などを解消するために、労働時間規制を含めた実効ある対策が喫緊の課題だとしています。介護現場では、この勤務間のインターバルが8時間未満が約4割、8時間以上12時間未満を合わせますと、実に3分の2に及んでいます。また、介護施設の夜間勤務では2交代制が87.4%、このうち78.8%が16時間以上の長時間夜勤労働となっているといったこともこの請願団体の調査で明らかになっています。 昨今、毎年のように発生している大規模自然災害や新たな感染症に備えるためにも、平時から必要な人員体制確保を国の責任で行い、公立・公的病院や保健所の拡充などの機能強化を強く求めるとして、請願項目にある4点、1つ、看護師、介護職員などの配置基準の抜本的な見直し、2つ、ケア労働者の大幅賃上げの支援、3、夜勤交代制労働の改善として、記載の3点、4点目に公立・公的病院の拡充強化と保健所の増設など、公衆衛生行政の体制拡充について、渋谷区議会として国に対する意見書を提出することを求めています。 渋谷区議会では、2014年、平成26年の第1回定例会で、全会派一致で、「安全・安心の医療・介護実現のため、夜勤改善・大幅増員を求める意見書」を国に提出しています。医療・介護に関わる経営者団体もそこで働く労働者も、声をそろえて要望している現状を是非ともお酌み取りいただき、請願の採択と意見書提出をお願いして、紹介議員を代表しての説明とさせていただきます。

では、御質疑お願いします。 ございませんか。 斎藤委員。

◆斎藤委員 すみません、この請願、きっと請願者から我が会派にも説明というか、そういうような機会があって、ただ私その席に同席していないということと、あと、この今配付されている請願書では詳しい状況がないので、確認をさせていただきたいのは、この請願団体がいわゆる医療現場の方から出ているということで、外に26団体ということなんですけれども、分かる範囲というか、主立ったところで、この団体がどういう団体、いわゆるほかの医療現場の団体なのか、一般の方なのかというのは把握されておりますか。

○沢島委員長 牛尾議員。
◆牛尾議員 全体像までは把握できていないんですけれども、この間、区内でも医療・介護の充実を求めて活動している団体、幾つかあります。病院関係では、この日本赤十字社の労働組合ですとかあるいは都立病院を守る運動やっている団体ですとか、それからあと地域の住民の側から社会保障の充実を求めるといった団体が入っているということです。

○沢島委員長 斎藤委員。

◆斎藤委員 渋谷区に所在する医療機関なので渋谷区にということも十分分かりますし、あと渋谷区といえばいわゆる大きな病院の方が多いわけではないけれども、渋谷区医師会という団体があって、その医師会のほうの反応というか対応というか、この請願に対する対応とかって何か分かるところございますか。

○沢島委員長 牛尾議員。
◆牛尾議員 直接医師会からという点では、この問題についてということではないんですけれども、そもそも先ほど言いました医療関係6団体の会見というのは日本医師会を通じてというか日本医師会と一緒に行ったというふうに聞いていますので、おおむねこの趣旨には賛同していただいているというふうに理解しております。

○沢島委員長 斎藤委員。

◆斎藤委員 渋谷区の医師会の上部団体がいわゆる日本医師会だと思うので、そういうようなことだと思います。その点は理解いたしました。

ほかにございますか。 よろしいですか。 ほかになければ、質疑を終了することに御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

暫時休憩します。 午後3時10分 休憩 ----------------------------------- 午後3時11分 再開

本請願につきまして、理事者への質疑は行わないことに御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

ただいま議題となっております請願につきましては、本日のところ審査継続ということで御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

次に、陳情の事前審査に入ります。 初めに、受理番号第6号「犬の飼育マナーに関する陳情」を議題に供します。 本陳情は、受理番号第6号、令和7年2月12日受理、渋谷区恵比寿西、吉田さんから提出されたもので、当委員会において事前審査を行うものです。 暫時休憩します。 午後3時12分 休憩 ----------------------------------- 午後3時14分 再開

ただいま議題となっております陳情につきましては、請願の扱いとせず、文例により回答する方向で、本日のところ審査継続で御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

続きまして、受理番号第10号「地域におけるねずみの駆除の実施についての陳情」を議題に供します。 本陳情は、受理番号第10号、令和7年3月5日受理、渋谷区渋谷、北城さんから提出されたもので、当委員会において事前審査を行うものです。 暫時休憩します。 午後3時14分 休憩 ----------------------------------- 午後3時15分 再開

ただいま議題となっております陳情につきましては、請願の扱いとせず、文例により回答する方向で、本日のところ審査継続で御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

暫時休憩します。 午後3時15分 休憩 ----------------------------------- 午後3時17分 再開

「健康推進部組織改正(案)について」を議題に供します。 理事者の報告を求めます。 増田部長。

○沢島委員長 熊澤課長。

斎藤委員。

◆斎藤委員 保健サービス係の11名を第一係、第二係、6人、5人と分けるということなんですが、それぞれの主な業務の内容というのを詳しく教えていただけますか。

○沢島委員長 熊澤課長。

ほかにございますか。 佐々木委員。

◆佐々木委員 担当される地区を一係と二係でお願いできますか。

○沢島委員長 熊澤課長。

○沢島委員長 ちょっともう一回お願いできますか。

ほかにございますか。 大丈夫ですか。 (「大丈夫です」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

暫時休憩します。 午後3時20分 休憩 ----------------------------------- 午後3時22分 再開

「福祉部組織改正(案)について」を議題に供します。 理事者の報告を求めます。 小野部長。

○沢島委員長 金子課長。

橋本委員。

◆橋本委員 これまで、相談支援担当課長が生活福祉課の中にいる一部の係、上にいたような状況から、その部分が独立するようなイメージなのかなというふうに思っているんですけれども、管理係の人員が増えて調整係が健康支援係、それぞれのどういう業務が生活支援課のほうに切り出されるのかみたいなところでいうと、どういった感じになるんですか。

○沢島委員長 小林課長。

○沢島委員長 橋本委員。

◆橋本委員 そうしたら、生活保護に関することに関しては生活福祉課に私たちは問合せをすればよくて、それ以外の生活困窮に関することは、生活支援課に問い合わせると所管で対応していただけるという感じですか。

○沢島委員長 小林課長。

ほかにございますか。 よろしいですか。 ほかになければ、質疑を終了することに御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

暫時休憩いたします。 午後3時27分 休憩 ----------------------------------- 午後3時28分 再開

「渋谷区自立支援協議会の開催状況について」を議題に供します。 理事者の報告を求めます。 小野部長。

○沢島委員長 黒田課長。

橋本委員。

その中で、暮らしの準備の部分に関しては、本町五丁目施設の中に一人暮らしの体験をするみたいなところが入る予定だという話が恐らくあったと思うんですけれども、その中で実際にもう既に利用希望者がいて、やっていこうみたいな話というのは具体的に出ていたりするんですか。事例をつくるという意味で。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 橋本委員。

資料を見ていく中で、子ども部会の報告資料の中などで他区の事例を挙げられている、他区ではこういうことをしているという声が議事録の中にかなり入っているなと思うんですけれども、具体的にどこの自治体でどういうことをしていてという部分、何を指しているかというのは把握されているんですか。知的障がい児の病児預かりの話であったりです。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 橋本委員。

◆橋本委員 せっかく他区にはこういうのがあって、いいと思っているという声が出ているのであれば、踏み込んで、どういう区でって。渋谷区とも近しい事業なんだけれども、多分細かい運営方法とか、どういうところと連携しているかみたいなところが違うことで、多分実現できている部分が他区にあるというところだと思うので、そのあたりの挙がった事例については、細かいところ、後で聞き取りを是非お願いしたいというふうに思います。

○沢島委員長 松本委員。

東京都のベビーシッターの助成を取り入れている区では小学生までを対象にしているところが多いと、もちろん所管は本区では子ども家庭部ということで、障がい者福祉課ではないと思っているんですけれども、このあたり、こども家庭部と話をして意見交換したりして、例えば障がいを持っている方についてはこれこれみたいな意見交換とかをされたりしていないでしょうか。(3)も同様で、ファミサポも所管は違うと思うんですけれども、障がい福祉の観点から要望とか意見交換とか、検討状況とか、分かる範囲で教えてください。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 松本委員。

◆松本委員 情報交換していることは最低限必要なことだと思っておりますが、まさに(2)のところ、要は、障がい者に対してという趣旨なんですかね、他区でゼロ歳から2歳ではなくて小学生まで拡大できないかですとか、あるいは(3)でファミサポの柔軟な運用、病児保育とか、表現もあるんですけれども、そのあたりについて、福祉の関係で、多分厳密な回答は所管が違うとは思うんですけれども、こういうことを聞いているとか、福祉部としてはこういったことを考えているとか、もしあればお願いしたいと思っておりますが、いかがでしょう。特に障がい児という文脈でありますので、障がい児の方についてはちょっと特例といいますか、こういった判断をしてほしいとか対象がというところがあれば教えてほしいと思っております。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 松本委員。

◆松本委員 ありがとうございます。しっかりと、所管が違うという表現もあれなんですけれども、この障がい者福祉課のほうで、この声を子ども家庭部のほうへ届ける、これは絶対的な使命だと思いますので、しっかりとやっていっていただければと思っておりますし、またちょっと細かい具体的な話になりますが、東京都のベビーシッターの助成ですとかファミサポの運用変更というのを、運用面での改善で、そんなに費用負担等も多くないのかなという印象もありますので、前向きな御検討を、ちょっとここだけフォーカスしちゃいますけれども、お願いしたいというふうには思っております。

では、次いっていいですか。 佐々木委員、どうぞ。

◆佐々木委員 資料1で、LINEでできるようになる申請が1つ増えたということなので、どんな内容が増えたのかということと、あと今この障がいに関する申請って、大まかで結構なんですけれども、全部で申請事業というのは幾つあるんでしょうか。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 佐々木委員。

◆佐々木委員 ありがとうございます。ごめんなさい、ちょっと私の質問が悪かったと思います。今でも紙とかでないとできないような申請は逆に幾つぐらい残っているんでしょうか。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 佐々木委員。

◆佐々木委員 ありがとうございます。今のお話ですと、逆に言うともう国とか東京都とか、区が頑張ってもLINEで申請できないもの以外はもうほぼLINE申請できるようになったという理解でよろしいんですか。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 佐々木委員。

また、先ほど出た福祉タクシー券の申請も、今までは毎年更新が必要だったんだけれどもこれからは自動更新ができるようになったというふうに伺っていて、そういう手間がどんどん省けていくのはいいことだなと思います。 以上です。

○沢島委員長 薬丸副委員長。

◆薬丸副委員長 今のLINEに関してなんですけれども、LINEの申請対象事業が増えていくというのはとてもいいことだし便利だなと思うんだけれども、片やLINEってみんな使いこなせているのかなという、そういう素朴な疑問も浮かんでくるところで、区のほうとして、例えばこういったような方たちにLINE教室じゃないけれども、そういうのを教えてあげるだとか、そういうようなものというのは、特別じゃなくても、渋谷区のほうのLINEだとか、そういうような教室があるときにお知らせをして、こういうところへ行くと学べますよとかと言って裾野を広げるような動きというのは何かしたりしているんでしょうか。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 薬丸副委員長。

以上です。

ほかになければ、質疑を終了することに御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

続きまして、「旧神宮前保育園にじの活用について」を議題に供します。 理事者の報告を求めます。 小野部長。

○沢島委員長 黒田課長。

橋本委員。

予算審議のときに聞いていた、年度中に開設できるのではないかって言っていたのがこれなんですね。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 橋本委員。

◆橋本委員 ちなみに予算上幾ら、これの改修とかいろいろ費用あると思うんですけれども、それ自体には今幾らついているんですか。補充で聞いたほうがいいですか。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 橋本委員。

これ、地域交流センターの下のすごくずっと使われていなかった保育園のスペース、そこの場所を使ってということだと思うんですけれども、恐らく相当古い状態だと思いますが、環境的に、改修というところで、何が今必要かというふうに予定されているのかというところ、バリアフリー化など、トイレとか含めてどういうふうに想定されているのかというところと、あとは送迎バスの停まる場所というのがない、人通りも非常に多いところで、そういったところのちょっとハードルがあるかなというふうに思っているんですけれども、そういった部分はどのように考えていらっしゃいますか。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 橋本委員。

◆橋本委員 ありがとうございます。利用者のニーズであったりとか選定された事業者の意見を聞きながら、通う方が、やっぱ人通りも多い繁華街というところもあるので、安全に通えるように是非配慮をいただきたいというふうに思っております。よろしくお願いいたします。

○沢島委員長 佐々木委員。

これ、稼働されないのは日曜日と、あといつになりますか。例えば、長期休暇っていってもお正月とかはやらないと思うんで、今分かっている範囲で稼働されない日があればお願いします。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 佐々木委員。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 佐々木委員。

◆佐々木委員 それは非常にありがたいと思います。ありがとうございます。

○沢島委員長 橋本委員。

◆橋本委員 すみません、利用対象者が原則特別支援学校小学部に在籍しというふうにあるので、高校生の利用というのはここではないとは思うんですけれども、ということは高校生の利用枠の拡充を逆にはぁとぴあのほうでやるみたいな想定で考えていいんでしょうか。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 橋本委員。

◆橋本委員 ありがとうございます。もうそれに尽きるというふうに思いますが、区内全体の資源を活用しながら、高校生枠の拡充であったりとか定員枠の全体の拡充について検討するというふうに伺っていたので、こういう形になって非常にうれしいなというふうに思っております。引き続き、ニーズを捉えた施策に期待したいと思います。

○沢島委員長 佐々木委員。

◆佐々木委員 すみません、確認なんですけれども、最初の文章のところで、はぁとぴあ原宿で実施している日中一時の利用枠の拡充を図るということで、この施設ははぁとぴあのサテライトみたいな位置づけなんですか。全然別の施設ということなんでしょうか。

○沢島委員長 黒田課長。

薬丸副委員長。

◆薬丸副委員長 7番のスケジュールのところなんですけれども、お手洗いだとか洗面台とかの工事ということで、ある程度期間はかかると思うんですけれども、令和7年度中の運営開始、予定結構幅広い、期間が7年度中というと本当に長いんだけれども、区としてはどこら辺を想定しているのか、秋口なのか年内ぐらいなのか、それとも年度末ぎりぎりまでには何とか間に合わせたいのか、逆にそこからもう一歩いえば、令和7年度は10名程度だけれども令和8年度20名まで拡大したいと思うのは、さらに工事が必要になるから最初は10名なのか、それとも新しい施設だから取りあえず10名程度で進めて、しっかりと体制整えて20名に増やしたい、そこら辺をちょっと、今後のスケジュールを確認したいです。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 薬丸委員長。

以上です。

○沢島委員長 吉崎委員。

◆吉崎委員 関連で1点伺いたいんですが、今、令和8年度からはぁとぴあに通っていたメンバーも受入れをというお話があったんですが、そうしますと、はぁとぴあ原宿での高校生を受け入れられる状況は逆に令和8年度からのイメージでよろしいんでしょうか。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 吉崎委員。

重ねて確認なんですけれども、令和7年の10名ははぁとぴあからの異動はなしで、新規というかという形の募集でスタートをしてということでよろしいでしょうか。

○沢島委員長 黒田課長。

○沢島委員長 吉崎委員。

◆吉崎委員 ありがとうございます。

ほかになければ、質疑を終了することに御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

暫時休憩します。 午後4時15分 休憩 ----------------------------------- 午後4時17分 再開

「区議会だよりの原稿案について」を議題に供します。 区議会だよりの原稿案については、本日のところはお持ち帰りいただき、次回の委員会で決定するということで御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

次回の委員会は、3月17日月曜日、四特別委員会終了後とし、日程表により御通知いたします。 ほかに何かございますか。 (「なし」と言う者あり)

お疲れさまでした。 午後4時18分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 福祉保健委員会委員長 同 委員 同 委員